モンサンミッシェル

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旅行・国内外の地域情報

フランス3回目

新型コロナウイルス感染流行が終わったら、来年か何年先か未定ですが、モンサンミッシェルへ行きたく、ネット情報やガイドブックを見て計画中です。

せっかくなのでぜひ一泊して大潮を見たいと思いますが下記の疑問が出てきています。

大潮を見る場所は西のテラス、北の塔、対岸のダムが良いようなのですが一番はどこでしょう? それから午前と午後で違いがあれば知りたいです。

西のテラスや北の塔は修道院の入場券がなくても自由に入っていいのでしょうか? 1時間以上前に行って場所取りしなければならないとらしいですが、満潮を待つ時間に持参したサンドイッチなど飲食していても大丈夫でしょうか?飲み物、軽食を売っていたり、ベンチがあったりするのでしょうか?

ホテルは島の中のシービュー/ベイビューのお部屋にしようと思います。その場合はお部屋の窓やバルコニーから迫りくる大潮が見えるのでしょうか? おすすめのホテルはありますか?

島内や対岸のおすすめのカフェやレストランがありますか?
プレサレは 常時メニューにあるのはレストラン プレサレだけですか?

ご旅行された方、詳しい方、どうぞ教えてください。

ユーザーID:9383358859

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  • よーくおぼえてないが

    島内にサンドイッチとか買えるデリふありましたよ。ケバブとかの屋台も入り口付近にあった気がします。

    ユーザーID:0648245722

  • 大潮

    島内はお土産屋さんが多かった気がするけど、
    カフェやレストランは確かにありました。

    何となく江の島の島内を歩いているのに似ているような気がしました。

    大潮を見たいって、満潮の時の海に囲まれた島を見たいってことですよね。
    一日の移り変わりもあるのでしょうけど、シーズンにもよるのでは?

    ユーザーID:6899065124

  • トピ主です1

    ご回答ありがとうございます。

    モンサンミッシェルは、江ノ島みたいなのですか。楽しそうです。日中は人が多そうですけれど観光地なので仕方ないですね。島のメインストリートには飲食店やお土産屋さんが多数あるようですね。

    最初のトピ文ががわかりにくくなってしまったようです。
    島に向かって潮が満ちてくる様子をずっと見ていたいのです。
    よく見るためは西のテラスや北の塔で場所取りして待っているといいらしいのですが、それらの場所は修道院入場券の必要な厳粛な場所なのか、飲食できるような場所なのか知りたかったのです。また島のホテルの海の見えるお部屋の場合も遠くから迫ってくる潮を眺められるのかも知りたいです。

    大潮の日時は表で調べて、候補日はいくつか絞ってきています。潮の流れが見えるテラスや塔の場所取りの1〜2時間は夕食時や朝食時になりそうなので、これはレストランでの食事はあきらめて、あらかじめ軽食など用意していく計画を立てないと、と思った次第です。

    なので、おすすめレストラン、カフェは大潮観察しないランチ時に利用します。本場のガレット、シーフード、ご当地フードのプレサレ、評価の分かれるオムレツ、何を食べようか迷ってます。シードルは絶対飲みたいです。これは島内、対岸のどちらの情報もお待ちしてます。

    お部屋から島が見えるという対岸のホテルやダムから潮の満ち引きをご覧になった方がいらっしゃったら、その時の様子も知りたいです。

    私は現在欧州住まいで、潮の干満の差が結構大きい所なので、ヨーロッパで最も満潮と干潮の水位の差が大きいというモンサンミッシェル湾に興味が大きいです。

    ユーザーID:9383358859

  • トピ主のコメント(6件)全て見る
  • 島外のホテルに泊まりました

    モンサンミッシェル、といえばあのシルエットですから、それを朝も夜も堪能したく島外の島が見えるホテルに泊まりました。さすがに部屋から見えるホテルは予算オーバーでしたが、テラスに出ればガイドブックのような景色。

    最高は夜でしたね、日没にかけてのあの美しさは見たものにしか分からないと思います。欧州は時期によっては日没時刻も遅いですし、そのタイミングで島外にいたいとなるとやはりホテルも外かなと思い探しました。

    迫り来る大潮、も迫力ありそうですね。とうない、すいませんそちらのホテルは未体験なので分からないです。連泊ならホテルを移動という手もありですよね。あの夜景は見て欲しいなー。

