災害に強い家を建てようと思っています

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生活・身近な話題

ゆうき

この数年大きな災害が重なり,その状況を目の当たりにしてきましたね。
いま,家を建てる計画をしているのですが,例えば電気自動車を蓄電池代わりに考えた家など,停電と言うときに不自由しない家を考えています。

ただ迷っていることが1つ。
そのような家に住んで,いざ停電となった時に,自分の家だけこうこうと明かりをつけていられるのか?
ご近所の方や友人(そのまた友人とか)が電気を求めて押しかけられるのではないかと思うのです。
しかも,次々来られるのは目に見えているので,完全クローズで対応したいけど,復旧以後は仲間外れにされそうな。。

周りにそのような家が多ければ良いのですが,あいにくそのような環境ではありません。

実際に災害に強い家を建てられて,被災されても大丈夫だったという方がいらっしゃったら,どう過ごされたのかお伺いできると嬉しいです。

ユーザーID:1169222946

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  • 立地条件は?

    建設予定地は

    自治体ハザードマップ上の浸水域ではないとか、
    地盤は強固で、例えば液状化の危険性はないとか、
    傾斜地から離れているので、土砂崩れのリスクはないとか、

    そういう条件も重視すべきでは?

    ユーザーID:2119904234

  • それでもやっぱり

    今のところガソリンの方が便利なような

    震災のときに広い範囲で停電だったわけですが
    実家の方では発電機一つで事足りたとか
    実家は本当に田舎なので、電気自動車には不安があります

    電気の復旧は早い方とはいえ
    確実ではないので

    当時は春先というか冬だったので
    一時の暖(これは灯油ストーブが活躍)とちょっとした瞬間の電気があれば事足りのですよ

    もしも、そのプランの家が完成したら
    年に一度は擬似的な停電をすることをお勧めします
    訓練は大事ですよ


    ご近所さんへの配慮ですが

    夕食作りは日のあるうちに
    できればお風呂も明るいうちに
    (他のおうちはこれだって無理)
    夕食食べたら、あとは暗くして過ごすのですよ
    照明をつけるのも一部で十分

    いつもと変わらない生活を非常時にもと思うのは
    贅沢なんですよ
    わざわざそんなときに、こうこうと電気をつける必要もありません

    多少不便なだけで問題なく生きていくことができるはずです

    一度解放してしまうときりがなくなると思うので
    そういうのは、口外しないに限ると思います

    ユーザーID:1856682148

  • どんなに頑丈な家でも、自然には勝てません。

    7月2日 12:37『コールドブラッド』様のご意見に賛同致します。


    頑強な基礎が施されていても、土地そのものが沈下したり、崩れ落
    ちれば、居住不可能となります。

    津波に耐えられる家などありませんし、床上浸水を完全防水できる
    家もありません。

    海岸、河川、山、の近くは論外ですし、埋め立て地も要注意です。


    また、自宅周辺が安全であっても、コミュニティーへの交通手段も
    考慮する必要があります。

    道路が一本道で、途中に崖崩れや、橋の崩落のリスクがある地域は災害時に孤立の懸念があります。

    ユーザーID:9717359882

  • う〜ん

     災害といっても色々なタイプがありますので、全てに対応するのはなかなか難しいのでは。地震には建物の高さを抑える方がいいでしょうが、津波や水害であればかさ上げする方がいいでしょう。でも、年老いてから、高さのある建物に住んでると、階段から転落なんていう可能性も高まります。

     まぁ、まず土地選びからでしょうね。ハザードマップや地質図をちゃんと確認しましょう。ただ、そういう土地って、大昔から人が住んできた土地なので、まぁ空いてないし、空いてたとしても地価は高いですよね。

    ユーザーID:5376389898

  • 戸建だったら、、

    発電機を一台買っておいたら良いのではないですかね?

