料理が好きになる方法を教えて下さい

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(トピ主14
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生活・身近な話題

不器用

主婦歴6年半です。

独身時代は、全く料理をした事がありませんでしたが、結婚してからは、日曜日の夜以外は、朝・昼(夫はお弁当・子供は麺類など)・晩と毎日作っています。

が…一向に上手くならないし、まだレシピを見て作っています。

よくドレッシングが適量にかけられれば、料理は目分量で作れるといいますが、さっぱりできません。

かけすぎたり、かけなさすぎたりします。

自信がないので、まだ本やネットの分量通りに作っています。

不味いという感じでもないですが、特に美味しくもありません。

幸い、夫は味にはそんなに拘りがない方ですが(←外食だと、私は不味くて食べられない時がありますが、夫は一切ない)

何というか…料理をしていて全く楽しくありません。

私の性格は、四角四面で柔軟性がなく、変化がストレスになるタイプです。

すぐに不味かったらどうしよう…、こんなに煮てしまって良いのだろうか…などと思ってしまうので、どうしても全て本通りになります。

どうしたら、普通の主婦みたいに目分量で作れますか?

またどうしたら、料理が好きになれるのか知りたいです。

目分量でチャーハンやパスタを作ると、辛すぎたり、薄すぎたりします…。

ちなみにうちの母親もそんな感じでしたが、気にしている様子はありませんでした。

まだ私の方が、本通りな分だけ、味付けの安定度はましな気がします。

が…何というかセンスも全くないし、料理を楽しめない感じです。

ユーザーID:2539653480

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  • 味見しないの?

    レシピ通り作る時は味見しないなら、それが自分と家族の舌に合うのかどうかわからないじゃん。
    大方の場合うちには「レシピ通りは味が濃すぎ」なのでカンで間引きます。

    炒飯でもパスタソースでも、控えめに味付けして味見してみりゃいいじゃん。

    ユーザーID:3179532405

  • 思い込みしか・・・

    独身時代に料理をしなかったということは、もともと料理が好きじゃないのでしょうね。

    私の場合ですが、小学生のころからお菓子作りに興味を持ち、中高生の時には、家庭科の調理実習で作ったものを家で作りたくて、しょうがありませんでした。

    一人暮らしを経て今は家族と暮らしていますが、どうして学生の頃はあんなに作りたかったのに、今はこんなに苦痛でしかないのかと思っていしまいます。

    体力があって新しい料理を作れるようになりたいと思う時期は、料理をするのが楽しかったです。働いて疲れている親や兄弟がおいしいと言ってくれるのもうれしかったです。

    今、逆に楽しくないと感じるのは、疲れていて休みたい気持ちが優先しているし、1日2食や3食を絶対に作らなくてはならないという強制のような状態にあるからだと思っています。

    作りたいときに趣味程度に作ればいい時は楽しく感じても、体調が悪い時にも作らなければいけない状態になると、本当にうんざりしてしまうのです。

    もともと料理が好きじゃないと思っていたなら、それが素直な心境だと思います。

    だって好きじゃない男性を好きになるとか、野球が好きじゃないのに好きになる方法・・・そういう風に当てはめて考えてみても、無理に好きになればなろうとするほど、苦痛でしかなくなる気がします。

    私は40代半ばですが、味付けはほとんど味見せずに、入れた感覚や色などで分かります。
    「ごめん、味見するの忘れたけど大丈夫?」って聞く感じです。

    よほど疲れているときは、塩辛いものが食べたくて味が濃くなる時がありますが、ほとんど味見せずに作れます。

    感覚でやるので、たぶん、計量をして作っているから、感覚が養われていないのでは?
    でもレシピ通りにいつもつくる、これっていいことじゃないですかね?
    いつも計るのは悪いことじゃないと思います。
    めんどくさがりで私には無理なので。

    ユーザーID:1612999202

  • わかる!!!

    結婚3年目、1児の母です。
    ものすごくわかります!
    わたしも料理は苦手です。ものすごく不器用だし、特に煮物なんか、味付け難しいですよね〜。なぜか煮込んだら味が変わるし、し染みてないしで。

    いつもレシピサイトの人気高いメニューのレシピ見ながら作ってますよ笑

    最近、やっとこさ子供の後追いが落ち着いて料理が少しマシになりました。それからちょっと楽しくなったかな?

    わたしの場合、煮物に関しては電気圧力鍋を買ってからちょっとマシになったかもです。とにかく楽ちんだし、しっかり火が通るし、味染みるし。
    あと、簡単なのは揚げ物です。油の温度にさえ気をつければどうにかなります。
    特に唐揚げ。濃い目のタレにしばらくつけて、2度揚げすればほれはもう美味しくできますよ笑
    夏は暑いですけどね。

    味付けはずーっとレシピ頼りです。だって間違いがないんですから!!

