進路の決め方

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趣味・教育・教養

ひかり

はじめまして。
タイトルにもあるように、進路の決め方についてアドバイス頂きたいです。
大学受験において、やりたい学問となりたい職業が合致しない場合はどちらを優先して考えるべきでしょうか?
例えば、英語を話せるようになりたくて、留学に興味がある。しかし、なりたい職業は、研究者になりたい。または、看護師になりたいけど、生物についてもっと深く詳しく学びたい。などです。
皆さんは、どのようにして、進路を決めましたか?

ユーザーID:3513279679

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  • 職業優先

    たとえば英語なら
    研究者でも必要になると思います
    その道で海外にだって行けるし、重宝はするじゃない?
    逆に英語のみじゃあ食っていけないし
    留学は今じゃ難しいものじゃないんだから
    大学生のうちにやってしまいなさいと思います

    趣味を仕事にする必要はないが
    趣味を楽しめるように仕事する必要はあると思います

    私は割と慎重なので夢のない回答だとは思いますが
    あなたは若いが故にまだ視野が狭いと思います

    まあ、しょうがない事だとおもうんですけどね

    ユーザーID:8124498244

  • 大昔の話で恐縮ですが。

    でも、今も、学部と就職先は一致していないきがします。医学部を除いて。景気状況もあるし、不況なら公務員が人気です。私は、就職に有利だろうと目論んで、都会の国立大学に進みました。外国語学部です。進学した学科には興味がありませんでした。とにかく、憧れていた一流企業に入社する,第一関門ととらえていました。だから、大学の勉強には不熱心でした。入学した一年生の頃から、目標としてた当時の花形職業に就くための準備を着々としていました。しかし、努力も空しく、不採用。このまま都会にいても無意味なので、地元の地方都市に戻って、普通の会社で働きました。夢破れました。実力がなかったのだから仕方がないし、失敗を受け入れています。私の場合は、花形職業の憧れだけで、やりたい勉強はありませんでした。勉強は、手段、ツールでしたから。ひかりさんは、大学でしたい勉強があるのならば、それを優先されたほうが、大学生活が充実すると思います。

    ユーザーID:8378109305

  • 教育費と学力

    いうまでもなく、教育にはお金がかかります。
    そして、学びたい学校の学びたい学部にいくためには、学校に選んで貰うために学力が必要です。
    場合によっては、特待生など学費免除になる場合もあります。

    潤沢な教育費があれば、寄り道は許されるでしょうね。
    先に自分の学びたい事の優先。
    その後、就職を見据えて学び直し。

    大概の方は、教育費と学力の折り合いを、つけて自分の進路を決めていると思います。

    例にあげてあった、語学留学については昨今は、学部関係なく出来ると思います。
    学内の留学プログラムを利用して、単位が取れる、取れないとか。または個人的に行くなどの違いはあります。
    コロナの関係で今年、来年辺りは不透明ですが、トピが大学入学する頃には、落ち着いていると良いですね。

    ユーザーID:5961165248

  • 具体的に相談

    想像と実際が違うことはよくあります。
    興味ある分野を勉強し就職できれば良いですが、そんなケースはまれ。

    例えでいえば、研究者になれば留学の機会は巡ってくる、しかし「英語」を「話せる」のは別問題。
    英語を話せるようになるには留学は必須でないし寧ろ別の方法のほうが効率が良い(安い)。
    看護師資格を取る方法はいろいろあるが、4大に進んで生物学を勉強することも可能だ。
    理由とともに何をしたいか具体的に相談すれば道はいろいろある事を、様々な人が教えてくれるだろう。