    電気自動車を買う、その電気自動車から電気を家に供給する
    設備など、トータル費用は結構掛かりますよ(だからそんな家を
    ほとんど見ないのです)。

    災害規模にもよりますが、停電復旧がおそらく一番早いし
    (それも皆知っているから宣伝しているほど電気自動車の
    電力供給システムに皆積極的でないのです)、
    ガスに関してもカセットコンロ一つあるだけで、結構しのげます。

    もっと極論言うと、災害時に必要なものは、幹線道路が寸断され、
    物資が供給されず水や食料が地域の小売店から消えることで
    「食べるものがない!」という状況です。

    食料・水が一番大切で、家に照明を灯すことではありません。
    まずは生きるための食糧や水の備蓄が最優先されます。

    都市ガスは地中の安全装置が解除されないと使えませんが、
    プロパンガスの地域の人なら難なく使えます(リセットは
    必要でしょうが)。

    停電して携帯に充電するにしても、ガソリン車でエンジン掛ければ
    充電出来ますからね。

    それでも不十分で最低でも扇風機くらいは回したい、のであれば
    安物の発電機、安定したインバーター電気が必要なら中級クラス以上の
    発電機で十分です。車を買うよりも安いですからね。

    災害が起こっても「まず生きる方法」、「生きるための備え」が
    先で、いくら頑丈な家でも、電気自動車から電気を入れらる家でも
    ありません。

    ユーザーID:1174471136

  • 生活・身近な話題ランキング

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  • 立地のほうがはるかに大切

    トピ主は、立地は十分に検討した上で、さらに災害対策をと言っているのですよね? そうでないと絵に描いた餅だ。

    立地+耐震構造(勿論、基準通りであることの検証重要)

    この2つが対策の8-9割を占めるのでは。あとは2〜4週間程度の食料備蓄ですかね。電力は・・灯油での発電機があれば越したことないが、住宅街だと音と排ガスで使用は難しい。電気自動車でなくても家庭用の大型蓄電池があれば十分ではないかな。スマホの充電用くらいに考えておいたほうがいい。

    調理に関してはカセットコンロのほうがいいです(要はキャンプ)。ボンベ多めにストックして。

    ユーザーID:0979535390

  • 心配しすぎでは?

    新築というと立地や生活環境、そしてデザインとかに気が行きがちですが、いざという時のことを考えて建てるというのはとても良いことだと思います。
    ですから自分たちの生活だけを考えて設計・建築してよいと思います
    ただ、「うちだけ明かりがついていたら〜」は考えすぎかも
    冷静に考えてみてください。
    例えば一晩電気が使えないからといって、あなたは隣近所に電気を分けてもらいに行きます?
    たいていの人は一晩くらいなら何とか乗り切るものです
    (懐中電灯もあるでしょうし、スマホはモバイルバッテリーで対応できます)
    それが二日三日と続けば…なんて場合なら、あなたを含めご近所は皆さんどこかに避難してますよ

    防災はコストは大きくリターンが少ないジャンルです。
    (リターンがあるような事態にならない方がよいのだけど)
    ですから限りある予算の中で、どれだけ防災に割けるのかご家族とよく話し合ってみてください

    最後に私的には、オール電化+ガスストーブやガスコンロをそろえておく
    がベストだと思います
    電気自動車はお勧めしないな
    屋根にソーラーパネルも危ない
    自動車から給電するということは自動車の移動可能距離をどんどん狭くするという事とイコールだから
    自動車からの給電で2,3日電気の不自由はなかったけど、そのあと車での避難ができなかった、では目も当てられません

    ユーザーID:9042352853

  • 屋根をそもそも全部ソーラーにして、

    電気自動車を蓄電池代わりにするのが、一番安いです。

    いくらでも電気は生まれてくるので、ケチ臭いことをいいなさんな。

    ユーザーID:4241700043

  • トイレ問題

     明かりですが、絶対にバレたくないなら、ランタンのような物を使用したらどうですか?