    ユーザーID:8581654961

  • 嫌いなものを好きになる方法なんてないです

    料理が嫌いなのになぜ三食毎日作らないとならない環境を自ら選ぶんでしょう?訳わかりません。

    私だったら働いて、料理作りは減らすけど。昼は各自で外食にする、朝と夕食は夫と交互に、無理なら夕食はハウスキーパーさんに頼むとか。

    もしかして働くのはもっと嫌なのかな。そういうお母さん見て子供はどう育つのかな。カッコよく働いてお金も稼いでいるママさんもいるけどね。

    ユーザーID:4545545873

  • 具体的に…

    『まし』な料理の傾向と『不得手』な料理の傾向を分けましょうね。

    煮物が苦手とかそういった具体的なものがあるのかどうかは重要だ。

    一番重要なのは塩味というものは最後に調整するぐらいで良いものだってこと。
    出汁などの旨味を優先することが出来ればあとは微調節でどうとでもなるんだ。

    下ごしらえとかで魚や肉に塩や胡椒を使うってあるだろ?
    臭い消しであれば、ニンニクとか生姜なども含まれることがあるだろう。

    でもそれらはさ、旨味を出すためでもあるので、
    とにかく旨味とか出汁って部分に意識を置きなさい。

    これが出来れば薄味でも不味くないものが出来るから。
    でね、塩味は極力控えて、旨味の次は風味付けが重要だ。
    肉料理でも胡椒とかニンニク・生姜などの風味がつけば塩味は減らせる。
    それこそ下ごしらえで旨味抽出のための塩だけでも十分となる。

    味を付けようという意識こそが間違いの根っこかもしれないよね。
    サラダならさ、かけるのではなくて食べる直前に“和える”んだよ。
    野菜をボウルに入れて少量のドレッシングでも良いからかけてさくっと
    混ぜてみなよ。

    純粋にね、サニーレタスとかサラダ菜とかを
    オリーブオイルで和えて、手にほんの少しの塩をふって更に和えてみなよ。
    それだけでも十分に美味しいから。

    オリーブオイルをごま油に変えれば中華風(韓国風)にもなるよ。

    とにかくさ、塩とかしょう油のような塩味が強いものに気を付けるんだよ。
    ほとんど塩を足さなくてよいように旨味とか他のものを重視しなよ。

    ユーザーID:6842541445

  • 話題ランキング

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  • 最初は、1品だけ頑張って、後はお惣菜を買う

    手抜きがうまくなると、苦でも無いと思いますが、いつも全力なんですね?

    理科の実験程度の感覚で、保存食なんかを組み合わせたり、早くできるようになるとしんどくないと思います。

    お子さんの好きなものとか、夫さんに気を遣いすぎてませんか?

    自分が食べたいもの優先タイプでもいいんですよ、バランスさえとれていれば。

    栄養士さんでは無いんだしね。

    ユーザーID:3374432301

  • 料理も実験

    トピ主さん こんにちは。

    私は食べる事が大好きです。
    でも怠け者です。
    しかし料理はします。
    何故なら「自分の食べたいものを食べたい欲」が、
    「面倒臭がり」に買っているから。
    つまりは食い意地が張っているのです。

    トピ主さんは外食で食べられないものがあるという事ですので、
    きっと逆に好きな味の料理があると思われます。
    それをマネしてみたいな、
    家でも作ってみたいなと実験してみるのはどうでしょう。
    少しでも好きなものを作ってみて下さい。

    あとは、四角四面な性格という事ですが、
    トピ主さんは正確さを求める方だと思うので、
    美味しくできた時の分量をメモっておくのはどうでしょうか。

    料理も実験です。
    一つ一つ条件を変えてトライしてみて下さい。

    芸人さんのロバートの馬場さんがお料理上手ですが、
    彼のしている事を見たら、ちょっとした化学実験でした。
    料理もそう考えたら面白くありませんか?

    ユーザーID:3868446975

  • 頑張って!

    わたしも結婚3年目で、あまり料理は得意ではありませんでした。

    トピ主さんと違ったのは、主人が味に敏感な人だったので、結婚当初ダメ出しが多く、泣いてしまうこともありましたが。笑 ある意味自分のやっていることを評価してくれる人が身近にいたので、自分の上達を感じやすかったかもしれません。上達していると感じられると、楽しくなってくると思います。

    わたしもまだまだ修行の身ですが、わたしが実践していることを書きます。

    料理の腕を上げるのは、練習が必要かと思います。例えばハンバーグを上手に作りれるようになりたいと思ったら、1ヶ月で上手になることを目指します。一週間に一回ハンバーグを作ると決め、一回目レシピを見て作る、二回目レシピをできるだけ見ないようにして作る、三回目レシピを見ないで目分量で作る、四回目レシピを三回目の反省を生かして作る、という感じで作っています。そうすると、だいたい作れるようになります。作れなかったら、次の月も週一ハンバーグです。1ヶ月に一つのレシピ作れるようになっていったら、少しずつ何も見ないで作れるメニューが増えていくと思います。

    また目分量を鍛えるのも、塩小さじ1だったら、塩を2周ふるとか、何か目安があるといいと思います。あとは、少し薄味にして足りなければ後で味見して足していきます。

    火加減などもできたら、最初はずーと鍋を眺めて時間ごとの泡の出方など、観察していたら、だんだん調度いいところがつかめてくると思います!火加減はとにかく観察です!

