六月に妻と死別してからの今の自分

レス45
(トピ主5
お気に入り133

心や体の悩み

まーさ

37男性です。2年半の闘病生活の上で今年の6月なかばに43歳の妻が亡くなりました。
初めて病院で癌検査をした時に告知されたのがステージ4の子宮けいがんと言われ、令和2年12月末までに4回抗がん剤の種類もかえ、保険適用内のものではもう効果も得られないことから同時に平行していた緩和ケアに移行しました。
一年目は痛みに耐えながらも自分で歩いて買い物にも一緒にいけたけど 二年目からは体調が優れず車椅子を使い買い物に行く、または出歩くのは大変だから車の中で待っているような生活を送っていました。自分なりに出来ることと言えば、大丈夫?痛みは酷くない?酷ければ薬を飲む用意をしようか?等と心配する程度のことしかできなかった。

そんな生活の中、病院でかかるお金や薬代の余裕もないことから、妻は亡くなる少し前に自分で書き残しておいた日記のような手帳からどれだけ辛い思いをしてたのか自分の目でみて理解しました。こんなにも辛い気持ちだったのかと毎日泣いては自分を責めている日が続いています。

最期を看取る事になった日も朝早くに一度目が覚めて様子がなんか変だなとは思っていたのに薬を渡して寝てしまい、次朝起きた時には大量出血しており、すぐに病院にいったけどそのまま亡くなりました。ずっと手を握って最後まで側にいたけど何故朝起きた時に気付けなかった、その時病院にいっていたら助かっていたかも知れない、妻を殺したのは自分のせいだと思っています。

妻のご両親や姉妹の方にも経緯を話して自分が許せないと伝えたら、自分を責めないで下さいと言われたけどこの気持ちはどうにもならない気がします。葬儀を終え、仕事にも復帰できずに毎日部屋にこもってはお花とお線香と好きだった食べ物を供えては普段飲まなかった酒を飲んで寝るの繰り返しです。頭ではわかっているつもりでも妻のことを思うと自分の心臓を引き裂きたい気持ちです。どうしたら向き合えばいいのでしょう。

ユーザーID:4406039721

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数45

レスする
  • それほど一人の女性を愛せた自分を肯定してください

    今は、まだまだお辛い時期だと思います。
    でも、奥様は幸せだったと思いますよ。
    あなたに愛されたという事実、それは奥様のご家族があなたに
    かけられた言葉、それはあなたの愛や真心への感謝の気持ちです。

    どうか、ご自分を責めないでください。
    最後の手を握って奥様を看取られたのですからご自分にできる事は
    して差し上げられたのだと思ってください。

    今は、お辛いですし、お酒の力も借りて眠れるならそれもいいと思いますが
    一度、心療内科に行かれてみてはどうでしょうか。

    ユーザーID:2820650622

  • 尊敬します。

    まずは本当に良くがんばられましたね。
    疲れているでしょう。
    あなたは本当に良く奥様のことを最期までがんばられ愛されていたと思います。

    あなたがご自身を責める気持ち、解らなくはないですよ。
    でも、もし周りにあなたのように悩まれていたら、
    あなたはその方にどのようなお声掛けされますか?

    あなたのような優しい方ならきっと、自分を責めないで下さいとお声掛けするのではないでしょうか。

    病気と向き合うのは本当に辛かったことだろうと思います。奥様も本当に良くがんばられたことだろうと。

    自身を責めるのではなく、がんばったことに自身を褒めてあげて下さい。
    これから、あなたは奥様の分まで人生を楽しく生きていくことが、1番の弔いになると思います。

    ただ、今は目一杯泣いて、ダラダラすごすのもあり。
    休憩です。
    あなたが部屋から出る時は、また1つ大きくなったあなたに出会えるでしょう。
    そのための休憩です。

    本当にお疲れ様でした。
    あなたのこと、心底尊敬し、応援していますよ!

    ユーザーID:4107264555

  • 母を自宅で看取った経験者として

    看病お疲れ様でした

    私も母を在宅で看取ったので、お気持ちわかります

    母が亡くなる前に、人の死というものに、がっつりと向き合ってしまった私は、寝たきりの母を置いて外出する事が出来なくなりました

    1日中、母の側に居て介護していたのですが、ある時に訪問診療の先生に私の居ない間に死んでしまったらどうしようと泣きながら相談しました

    その時に頂いた言葉が
    「人というのは、いつ亡くなるかわからないんですよ。だから、あなたが居ない時に亡くなったとしても、それはあなたのせいではないから大丈夫。」