     または、シャッターを閉めちゃえば絶対に明かりが外に漏れない家です。でも。トイレやお風呂などは漏れるから、そこはランタンで乗り切るしかないような…。または、暗幕のようなカーテンでも付けるか(閉めちゃえば外に明かりが漏れない)。

     ちなみに、電動シャッターは、停電すると動かせませんから注意。

     我が家の災害対策ですが、1・2階にそれぞれあるトイレの一つは、停電でも問題なく流せるトイレにしました。(普通の温水洗浄便座で、普段はスイッチで流れますが、災害時は、バケツの水を便器に入れて、紐を引っ張れば流れるタイプ。紐は、通常は隠れています。)

     あと、オール電化にしたので、ヒートポンプ給湯機の中の水を使えます。
     本当は、プロパンガスが一番災害に強いんですけどね…。

     そして、屋根は軽いのが一番だと考え、瓦はもちろん、太陽光発電も載せませんでした。

     また、家の形や屋根の形状を複雑にしない事です。大きな地震だと、どうしても、雨漏りやクラックが生じやすくなります。
     足場を組んで直すような事も考えて、シンプルが一番。

     もし、金銭的に余裕があるなら、地震を感知すると、エアバッグのような物?で家が持ち上がる設備(テレビで見た事あります)を付ければバッチリ。

     あと、邪魔にならないのなら、雨水を貯めるタンクがあるといいと思います。これで、トイレが流せます。
     あとは、備蓄庫があるといいですよ。コロナでも、トイレットペーパーが不足しましたから、そこそこ備蓄できるように。 

    ユーザーID:5207371210

  • 電力だけに頼るのは避ける

    オール電化が売りですけど、危険だと思います。
    ガスと併用がいいでしょう。
    そして太陽光パネル、発電機、あとはカセット式コンロと予備のカセット。ストーブもカセット式があります。

    お水も雨水を貯水してるたけでも、大きいですよ。


    電気自動車も思うほど普及してませんし、ディーラーの充電も無料ではなくなったそうですね。採算も合わなくなってきてるのでしょうね。スタンドもあまり増えてませんよね?

    車にお金をかけるなら、停電しても電力だけに頼らない家を建てればいいと思いますが?


    あとは食料や飲み水をたんまりと備蓄できる場所では?ご近所さんにも分けてあげられるほどの備蓄ができたら、素晴らしいと思います。

    1階で出し入れしやすい場所と水害対策に2階に分けて置くのがベストでしょうね。

    あとは災害グッズと救護用品、しばらくの衣服や寝袋とか。

    そう言った備えのほうが、車よりは大事かと。

    ゆとりがあるなら、テント張ったり、焚き火ができるスペースが庭に取れれば最高でしょうね。家屋が倒壊しても、避難所でなく庭でしばらくは生活できますからね。
    プライベート空間は大事でしょうね。
    段ボールベッドも売ってます。なかなか好評なようですよ。

    素敵な災害に強い自宅を作って下さい。

    ユーザーID:5357070540

  • 災害は色々

    家が頑丈だから大丈夫とかではないし。
    周りに土砂崩れしそうとか、水没しそうとか全てをクリアした立地場所あるんですか??
    家だけじゃどうにもならない。

    ユーザーID:5457077637

  • 災害ユートピア

    トピ様の災害に強いという想定はたぶん
    「家族全員命があって、家も無事、インフラ不通の被災地暮らし」
    の対応ですね。震災、水災害の被災地はかなり見ましたが、1軒だけ全員の命と家が無事で【いつもの日常の暮らしを続ける】というパターンを見たことはありません。
    どんな災害でもその地区地域全体、同じような被害を受けます。

    むしろ災害被害の要素において第一に優先すべきは立地の選定です。
    地震、津波、水害等の災害に対して、例えば液状化が心配される土地にいくら丈夫な家を建てても電気自動車をセットしても意味ありません。周りの他の家が全半壊しているような状況ならば、電気自動車+オール電化はまともに動かないかもしれません。もし災害対応、非日常のことだけ考えての設備ならひどくコストの高いものになります。

