出産が怖い。気の紛らわし方。

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妊娠・出産・育児

ビビりママ

30歳。現在妊娠36週の第二子妊娠中です。上の子は1歳です。
コロナの影響で早めに産休に入り、上の子を連れて里帰りしてます。
いよいよ出産予定日まで1ヶ月を切り、恐怖が増してきました。

悪阻や尿失禁、貧血、立ちくらみ、上の子の育児、コロナの影響での夫の自宅待機、保育園休園、コロナ禍での都内への電車通勤、いろいろ乗り越えてここまで来ましたが、今になってものすごく怖くなってます。

妊娠後期の症状なのか、動悸がするようになり、何ともいえない不安感に襲われます。上の子のときは里帰りしなかったため、不安があれば夫にくっついていたのですが...。実家が飛行機の距離のためそれもできずにいます。元々、両親にも友人にも弱音を吐いたり弱みをみせるのが苦手で、夫に精神的にかなり頼っている自覚はあります。

入院中と産後、上の子を見てもらうために里帰りすることを選択しましたが、ものすごく寂しいというか、不安です。両親のいない場にいくと、ふとわけもなく涙が出てきます。

スマホを触っても、漫画を読んでも、テレビや映画を見ても、なんだか集中できません。

まとまりのない文章で申し訳ありません。
出産直前に同じような状況になった方はいますか?どのように気を紛らわしてましたか?

ユーザーID:7321750744

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  • 助産師に相談

    私は健診時に助産師さんに不安感の紛らわし方を相談しました。
    全部メモして質問しましたよ。
    今までのカルテも見てくれてアドバイスくれました。
    (今なら電子カルテシステムで便利ですね)
    焦燥時に落ち着かせる呼吸法も指導を受けて、
    物事の捉え方も教わりました。
    開き直れるようになったのは助産師さんのおかげです。
    相変わらず厳しく愛情深く叱られましたけど(笑)

    生まれたらもっと不安感だらけで困りましたが、受診の時に手帳のメモ持参で聞いてました。
    保健所と保健センターと子育て広場の保健師さんにもメモ持参で相談して、
    後に保育園の保育士さんにも連絡帳で励まされ、随分救ってもらいました。
    アフターコロナでは相談方法が変わるかもしれませんが、
    相談手段はあるかと思います。

    ユーザーID:3884220675

  • そろそろ

    親がいないと、とか、夫がいないと!とか、もうそろそろ卒業しませんか。
    元々甘えるのが苦手…とか、全然そんな事ないと思いますよ。
    他のみんなは、甘えながら、誰かとお手手つないで出産してるとでも思ってるのですか?
    みんな産むときは分娩室に一人ですよ。医師と助産婦さんが居ますし、覚悟を決めるのは自分しかないでしょ。

    ユーザーID:7052902833

  • トピ主です

    > もう昔のことですがさん
    レスありがとうございます。
    不安感が強くなるのは自分だけではないと知り、安心しました。不安感というより、焦燥感という表現の方が合っていますね。冷静に考えようとすればするほど、頭の中がぐちゃぐちゃに塗りつぶされていくような...。
    普段はこのようになることがないので、余計に不安になったんだと思います。
    ありがとうございます。呼吸法というものがあるのですね。次の健診で保健指導があるので、助産師さんに相談してみようと思います。
    上の子の保育園も里帰りから戻ったら再開するので、保育士さんの迷惑にならない程度に、上の子の育児を相談したいと思います。

    >るみさん
    レスありがとうございます。
    普段は親や夫に頼りきり、ということはないのですが、どうにも妊娠後期に入ってから訳もなく不安感が増してしまいました。もちろん、面会禁止も立ち会い禁止も、現実として受け入れています。
    確かにまだ覚悟が足りないのかもしれません。不安なのは自分だけではないですよね。読んでハッとさせられました。ありがとうございます。
    気持ちが少し落ち着きました。

    ユーザーID:7321750744

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • 頑張って!

    ちょっと私の捉え方とは違うかもしれませんが…。

    私は年始に第二子を出産しました。
    多分もう二度と経験する事のないだろう出産に、「楽しもう!!」という気持ちしかありませんでした。

    もちろんママも赤ちゃんも命懸けという事はわかっているので、よそ様にこの考えを押し付ける事は出来ないのですが…。

    出産する前の母親教室で、赤ちゃんの産まれてくる様子をモザイク無しで見させられたのですが、それが私には意外で、なんと赤ちゃんはママのお尻の方を向いて産まれて来ていたのです。(それが普通らしいがそれまで知りませんでした。)
    お尻の間からポコっと可愛いお顔だけがのぞいている様子がツボにハマってしまって、主人にその姿を写真に撮れたら撮ってほしいとお願いしました。それがなんだか楽しくて、出産が楽しみになりました。

    実際はそれどころでは無く無理でしたが。。

    それまでもあまり出産に対して恐怖のイメージはありませんでした。
    二人目だしどの位早く産まれてくるかな~、など、痛みへの恐怖は無かったです。

    人が緊張する場面(入試や資格試験、結婚式のスピーチなど)で常に「どうせなら楽しもう!」と考えて生きてきました。
    楽しんだもの勝ちの人生だと思っています。
    頑張って下さいね!

