言葉について

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男性から発信するトピ

まさくん

お世話になります。

私が仕事で嫌なことがあったと妻に言ったら、妻は我慢料金だよと言いました。妻に不快だったと言ったら、「はい、すみませんでした」と心のこもった声ではありませんでした。

妻に自分がそういわれたらどう思う?と聞いたら、私は学校でそう教わったよ、と言いました。また、感じ方は人それぞれだからね、とも言いました。

LINEで妻からいつも感謝しているとメッセージをもらったこともありますが、このような言動からは本当にそう感じているとは思えません。

一生懸命働いていて、そんな軽い言葉を言われるのは非常に不快です。
私は間違っているでしょうか?

ユーザーID:2712687436

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  • 父にも言われたけどなぁ。

    その通りだよなーとしか思いませんでした。
    幾つかの職場を経験し現在は人間関係に恵まれていますが、それでもお客様相手なので嫌な事もありますし、やはり我慢しなければいけない場面は仕事に限らずですけどありますよね。
    そんなに不快ですか?
    奥様が可哀想だなと思いました。
    なんて言って貰えば満足だったのですか?
    ヨシヨシがんばったねーと頭でも撫でて欲しかった?
    子どもではないんですから、自分の機嫌は自分で取ってね。

    ユーザーID:9379611538

  • 問うことに意味はない

    >私は間違っているでしょうか?

    絶対に正しいと言い切れないという意味では間違えているでしょうね。
    でも質問が「正しいでしょうか」という意味ではそちらも完全には正しいとも言えないとは思います。

    右手にりんごを1つもっていて、左手にもりんごを1つもっていて、あわせたらいくつになるでしょうか、というような設問であれば「2つ」という正しい答えがありますが、「りんごはおいしいでしょうか」あたりになると微妙だと思います。おいしいと思う人もいるし、思わない人もいるでしょうから。

    >私が仕事で嫌なことがあったと妻に言ったら、
    >我慢料金だよと言いました。

    仕事で嫌なことがあるのは我慢料金だ、というのは個人的には基本的には正しいと思います。どうしてかというと、雇用というのは雇われる側からは時間と労力を提供してその対価としてお金をもらうということであり、お金の対価に我慢が強いられるのはその範疇に入ると思います。

    よって奥さんの言うことは、決して間違えていないのですが、トピ主さんは不快だったのですよね。別に快不快は誰しもあることなのでそれ自体も悪いことでもないし、間違えてもいないとは思います。
    でも一つ言えるのは正しくもないです。

    >そんな軽い言葉を言われるのは非常に不快です。
    >私は間違っているでしょうか?

    間違えていないことで不快になって奥さんに当たるのですから、無知で未熟というのでしょう。でも誰しも完全(正しい)ではないので仕方がないです。
    間違えてはいないかもしれませんが、だから正しいということもないです。

    >「はい、すみませんでした」と心のこもった
    >声ではありませんでした。

    奥さんの発言には根拠がありましたよね。
    トピ主さんのは単なる「自分の快不快」でしかないです。

    ユーザーID:7028867854

  • 結論を急ぎすぎている奥さん

    確かにつらいことがあるとそれは給料をもらう我慢料だよというのは、そうなんですが、もう少し俳優さんのように、目を下に落として、確かにそうだね、確かにそうだけれど、そのおかげでわたしたちが雨露しのげるのよ、とても感謝していますわ、と演技してくだされば、これはもういうことはないと思います。妻の演技が足りないためのストレスだと思います。
    私の家の場合は、夫が帰宅すると、妻の私は猫の真似をして、にゃあにやあ甘えます。そうすると面白くない上司にがみがみ言われていても、すうっとするらしいです。この猫の演技と同じで、妻が女優になって演技してくれれば、どんなに癒されることでしょう。
    たとえ、裏では舌を出していたとしてもです。