    ユーザーID:9586806366

  • やりたいようにやれば〜

    そのうち、本当にやりたい仕事につけますよ。
    何事も無駄になりません。

    ユーザーID:9722077302

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  • そうですね

    >やりたい学問となりたい職業が合致しない場合

    普通は「なりたい職業」を選ぶと思います。

    学校で学ぶ期間は後十年もないけど、職業は数十年続くわけです。

    やりたい学問は独学でもある程度は可能です。

    ※やりたい学問の実験設備に数百万〜数千万必要なら無理ですが。

    「やりたい学問」を選んでも「なりたい職業」に就けないなのなら、なおさらでは。

    「なりたい職業」があるから「この学問をやりたい」人が多いと思います。

    私は大学の第3志望の機械科ですが、学んでみると面白く、第1、2志望に入学できなくて良かったと思っています。

    機械技術者として就職しましたが、なぜか、当時趣味で熱中したパソコン関連がメインの仕事になってしまいましたけど。

    >例えば、英語を話せるようになりたくて、留学に興味がある。しかし、なりたい職業は、研究者になりたい。

    研究者の多く(特に理系)は英語論文の読み書きが必須で、英会話も学んで海外留学します。だから研究者にとって留学は普通であり、例としては不適切だと思います。

    >看護師になりたいけど、生物についてもっと深く詳しく学びたい。

    看護師も「人体」という生物の学問が必要ですが。

    例だと「海の生き物」とか「植物」のような生物を学ぶことですか?

    実地で動物を育てたり、世話をする必要がないのなら、独学でもある程度はできるかもしれません。

    トピ主さんのやりたい学問がどんな学問なのかにもよります。

    でも、その学問の研究者になるとか、その学問を使った職業に就かずに自分の趣味・興味を伸ばすだけなら、いろんなやり方ができると思います。

    また、学問を学んでいけば、なりたい職業も変わってくるかもしれません。

    ユーザーID:7836164772

  • 私の場合

    何が正しいかはわかりませんが、私は看護師になりたかったのですが、日本文学も好きだったので文学部に行くか悩みました。母子家庭だったこともあり、進路の先生から強く看護師を勧められたこともあって、結局看護学部に行きました。でも、やっぱり日本文学を勉強したかった、国語の先生になりたかったという気持ちがあって、看護大学は中退してしまいました。
    そのあと、紆余曲折あって今は福祉の仕事をしています。障害児に勉強を教えたり、多国籍の子供に日本語を教えており充実した毎日です。

    ユーザーID:3942617502

  • 「勉強をしてでもやりたい仕事」

    (1).勉強をしてでも、やりたい仕事
    (2).仕事を捨ててでも、やりたい勉強

    (1)を先にとった場合は、(2)と両立することが可能です。
     生活の基盤を作った上で稼いだ資金で好きなことが出来ます。

    (2)を先にとった場合は、(1)を得ることは出来ません。

     両方をしたいなら(1)ですよ。

    ユーザーID:5532458091

  • 専攻分野を利用できる職種に就きました。

    中学時代から、私は数学と英語に興味があり、高校時代もそうでした。大学は理学部か外国語学部の何れかになると思っていました。

    実家が鍛冶屋、加えて長男、唯でさえ大学進学は反対されていましたので、数学とか英語を専攻したいの言ったら、案の定大反対です。妥協の産物として、工学部機械工学科ならと渋々許されました。

    進学後、数学に関わりたく、応用数学・制御の講座に移り、何と9年間も在籍しました。奨学金返還免除職に採用され、現在に至っています。

    英語は会話は無理としても、文献やテキストを読みますので、読解力は付きました。必要でしたので、ドイツ語やフランス語も勉強しました。

    貴女の人生モデルは、理学部生物学科に進学し、アメリカまたはイギリスの大学院に留学、そこでPh.D.を取得、彼の地で研究者になる、ではないでしょうか。応援しています。

    ユーザーID:3114526197

  • 研究者です

    研究で英語や他の外国語は必須です。世界の研究のことを常にup-to-dateに知っておく必要があるからです。そのためには海外の研究者たちとのやり取りがメールや電話、ウェブ会議で日常的にこなしていきます。選択肢ではありません。また修士以上になると留学ではなく、研究所に何週間から何か月もお世話になる場合もあります。

    まずはなりたい職業への編入をして、興味のあるが学問の授業を取ればいいと思います。私はそうでした。結局は理数系となりましたが、写真のクラスなどをとっていましたよ。勿論予算と時間があれば、の話ですが。