    あとは、トピ主さんの料理を評価してくれる人がいるといいですが、、、。ご主人にも、もっとこうした方がいいとある?と投げかけてみたら、何か言ってくれるかもしれません。ご主人が難しかったら、お友達とかに食べてもらえる機会を作るといいかもしれませんね!

    ユーザーID:7871516263

  • お返事ありがとうございます

    お返事ありがとうございます。

    味見はしないの?というご質問ですが、うまく説明できないのですが…

    例えばカボチャを煮るとして、うちにある本では調味料と水を鍋に入れて煮汁を作った上で、その中にカボチャを入れて、落し蓋をして煮るという工程なのですが…

    この煮汁の時点の味と、カボチャを足して煮た後の味って全然違うので、それがよく分からない感じです。

    またひじきの煮物なども、出来上がった時は、むしろ甘いのでは…と思うのですが、段々味が馴染んで、違う味になる…その味の変化までが読めなくて困っています。

    とりあえずレシピ通りにやっているので、大失敗はないですが、それでも日によって味が微妙に違うのが、私にとっては、ストレスになります。

    作っている時に、今日は上手くいくのかな…といまだに毎日ドキドキしています。

    レシピを見て、好みの味に調整するように、少し調味料を減らすというのは、出来るようになりました。

    炒飯やパスタは、味見をして、これでOKと思うのですが、必ず少し冷めてくると味が濃く感じます。

    それで薄味にすると、逆に薄すぎたり…
    どうにも上手く調整できません。

    また何度か味見をすると、何が美味しいのか、よく分からなくなってきます。

    味見の時点(一口目)で、美味しいと思う味付けは、食べ続けると濃いような気がする時もあります。

    結局、レシピに頼る…という事になるのですが、子供の相手をしながらなので、もっと普通の主婦の方みたいに、さっと目分量で素早く美味しく作れたらな…といつも思います。

    ユーザーID:2539653480

  • トピ主のコメント(14件)全て見る
  • ありがとうございます

    >味付けはほとんど味見せずに、入れた感覚や色などで分かります

    これが、どうにもさっぱり分からなくて困っています。

    何も見ないと、ドバドバと入れすぎたり、入れなさすぎたり…してしまいます。

    塩コショウを少々も、感覚的に難しくて分からないので、少々は5振りぐらい…との情報を参考にしています。


    >『まし』な料理の傾向と『不得手』な料理の傾向を分けましょうね

    ましなのは、煮物で(←レシピ通り作れば、どうにかなっているような気がします)

    不得手は、炒め物です。
    恐らく、炒め過ぎている気がするのですが、難しいです。

    また、ロールキャベツがたまに爆発したり、ハンバーグも綺麗に成型しても、焼いたら“もっさり”とした形になったりしてしまいます。

    とにかく子供の頃から、不器用でめんどくさがり屋でした。
    (←自分だけの為だけなら、料理しようと思わず、カップラーメンで済ませるタイプです)

    また普段から、予定と違った事が起こると、すぐに頭の中がパニックになってしまいます。

    料理をすると、こんな自分を直視する事になり、それが辛く嫌になってしまう気がします。

    ユーザーID:2539653480

  • トピ主のコメント(14件)全て見る
  • 取り合えず

    慣れるまで本を見ながら作った方がよいと思います。やっている内にご自分もご主人も納得する味(トピ主さんのご家庭の味)が確立されていきます。

    でもレシピ通りに作って塩気が足りなかったと思ったらレシピにメモしておき、次作る時は塩を多めにする等、調整が必要です。そうやっていくと段々、レシピを見て「あーこれは美味しそう。作ってみよう」とか思いますし「材料に〇〇とあるけれどXXにしてもいいだろうな」と判断できるようになります。

    同様に大失敗した時は冷静に原因とどうするべきだったのかを考え、再挑戦して下さい。<卵は熱を加えると固まる>や<ゼラチンの溶ける温度は60℃くらい>等、料理は味覚だけでなく科学的な知識も必要です。

    私は主婦歴16年です。和食、中華、タイ・ベトナム、欧州、アフリカ料理と多国籍料理を作っています。ドレッシングは毎回目分量で作っていますが、調味料の配分レシピなど作る前に覚書を確認しています。メニューは1週間単位におおよそを考えています。付け合わせは何にするとか、昨日と似たような味付けにならないように。面倒ではありますがあれこれ考える楽しい時間でもあります。それゆえ、色々な国の料理を作るまでに及んだのだと思います。
    もちろん出先で「美味しそうな食材を見つけたから」とメニュー変更もありますが、それはそれでOKです。数日先の大雑把なメニューを決めていれば気持ちに余裕も出来ますよ。

    いろいろ書きましたが、兎に角料理を作って美味しかったら自分のレシピとしてファイルする。そうでなかったら改善点を考え再チャレンジ、、その繰り返しの先に自分の家のレシピが出来ていきます。何事もチャレンジという気持ちで取り組むと、料理も楽しくなるのでは。