    お疲れ様の一言ともに、冷えたビールに枝豆でも出てくれば、最高じゃないですか。
    妻はホステスに徹するべき。

    私は職場でも、男性の比率が多い会社なので、顔を合わせれば、お疲れ様です、の一言をかならず連発します。年配であっても、女性からのお疲れ様の一言、かならず和むはずです。
    実はさらに年配の先輩女性から、お疲れ様の一言を連発するように教わりました。間違ってもご苦労様といってはいけないそうです。
    電話応対でも社内ならお疲れ様の一言は、欠かせないです。潤滑油ですね。

    ユーザーID:2848468907

  • 間違ってるとかじゃない

    トピ主さんが感じたことはトピ主さんだから感じたことで「間違い」ではないです
    「そう感じるのがトピ主さん」てこと

    そして奥さんはトピ主さんではない
    奥さんには奥さんの心の動きや考えがあります

    奥さんはトピ主さんの事を、自分とは違う人間だと理解していますし
    トピ主さんと同化しようなんて思ってないしトピ主さんを洗脳しようとも思ってない
    「感じ方は人それぞれ」だから、自分自身の事もトピ主さんの事も尊重しています

    奥さんはトピ主さんにも感謝してますが、トピ主さんの存在にのみ感謝しているわけじゃない
    奥さんの言う「お給料は我慢料」という理解の裏には、仕事がある事への感謝があります
    意識が軽いのはトピ主さんの方だと思います

    一生懸命働いているのは奥さんも同じだと思いますが、奥さんとトピ主さんとの違いは、感謝があるかないかです
    奥さんの中には感謝の気持ちがありますが、トピ主さんを崇拝しているわけではないし、トピ主さんに媚びる必要もない、対等な人間としてトピ主さんに接してます
    一方のトピ主さんはどうでしょうか?
    不満だらけで何に対しても感謝の気持ちがないどころか、「むしろ俺様に感謝しろ」と、そっくりかえってませんか?

    ユーザーID:1680170938

  • 間違っているといえば間違っている

    ただし、『言葉について』というトピタイもそうだけど、
    根っこがどこかということを自覚できていないことが間違いだと思う。

    さて、それは何かというとね、トピ主さんの幼稚さなんだよ。
    トピ文を読み直してほしい。

    これってさ、幼稚園児や低学年の小学生がママに対してしそうな言動だ。
    『イヤ!』とか『キライ!』とか自分の感情とかをただ訴えるだけ。

    聞き手や読み手の立場で何をどう伝えるかということが出来てない。
    それは幼稚園児ならさ、客観性とか語彙・表現力の問題、
    何が正しいのかの判断能力などが未熟だからこそママとかが寄り添って
    子供の思考に合わせようとするんだよな。

    でもさ、トピ主さんは大人で結婚していてね、
    奥様にママのような役目をしてもらいたいってのはどうかって話だ。

    具体的に指摘するとさ、『仕事で嫌なことがあった』というのは
    実際の台詞ですか、それとも話では何があったのか話をしたのか?
    台詞だとするならば、一刀両断のように我慢料金と言われた気持ちは分かる。

    でもさ、そこで『不快だ』って言うのはどうだろうか?
    『少しぐらい、仕事の愚痴を聞いてくれてもいいじゃないか』のような
    自分がどうしてほしかったとかを自分の言葉で表現できないのは何故?

    奥様に要求しているのがさ、
    ママなら分かってくれるはずのような子供みたいに感じるんだ。
    『ボクだって一生懸命やっているのにどうして褒めてくれないの?』的な…

    何か恥ずかしいと思いませんか?

