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死ぬのが怖くない人のお話を聞きたいです

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(トピ主4
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心や体の悩み

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  • 私は、生きている方が怖いですよ。

    目に見える人間より
    目に見えない死の方が怖くないです。

    ユーザーID:9385339504

  • 現在鬱病です

    私は鬱で、死にたいと思ってしまう自分を抑えながら過ごす日々を送っています。自分自身死ぬのが怖くないということがむしろ怖いです。
    きっと、死を恐れるということ自体、自然なことなのではないかと思います。
    ありがちなことかもしれませんが、死というものが必ず訪れるということを意識し、それを恐れるのではなく受け入れた上で、どのように生きるかが大切だと思います。

    ユーザーID:7830897591

  • 今この瞬間を大事に生きる

    私はまもなく62歳になります。
    今までわりとお気楽に生きてきたので、還暦を迎えた時「平均寿命まで20年くらいしかないんだ」と気付き、愕然としました。
    健康寿命を考えたら、もっと短い。
    そこで死について考えざるを得なくなりました。

    あれから2年経ち、そんなに恐れてない自分がいます。
    たぶん両親や夫・友人たちを見送ったからでしょうか。
    自分だけではないから、「まっいいや」と思っています。

    永遠に無になるという点では、夢さえ見なかった全身麻酔を受けた数時間を思い出します。
    無になってしまえば、怖いとか考えないでしょうね(そもそも脳も死んでいる)
    トピ主さんは夜寝るときに怖いですか?
    夫は就寝中に心臓が止まって亡くなりました。
    そういう事もあるんだなあ・・・
    今この瞬間を大事に生きましょうね。
    そしたら死が怖くなくなるかもしれませんよ。

    ユーザーID:7650944995

  • 生きることのが大変で辛い

    と私は思ってます、生きてると色んなことがありますよね、
    それでも、前に進んでかないといけないから、生きることのが大変で辛いです、 
    自分に降りかかることを、自分の良心に従って前向きに、そして毎日どんな小さなことにも感謝をして生きていけば、この世の自分の修行を全うしたなら、
    ご先祖様がお迎えにきてくたさるって、思います。

    ユーザーID:2989673062

  • 逆に・・・

    死という物がなくて、永遠に生き続ける事を想像してごらんなさいね。底の無い井戸に落ちて行く感覚をも想像いてごらんなさい。

    生と死で此の世は形成されている事に心から感謝の念が生まれ、生きている間の現実を慈しみ大事に思えてきますよ。

    そんな話を私は小六の頃、友人から言われ、その夜は死の無い此の世を思うと怖くて眠れませんでした。

    人間に宗教が生まれた原因が分ると思いましたね。今をしっかりと綺麗に生きて行く事の大事さを知ると、何れ来る死も自然と受けいれる事も出来るのではと思えます。彼の世が有ると信じて生きて行く事で死は怖くはないと私は思っています。無になる言うことは死によって、また何れ自分という生命を頂く為に在るのではないかと・・

    因みに私は決まった宗教は持っていませんが、自然の営みに心を委ね、今此処に命在る事に畏れを感じる事が私の信心です。毎日仏壇に手を合わせ感謝の祈りを捧げているだけで心が元気になれます。

    ユーザーID:7859546329

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  • 生きてる方が辛いし怖い

    私はいつ死んでもいいです。後悔はありません。

    後悔がないほど大満足な人生なのかと言われるとそう言う訳でもないです。

    ただ愛する主人を亡くしてしまって、あの頃ほど幸せな時間をこの先過ごせる事は無いと断言出来るからです。

    主人を亡くしたのはもう17年も前です。この17年の間、親きょうだいとは仲良くしているし、友人とは飲みに行ったり遊びに行ったり旅行したり、体を動かす趣味も、机に向かって何時間も集中する趣味もあり、それなりに楽しい時間を過ごしてきました。

    でも主人と過ごした幸せな年月とは比べものにならないのです。主人との幸せな思い出があって、それ以上の幸せがこの先あるとは思えないから、この世に心残りはないんです。

    ただ、痛いのや苦しいのは嫌なので、病気などで何年も闘病生活をした末に、と言うのは避けたいです。

    子供もいないし、きょうだいでは末っ子なので、順番通りなら私は最後に取り残される。その方が怖いです。

    いつ死んでもいいなんて、親には申し訳なくて言えませんし、自分から死を選ぶことはしません。でも本当にいつ死んでもいいんです。


    トピ主さんが怖いのは何ででしょうね。やりたい事をまだ全然やっていないから?周りの人に悲しい思いをさせてしまうから?