    危機管理意識は大切ですが、災害の際に一番大切なことは【命】です。災害に強い家に求めるのはこの【命】に対する危機意識であって、【いつもの日常の暮らしが続けられる】ことではありません。

    地区地域の家屋が全半壊し、インフラが全て寸断するような災害の場合なら、トピ様がご心配されている電気クレクレではなく、お怪我もなく無事な方々はご近所の動けない高齢者、家屋倒壊によるけが人の【命】の救済に尽力されている、というのが現実の姿です。

    災害ユートピアという考え方があります。災害時極度な精神状態に追い込まれた時、人々は見知らぬ人までが被災者に手を差し伸べるといった利他的な行動をとる傾向があるのだそうです。私自身それを目の当たりにしています。

    ユーザーID:3969685588

  • ??

     発電機をすすめている方がおられますが、燃料の問題があります。
     主流はガソリンですが、家庭で大量のガソリンの常時保管は危険でできませんし、長期保存もできません。半年に1度くらいは全量廃棄して、新しいものにする必要があります。
     カセットボンベ式もありますが、運転時間が非常に短い。長時間運転するには大量のボンベが必要です。が、これも大量に家庭で保管するのは危険です。ボンベも当然、使用期限がありますので、更新は必要です。
     常時、発電機を使用するような事業所なんかならまだしも、家庭で何年に1度かの災害時用に発電機を準備するのは残念ながらあまり現実的ではありません。
     私の勤務先でも非常用にガソリン発電機がありますが、先日見たら、ガソリン入れっぱなしで腐ってました。非常時には使えないでしょう。

     非常時ですから、普段の生活をそのまま続けることを考えるのは非現実的です。
     発災時に生き残り、その後の1週間を何とか生き延びる備えをするのと、後は金銭的備蓄を行うことでしょう。

     災害に備えて完璧を目指して有り金はたくよりも、起こった後を考えて金を残して置く方が立ち直りは早いと思いますよ。

    ユーザーID:5376389898

  • ソーラーパネルとパワーステーションを買っておく

    電気自動車って、充電してある分を使っちゃったら、もう無くなっちゃいませんか?
    災害時に車が動かないと不便だし、ガソリン車の方がいいような気がするんですけど

    電気が気になるなら、キャンプに行く時用の携行用の折り畳みソーラーパネルと、パワーステーション(巨大バッテリー)をセットで買っておいたらいかがですか?
    (どっちも数万円です)

    パワーステーションは日頃充電しておかないといけないけど
    USBだけじゃなくて、ちゃんとコンセントのアウトレットが付いているのもあるので、家電を使いやすいですよ
    翌日陽が出たら、またソーラーで充電できるし

    ユーザーID:0124269233

  • 発電機がいいかな

    北海道のブラックアウトを経験しました。
    実家が電気自動車乗りで家にも電気を供給していますが、そんなに便利だったなーって記憶はないです。
    停電が何日続くかもわからないし冷蔵庫優先に電力使いたかったので照明はつけなかったような。
    家に電力供給中ってことは車移動ができないので、1台しかないとキツイかも。
    それよりけっこう発電機を持ってる家が多くて照明のついてる家はチラホラありました。
    電気がないってことは街灯もつかないので、照明つけてる家よありがとう!って感じでしたね。
    真っ暗は怖いですもの。
    携帯充電、テレビを見たりはガソリン車でもできます。
    発電機もってる近所の友達は携帯の充電どうぞって言ってくれましたよ。

    地震後に家を新築しましたが、いたって普通の家です。
    地盤等立地のほうに予算を使いました。
    家が残っていれば防災グッズさえちゃんと準備しておけばとりあえず大丈夫かな、と。

    ユーザーID:0471024556

  • 皆様がおっしゃる通り場所選びが重要

    2011年の震災の時に新宿に住んでいましたが一度も停電しなかったし、買いだめの必要もなかったです。 新宿区が持っている防災品の備蓄も豊富でした。都内なら京浜東北線より西側の大病院の近くが良いのでは? 河川の近くも避けた方が良いです。