    ネットでもレシピのみならず料理に関するブログ等、沢山あります。作り方の動画を見たらわかりやすいですし。料理上手に損はなし。頑張ってみて下さい。

    ユーザーID:9226225565

  • ありがとうございます

    後は、今まで誰にも分かってもらえなかったのですが、料理ってレシピ通りの分量・火加減・時間で作っても、いつも全く同じ味にはならなくて、それが精神的にソワソワして落ち着かなくなります。

    何というか、同じがいいのに〜!!って心の中で、キィーってなる感じです。

    むしろ料理好きの友人は、それを工夫して、うまく作れるようになる工程が楽しいと言っていました。

    これは子供の頃からで、例えば7時に家を出ると言っていたのに、7時5分になると頭の中がパニックになるというか…柔軟性や臨機応変が苦手です。

    私の子供にもそんな傾向があり、ちょっと心配事です。

    何かのグレーゾーンで、だから料理が苦手なのかな?と思う事もありますが、子供の事で相談に行った精神科医の先生いわく、それは個性の範囲内との事でした。 

    ユーザーID:2539653480

  • トピ主のコメント(14件)全て見る
  • 料理は「応用力」です

    四角四面で融通性がないと、ご自分でおっしゃるうちは上達しないかも。

    ワタシも最初は並み以下でしたが、料理は応用力なんだという事に気がついてから面白くなった。

    つまりレシピは標準的な模範解答であり、それをなぞっているだけでは少しも面白くならない。単なるひと真似だから。

    工夫し、レシピを色々変えることで無限の変化が楽しめる。

    この楽しさが分かるようになると、料理が面白くなって腕も上達します。実際ワタシがそうでした。

    料理は応用力、まずこれを理解してあなたの独創を発揮してください。

    ユーザーID:9904897480

  • レシピ通りでいいよ!大丈夫

    主婦歴25年の者です。
    10代から料理していますが、私も最初からレシピ通りに作ってます。

    煮物なんかは煮汁と出来上がった味は違いますよね。
    特に例にあげたかぼちゃは、かぼちゃにもともとの甘味があるし難しい。

    料理を好きになるコツは、やっぱり自分が美味しいと思うレシピに出会うこと。
    かぼちゃの煮物なんて、色んな配合、やり方があります。
    その中から「これは美味しい」と思うレシピに出会うと自分の定番になります。
    そして毎回同じレシピで作っていると、レシピを見ないでも出来るようになります。

    流石に25年主婦していると、目分量で味付けする事も出来るのですが、それはだんだんと配合バランスが理解してくるからです。

    料理初心者でもそれが出来てしまう人もいるかもしれませんが、そんな他人のことは気にしないで。
    自分が食べたいもの、作りたいもの、楽しんで欲しいと思います。

    ユーザーID:0852594277

  • 結婚20年以上経ちますが…

    トピ主さんと大して変わりません(笑)。
    私の母は料理上手でしたが、私にはその遺伝子は
    ゼロのようです。マズくて食べれない訳ではないが、
    特別美味しい訳でもない。至って普通です。

    今でも目分量は苦手ですし、レシピにもお世話に
    なっています。でも、食事作りは毎日の事ですから
    やっていれば慣れますよ。
    料理自体が好きになるかは別ですが。

    トピ主さんの生真面目な性格なのですね。
    人には得手不得手がありますし、今まで通り、
    料理はレシピ通りに、お惣菜なども活用して、
    程よく手抜きしてみては?。

    トピ主さん毎日頑張っていますよ!、心配無用です。

    ユーザーID:9196911321

  • 「いつも80点の味を食卓に」と考える必要はありません

    家庭料理を前提に話しますね。

    >料理ってレシピ通りの分量・火加減・時間で作っても、いつも全く同じ味にはならなくて、それが精神的にソワソワして落ち着かなくなります。

    これがそもそもの勘違い、原因です。
    料理は「全く同じ」にはできない、むしろ違うことを楽しむもの。そう考えた方が良いでしょう。
    料理人が家では家族の作った料理しか食べない、という話があります。(全員ではありません)その人の言うには「全く同じでないから良い」だそうです。料理人の多くは、誤差が少ない味、例えばいつも90点の味を出すことができます。が、食べる方はいつも90点だと飽きるのだとか。

    体調や年齢、季節や天気で合わないときがあります。料理としては90点なんだけど、食べる人にとってはその時々で採点が変わってしまいます。私は玉子焼きには基本的には砂糖を入れません。しかし、たまには入れることもあるし、市販のあるいは、外で食べるほの甘い玉子焼きも好きです。どちらかが40点で他方が85点なんてことではなく、どちらも「おいしい」のです。

    素人の投稿が多いレシピサイトで、同じ料理のレシピを比較すると分かりますが、調味料の配分が千差万別。倍以上違うことも良くあります。それらは間違っているのではなく、その投稿者の味なのです。だから、そういうサイトのレシピは参考にするに留め、最終的には自分の(家庭の)味に合わせましょう。それができないなら、投稿サイトのレシピは見ない方が良い。混乱するだけです。

    覚えていてほしいのは、「味は足せるけど、引けない」ということです。実際には引くことができないわけではありませんが、食卓に載ってしまえばまずできません。それから、キッチンで丁度良いと感じても、食卓では濃く感じます。
    「出された味を楽しめ」という一流料理店ならまだしも、家庭では食卓で味に変化を付けることができます。

    ユーザーID:3490272545

  • 義務感が先に立つから、好きになれないだけでは?