    その言葉に、どれだけ救われたかわかりません

    あなたは奥さんに対して出来る限りをしたのであれば、悔いる事などないですよ

    寧ろ、奥さんは尽くしてくれたあなたに、最後位は迷惑掛けずに去りたいと思ったから、1人で旅立ったのです

    なので、これからは悔いるよりも、今までの感謝の気持ちを故人に向けてあげてね

    あなたの奥さんは、とてもあなたに感謝してますよ

    ユーザーID:3153508509

  • あなたのせいではない


    人生って、あの時ああしていたら
    の繰り返しだと思います。

    でも全てに意味があると思いませんか?
    トピ主さんにも変えたい過去ってあると思うんですけど、
    その過去が少しでも違っていたら
    奥様と出会えなかったかも…。
    そうやって考えると、今この辛い時間も
    きっとこの先訪れる何かのために
    必要な時間なんだと思います。

    不謹慎かもしれないけど、
    命尽きる時大好きな人に手を握られているなんて
    ちょっと羨ましいなって思います。

    これは私の勝手な意見だけど
    奥様はあなたを恨んでいないし
    時間がかかってもいいから前を向いて
    生きる希望を持って欲しいと思っているんじゃないでしょうか。

    少し元気が出たら、奥様の好きだったところ
    自慢したくなるようなエピソード
    なんでもいいのでレスしてもらえると
    とっても嬉しいです。

    ユーザーID:8633287625

  • カウンセリングに

    お辛いですね。
    私は子をなくしました。丸3年がたちましたが、まだ泣きます。

    「死を受け入れる5段階」と検索してみてください。心理学的に、客観的に心も状態が説明されています。出来れば、カウンセラーにあって胸のうちを吐露してください。

    いつかご自分を受け入れられましように。

    ユーザーID:2525622185

  • 心や体の悩みランキング

    一覧
  • どうかご自愛ください

    主婦です

    親を末期ガンで亡くしました
    診断されて3ヶ月で逝ってしまい
    呆然としていました

    同時期に末娘も難病で入院していたので
    親孝行も出来ませんでした
    どうしても自分を責めてしまいますよね

    亡くなった人は穏やかにこちらを案じていると
    住職が仰っていました

    今はどこも苦しくないんだと思い
    少しずつご自愛ください
    どうしても
    しんどい時は受診されてカウンセリングなども
    受けて見ると良いと思います

    私もカウンセリング中です

    ユーザーID:7720375749

  • そんな生活して奥様が喜ぶとでも?

    私の母も気づいた時には末期癌の初期で、治療より緩和ケアを勧められました。母に言われたのは、自分の死んだ後にいつも通り生活してほしい。自分が死んだことで、仕事を辞めたりクビになったりしないでほしいと言われて亡くなって2年は死ぬほど辛かったですが歯を食いしばって生活しました。亡くなって6年経ちますが会いたくて辛くなる時があります。

    男性て共感能力が乏しいからね。
    手帳読まないと辛さを理解できなかったんですね。
    奥様もそれがわかっていたから手帳に書いたんだと思いますよ。言葉に出しても、男性には理解できないから書いて気持ちを紛らわしていたんでしょうね。

    ただ、奥様は今の貴方の生活は望んでないです。
    後悔しているなら、お酒に逃げないでちゃんと生活してください。奥様の分も地に足つけて生きてください。
    会社に復帰して、仕事して、お酒に逃げないでちゃんとご飯を食べて奥様が好きだったまーささんに戻ってください。
    あの世に行った時に、奥様に胸を張って話せる人生を送るのが1番大事だと思うし、それが向き合うことだと思います。
    私も母にあの世で、会えた時にしっかり生きたよと言える人生でいたいと思って生きてます。

    ユーザーID:9759867252

  • 自分を責めないでください

    ご愁傷様です。
    ここで書ききれない詳しい経緯や事情は色々あるのだと思います。
    ただあまり自分を責めないでください。
    少なくとも病気に罹ったのはトピ主のせいではありません。
    まだお若いですしトピ主さんはご自分の人生をきちんと全うすることがご供養になると思います。

    ユーザーID:3658471463

  • ごめんなさい

    私は優しい言葉はかけません

    お金があるなら,亡くなるまで
    何にもしないで引きこもっていたらいいですよ

    ただこれが1年2年続いちゃダメだと思う

    いつか立ち直るべき

    ユーザーID:5347948819

  • たらればはいくらでも言えます

    過ぎてしまえば「あの時こうしていたらあぁしていたら」というたらればはいくらでも言えます。でも言ったところでどうにもならないし、どうにもできません。時間の無駄です。

    貴方に必要なのは事実を事実として受け止めて、故人の記憶を胸にしながらも前を向いて歩いていく事だけです。

    自分が許せないから何なのでしょうか?
    いつまでも「自分を許せない」と思っていて、貴方自身そして周りの人が幸せになれるんでしょうか?