    ユーザーID:0359349321

  • お薦めは西のテラスです。

    西のテラスは広いので、場所を確保していれば、たくさん人が来ても大丈夫ですが、北の塔は狭いので、直ぐに人で埋まってしまうと思います。西のテラスは修道院見学に含まれているので有料です。写真で確認しましたが、西のテラスにはベンチなどないようです。売店は出口のお土産売り場だけです。モンサンミシェルは風が吹き晒しで結構寒いので、季節にもよりますが、防水のコートを着て行った方がいいです。冬は夜になるのが早く、真っ暗になるので海は全く見えなくなりますよ。
    島内にはレストランやカフェがありますが、どこも観光客用なので高いです。どういう経路でモンサンミシェルを往復するのかはわかりませんが、サンマロかレンヌで探した方がいいお店が見つかります。

    ユーザーID:3814196133

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  • トピ主です2

    ご回答ありがとうございます。

    対岸に宿泊して、テラスからあのシルエットを堪能するのも素敵ですね。その場合はダムから潮の流れを見ることになるのでしょう。

    早朝から真夜中まで島と対岸を12分で行き来できる無料のシャトルバスがあるらしいですね。島に泊まるとすると、夕方の満潮時の橋を通行できない時間が過ぎたら、対岸へ行って島全体のライトアップも見ることもできそうです。

    西のテラスは修道院見学に入っているのですね。ということは入場時間外に満潮になるときはNG。ならば狭いと情報をいただいた北の塔に早めに行って場所取りですね。

    日の出日の入り時間の表もチェックしなきゃですね。
    防水コートが良いのですか。新調しなければ。
    服装や持ち物を考えるのも楽しいです。でも島には大きなスーツケースは持っていくと石畳や狭い階段で大変とか。

    前日にレンヌとサンマロの中間ぐらいで知人に用事があります。そこでコーヒーポットなどを用意してもらって、モンサンミッシェル向かう途中のスーパーやデリで買い物してから行こうと思ってます。

    島または対岸のレストランは「トピ主です2」で書いたようにランチ1回だけになる予定です。
    観光地価格ですが1回だけなのでレストラン体験も楽しみです。

    ユーザーID:9383358859

  • トピ主のコメント(6件)全て見る
  • 島内のランチ

    レストラン・プレサレは一応プレサレ羊肉で有名なレストランらしいので、行ってみてもいいんじゃないでしょうか?オムレツも賛否ありますが、試してみるのもありだと思います。ガレットとシードルはモンサンミシェルじゃなくてもおいしいクレープリーはたくさんありますから、他の場所で味わってください。
    修道院は、夏の大潮の時は22時まで開いているそうです。
    シェンゲン域外からフランスへの入国は7月1日から可能ですが、シェンゲン域内国境はもう開いています。近隣国からでしたら問題ないですよ。モンサンミシェルはすでにオープンしていますが閑古鳥状態です。今行くと歓迎されますよ。

    ユーザーID:3814196133

  • トピ主です3

    今日は雨様 再度のレスありがとうございます。

    修道院の夏のプロジェクトマッピングのイベント中は夜も入れるみたいですが大潮の時も開くのですね。
    バカンスの人を避けて、それでも気候が良い5月か9月を考えていましたが、西のテラスにアクセスがあるなら、やっぱり夏がいいかもしれません。

    おっしゃるように今行くと良いようです。島のロックダウン解除後しばらくして修道院も再開したばかりで、ガラガラの現地画像などを見ました。
    たくさん下調べしてから来年か再来年にと考えてますが、同行家族などの予定が合えば今夏行っってしまいたいぐらいです。

    プレサレはやっぱり店名になってるレストラン・プレサレですか。

    観光地のお食事はお値段もお味もそれなりのことが多いですけれど、思い出になりますね。
    贅沢な今の人間には?というオムレツも 昔やっとのことでたどり着いた巡礼者にはご馳走だったことでしょう。

    クレーパリーはアドバイスをいただいた通り、他の町で評判のいいところを探そうと思います。

    ユーザーID:9383358859

  • トピ主のコメント(6件)全て見る
  • 冬はガラガラです

    数年前に行きました。節約旅行だったので、レンヌのユースホステルに泊まりました。島内のホテルをお考えのトピ主様が羨ましいです。細かいことは覚えていませんが、思いつくままに。

    訪問時は1月でしたので、観光客は本当に少なくてガラガラでした。寒いので防寒準備は必須ですが、見学はゆっくりできました。その分お店も閉まっているところが多かったです。オムレツのお店(ラメールプラールでランチしましたが、なかなかのお値段でした)と郵便局は開いていました。帰りは寒くてカフェにも入りました。シードルは、確か3ユーロくらいで美味しかったです。

    バスの発着所には、ビジターセンターがあります。トイレもありました。

    パリは物価が高い印象ですが、レンヌでの食事は定食屋さんで1500円くらいで食事ができました。ガレットもそのくらいの価格帯でした。ムール貝を頼んだら、貝の大きさは小さいものの小さなバケツにどさっと出てきました。添えられた大量のスライドポテトは残してしまいましたが、ハーブ風味のムール貝は美味しかったです。