    トピ主さんは、味覚自体は敏感なほうで、料理の味付けに関する疑問点も、じつにいいところを突いているとおもいます。

    >この煮汁の時点の味と、カボチャを足して煮た後の味って全然違うので、
    >それがよく分からない感じです。

    調理過程の味から出来上がりの味が想像できるようになるところまで、あともうすこしといった印象です。
    でも、主婦として家族の食事を自分が作らねばならないという義務感のほうが先に立って、調理過程で味見をしながらじっくりと出来上がりの味を想像したり、出来上がった料理の味から調理過程でつかった調味料との関係を考察する余裕がないのではないかしら?

    >またひじきの煮物なども、出来上がった時は、むしろ甘いのでは…と思うのですが、
    >段々味が馴染んで、違う味になる…その味の変化までが読めなくて困っています。

    確かにそうなのです。
    料理は食べるときの温度によって味が変わります。
    甘味は温度が低くなるにつれて感じにくくなり(果物を冷やし過ぎてはいけないのはその為)、塩味はその逆で温度が低くなると強く感じます。

    >炒飯やパスタは、味見をして、これでOKと思うのですが、必ず少し冷めてくると味が濃く感じます。

    温度変化によっておこる味の変化を感じ取れているから、そういえるのです。

    >味見の時点(一口目)で、美味しいと思う味付けは、食べ続けると濃いような気がする時もあります。

    ひと口食べて美味しいと感じる味付けは、濃いのです。
    ひと口目から美味しい濃い味付けのものは、少量供して、ほかの料理とのメリハリをつけ、バランスを取るにはいいのだけれど、ある程度の量(炒飯一人前とかね)食べ続ければ、どうしても重く感じるものです。

    洗っただけの丸ごとの胡瓜を1本渡されたら、あなたは何をどのぐらい掛けたりつけたりして食べたいですか?
    料理の味付けなんて、煎じ詰めればそんなところですよ。

    ユーザーID:8035187462

  • 食の変化を楽しむ

    食べることが好きな人は料理好きな人が多いです。

    私の知り合いは料理が好きで得意な人が多いですが、上手い人ほど目分量では作らず毎回きちんと測っているそうです。

    トピ主さんの頭の中で目分量で作る=料理好きとなっていませんか。

    ユーザーID:3060703485

  • うんとね

    料理なんて良い塩で作れば間違いなく美味しく出来るよ。

    大丈夫よ。その代わり高いけどね。

    はっきり言って、どんなプロの料理人でも食卓塩で美味しい料理は出来ないと思っていいよ。

    なので、高い塩に替えてみて。
    ミネラルたっぷりの旨味成分があなたの料理を絶対助けてくれるから。

    頑張ってね。

    ユーザーID:4386880253

  • どんな味に仕上がるかな~

    って結果を楽しみにしてみるとか?

    トピ主さんはこだわりや敏感な感性をお持ちなのだと思います
    予想外の変化に対応するのがあまり得意ではなさそう

    調味料の配分もプロの板前さんが言うには
    繊細な味の料理の時は醤油をたった一滴多く落としただけでも味が変わるとのこと

    それに穫れた産地やその年の天候、同じ場所でも収穫時期の違いによって
    同じ食材でも違いがありますよね
    私がよく感じるのは
    スーパーの焼き芋コーナーで
    去年はさつまいもの焼き芋は何度買っても水分少な目で干し芋に近い食感であまり美味しいと感じられませんでした
    でもその中でも日によっては「今日のはまだ甘味があって美味しいな」とか
    小さな差はありました

    今年のさつまいもは蜜が垂れてきているほどネットリで柔らかく甘みも強くて
    まるでスイーツのようでした
    でもたまに同じスーパーで買っても硬いのもありました

    そのように素材も違いがあるのだから
    味の染み込み方にも差があって当然でしょうし
    具そのものが持つ甘味、渋味なども違うのだろうなと。
    自然の恵みですから当然なんですけどね

    なので私は作るたびに
    今日の玉ねぎめっちゃ甘くておいしいねーとか
    やっぱり旬のおくらは違うねー!とか
    違いを楽しんでいます

    そして味付けも
    ちょっと濃かったなと思う日も結構ありますが
    全く同じ味にはできないのだから濃すぎたら少しお湯で薄めてもいいし
    味が足りなければ食べる時に塩をふったり醤油を垂らせばいいやと思うようにしています

    煮物ならメインはめんつゆにしても入れてもいいと思います
    濃縮タイプのめんつゆはすでにほどよく調合されているので万能ですヨ♪
    そこに甘口が好みなら砂糖だけ足したりとかね
    ロールキャベツやハンバーグのように技術が必要な部分はそのうち習得出来ると思います
    味付けは日によって違いがあるのが手作りの良さだと捉えてみてはいかがでしょうか

    ユーザーID:5667604673

  • 家庭料理の醍醐味

    家庭料理の醍醐味や魅力って、何だと思いますか?