    酒を飲むのも単なる逃げですよ。
    普段飲まなかったと書いてありますが、今酒を飲んでいるのは貴方の意思であり貴方の選択です。気がついたらお酒を飲んでいた・・・なんて事はありえませんから。

    つまり全ては気の持ち様というだけの話です。
    楽な方を選ばずにしっかり踏ん張って歩いてってください。

    辛い死別を経験した人は私を含めてゴマンと居ますが、みんな頑張っています。

    ユーザーID:9682995898

  • 自分しかいない

    めちゃくちゃになってネガティブな方向に向かっている心の軌道修正をできるのは自分しかいません。

    よく言われてることだから、自分でもご存知かと思いますが、時間は効力を持つので焦らず時間をかけながら過去を水に流していくようにすれば、意図しただけの成果をやがて実感できるでしょう。

    ただ、そんなことを言ってもこれだけ打ちのめされている心をどうしようもないと感じるかもしれません。今は渦中にいるのだから。それも理解できます。けれども、できないとかどうしようもないと考えれば、その状態にとどまる時間も長くなります。実際、過去を握りしめる手を緩めることができない人も少なくありません。タイトルのとおり、どうするかは自分でしか決められないのです。

    過去を嘆くのは不毛だと私は思います。そして残された人にできる最良のことは、自分の人生をしっかり生きるということだとも思っています。

    私にも最愛の人を亡くした経験がありますので、そのツラさは理解できます。でも私は人の死に直面して、しっかり生きようと決意しました。人は必ず死ぬ。生前の条件にかかわらず必ずです。その事実と直面して、生きることの価値を深く理解できました。

    死んだら何もかも消えると思っているのですか?亡くなった方にしてみたら、あなたがいつまでもそんな状態だとして、どう感じるでしょうか。ご自分が逆の立場ならどうですか?自分の大切なパートナーが、過去に縛られ酒に溺れる毎日に沈み込んでいるのを見て、どう感じるでしょうか。

    無念は冷たく凍りついた心のしこりです。放置すれば肥大します。少しずつでも、すぐに上手くできなくても、放念することをお薦めします。今すぐ前向きになれなくてもいいのです。自分と二人三脚の感覚で、それでもいつかまた、前向きな心を取り戻そうという希望は消さずに行けば、きっとそうなれるでしょう。すべては、自分次第なのだから。

    ユーザーID:5024485964

  • 後悔するのは、それだけ寄り添っておられた証拠

    私は年寄りなので、
    看取りも何人かさせていただきましたし、同じような方の話もたくさん聞いてきました。

    そこで感じることは、頑張って看取った人ほど『後悔』の念が強いと感じますね。

    何より、自宅で愛する人の側で旅立てたこと、言葉は適切ではないかも知れませんが、奥さまは満足だったと思うのです。
    最後のお顔は笑顔だったでしょう?

    今の喪失感を癒すのは、奥さまとの思い出を振り替えることと「時」が過ぎるのを待つしかありません。
    他人からどんな言葉を頂いても、心の痛みは簡単には癒されないと思うのです。

    そのうち、心配して奥様が夢に現れるのではないでしょうか。

    体はなくなっても、トピ主様の心の中には奥様は生きています。
    共に前を向いて、生きていくことです。

    ユーザーID:8645206842

  • 姿は見えなくてもそばにいる

    悲しみと向き合う必要はありません。

    姿は見えなくてもそばにいる。
    そしていずれ会える。

    そう思って、毎日、朝起きて、3食食べて、自分なりのルーティンを決めて、やりたくなくても、毎日、規則正しい生活を送ろうと、それに集中してください。

    後は、時間とともに気持ちがだんだん変化していきますから、焦らないで。

    あと、お酒を飲むとその時は良いですが、後から落ち込みが激しくなりますから、飲まないほうが良いです。

    ユーザーID:3096474331

  • 皆様の言葉

    一字一句しっかりと読ませて頂きました。厳しい言葉もあり自分の心に響きました。確かに妻がこんな状態の自分を望んではいないとは思います。普段生活に使っていた物やジンロウのカテーテルなどを処置する時に使っていた医療用品を見ると涙が止まらないのです。そういった時に最初に書いた通り自分が嫌になるんです。酒に関してはたしかにおっしゃる通りで自分の意思で飲んでいますが、酔う事もなく寝るきっかけ作りとしか考えていなかったのでそれは止めるよう努力します。心療内科はまだ考えていないのですがグリーフワークというのがある事を知り、落ち着いている時には読んでいます。
    その中で心にひっかかったのは故人のやり残した事、思い出の場所を訪れる、というものがあり、それは自然と葬儀が終わった後に自分がやっていた事だなとは思いました。実際に元気な時によくいった場所や病院で入院してる時に外で待ち合わせた場所なんかでベンチで座って他愛のない話をしていた場所を訪れては想いを馳せていました。でも、これって本当に心に区切りをつけたり前を向くのに必要なことなのか?とも思ってしまいました。たしかに落ち着いてる時なら楽しかった思い出に気持ちが救われる事もありますがいざそこから帰ろうとした時に隣にいた妻がいない現実を心が悲鳴をあげるというか胸が息苦しくなってしまうのです。一緒に計画を立てて行けなかった温泉、動物園の場所は行けていないのですが、自分の心の中には今でも愛する妻への想いがあるのに、実際に見て触れる場所にはいないという現実がどうしても受け入れられないのです。日にち薬という言葉があるのも知りましたし、実際より多くの方がこういった現実と向き合い生きているのだと思う、前を見ようという気持ちも自分にもあります。この気持ち、自分の中に暖かい心を残してくれた妻の気持ちはあるのに自分の生きてる意味ってなんだろうと感じてしまう時があります