    ユーザーID:3643735548

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  • 2人とも間違ってはないと思います。

    嫌なことがあっても辞めずに仕事を頑張るしかない中、奥様の「我慢料金」という言葉は「それが仕事だし嫌でも仕方ない、お金のためと思って我慢して頑張ろう」と受け取れます。
    これは奥様のトピ主さんを想った労い、励ましの言葉として間違いないと思います。
    ただ、書かれている通り受け取り方は人それぞれですね。
    奥様の発言・行動からきっと奥様は『合理的』な方だと思われます。
    ただ合理的な言葉が必ずしも嫌な気持ちになった人への労いになるかといったら必ずとは言い切れないです。
    奥様は今まで不合理な状況でも「我慢料金だ」という言葉で自分を納得させ嫌なことを乗り越えてきたのでしょう。
    トピ主さんはそういう言葉では嫌な気持ちを払拭できなかった、ただそれだけで、どちらが間違っているわけでは無いです。
    奥様を否定せず「嫌なことがあった時にそういう考えが出来るんだ」と受け止めて下さい。ただ自分はそういう言葉の他に、かけてほしい言葉があることも伝えてもいいかもしれません。
    奥様は合理的な方だと見受けられるので、きっと受け入れてくれると思いますよ。

    ユーザーID:3582908670

  • 仕事って我慢がつきものですよね。

    トピ主は、今まで仕事で嫌な思いをしたり、お金をもらっているから耐えられると思ったことはないのですか?

    奥様はそれをただ言葉にしているだけかと思いますが、何がいけなかったのでしょうか?

    ホステスさんは毎回おじさま達と喜んでお酒を飲んでいる訳ではないと思いますし、肉体労働はきつかったりします。

    でも、辛い仕事な分、お金も高いです。

    それを我慢料金というのではないでしょうか?

    トピ主の仕事だけ我慢料金と表現してはいけない、我慢料金がないのなら、羨ましいです。

    そもそも、私もなんで謝らなきゃいけないのか分かりません。

    奥様もハテナ?と思いながら、でもトピ主を不快にさせたのなら申し訳ないと謝ったのでしょう。

    LINEで感謝を述べているのも、仕事上、我慢しなければならないこともあるだろうから、家族のために頑張ってくれてありがとうという気持ちだと思うのですが。

    心がこもっていない感謝に感じるのですか?
    私には、その考えが意味不明です。

    私が妻なら、ちょっと面倒くさい旦那さんの印象ですね、改善した方がいいのはトピ主だと思いますよ。

    ユーザーID:6130894900

  • 共感

    <我慢料金>は事実だけど、トピ主が期待していたのは…
    もっと共感してほしかったのでしょうか。

    「どうしたの?それで?えー!ひどいね!まさくんは大変だったね〜」とか言ってもらえれば自分ならうれしいいかもしれません。

    でも普段の感謝メッセージが奥さんの本当のやさしさかと思います。

    ユーザーID:1332565518

  • 伝え方とタイミング

    奥さんのレスポンスだけみると冷たく感じます。

    けれど、この質問内容だけだと細かい事がわからないので何とも言えないですね。


    もし家事をしている途中で何回も聞いた事ある内容の愚痴を聞かされたりしたら、こっちも心の余裕無く対応してしまうかもしれません。

    不快だ、という伝え方も
    あまりにもグチグチしつこく理詰めされたら
    はいはいスミマセンでしたー、ってなっちゃいそう…。


    奥さんの我慢料金という考え方も最もです。
    でも仕事で嫌な事があった時には家族に優しくして欲しい気持ちもわかります。


    もともと関係が険悪で無いなら
    お互いの伝え方とタイミングが悪かったように思います。


    奥さんの手が空いている時に
    あなたの考えもわかるけど自分はこういう時は
    こうしてくれると有り難いんだけど…と冷静に伝えてみては??
    決して説教ぽくならないように、相談として。

    奥さんみたいにLINEで伝えても良いかもしれませんね。


    感じ方は人それぞれですが
    夫婦なのだから話し合ってお互い歩み寄る事も必要だと思います。

    あくまでお互いが、です。

    ユーザーID:7045897471

  • あー言えばこー言う

    読んだ限りでは いわゆる「減らず口を叩く」奥さん。

    問題は我慢料金うんぬんではなく トピ主さんは「大変だったねぇ お疲れ様」と言って欲しかっただけではないですか?