    それは、毎回毎回、きっちりと同じ味に仕上がらない事なんですよ。

    勿論、明らかに不味いのは困りますが、少々前回と違っていても良いのです。

    同じカボチャの煮物でも、各家庭によって違いますし、先週作った物とも違って良いのです。

    そもそも、カボチャの煮物は、買ってきたカボチャによって大きく味が変わります。カボチャの持つ水分量であったり、糖度の違いによって、同じ煮汁で煮ても違って当たり前なのです。

    プロの方は、それらの野菜の持つ個性を踏まえた上で、同じ味の物を提供しようとなさいますが、家庭ではそんなの気にする必要無し。

    最初に作った煮汁の味を覚えておいて、煮上がるちょっと前にも味見をし、そこで「なんか違うな」と思えば、微調整をすれば良いのです。
    何時も何時も、最後に甘さを足さねばならない様なら、煮汁を作る時に少し甘めにするとか、それらで対処できます。

    最初に作った煮汁の味と、カボチャを煮た後の味の違いに気が付くトピ主様の舌ならば、『感覚で味付けをする』事も、トピ主様が考えておられるよりも、ずっと容易に可能になると思います。

    私が結婚前に通っていた料理教室は、和食の料理人をしていた方が教えておられる所で、味付けの調味料を計る事は一切有りませんでした。
    だいたいこれ位、という目安の様なレシピと手順やコツは教えてくれましたが
    「味は舌で覚えて帰れ」
    という主義でした。

    苦手意識の有る間は、なかなか好きになれないかもしれませんが、おおらかな気持ちで頑張って下さい。

    ユーザーID:5306412768

  • 美味しいと思ったことがないのでしょうか

    私は外食などで美味しいと思ったものを自分で再現するのが好きです。

    料理自体ではなく食べることが好きなので、その過程である料理をするということが苦になりません。

    なにか美味しいと思った料理はないのですか?

    それをまた食べたみたい、自分で再現したいと思ったことは?

    6年も料理をしてきて、そう思えないのは、食事が楽しくないのでしょうか。

    やはり、好きこそ物の上手なれなんでしょうね。

    ユーザーID:4124153598

  • チャレンジする

    苦手だと言っていた炒め物ですが、炒めすぎだと思うのなら時間を減らしましょう。
    材料の切り方で、火が通る時間も違います。
    分厚さ、カットする方向で違うんです。
    炒める順番も重要です。

    塩コショウを少々といっても、メーカーによって味が違うので、1〜2回でもいいし、2〜3回でもいい、となってしまいます。
    味覚は人それぞれなので、最初は薄味で、徐々に濃くしていく。
    これは鉄則です。

    どんな料理でもそうですが、冷めていくときに味が染み込みます。
    ほんの少し薄いかな?くらいにしておけば、冷めていくときに味が染み込むのでちょうどよくなります。
    もちろん、時間が長いほど味が濃くなります。
    なので、いつ食べるのか?も大事です。

    それと、毎回同じ味になるとは限りません。
    野菜の甘味は毎回違いますからね。
    特にかぼちゃなど、甘い野菜はかなり差が出ます。
    全く同じ味になるわけがないんですよ。
    途中で味見して、調味料を足すなど調整するしかありません。

    どうすれば目分量で調味料が入れられるようになるか。
    例えば、砂糖やみりん、次に白だしや醤油や味噌や酢、最後に塩コショウ。
    この順番で入れるとしましょう。

    で、1つの調味料を入れたら味見する。
    また次の調味料を入れたら味見をする。
    こうやって徐々に味の変化を確認するんです。
    例えば、みりんを入れて味見をし、醤油を入れて味見をする。
    全体的に味が薄いなら、みりんも醤油も少しずつ増やす。
    ちょっとコクが足りないな、風味が足りないな、と思ったら白だしを少し入れる。
    どの調味料のときも、毎回必ず味見をするんです。
    慣れですよ。

    ポン酢を作ってごらんなさい。
    醤油と酢(またはレモン汁)とみりん。
    コクを出すなら白だしも。
    スプーンでちょっとずつ混ぜて、味見しながら作ってごらんなさい。
    更にラー油を足せば中華ドレッシングです。

    ユーザーID:2955729278

  • ズボラ

    私は本当にズボラです
    料理なんて,適当でした。
    今回コロナになって,ミートソース,
    麻婆豆腐,今までわざわざ元を買っていたのを,やめて手作りしました。
    ほとんど毎日。
    外食ができなくなったからです。
    YouTubeレシピはいちいち文章を読まないので,作りやすいです。

    今では,お惣菜を一切買わなくなりました。先日家族でハンバーガーを買いましたが、冷めててまずかったので,
    翌日バンズ以外,手作りで作ったら,
    ものすごく褒められました