    欧州にお住まいとのことですので、仏語をお話しになるようでしたらより楽しいと思います。英語で話しかけても「ウィ」って返されました!パリ等の大都市以外では、メニューも仏語のみのお店も多いかもしれません。レンヌのお店では仏語のみのところもありました。私は仏語はショコラ程度しかわかりませんので、ガイドブックに載っている単語を頼りに注文しました(基本的にアレルギーもなく、食べられないものもないのでできる技ですが)。

    モンサンミッシェル、本当に素晴らしく行って大正解でした。潮の満ち引き時もですが、夕暮れ時も大変美しかったです。楽しんできてくださいね!

    ユーザーID:5481420494

  • トピ主です 4

    おりーぶ様

    詳細な情報満載のレスをありがとうございました。
    トイレ情報、重要なのでうれしいです。

    フランス語は旅行までに練習しなければ。
    この頃はスマホの通訳アプリなど便利になりましたけれど、旅行会話ぐらいできると楽しいですよね。

    レンヌは通ります。英語が通じにくくても物価が安いローカルな町みたいですね。立ち寄って食事/お茶しようかしら。

    おりーぶ様は冬にいらっしゃったのですね。
    冬のモンサンミッシェルというと、映画「ラストコンサート」を思い出します。30年以上前にテレビでやってのを偶然見たのですが、今思えば、あれはモンサンミッシェルとの出会いでした。幼くて地名も知らなかったけれど、「あそこへ行きたいな」、と思ったものです。
    冬って観光客も減るし、独特の雰囲気があっていいですよね。
    大潮関係なしに冬にも行きたいです。

    ユーザーID:9383358859

  • トピ主のコメント(6件)全て見る
  • えっと、どうでもいいことなんですが

    レンヌは「英語が通じにくくても物価が安いローカルな町」ではないですよ。イル・エ・ヴィレン県の県庁所在地、ブルターニュ地方の中心地です。パリから移住してTGVで毎朝パリに通う人も増えています。有名大学もあるので学生も多いです。中心地の繁華街は安くておいしいお店がたくさんあります。レンヌは、ソーセージをガレット(そば粉のクレープ)で巻いたものがローカルフードです。屋台で売ってます。
    冬に行くのでしたら、サンマロで魚介類の盛り合わせ(plateau de fruits de mer)を味わってください。サンマロはレンヌよりこじんまりとした海の要塞都市で、有名な観光地のひとつです。

    ユーザーID:3814196133

  • トピ主です 5

    今日は雨様 再度のレスありがとうございます。
    ブルターニュにお詳しいのですね。

    まずは明るい時間に大潮を見られる季節にモンサンミッシェルに行って目的を果たし、機会があれば冬に行って、レンヌ、サンマロなどもゆっくり見たいです。その時は是非ソーセージをまいたガレットや、plateau de fruits de merを味わいたいです。

    ユーザーID:9383358859

  • トピ主のコメント(6件)全て見る
  • 3つの Saint-Michel/San Michele

    欧州にお住まいとのことなので
    Mont Saint-Michelの後は折を見て
    Torino(伊)の Sacra di San Michele
    Monte Sant'Angelo(伊)の Santuario di San Michele Arcangelo
    も訪れてみるのも興味深いかと思います。


    フランスのモンサンミッシェルから、イタリア、モンテサンタンジェロ(フォッジャ県下)のサンミケーレまで、直線距離が2000km。
    その直線上の真ん中に位置しているのがイタリア、トリノのサンミケーレで、
    3つのサンミシェル/サンミケーレを奉った山上の教会が等距離で3つ並んでいます。


    私は、イタリアの2つには行きましたが、フランスのサンミシェルはまだです。
    コロナ騒動が落ち着いたら、1度は行ってみたいと思っています。

    ユーザーID:2821985753

  • トピ主です 6

    Milanese様、

    3つの Saint-Michel/San Micheleの情報ありがとうございます。
    Torinoの Sacra di San MicheleやMonte Sant'Angeloの Santuario di San Michele Arcangeloも機会があったら行きたいです。3か所の位置関係は意図的なものなのでしょうか? どのような意味があるのでしょうか?

    イギリスにもセント・マイケルズ・マウントがありますね。コーンウォールの陸地から離れた島で、3角形で雰囲気もフランスのものに似ています。修道院もあるし。位置もフランスのモンサンミッシェルと海の距離をおいて向かい合っているようにも思えます。ここへも行ってみたいと思っています。

    限りある時間とお金、なのに行きたい所は増えていくばかりです。

    ユーザーID:9383358859

  • トピ主のコメント(6件)全て見る

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