    停電がなくても誰も押しかけて来なかったです。 バターが買えないと言っていた人に代わりに買ったくらいかな。

    ユーザーID:7812857639

  • 一番は立地

    江戸時代の地図と照合する
    本当は戦国以前と比較したいんですけどね
    鎌倉から江戸中期の間に川筋が大きく変わったところが多いんです
    治水工事も盛んでしたし
    でも、資料を見つけるのが大変な場合があるのでね

    旧地名、字を確認する
    字は大事です
    昔、よく水が出たところは字に名残がある場合が多いです
    出水とか

    地名で立地を選ぶなら、大友が好きです
    固い地盤が多い気がします
    奈良時代に軍事拠点があった場所ですね

    地元紙を調べると浸水記録も残っています
    地盤沈下の記録も…あるかな?浸水より見つけにくいです

    海も河もそこそこ遠くて、断層がないところでしょうか
    噴火は日本で安全なところはなさそうですし…

    停電については、駅など停電してはこまるインフラは2ヶ所から送電されている場合があったり自家発電があったりで、まわりじゅう真っ暗でも、そのごく近隣だけは停電しないことがあります
    ついてるな、とおもうだけで、押しかけようとは考えませんでした
    長期で困っていたら、頼る前に避難している可能性が高い気がします

    近所をみていると、
    ソーラーパネルと、蓄電池
    バーベキューセットなどあると便利なようです
    そして、年に一回以上、バーベキューをしていらっしゃいます
    準備しても使わないでしまいこんでは、いざというとき使い方を忘れてしまったりしますからね

    ユーザーID:0202114162

  • ソーラー&蓄電器とか?

    ブラックアウト経験者です。

    確かに電気は大切ですね。
    オール電化住まいですが、オール電化でなくとも停電で備えがないなら電化製品が使えない状態は変わりありません。

    ブラックアウトした時はたまたま車(ガソリンですが充電くらいできる)が自宅にない状態で、復旧も遅く本当に家の裏の子供の同級生の家(ソーラーをのせている)に「日中少し電気貸して下さい」と言いたくなりましたよ。

    車を見込んで充電関係以外(照明などはある)は備蓄を含め用意していましたが、それでもよそ様の家を訪ねるとなれば相当せっぱつまった状態じゃないと行かないと思います。
    そのうち基地局の電気もなくなりますので出張基地局を出してもらわなければスマホを使うとしてもそれまでですしね。

    停電もいつまでも続くかわかりませんから、車があるとしても残量を気にして電気を普段通りに煌々とは使わないのではないでしょうか。
    普段から「ある」と公言していなければ暗い中外に出て電気がついているかまで確認しないと思います。

    我が家が屋根にソーラーを乗せなかったのは発電量が期待ほど見込めない地域でぶっちゃけ予算の関係(設置に助成金がでる前)もありましたが、当時の家庭用蓄電器(ものすごく大きい)?が一台数百万〜1千万と言われていたのと、電化製品なので安くない交換が発生する・撤去費用がものすごく高くつくからでした。
    風の強い地域なので家庭用のコンパクトな風力発電も考えましたが低周波?が出たら困るので断念。

    今は蓄電池も安いですし、屋根でなくとも小型なソーラーも設置できますからよそのことまで考えずに模索してはいかがでしょうか。

    ユーザーID:3594944675

  • レスします

    もしそんな、ご近所とその友人やそのまた友人がみんな電気がなくてとても困った状態になって、自分だけは夜も電気をこうこうと付けてられる状態になったとしたら・・・

    夜電気をつけるのは我慢して、その電力で皆のスマホとか懐中電灯とかラジオとか、充電をするとかしてあげたらよいと思うのですが。最近の災害ならその程度のサポートで十分だし、トピ主だって周りからサポートを受ける可能性もあります。