    ユーザーID:1186938666

  • やりたいことプラスアルファで

    自営でない限りはなりたい職業の学部でないとなれませんので職業優先だと思います。
    やりたいことはその傍らでやれる工夫をしてはどうでしょうか。

    さらに経験上オススメはやりたいこととプラスアルファとして大学では経営や法律の勉強をしておくといいかと思います。

    よほどの専門職だとしても、定年までその仕事に最前線で携わるのは稀です。
    例えば技術者としてメーカーに就職しても、キャリアアップして役職がつき「会社側の人間」になると業務内容が設計などの現場から人や組織をまとめるマネジメントに移行していき、経営の観点で会社に利益をもたらすための目標設定や社員が能力を伸ばす組織づくりなどを考える必要がでてきます。
    そこで経営学は役に立つし、人の上に立つうえで論理的に話すためにも法律を学ぶこともいいかと思います。

    そういうことを学んだうえで仕事をするとどんな仕事をすることになっても楽しいと思います。
    大学生の時点では可能性は無限大ですね。
    是非自分の可能性をどんどん広げてください。

    ユーザーID:1812318036

  • 沿線上を考える

    自分がやりたいことを多く含む学部を考えればいいんじゃないかしら。

    例えば英語。
    英語はどの分野に置いても必要な科目だと思います。

    ・大学に通えば、どの学科に入ろうが、必ず英語は入ってくるのではないでしょうか。
    英語は英語で頑張ればいい。その沿線上に留学というものが付いてくると考えます。

    ・研究者ということであれば、大学の次の大学院ですよね。
    まずは大学に入り、数年過ごし、その上で大学院に進んで研究職になりたければ、その時にその道を選ぶと良いです。

    ・看護師になりたいけど、生物も学びたい。
    これは、例えば東大で言うなら理2あたりがそれかなと感じました。あくまでも私の考えなので参考程度にしていただきたいのですが、理2は生物系ですので、その先には「薬学」という道にも進めます。

    看護という職業に、薬学という知識は必要なことなのでは?
    あっても損にはならない知識だと思います。
    「私は看護師になりたいの!」 と心が決まっているのなら、看護学科のある大学に迷わず進めばいい。
    なりたい職業に必要な知識を大学で学び、その上で取りたい資格ができたなら、大学の勉強と並行して資格の勉強も独学をする。

    例えば、うちの子は今中学生なのですが、学校の勉強とは別に、色々な検定試験の勉強を自学で行っています。塾でやっているわけでも、勿論学校でやっているわけでもありません。学校は学校の勉強や活動をやりつつ、家で自学の時間を作り、英検・漢検・数検も上級を取得しています。それと同じことじゃないかなと思います。

    どの大学に進むのであっても、「それ系」というものの考えて、「この先にはこれがある」「だから、今はこの知識を深めておこう」的な発想は大切だと思う。

    大きな枠で捉えて、じゃあ今はこっち。こういうのもこういうのも選べる未来もある。と、自分で理解し進むことがよろしいんじゃないでしょうか。

    ユーザーID:3102179590

  • 例が変だよ

    まあ言いたい事は分かるんだけど例が変なんだよ、全然ぶつかってないというか寧ろ相性がいい。

    >例えば、英語を話せるようになりたくて、留学に興味がある。しかし、なりたい職業は、研究者になりたい。

    他レスに散々あるが、研究者になるなら留学するだろ。
    私なんか「絶対英語要らねえよな、留学とか関係ねえよな」と思いつつ国語学専攻してたら、文法やるヤツなんかが「生成文法〜」とか言って(当時流行ってたんだ生成文法)留学しちゃってたよ。国語国文・日本語日本文学の研究者てやたらと海外の大学に行く羽目になることが多いと分かったのは院に行ってからだったけど(私も行く羽目になったよ)。「この分野なら関係ねえな」と思ってても研究者なら行くでしょ海外の大学。
    もし「研究者になりたい」+「英語関係以外の事はやりたくない」なら、英語学だか英文学だか英語教育学だかの研究者になればいいんだしな。

    >看護師になりたいけど、生物についてもっと深く詳しく学びたい。

    「生物研究者になりたい」じゃなくて「もっと深く詳しく学ぶ」だけなら、学ぶでしょう看護専攻すりゃ。だって生物でしょ?深く詳しく学ばなきゃならんでしょう(化学もだろうがな)。
    いや、他レスの例にあるように「文学やりてえ」とかなら、そりゃぶつかって「どうしようどっちを取るべきか」となると思うんだがなー「理論物理学やりてえ」なんかでもな。
    「生物の勉強を詳しくしたい」程度なら別に困らんじゃん。詳しく勉強してくれ。
    あ、生物でもさかなクンみたいな志向で「海洋生物学やりたい」とかなら看護とは関係ないだろうけど、そういう訳でもなさそうだよな。