    いずれにしても死を怖がることは悪いことじゃない。怖いから病気になっても治療を頑張れるし、後悔しないようやりたい事をやろうと思えるのではないでしょうか。

    ユーザーID:7965741442

  • 眠れていますか?

    死は、永遠の眠りですから。
    寝られるなら、死は怖くないでしょ。

    起きないだけ。

    ユーザーID:4741316228

  • 大切な人が亡くなると怖くなくなる。

    私も以前は、怖かったです。
    でも、子どもを二人亡くしてから、死んだら会えると信じてます。
    すみません。暗くて。
    でも、苦しんで死んだと思いたくないんです。

    ユーザーID:8552047873

  • 誰だって死にますよ

    そんないつ来るか分からない、死ぬ時の事を考えてビクビクしているのですか?

    なら、頑丈な部屋の中から出ないのですか?外に出たら交通事故に会うかも知れないし、家に居たって大地震が来るかも知れませんよ。
    それに、命有るものはいつかは死にます。これは、絶対です。

    なら、そんなビクビクしていないで、堂々と生きた方が気持ち良くないですし、悔いも残らないのでは?

    それに、トピ主さんは自分が死ぬより怖い事は無いのですか?

    私は、死ぬ事は怖く無いですが、一つだけ怖い事があります。
    それは、自分の愛する家族(妻と子供)が自分より先に居なくなる事です。だから、私は家族のためなら死も厭いませんし、命を懸けて守ります。

    トピ主さんも、自分より大切な人が出来たら変わるかも知れませんね。

    死を恐れるより、今を生きてください。

    ユーザーID:0348632848

  • 希死念慮歴40年

    私はアラフィフ40代女性です。
    身寄りがありません。
    幼少時より今まで、お友達を作れず、
    小学生の頃より希死念慮に苛まれ続けています。
    死は今も怖くないどころか、年々希死念慮は強まっています。

    >死が怖くない方の怖くない理由
    一つは今までの人生が余りにも辛すぎるから。
    あなたは幼少時より親きょうだいや、大人になっても周囲の皆から嫌われ続ける人生を歩んできましたか?
    友がいない孤立無援の人生を想像できますか?
    私はいつでも死を歓迎します。

    けれど、自死は周囲に多大で長期の苦しみ迷惑をかける暴力であること、
    自死の成功率の低さと、多くの失敗した時に自分にも周囲にも悲惨な人生が待っているので、私は自死を選ぶことはできません。

    >どうすれば死が怖くなくなるか
    哲学、心理学、精神医学、宗教を学ぶことも一つの方法です。
    怖くなくなるというより、死生観に接し向き合い折り合う、と言う方が近いでしょう。

    逆に、このような私に、どうすれば死を恐れる心を持てるか教えて下さい。

    ユーザーID:5538972718

  • わかる、わかる!

    私も、長年、そうでした。今も、時々、
    考えたら、叫びたくなる事があります。
    でもね、騙されたと思って、死後について書かれた本を読んでみて下さい。
    マユツバじゃなさそうなのを探してね。

    私は、スピリチュアル好きで、色々、読むうちに、死ぬって、終わりじゃないんだなと思うようになりました。
    不思議な事を沢山、経験しているし、
    友達家族が、とんでもない霊感の持ち主なので、自然と、その手の本を読み始めたのですが。
    段々、恐怖が薄れますよ。大丈夫。

    まずは、この世を楽しもう!と、
    そっちに考えを、無理にでも向けるようにしては?

    ユーザーID:2145910880

  • 今が辛いからね。

    生きてて、辛いなぁと思っています。
    いつでも連れていって欲しい。
    準備は出来ています。

    ただ、最期には死にたくないって、言う(思う?)らしいです。

    ユーザーID:4405647702

  • なぜ死ぬのが怖いか?

    それは、体験したことのないことだから
    あるいは日々の暮らしが楽しくて、死んでしまうと今の幸せがなくなってしまう恐怖からでしょうか?

    死ぬことが怖いとは真逆で、生きることが辛い人が世の中にはいらっしゃいます。
    いじめ・病気(難病)・家族の不幸・仕事のストレスなど、人によって耐えられる尺度は違いますが、このまま生き続けるより死にたいと思う人です。

    わたしは、いつ死ぬか?より具体的に20XX年のX月X日に死にますと宣告されるほうが怖いです。
    その日がもし2020年7月31日だったらもりさんはどう思いますか?
    やり残したこと、欲しいもの、体験したいことが山ほどあるのに1ヶ月も生きられないほうが辛いでしょう?
    わたしの友達で若くして癌で亡くなった友人が病床で「今日できることを明日に伸ばすな。きっと後悔するから」と言いました。お見舞いに行って、病人に喝入れされるとは思ってもみませんでした。