    もし、行政が全国レベルで何か月もダウンして避難所も機能せずって状況で、自分だけ電気を使いたいみたいな状況になったとしたら、まるで海外のゾンビドラマみたいな感じですよね。
    だったら、明かりが漏れないように全部の窓に明かりが漏れない防犯シャッターをつけるとか、地下室を作るとか、そういう方向になるんじゃないでしょうか。そんな状況下では電気より食料の方が必要だと思います・・・

    結論としてはトピ主に必要なのは核シェルターのような食糧庫ではないでしょうか。

    ユーザーID:9455838761

  • 気にしてもしょうがない

    今被災後のことを想像しても仕方ありません。
    太陽光発電でも免振設計でも予算と照らし合わせてトピ主ご家族が納得する家を建てた方がいいでしょう。
    確かにご近所が壊滅してトピ主宅だけ無傷だと周りの目は気になりますが「3匹の子豚」の例えのように備えをきちんと考えたトピ主が責められるスジではありません。
    困ってる人にはトピ主の許容できる範囲で協力すればいいだけです。
    ただ最近の自然災害をみてると人の力の無力さを痛感します。
    100%の安全は絶対にないと思います。

    ユーザーID:8091472441

  • そもそも

    一戸建てで災害に強い建物というのは無理があります
    (強固な地盤まで杭を打つわけではないので)

    ソーラーパネル付けようが電気自動車置いておこうが風邪で飛んだり
    地盤自体が傾いたり液状化したりしたら何の意味もありません

    元々台地で水害の恐れのない強固な地盤の土地を選ぶのが先決です

    ユーザーID:1716204553

  • 控えめにしておけばいいですよ

    >例えば電気自動車を蓄電池代わりに考えた家など,停電と言うときに不自由しない家を考えています。

    それはやりすぎです。

    私は、水没しないがけ崩れの無い地区に、地震や火事に強いと評判の家を建てました。ソーラーシステムを備え、電気自動車も持っています。
    しかし、車から抽出できる電力は1,500ワットまでというシステムしか備えていません。なので、実質的には少しの照明とPCなどの電子機器のみが使える程度と言えます。
    そうすれば目立つこともありませんし、不便さは最低限度となります。
    トピ主さんもこの程度にしておけばいいのではないですか。

    ユーザーID:4031504837

  • 何日くらいの話をしてますか?

    「周りの家々が灯りもなく寒いなか真っ暗で震えてるところで我が家だけは煌々と明かりが灯って…」ナンてのを夢見てるのですかね?
    一晩もつかな(笑)。

    ソーラーつけて電気自動車接続してって言うのは「節電」には効果あると思いますし、余剰電力の販売によって「見かけ上」電気代無料になることもあると思いますが、実際に電力自立出来るかって言うと「無理」ですよ(笑)。

    電気の最大の問題は「貯められない」事です。「バッテリーに充電出来るじゃないか」、はい、でも数日で放電してしまうでしょ?

    それ考えるなら「電気を買わなくても自立した家」、これなら実際に存在します。例えば「山小屋」、水道は井戸水、天水などの自然水、燃料はプロパンガスか薪、電気はソーラーパネルや発電機で細々とLEDランプを付けるだけ。

    発電機はどなたかおっしゃった通り「燃料」の保管量制限がボトルネックでせいぜい「キャンプの電源」くらいにしか使えません。

    なので結論としては心配には及びません。

    ユーザーID:8840461239

  • 私も心配です

    一戸建ての我が家もいろいろと考えました。
    必要なのは電気水道ガスと食糧。
    電気がなければ冷蔵庫も風呂もダメ、水道がなければインスタント食品もトイレも使えない・・・
    まずは電気。屋根のソーラー発電がベストでしょうが、最大700wのポータブル電源とソーラー充電器を購入しました。天気が良ければ昼間でフル充電、電子レンジは無理でも冷蔵庫は間欠で何とか維持できそうです。
    都市ガスは代わりにカセットガスコンロとホワイトガソリンのコンロとランプを。
    水はペットボトルの備蓄と近くの湧き水で何とか。
    あと食糧ですが、庭の家庭菜園を増やし常時何かしらの野菜や果物が収穫できるようにしています。
    これらが役立つことがないようにと祈る毎日です。

    ユーザーID:9381280317

  • 機器はどんどん進歩してます

    >電気の最大の問題は「貯められない」事です。「バッテリーに充電出来るじゃないか」、はい、でも数日で放電してしまうでしょ?