    自慢ではなく
    文章レシピって読んでて嫌になるので,
    動画はおすすめです

    ユーザーID:3581565330

  • 何度も失敗した方がいいのに・・・

    料理が上手な一般な人以上に、プロ(お金を頂戴して提供している)だって
    何度も何度も失敗して、試行錯誤を重ねてお客さんに出しているんです。

    だからレシピの分量をきっちり守っていれば、確かに大きな失敗は
    ないけれど、だけど美味しくはないのです。

    失敗なくして美味しいもの、今ままで以上のものは作れないです。

    その味はレシピを作った人の味覚だし、破綻のない味付けの範囲で
    表示されているに過ぎないわけで、人によっては「もう少し塩味が
    あった方がいい」だとか「酸味があればいいのに」・・・など
    実際に見て作って食べる人の好みまで反映されていません。

    それと途中途中の味見。
    これは大事ですよ。おそらくレシピ通りの分量を入れているから
    味見は不要と思ってやらないんだろうけど、それは結局のところ
    好みの味や目指す方向の味には近づけれられないわけで、
    「不味くもないが美味くもない」ものが出来上がるんです。

    書かれておられるように、柔軟性がないし(少々失敗しても)
    アレンジに挑戦してみるタイプじゃないっていうのが根本なのでしょう。

    でも、「今以上のものを作る」には、「今以下になるほどの失敗」も
    どんどん経験した方が良いです。自分の柔軟性の狭さ・四角四面の範囲を
    少しずつ広げればいいだけの話です。

    もう少し書くと、失敗を重ねて経験値を増やすと、それに対する
    リカバリー力も上がります。作る途中で味が濃くなれば、
    少し捨てて水を足せばいいだとか、あの材料を入れれば甘味が出て
    コクが出る・・・とかね。

    ユーザーID:9862549442

  • ありがとうございます

    >家庭料理の醍醐味や魅力って、何だと思いますか?それは、毎回毎回、きっちりと同じ味に仕上がらない事なんですよ

    そうなんですね!

    確かにうちの両親も同じ事を言っていたのですが、どうにも毎回同じ味にならないのが、ハラハラして精神的に辛くなってしまいます。

    作っている間、今日はどんな味になるのだろう…というストレスに耐えきれないというか…。

    夫はたぶんあまり味に拘りがない方で、何でも美味しく食べる人だと思います。

    だから、私だけが気にしているだけで、誰も気にしていないのですが、どうにもその同じにならない事が、ストレスになってしまうのです。

    なぜか分かりませんが、昔から変化が苦手で、同じルーティーンだと安心するので、変化を楽しむのが苦手なのかもしれません。


    >料理は「全く同じ」にはできない、むしろ違うことを楽しむもの。そう考えた方が良いでしょう

    結局、これが楽しめないので、料理が好きになれないのかもしれないです。

    ぜひ、これを楽しいと思えるようになりたいです!!

    誰にも文句も言われないし、気を使う人に振る舞う訳でもなく、本当に気にしているのは自分だけなのに、なぜこんなに気持ちが不安定になってしまうのか分からないのですが、ハラハラせずに料理を楽しめるようになりたいです。 

    ユーザーID:2539653480

  • トピ主のコメント(14件)全て見る
  • 好きになりたいのかストレスをなくしたいのか

    トピ文からレスまで読んでいくと、料理が好きになりたいというよりも味が安定しないことで感じるストレスをなんとかしたいように思えます。
    ・料理が好きになりたい
    ・目分量で作れるようになりたい
    ・毎回同じ味になるようにしたい(なりたい)
    トピ主さんの希望はそれぞれ別物で一緒じゃないですよね?料理が好きになれば味が安定するわけではないし。トピ主さんが料理を楽しいと感じる状態を予想すると、とあるメニューを何回か作った際に、材料から料理になるまでの工程での見た目の変化から味までがまったく同じに繰り返された時ではないか?と。それって無理だと思います。例えば、素材も季節も温度(室温)もまったく一緒でないと成り立たない。
    トピ主さんは味や状態の変化に敏感のようですが『なぜ?』とは思わないのですか?原因が判っても割り切れない性格だとさらに厳しいかも。
    トピ主さんがストレスに感じることは私からみたらすべて『当然』です。塩分は温度が低いほど強く感じるし、甘いものは温度が高い方が強く感じるもの。ただ果糖は逆なので果物は冷えていた方が甘い。煮物等加熱調理するものは火を止めた後でも余熱で更に火が通る。料理全般は時間が経てばそれだけ味が浸透するので濃くなるのが大半。野菜も季節によって水分量等変わる。ハンバーグが崩れるのは練りが足りないからかもしれないし空気がきちんと抜けてないからかも。そもそも生肉を焼くから水分が抜けて縮むのは当たり前だし。まだまだあるのですが要は、料理って変動要素が多すぎるから一般家庭でレベルの高い安定性を求めるのは難しいと思うよ、ってことです。
    何より人間は体調によっても同じ味でも違うと感じるし、女性は体温変化も大きいからそれだけでも感じる味は変わってしまいます。
    なぜ?から原因を確かめて自分自身で納得できるようになればいいのかな?と思いました。