    ユーザーID:4689819554

  • 私は、職業を優先した

    自分の場合ですが、レスタイトルの通りです。

    ...と言っても、何かなりたい職業が明確になっていたわけではなく、分野はともかくとしてエンジニアの方が自分に向いている、と思った程度ではあります。

    あと、私がやりたかった学問で、大学卒業後どうするかを考えたとき、「これだけは絶対にならん!」と心に誓っていた職業を、どうしても視野に入れざるを得なかった、というのもあります。

    おかげさまで、大学受験は苦手の科目のオンパレードで2年間浪人しましたが、今の職業は、性格的にある程度向いている、と思っていますので、後悔はしていません。

    やりたかった学問は、まあ未練がないと言えば嘘になりますが、趣味程度にとどめて、暇があったらちょいと勉強するくらいに楽しんでいます。

    ユーザーID:4641602018

  • 資格が必要でなければ

    医師や看護師、教員とか資格が必要な職業を目指すなら、職業で選ばざるを得ないと思います。

    資格が関係ないなら、やりたい道に進んで就職できるか?が肝心です。

    それから、例えの英語を話したくて研究者というのは、今時の研究者は英語論文くらい読み書きできないと難しいので、もちろん話せないといけません。

    看護師で生物というのも、生物のどの分野かわかりませんが、趣味として生物の研究をしながら看護師を目指せばいいです。大学でないと深く学べないわけでもありませんから。

    ユーザーID:9341110663

  • 皆さんありがとうございます!

    例が分かりずらくてすみません、、
    私は医療系の大学に行こうと思っているんですけど、医療系は勉強が忙しく、留学するには留年しなければならないそうです。でも、やはり留学してみたい、英語力を高めたいという気持ちはあります。
    留年はしたくないですし、1年分授業料が高くなるのも両親に迷惑なので避けたいです。
    高校の先生は、大学は資格をとるために行くもんじゃない、学びたいことを学ぶために行くものだと言っています。確かに、私が医療系に行きたいのは、資格が取れるし安定して働ける、人の役に立つと思ったからです。1番大きい理由は資格が取れることです。
    どちらを優先すべきか迷ったので投稿してみました。

    ユーザーID:3513279679

  • 留学は後でもできます

    単に、医療系の資格をとって就職して稼いで、自分で稼いだお金で留学すればいいのでは? 大学在学中に親のお金で留学しないとダメな理由があるのでしょうか?

    資格職なら、留学で職歴が一時期切れたとしても再就職は可能でしょう。

    ユーザーID:0733003851

  • 英語と医療なら

    英語を話したい、ということならいろんな方法でトレーニングできると思います。
    医療系の資格はその学部に入らないととれないですね。

    ユーザーID:3906793417

  • 英語はツールでしかないから

    医療系の進路に進んで、その道で英語を使うチャンスを掴んだ方が良いと思います。

    今や英語は出来て当たり前なので、英語が喋れることや語学留学経験程度じゃ、何にもなりません。

    ましてや、研究職に興味があるのであれば、論文等英語で読み書きできるようになって当たり前ですし、その道で留学出来れば、それは確実なキャリアとなりますよ。

    日常の英会話ができることと、専門的な意思疎通を英語で出来ることは、全く異なる話なので。

    ユーザーID:8645657529

  • どっちもできます

    理学療法士です。
    留学経験あります。
    結論からいうと、どちらも実現できます。

    留学するからには、何か専門知識を持って、自分が何者か、になってからでないと何も学べないと思います。
    語学留学ではなく、学部留学でないと意味がない、ということです。

    もっというと、日本で学士を持って(4年制大学を済ませて)から海外に行かないと、本当にやりたい領域にはたどりつけないです。

    語学留学で十分、というのなら、在学中に2、3週間の短期プログラムで、大学付属の語学学校に行くのはどうでしょう。
    学部の授業の聴講ができますよ。
    語学学校の授業とは全然違います。きついけど。