    夫の仕事の理不尽さなんか 妻には分からない。

    でも「そうだね。良く我慢したね。お疲れ様」なんて言われたら トピ主さんも「よーし!明日からまた頑張ろう」って思えるのに。

    試験じゃないから 人間関係に正しいか間違っているかなんて言えないんじゃないかな?

    奥さん的には「だから謝ったじゃん」って言うかも。

    でも あー言えばこー言う奥さんと一緒に生きて行くのはキツイなって思う。

    もっと言えば 帰宅した夫が「何か嫌な事があったな」と感じ取り 好物を一品増やし マッサージの一つもしてあげられる奥さんだったら トピ主さんは愚痴なんか言わなくても癒されたのにね。

    正しい奥さんは要らないのよ。

    正しいって傲慢で強い。

    トピ主さんが欲しかったのは 寄り添ってくれる優しい妻なんだよね。

    ユーザーID:1700419685

  • トピ主を悪し様に言う向きは

     例えば誰かから,外見上の欠点を論われたりしても(「太ってますね」「顔にシミがありますね」「白髪多いですね」などとあからさまに言われたとしても),文句を言う資格はありませんよ.「だって事実でしょ」で終わりですから.方々やトピ主の妻の言動はそういう事ですよ.
     誰でも働いていれば「こんな仕事,やってられるか」と思う事はあるでしょうし,それをつい口に出したりもすると思われます.そんな時に相手から「じゃ,辞めれば?」と返されたらどうなのですか?大半の方々は,トピ主さんにそれを甘受しろと仰っているのですよ.
     よく「妻はただ,夫に自分の話を聞いて欲しいと思っている」というような話を聞きますが,逆は必要ないというのですか?当方はいい年して独り者ですが,妻からトピ本分の如き仕打ちされても従容としていなければならないのであれば,寧ろ結婚など御免蒙りますね.
     

    ユーザーID:3240738662

  • ありがとうございます

    お世話になっております。

    私のような未熟者のために、たくさんの方々のお時間をいただき、申し訳ありません。

    自分の甘えは確かにその通りだと思います。妻から優しい言葉をもらいたかったのは確かです。

    他にも相談しています。現在、その回答を待っています。

    それらの回答や皆様のご意見、自分で調べてみたことをもとに、冷静に考えをまとめたいと思います。


    今少しお時間を下さい。
    よろしくお願いいたします。

    ユーザーID:2712687436

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 使いどころが間違っている

    奥様が学校で習った事は「正論」ですよね。間違ってはいないから、お仕事を続けている人は当然理解し、日々我慢しています。よって誰しも簡単に仕事をやめないし、心身を病んでも働き続けてしまうことすらあります。

    だからそのセリフ、社会人なりたての自分の子や、仕事が全然長続きしない人など、わかってない人に言うのなら理解できます。嫌なことあったからって簡単に辞められないんだよ、責任があるんだよ、と教え諭す意味で。

    一方、トピ主さんは家族を背負い、(共働きかや、子供の有無は置いといても)シングル時とは全く違う責任を負って日々働き続けている。その日は心の処理がどうしてもできず、思わず不満を漏らしてしまった。

    このようなシチュエーションでそのセリフを言うことはまちがっている、と感じます。「そんなこと言ってもそれが仕事じゃん。頑張るしかないじゃん」と、激励を超えて、弱ったところに上からお尻を叩かれたようで不快になったのではないでしょうか。

    もちろん奥様は激励のつもりでしょうから、トピ主さんに怒られてしまい、納得いかなかったでしょう。像力、共感力に欠けるかな、と思いますが、日ごろの感謝の気持ちは本当だと思いますよ。