    ユーザーID:2130639699

  • ありがとうございます

    >トピ主さんの頭の中で目分量で作る=料理好きとなっていませんか

    これは、なっているかもしれません。

    私の中の料理好き(料理が得意)な人のイメージは、素早く目分量で、食材の持つ個性を踏まえた上で、毎回、全く同じ味の物を作れる人

    というイメージだったのですが、皆さんのご意見を読んで、ちょっと違うのかもしれないと思いました。

    どのようにしたら、変化を楽しめるようになるのか…。

    恐らく私は、変化なく、いつも全く同じ味に仕上がる事を求めているのですが(←自分の気持ちが不安定にならない為に…)

    それは料理が楽しいとか、好きとかとは違うのかもしれないなという事に気づきました。

    自分でも、なぜこんなに変化する事が苦手なのか分からないのですが、道順がいつもと違うと気持ちが落ち着かなかったり、時間が違うと混乱したり、部屋を模様替えすると、落ち着かなかったりする事と似ている気がします。

    料理はこれに直面し、さらに不器用な自分を見る事になるので、落ち込んでしまうのだと思います。

    でも毎日作る事なので、どうにか楽しめるようになりたいです。

    ちなみに掃除は大好きなのですが、一方向性に、一心不乱に出来て成果が出る所が楽しいのかもしれません。

    ユーザーID:2539653480

  • トピ主のコメント(14件)全て見る
  • 多分ですけど

    既製品の味に慣れちゃったんですかね?
    当たり前なんですけど、既製品のすごいところは、いつも同じ味なところです。

    わたしも一人暮らしのときはカップラーメンとか、外食やコンビニ弁当中心の生活だったので、結婚して料理するようになって、トピ主さんと同じ状態に陥りましたよ。
    この間は美味しく作れたのに、今回は違う...なんで?みたいな。

    そしてわたしもダブルワーク、並行して調理することが苦手で、すぐパニックになって材料入れ忘れたり、味付けのタイミング忘れたり、とにかく散々でした。
    子供の後追いがひどいときなんかは特に。こっちは料理に集中したいのに〜!と無駄に子供に怒ったり...。

    なので、余裕あるときは早めの時間から調理を始めて、まずは一品を集中して作ることから始めましたよ。
    時間ないときは出来合いのタレとか使ったり、生協のミールキットとか、スーパーのお惣菜で品数増やしたり。

    慣れてきたら事前に頭の中でシミュレーションして、キッチンのホワイトボードにだいたいの調理の過程を書いて、すぐ確認できるようにしてました。

    ・煮物の材料を切る→電気圧力鍋にタレと放り込む
    ・味噌汁のお湯沸かす
    ・その間に野菜炒め作る(人参、冷凍きのこ、もやし、キャベツ)
    ・味噌汁つくる(豆腐、ネギ)

    みたいな。

    あと、炒め物は弱火、中火に気をつければよいかと。
    事前にレンジで固めの野菜は少しチンしておくと、時短になるし、弱目の火力でも火が通りますよ。

    まだ新米なわたしが言うのもおこがましいですが、もう慣れしかないと思います!

    ユーザーID:8581654961

  • 私は独身ですが、お料理が上手な方ではありません。

    結婚相手の女性に男性が求める条件として、料理が上手なことを挙げる場合があるためか、婚活の場のプロフに料理が得意でないのに、料理が出来ると嘘をつく女性も存在しているんだとか。男性の中には、そんな嘘はついて欲しくないと思っている方もいらっしゃいます。
    確かに目分量でもお料理は出来ますが、これは多少なりとも回数をこなしていないと、美味しい状態にはならないですね。初めて作るなら、レシピを確認したほうがいいですよ。そして、繰り返すしかないと思います。市販の簡単に出来る調味料のものでも、あくまでも美味しく出来る材料の目安を書いてあるだけなので、調理例に書かれてない野菜を追加するなら、本来の材料とのバランスを見ないと野菜の水分で味が薄くなる場合もあります。
    最近は、CMなどでも簡単レシピを紹介しているので、メーカーのホームページでチェック出来るので、御家族の方が好きそうなものから挑戦してみては?美味しいと好評なら、再度作る可能性が出ますし、家庭での定番メニューに追加出来ますよね?
    そのほか、市販のレトルトをそのまま使うのではなく、アレンジをなさってみては?何分にも、今は新型コロナで家で過ごすことが増えて、三食をご家庭で作ることが定着してしまって大変だと思います。
    つい先日、テレビでインスタントラーメンをアレンジして美味しく食べる方法も紹介していたので、たまにはインスタントも取り入れてみては?お料理を好きになれなくても、生きるために食べるということは続きますよね?今は免疫力を高めることも必要になるので、如何にバランスよく食べるかも大切だと思いますよ。例え簡単なメニューでも、丁寧に作ってみられては?

    ユーザーID:4344537060

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