    医療職目指すなら、まず資格を取りましょう。
    そして、仕事をしっかりやりましょう。
    留学は、自分で学費を賄ってから。

    私は病院勤務しながら4年制大学を通信で卒業しました。
    在学中に語学留学をして、もっと勉強したい、と一念発起。
    ダッシュで卒業して、老年学という学部の1年プラグラムを修了しました。
    学費・生活費はほぼすべて自分で賄いました。

    課題は苦しかったし、稼ぎがない焦りも辛かった。
    でも、本当に頑張ってよかった、と思っています。

    順序だって考えられないなら、まず情報収集しましょう。
    留学斡旋機関もありますが、自分で調べましょう。
    サイトが読めないなら、留学する意味ないでしょ。

    自分の人生です。
    思いっきり苦労して、力いっぱい楽しんでください。
    応援しています。

    ユーザーID:3776838671

  • 悩み方が不思議

    医療系に進学して、英語も勉強して、留学したけりゃしたい時にすりゃあいいじゃない?

    医療系じゃなくても、学部生の留学って短期語学留学でもない限りは休学していくでしょ。(一部の単位互換システムをとっている大学を除く。)
    だから、どうしても1年後で卒業することになりますよ。
    それを留年とはふつう呼ばないよ。

    休学中は授業料を払わない(国公立の場合)。私立は授業料の一部を払うところもあるらしいけれど。

    いつ留学するかは、人それぞれだけど、高校生や学部生の留学は、視野を広げるためだろうし。
    大学院時代やその後なら研究のためでしょう。

    医療畑の人たちも、進学してからあるいは仕事についてから、留学してる人多いですよ。
    仕事についてからだったら、勤務先から「行け!」と言われて否応なくということもあるでしょうし。

    それとも、若い間に留学するのでなければイヤ! なんでしょうか?

    ユーザーID:3076013794

  • 留学?

    もし本当に留学したいなら留年してでもどうぞ。

    しかし単に遊学ならば夏休みに短期コースを取るとかしたらいかが?

    ユーザーID:8857134397

  • レスします

    研究者は英語必須です。論文を読んだり書いたりするため。
    英語は出来て当たり前、さらに他の語学も必要なくらい。
    ですのでそれと語学だけの専攻とを迷う、という事はありません。

    看護師もあるレベル以上だと研究者の道があります。
    まさに生物について深く学ぶ大学院に進むことがあります。
    そして研究の道に入ると上記のように英語、語学が
    すでに出来て当たり前、という状態。
    そういう人たちは大学入学の時点でかなりの英語力があるみたいです。

    やりたいことって結構つながっていますね。

    ユーザーID:3533169316

  • 甘いかなー

    ただ留学してみたい、英語力を高めたいってことなら、
    医療従事者になってお金貯めて、
    自分のお金で行けば良いのではないですか?
    ある程度働いて、スパっと辞めて
    短期留学なりワーホリなりして、
    戻ってまた働けば良いんです。
    それが出来るのが医療系資格のある良いところです。

    でも、医療系学部での勉強は、
    ただ資格取りたいだけじゃ辛いと思いますよ。
    その分野そのものや対象である人間に興味がなきゃ。

    医療系に進むのを辞めるとしたら、
    ただ単に英語を勉強したいのか、
    それとも英語で何かを勉強したいのかを
    よーく考えることをおすすめします。

    ユーザーID:0820502967

  • 仕事。

    なんとなく事務系がいいとか、人と接する仕事がしたいとかなら学びたい学問優先。
    やりたい職種が決まっているならそちら優先です。
    特に資格が必要な職種なら断然仕事を優先した方がいいです。

    勉強には適正な時期というものがあります。
    留学は30歳になってから、大学を卒業してからでも行けますが
    医療系の資格が取りたいなら高卒でチャレンジするのがもっとも無駄がない。

    英語を生かした仕事をやりたいとかじゃないなら、医療系に進み資格を取得し
    働いてお金を貯めてから留学すればよろしい。
    親の金で全部やろうとするな。

    ユーザーID:2304656651

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