なぜこの場面で涙が出るのか知りたい。

レス6
(トピ主0
お気に入り22

心や体の悩み

かや

なぜ涙が出てくるのかわからない場面が多々あります。
なんの感情で涙が出てるのかわからず、とりあえず人前は恥ずかしいです。
もし何かわかる方がいれば教えてください。

1,褒められる。
もちろん嬉しいですが、泣くほど嬉しいわけでもない気がしますが涙がとまりません。
2,自分の幼い頃の話をしていて肯定してくれた時。壮絶な育ちでもないですが5歳で母が他界。
3,バイトでクレーム客に謝りに行った時にお客さんが私を責めなかった時。
4,ざっくりですがすごく親切に優しくされた時。
5,他人にすごい笑顔で挨拶された時。
工事のおじさんとか清掃員の人とか、他人ですが挨拶するような人です
友達なら別に慣れてる?からか涙は出ません。
などなんですけど、
感極まった感じになって涙がでます。

幼い頃から父ひとり子1人で、父は無口であまり構ってくれませんでした。
寂しかったけど強がって生きてきたんですけど
それが何か関係してますか?

ユーザーID:6997402052

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数6

レスする
  • 気持ちを少しでも酌んでくれたら

    また意図していないことに共感が得られたら、
    意外なこと望外なことに感動したら、
    思いやりや優しさを感じたら、
    やっぱり心に響いたりするんじゃない?
    おれ、男だからわからないところだけど、
    男親には相談できないこと、たくさんあったでしょう。
    父親は無口が普通だからね。
    お母さんがいてくれたら、とか思ったこと、
    数え切れないでしょう。
    よくがんばったね。

    ユーザーID:5278645773

  • 認められた時かな

    なんとなくですが、全てに共通するのがトピ主さん自体の存在を認められた時なのかな。と思いました。
    あとは心の交流を感じた時。

    お父さんが無口で、褒めてもらったり、挨拶すらなかったのかな。
    お父さんだけだと、甘えたりもできなかったりしませんか?

    私が幼いころから母が仕事してて、父もほとんど家に居ませんでしたので、甘えられませんでした。
    ◯◯してほしいとか、したいとか言えないんです。大人になっても同じです。どんな場面で必要な時も、ヘルプしてと言えません。何で一人でやってしまおうと、癖になっちゃってます。逆にヘルプするのは、問題なくできちゃいます。

    育った環境や親との関係性も、無関係ではないと思いますよ。

    トピ主さんの心が満たされて、喜んでるのではないですか?
    それとも寂しいのかな?

    ユーザーID:3295436362

  • 頑張って生きているから

    最後の一文。それが全てじゃないかと思いますよ。
    「それが何か関係ありますか?」じゃなくて、まさにそれ。

    これまでお母さんがいないこと、お父さんが忙しくて構ってくれない寂しさを胸の奥に押し込めて一生懸命生きてきたんだと思います。
    幼い頃からずっとそうだからもうそれが当たり前になっていつしか麻痺しているけれど、心の中ではまだ5歳6歳のあなたが泣いてるんだと思いますよ。

    それがふとした時にダーッと出る。

    独身ですよね?彼氏さんはいるのかな。
    人生を賭けていいと思えるくらいに信頼出来る愛する人ができたら、その人には素直にこれまでの寂しさをさらけ出せたらいい。
    そしてあなたが本当の意味で安心できる巣を見つけたらもうそのようなことは減るんじゃないかなと思います。

    ユーザーID:3671575624

  • あなたの心根がやさしいから

    私もトピ主さんのように、涙がよく出るので理解できます。
    たぶん、生育環境によるのかもしれませんが、性格によるのでは
    ないでしょうか?

    トピ主さんの心が、やさしいのです。
    だから、相手の心のやさしさに触れると、自分のやさしい心に
    響き、自然に涙が出てくるのです。

    私自身の感覚から、そう思います。

    >寂しかったけど強がって生きてきたんです

     他人に対して、強がって生きてきた心に、ふわっと、他人の
     優しさが触れたとたんに、トピ主の優しい心に共鳴して、
     涙が出てくるのですね。いいことです。

     頑張ってください!

    ユーザーID:9669934051

  • 氷がとけた

    涙って、心の中のものが形になって出てきたものと考えると分かりやすいかなと思います。

    小さい頃にお母さんが逝ったこと、壮絶かどうかは別としても、とてもとてもあなたにとってつらいことだったはずです。そしてその時に生じた色んな気持ちを、心の中に氷で固めてしまったんだろうなと思います。

    そんな凍りついた思いが、人の温かい気持ちに触れるたびに少し溶け出していく。その涙のこと、こんな風に理解してみてはいかがでしょう。

    逆に考えると、この箇条書きにされた、ほめることや肯定されること、ささやかな優しさを向けられたこと、こういうことをトピ主さんは自分に向けることがほとんど無いのだろうなと思います。

    だからできれば、自分で自分にそういう気持ちを向けるようにすることをお薦めします。きっとその過程で涙もたくさん流れるでしょうが、それはとてもよい涙です。そしてやがて、他人の温かい気持ちにふれても、もう涙はでなくなっていくと思いますよ。

    ユーザーID:5337910743

  • 心や体の悩みランキング

    一覧
  • 多幸感

    私も似てる感じです。
    子供の頃からありました。
    親の暴力があり、こちらから触ったり話しかけたりという事が全くない中育ちました。途中から父子家庭でした。
    で、学校で先生や大人に、異性であれ同性であれ、自分に対して少し長めに話してもらったり、親切な対応を受けると、ものすごい包まれてるよう感覚に包まれ涙が滲み出て記憶がややぼーっとするくらいでした。
    友達とかでは、そういう感覚はありません。大体、年齢が上の人です。
    大人になって調べてみると、信頼できる他者とのスキンシップなどで脳内に多幸感が起こるらしいです。
    私の場合、親とのスキンシップどころかリラックスしている状態も全く無かったので、近くで殴られる恐怖もなく大人と話したりすると、それだけでこの多幸感が出たのかもしれないです。
    脳内の指令やホルモン分泌に関係しているらしいです。
    感動して泣く、というのとは少し違うのは、感情はあまり関係ない気がします。
    感情より前に脳が勝手に反応して涙が分泌され、包まれているような安心するような感覚がある、という感じです。
    ちなみに、私は晩婚ですが結婚して子供もいますし、この感覚による不具合は、実生活に全くありませんでした。
    その事で、その人を過剰に好きになったり、という事もありません。というのも、おばあちゃん先生にも、近所のおばさんにも、バイト先の業者のおじさんにも、ちょっとしたやりとりでも全くランダムにこの感覚は起こったからです。大人になってからはほとんどなくなりました。
    多幸感、で調べてみてください。
    こんな感覚は、実生活ではなかなか誰にも相談できませんものね。
    脳のしくみや身体の反応のしくみはすごいな、と思って納得してます。
    その感覚ばかりに深入りしたり捉われすぎる事なく、でも幸せな感覚が自分にもあり大事にされている実感をもって、さらにご自身や周りの方を大切にされますように願ってます。

    ユーザーID:0018404300

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