    「死」を忘れるくらい、自分に生きる課題を与えてください。〇〇の資格を取る!お金をためて〇〇をする!など。
    学生の頃は、宿題は与えられるものだったので「仕方なく終わらせる」でしたが、人生の課題は自分が生きるための道標なのです。

    最後にこの世の中に「死なない人はいない」ということです。

    ユーザーID:9276184994

  • 残されるほうが怖い

    先に逝くのは怖くないです。

    何度も全身麻酔で手術しましたが あんな感じなんだろうなって
    想像してます。

    逆に言えば 楽しみでもあります。
    今まで言われてきたこと(三途の川とか花畑とか?誰かが迎えに来てくれるとか)検証できるチャンスだから。

    まあ検証したところで その答えを生きている人たちに伝えることはできませんが(笑)

    ユーザーID:7762612503

  • 怖いのとは違う感じ

    私も死ぬのはイヤですよ。でも怖いというよりは、なんか残念って感じです。

    例えるのは難しいんですけど、みんなで遊んでるのに、自分だけもう帰らなきゃいけないみたいな感じ。自分がいなくなってもみんなはこのまま何事も無いように愉しそうに遊び続けるんだろうなーみたいな。

    いい映画とか、小説とか、RPGとか、コンサートや舞台とかって、終わりが近づいてくると「終わってしまうのイヤだなあ」って思うんですが、それにも似てるかも。別にたいした人生でもないんですけど、自分にとってはこれ1回っきりですからね。

    どうしたら怖くなくなるかは、私の場合は貧血で失神した経験とか、全身麻酔の手術を受けた経験からですね。なんだ、こんなもんかって感じです。無になってるとかわかりませんから大丈夫ですよ。むしろ死ぬ前に痛いとか苦しいとかの方が怖いです。

    あとは…子供がいるというのもありますね。自分が死んでも、自分がいたことの痕跡は残っていくっていう安心感みたいなものはあります。

    92歳で亡くなった祖母は晩年、「会いたい人は、みーんなあっちにいるから、死ぬのは全然怖くないんだよ」って言ってました。だから祖母を見送った時は「みんなに会えたかな」って思いました。

    ユーザーID:6450495277

  • 既婚ですが

    配偶者の死も怖くはないです。
    なぜなら、彼に死につながる行動をしてしまっている部分があると認められるからです。飲酒、喫煙、偏食でしょうか。
    他には、仕事上高いところに登ったりしていること、つまり事故を防止しなくてはならない状況ということです。災害にあう確率も高いです。
    それでも、彼は誰かの役に立っているのだから、その仕事をしてもらっています。

    私自身は、今までが納得のいく人生でした。子供はいませんが、充実した人生を送ってきました。
    人工呼吸器の使用を拒否し、脳死判定して臓器移植するよう、配偶者に伝えてあります。死後に人の役に立てますから。

    また今まで死を見届けたのは、3匹の犬、そして祖父の姉と兄にあたる明治から平成を生きた二人。
    あの世で待っているのだと、信じています。

    ですから、死を迎えることも、楽しみのひとつで、生きています。

    ユーザーID:0478305974

  • 大勢の方から回答いただけてありがたいです

    私が死ぬのが怖いのは、死で自由を含めた全てを奪われるから。そして奪われたのにも関わらず、永遠の闇である無になるのではないかと思っているからです。

    大勢の方から回答いただけてありがたいです。ありがとうございます。

    少しだけ死について前向きになれそうです。

    ユーザーID:3469159462

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • 予想もつかないことだから、という点ではドキドキはするけど。。

    死んだら無になるといいますが、本当に完全に無になってしまうと心から信じているのなら、この世では誰も死者をとむらったりはしないでしょう。

    この世では、誰かが死ぬと、お葬式をして、お墓をたてて、死んでもなお延々と供養をします。仏壇の前で、お墓参りのときに、または日常の中で、死んだ人たちに心の中で語りかけたりします。こんなことしたら、考えたら、バチがあたるかなとか、悲しむんじゃないかなとか、今頃なにしてるんだろう、なんてことも死んだ人に対してふと考えたりします。

    知人が以前「こんなことしたら、死んだお父さんに怒られちゃう!」とか言ってましたが、死んだお父さん怒るって。。。って話ですよね。死んだんだから、怒るもなにも。。。でも、そんなセリフ聞いても、違和感はないわけです。

    それもこれも、人は死んでもなお、精神のレベルで、というか、私たちの目には見えないレベルで「在り続ける」ということを、私たちは理解しているからなんじゃないでしょうか。