    よって、奥様の気持ちは汲んだ上で、「この間はあんな風に返してごめん。僕は君が言っていることは十分理解している。でも人の気持ちは正論で治まらない場合もあって、マイナスを抱えた心には必ずしもよい響きとはならない。抱えきれないことがあった時はどうか寄り添って聞いてくれると嬉しい」と別の日に穏やかに伝えてみてはどうでしょう。

    言葉は、状況や使い方で変化しますよね。私自身は、そもそもの目的を考えて、感情で発さないように心がけることで、反抗期の子供との仲がすごく改善されました。トピ主もぜひ、奥様とわかり合えるといいですね。

    ユーザーID:9713911524

  • 考えをまとめてみました

     妻がいない時、小4の息子に「仕事って我慢することなんだって。おまえはどう思う?」と聞いてみました。息子は「僕なら何を我慢するかによるな。」と答えました。親ばかかもしれませんが、自分の考えを持ったしっかりした答えだと思いました。
     妻は「お給料=我慢料」と教わったようですが、おそらく今は学校ではそんな教え方はしないのではないかと思います(ちなみに、妻も私も昭和の生まれです)。私はそういう教え方に違和感があります。しかし、そんな私も、冒頭に書いたように、息子に「仕事は我慢すること」と教えてしまいました。単に息子に聞いてみたかっただけだったのですが、息子はそういうものと受け取ってしまったかもしれません。でも、今の私には、子供たちに働くことの意味や理由を上手く説明できません。ただ、「お給料=我慢料」つまり「仕事は我慢すること」という考え方は狭いように感じます。
     もう一つ考えたことがあります。精神的に追い詰められた人が、何気なく投げかけられた一言で自らの命を絶ってしまう危険性もあると思いました。釈迦に説法ですが、言葉は人に勇気や元気を与えることもできますが、真逆の力も持っています。気を付けないといけないとあらためて考えさせられました。言葉はつい口に出てしまうものです。私は「我慢料」という言葉は使わないようにしようと思いました。
     後日、息子に仕事は我慢と言ってしまったことを訂正したら、「何それ?」と一蹴されました。少しホッとしました。

    ユーザーID:2712687436

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 誤解でしょうね…

    トピ主さんがどんな嫌な目にあい、奥さんとどんな話をしたのかわかりませんが
    お給料を我慢料と考えるのは、嫌なことも乗り越えるための知恵であって「仕事は我慢することです」と我慢を強要するものではありませんし
    奥さんはそんな事を言っているのではないと思います

    ユーザーID:1680170938

  • 真面目な方なんですね

    言葉を文字通り言葉として受け止めているからでしょう。
    どんなつもりでその言葉を言ったのか?
    相手の心情を想像すれば、受け取り方も変わってきます。
    今回は奥様という深い関係の相手。
    ひねくれて思考停止しない方が賢明ですよ。

    まず疲れて愚痴をこぼしたい時は
    「仕事で嫌なことがあったから聞いて」
    「すごく疲れてるから慰めて」
    「ヨシヨシって言って」
    とお願いしましょう。
    これで奥様の対応はだいぶ柔らかくなります。
    日頃から「家族のために一所懸命働く自分をいたわってほしい」と言い続けましょう。
    LINEだけでなく「常に優しい言葉がほしい」と。

    今の奥様の立場が共働きか専業主婦か育休中かによっても印象は変わりますね。

    仕事について、嫌なことが起きた時に我慢料だと考えるのはとても良い流し方だと私も賛同します。
    同じお給料を貰うにしても、嫌なことを引き摺って悩み続けるのと、仕事だからと割り切ってリフレッシュして過ごすのでは時間が変わります。
    悩むことで成長があるなら必要だとしても。

    一般的な意見ですが、女性は働く上で多大なストレスに晒されています。
    通勤するだけでも多くのトラブルを乗り越えています。
    妊娠、出産を経て価値観が大きく変わることもあります。
    客観的に見ると、主さんと奥様の成長スピードが異なるせいで起きたすれ違いのように感じました。

    ユーザーID:4971260508

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