    ユーザーID:2861859112

  • トピ主です

    >さくらさん
    レスありがとうございます。
    わたしも本来ならポジティブで、人生なんでも楽しもう!という性格なんです。

    でも、レスを読んで思い出しました。
    中学生のときに保健の授業でモザイクなしの出産のビデオを見たのですが、当時の思春期の私にはちょっと刺激が強かったんだと思います。赤ちゃんが出てくるところは直視できませんでした。
    でも、レスを読んで笑ってしまいました!今だったらちょっと見たいですね(笑)

    大学生のときは、授業の一貫で、またそれとは正反対の手術...とにかくトラウマになってもおかしくないような映像を見ました。事前に先生には無理して見なくても良い、退室しても良い、とは言われたのですが。それでも泣きましたし、しばらく食欲が出ませんでした。

    潜在意識として、妊娠・出産がとても怖いもの、そして同時に尊いもの、というか、必要以上に神聖視していたというか、そんなものとして考えていたのかもしれません。
    初産のときも怖くて怖くて、パニックになって号泣して、ずっと旦那に側にいてもらいました。それも自分らしくなくて、どうしてか不思議だったのです。

    いま、初めて自分の心を客観視できたと思います。なんだかスッキリした気がします!
    すぐに切り替えるのは難しいかもしれませんが、少しでも楽しめるように、今からできることをしたいと思います。

    ユーザーID:7321750744

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
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  • 全然心配ないですよ。

    こんにちは。

    『出産は、自然現象、生理現象なのだから、いつかは終わる。』

    このことに尽きます。
    出産のトラウマを特集するテレビ番組や本など、世の中に見たことも聞いたこともないでしょう。
    そのくらい、普通(日常茶飯事)なんですよ、きっと。

    平安時代から、女性はお産をして、子の未来に光を見出して、
    って、源氏物語はいっぱい書いてあるでしょう。

    1000年も前から、お母さんはすごかったってことです。
    ダイジョーブですよ。

    ユーザーID:9873727038

  • 二人目は早い!

    まだお若いですし、上のお子さんが一歳。
    きっとあっという間に生まれちゃいますよ。
    私は2歳離れていましたが、陣痛が来たらもう子宮口8センチ開いていて、30分で生まれました。先生も間にあいませんでした。たまたま検診で病院にいたから良かったようなものの、危ないところでした。
    案ずるより産むがやすしっていいますけど本当ですよ!
    お産楽しんでくださいね!

    ユーザーID:0960286015

  • よく分かります

    お気持ちよく分かります。
    出産間近になると不安ですよね。
    きっと今まで仕事や家の事で忙しかったから、ゆっくりご自分の事を考える時間が無かったのだと思います。
    ここに来て自分と向き合う時間ができて、急にどうしようもなく怖くなったのですね。
    私も去年出産しましたが全く同じでした。

    私の気の紛らわし方はベタですが、好きな香りを嗅ぐ(檜アロマオイル)・気持ちが落ち着く音楽を聴く・好きな物を食べる(プラム とメロンとスイカにはまりました)・ベビー服をネット通販で買うなどでした。
    産休を取るまでコロナで大変な中、臨月まで赤ちゃんを守ったご自分を労って、思い切り甘やかしてあげて下さい。偉い!

    出産自体は何度経験があっても大変な物と思いますが、私は赤ちゃんの産声を聞いた時、幸せで痛みが小さな物に思えました。
    長くお腹で赤ちゃんを育んだ時間に比べたら、痛みなんか一瞬です。
    産んでから、楽しくも忙しい日々が待ってますよ。
    人生で仕事休んで自分とじっくり向き合える時間、中々無いと思うのでリラックスして楽しんで下さい。
    応援してます!

    ユーザーID:2257846748

  • トピ主です。

    >マリイさん
    レスありがとうございます。
    昔から女性が、出産をして今の私達に命をつないできたのかと思うと、なんとも壮大で不思議な気持ちになりますね。
    『出産は、自然現象、生理現象なのだから、いつかは終わる。』
    素敵な言葉です!この言葉を胸に出産に挑みたいと思います。
    源氏物語、中学生の時に読んで以来、すっかり内容を忘れてしまいました。また読んでみたいと思います。

    >じじさん
    レスありがとうございます。
    ご自身の経験談をありがとうございます。
    本当に、するっと安産が理想です。上の子が3600gと少し大きめで、なかなかの難産でしたので...。
    先日の保健指導の中で、助産師さんに「上の子が大きかった分、次は楽だと思いますよ」と言っていただけました。
    30分はすごいですね!文字通りのあっという間の安産で羨ましいです。ぜひ、あやかりたいです。
    ありがとうございます!楽しめるように頑張ります。

    ユーザーID:7321750744

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • トピ主です。

    >ゆうさん
    レスありがとうございます。
    共感してくださって嬉しいです。そうなんです、今回は里帰り先の病院の指示で30週で産休に入り、移動しました。余計に時間がたくさんできてしまって、夫がいない寂しさもあり、いろいろ考えてしまいます。
    すぐ泣いてしまいます。

    アロマや音楽、素敵ですね!
    助産師さんのアドバイスもあり、不安な気持ちになったら上の子と一緒に、好きなアーティストさんのMVを観たり、クラシック系の音楽を無心に聴くようにしました。
    上の子は、兄弟ができることを察しているのか、魔の2歳児に片足を突っ込んでいるのか、落ち着かないことがたびたびあります。が、そのときは大人しく隣に座っています。
    下の子が産まれるまで、今のうちにたくさん上のお子さんに寄り添ってあげてください、と助産師さんにアドバイスをいただきました。上の子と向き合っていると、不安もよぎりますが、それ以上にたくさん笑わせてくれます。
    夏のフルーツ、おいしいですよね!わたしもメロンが大好きなので、孫を口実に両親にねだってみようと思います(笑)

    優しい激励の言葉、ありがとうございます。無事にここまで頑張れたこと、支えてくれた夫や義家族、実家、職場の方々にも感謝して、自分にもご褒美をあげたいと思います。

    ユーザーID:7321750744

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