    だから、お盆になると、きゅうりとかナスで乗り物つくって、あっちの世界にいる人?たちが、こっちの世界にするっと里帰りできますように!みたいなことをやるわけですよね。。。

    私は、死とはきっと、今とはちがうレベルの自分に移行することなんだろうなと思っています。だからそういう意味では、死への恐怖みたいのはないです。
    千の風になって、でしたっけ?あの歌みたいな感じで、ちがう自分になって生き続けるのだろうなって。でも、その「移行」がどんな風に起こるのかって部分が、まったく想像もできないから、そこにある種のドキドキは感じます。痛いのはいやだな、みたいな。

    ユーザーID:2513722578

  • まさに生きるとは修行

    死に直面する病気をしたので、今後再発することもあり、死が身近になったので怖さはありません。

    やり残したことって何だろう?
    やっておきたいことは何?
    自問自答で、それをほぼ毎日考えてます。

    生きていれば衣食住はきちんとしなければなりません。
    ・対面上、身なりはいつも整えなければならない。
    ・食べていくため、食費を稼ぎ続けなければならない。
    ・住みよい住居を維持し、掃除を毎週行い、住宅ローンを払っていく。
    まさに生きるとは修行です。

    一度は助かった命ですが、
    果たして自分の寿命は誰が決めるのであろうか?
    誰からも必要とされなくなった時に寿命が来るのであろうか?
    修行の日々はまだまだ続きます。

    ユーザーID:6666159228

  • 成すべきことを成した

    好きな言葉は
    【泣いても一生、笑っても一生。ならば今生 泣くまいぞ。】


    一つの生には、何か意味というか、使命というか、役割みたいなものがあると思ってます。
    私はそれを成し終えたので、晴れ晴れとした心持ちでいられます。

    私の使命は…
    二人のわが子。この子たちを育て上げること。

    夫からのDV・虐待と戦い抜き、子どもたちを守り抜きました。
    仕事をしつつ、私の持てる全てを子どもたちに注ぎました。
    時間も、体力も、気力も、知識も、スキルも、お金も。
    キャンプしたり、家事を一緒にしたり、一緒に研究に取り組んだり、家庭内お笑い大会をしたり、博物館や美術展を楽しんだり、自作の探検シークレットツアー旅行したり、

    本当に全身全霊、生きてきました。
    子どもたちにたくさんの楽しい経験を積み重ねて欲しくて、ただその一心で。

    お陰様で、周りの人達にも助けられ、スクスクと育った子どもたちは、それぞれが興味をもつ専門分野へと進んで行きました。

    私はその使命を果たした。
    やり切った。

    だから、死は怖くありません。
    そろそろ土に還りたいです。

    ユーザーID:5775015360

  • アラ還です

    あちらに身内、知人、ファンだった芸能人……達が どんどん増えてきていて〜 生きてきた過去に見えてた世界が 向こう側に再構築されてるような気がしますよ
    そのせいか 怖くないです

    ユーザーID:5917324854

  • 一生懸命生きたらね

    生きる力が尽きた時に死がおとずれるだけだから。
    そうは言っても。まだ、私も死にたくないから、怖いけど。

    でも両親が生ききって、静かに息をひきとったから、自分もそんなもんじゃないかな。

    自分をごまかして生きてきた人は、死が怖いだろうね。
    必ずやってきて、助けてといっても、逃げられないからね。

    ユーザーID:6068161430

  • 「やりきった」からかな

    現在アラフィフです。

    死ぬのって怖くないですね。
    逆に、いつまで生きるんだろう? 生きていると大変。めんどうだし、お金稼がないといけないし、人付き合いもしないとなんだし、ほんと面倒。

    って思っちゃっています。

    自己満足ながらも、若い時に描いた夢は中途半端にしろ、行動して叶っちゃったし、結婚もして子どもも出来て、一軒家買って、育児もしたし自分なりに遊んだし、親も片方亡くして、もう片方もかなり年で。

    結構もう、心残り無いんですよね。
    まあ… 子どもがまだ学生なのでこの子が成人するまでは… とかは思うし、私も親がまだ片方生きていて、いつまでも長生きして欲しいなぁなんて思うので、早死するのも子どもが可哀想かなとは思うんだけど、

    もし何らかの理由で寿命が早く尽きても、「ああ、やっと終わったな。長かったなー。自分、お疲れ様!」って、笑顔であの世に行くと思う。

    …怖くなくなる方法?
    それはね、「心残りを無くすこと!」 だと思います。

    今、あなたがやりたいと思っていること。それを実行して。
    それが結果、ダメでも良しでも。
    精一杯努力してがんばってやりきったことなら、きっとあなたは満足できます。

    仕事も、恋愛も、学業も、家庭も。 色々。

    死が漠然と怖いのは、
    まだあなたが、「何もやりきっていないから。」

    だから、
    何も満足していないのに、自分がいなくなってしまう恐怖というものが襲ってくるのではないかしら?