    科学技術は常に進んでいます。
    現状としてですが、
    ソーラーシステムは5キロワットアワー程度という家庭が多いようですし、電気自動車は40〜60キロワットが売れ筋です。

    5キロソーラーシステムの年間発電量は5000キロワット程度あります。
    それを貯めたり使ったりすれば、一日当たり使える量は平均13.7キロです(冬だとその半分、夏は二倍くらい)。冬は厳しいですが、それ以外のシーズンなら、家庭で使う量はほぼ発電可能と言えるのです。

    そして、車の電池容量40〜60キロのうち半分を家庭に使うとすれば、1日あたり20〜30キロワットですから、かなり使いでがありますよ。

    問題は「停電時にソーラーをフルに稼働させる自立型の制御システム」の値段が高いことです。しかし、遠からず、普通の人の手の届く値段になるでしょう。

    ユーザーID:4031504837

  • 余力を残す

    大災害の時には自力で動ける余力が必要だと思うので、私は、お金をかけ過ぎない方が良いと考えています。
    また装置、設備も、メンテナンスが必要だったり、寿命があったりします。
    ほどほどに身軽なのが一番!

    ユーザーID:3136729390

  • 夢の話

    ソーラーはお天気次第、EVは今のところ「充電」に頼ってる。
    そう都合よく災害時にバッテリーが一杯になってると良いですね。
    それでも「日」ですよ、使えるのは。

    ユーザーID:8840461239

  • ソーラーパネルと蓄電池でいい

    ソーラーパネルと蓄電池で結構しのげると思います。
    双方合わせて8万円ぐらいじゃないかな。
    暖房はカセットガスとカセットストープがいいかも。

    ユーザーID:0928425633

  • そんな困らないかな

    停電になって、真夏に冷房を使えないとか、冷蔵庫の中身がダメになるとか、そういうのは困りますから、太陽光発電ができて蓄電ができると便利だと思うけど、それで通常通り煌々と照明まで使う必要ありますかね。
    それに今時のカーテンて家の中の明かりも漏れにくいものが多いのではないでしょうか。

    我が家はそこそこ田舎なので、オール電化で、蓄電もできませんが、自宅でバーベキューできるので、有事の際は煮炊きは外でと割り切ってます。

    冷凍庫に保冷剤やペットボトルの水を凍らせているので、保冷剤が溶ける前にある程度食材を消費できるように考えて普段から保存しています。

    正直初期投資やメンテナンスを考えるとシンプルに、いざという時はサバイバルの体制に切り替える方がいいなと思ってます。

    トピ主さんが、裕福で住まいにお金をかけられるなら、思う通りになさったらいいんじゃないですか?
    頼られるのが嫌なら、人には言わないことです。

    ユーザーID:2670647368

  • 電気に頼らない

    東日本の時に昔の暮らしは震災に強いと思いました

    実家が古いのでプロパンガス、ストーブは石油で暮らしていることもあり電気が止まっても大丈夫でした

    プロパンガスなら地震は関係ありませんので料理ができましたし、石油もあるので暖を取るのに苦労しませんでした
    ただ、地下水を汲み上げるのに電気を使うので水がストップ。。。

    とはいえ電気の復旧は三日あれば可能だと思います
    震災にあったら三日なんて直ぐですから

    三日我慢すれば電気が通り地下水をあげるボーリングを動かせたのでお風呂に入ることもできました
    なので実家は震災から3日で普通の暮らしに元どおり

    他の家は水道は中々復旧しないので水以外はどうにかという感じでしたよ

    近所の人は来てませんが親戚はお風呂に入りにきました

    ユーザーID:3022471854

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