    そういうもんだって思ってます。

    ユーザーID:1854440359

  • 怖くないです

    夫を事故で亡くし四年。
    今はそれなりに楽しい一人暮らしをしています。

    ただ、早く月日が経って欲しい、早く60になりたい、定年退職したい。

    早く死にたいとまでは思いませんが、いつ死んでもいいです。  
    絶望の淵で言っている訳ではありませんし、自殺したい訳でもありません。

    いま幸せなんだけど、長く生きる理由がないだけです。普通の感覚なら分からなくて当然です。

    きっと夫を亡くし、生きる理由がない人にだけ分かって貰えると思っております。

    自ら死を選ばないだけ、褒めて欲しいくらい、幸せの隣り合わせで、いつ終わってもいいという思いは随時おります。

    ユーザーID:6563859589

  • 生まれてきた記憶はありますか?

    オギャーと生まれた時、ひとりで暗い中から世の中に出る
    すごい恐怖だったと思いますよ。

    でも、記憶ないですよね

    だから
    死ぬ記憶もないんだろうな

    って思います。

    ユーザーID:9710647600

  • 歳とともに怖くなくなってきた

    私も40歳頃までは怖かったですね。ふと夜中に目が覚めて、いつの日か確実
    に訪れる死に怯えたことが何回もあります。ところが、だんだんと怖くなく
    なってきたのです。それは、『人間は死んだら“無”になる』と悟ったから
    です。

    >死で自由を含めた全てを奪われるから。そして奪われたのにも関わらず、
    >永遠の闇である無になるのではないかと思っているからです
       ↑↑↑
    トビ主さんだって、人間が死んだら“無”になると分かっているじゃあり
    ませんか。“無”になったら人格とか意識とかは無いので、『全てを奪わ
    れた』とか『永遠の闇の中にいる』とか思わないのです。死=“無”を
    恐れるのは生きている間だけです。

    このように考えると、生きている内は“名誉”“物欲”“金”“充実した
    人生”などキリがありませんが、死んだら“無”になるので、どのような
    人生だろうが、ほとんど意味がないことになります。
    この世が誕生して138億年。その内で1生命体が、わずか80年ほどの生命
    活動(=化学反応=物理現象)をするだけなのです。

    わたしはこのように死をあまり恐れなくなりましたが、宗教や死後の世界
    を信じる人なども、さほど恐れていないでしょうね。

    ユーザーID:3037728774

  • だんだんと仲良くなる

    還暦を前にして想うこと
    多くの親しい人たちを見送ってきました。不思議なことに最近は、あんなに忌み嫌い畏れていた死と、だんだん仲良くなってきた気がします(笑)

    >永遠に無になるということが怖いです。

    私も中学生の頃は同じように考え、死に怯えました。上手く言えなのですが、今も死後も私たちは宇宙の一部なのでは? と考えるようになったんですけどね。。
    まぁ、そう遠くない未来に答えは出ます。

    ユーザーID:1844615735

  • 昔は死ぬことが怖かったですが

    特定の宗教を信仰しているわけでもないですが、我が子をさきに見送った時から、死ぬことが怖くなくなりました。
    もしも、もしもあの世というものがあれば、あの子にまた会えるかもしれないと希望が残っていますから。なんなら楽しみでさえあります。
    あの世がなく、無になるのだとしたら、それはそれで良いです。あの子がもう苦しみもなく安らかであるのなら、私は幸せです。

    ユーザーID:0453052440

  • 使命を果たしたから怖くないのであって、

    遊び尽くしたから怖くないというのは、どうかなあ。
    退屈してるだけで、まだまだ遊ぶ欲があると思うよ。

    ユーザーID:6068161430

  • 死は

    死は冷静に考えたら怖いものですよ。

    基本的に痛い、苦しいなどを併発しますから。

    怖くない人は、詳細に思い描いていないか、現在がとても苦しいかのどちらかですね。

    あなたの場合、目に見えて何かがあるわけではなさそうなので、確率の低い事にパワー割くのは非効率的では無いですか?としか言えない。

    一秒後に亡くなる人と、亡くならない人で、亡くならない人の方が多いのに考えてどうなるのですか?
    考えた時間やコストに比例して、死が遠ざかるなら理解はできますが、そうじゃないのでしょ?

    ユーザーID:0387083959

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