    ユーザーID:4406039721

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • 生きがいについて

    神谷美恵子さんの「生きがいについて」にある文です。

    「生きがいをうしなったひとはいわば肉体にひきずられて生きて行く存在である。
     しかし、いかに精神が肉体をうらめしく思うことがあっても、生きがい喪失という危機をのりこえさせてくれるものは、この場合、肉体の生命力をそのものかもしれないのである」

     5年前に夫を亡くしました。
    感情が動かない日々でした。
    ただ、ただ、仕事と犬の散歩、3度の食事、夜になると、
    夫のすきだった音楽をきいて、一人で泣きました。
    ご飯をちゃんと食べているのに、体重は減りました。

    最愛の奥様をなくされたとのこと、おかけする言葉も見つかりません。

    でも、ご自分を責めないでください。

     奥様は、あなたが前を向ける日をそばで見守ってくださっていると
    思います。



     

    ユーザーID:1420184995

  • 同じ経験はないけど

    寝るための酒はよしたほうがいいと思う。
    寝付きは良くても眠りが浅くなるからね。
    責任を感じるというのなら、
    奥さんが望んだであろう生活を送ることではないだろうか。
    思い抱くことができたら、いつも一緒ではないだろうか。

    ユーザーID:1912152103

  • いまは生き延びることを最優先に考える

    私は思い出の場所を訪れるなんてできません。まして、一人でなんて無理です。絶対に死にたくなります。もしどうしても行きたいのなら、誰かと行きます。

    私ができるのは、とりあえず目の前の仕事に没頭する事です。寂しくなったら、いま私は何ができるか、私にできる事はないか、それだけを考えます。

    そうやって時が過ぎるのを待ちます。

    ブルースカイさんが教えてくださった神谷美恵子さんの言葉、素敵ですね。私も心に刻もうと思いました。素敵な言葉を教えてくださってありがとうございます。

    ユーザーID:3096474331

  • 2度目のレス


    レス読みました。
    ことばのひとつひとつから奥様への愛が溢れていますね。
    そんなに愛されて、幸せだったろうなぁ。

    悲しみを断ち切ろうとしていませんか?
    悲しみとは上手に付き合って、共に生きていけばいいのです。
    そのうち悲しみ側から「そろそろいいかな」と消えていきますよ。
    大切なのは、悲しい時に白黒つけようとしないこと。

    奥様が生きていたら、今日を、明日を、どんな風に生きていたと思いますか?
    奥様の得意料理の再現に挑戦してみたり、季節ごとに「この時期に旬を迎えるアレが好きだったよな」と食べてみたり、生活の節々に奥様を散りばめてみる生活は退屈でしょうか?

    話が逸れますが、私は東日本大震災の被災者です。
    震災の被害に遭った場所は、もう二度とあの頃と同じようには戻りません。
    どんなに復興したって、別の新しい形に変わるのです。
    人が消え、建物は変わり、思い出だけがそこにある。
    あれ?これって人生にも当てはまるのかも?なんて思いました。

    ユーザーID:8633287625

  • 心よりお悔やみを申し上げます

    どのように見送っても、必ず何らかの後悔は残るものだと思います。

    もっと辛さをわかったあげられたらよかった
    もっと本音を吐き出させてあげればよかった
    もっと何か自分にできることがあったかもしれない

    そのようにあれこれ思っては涙を流して一日一日を過ごすことは、すべて、奥様への供養となると、私は思います。

    奥様から愛をたくさんもらったからこそ、今しばらくはお辛いでしょう。心ゆくまで供養なさってください。
    そしていつか、涙が止まるときが来ます。時間が必要ですが、きっと。

    奥様はあなたがどうなることをお望みだと思いますか?
    きっと、自分の体を大切にして、悲しい思いをさせた分幸せになってほしい、そう思われるのではないでしょうか。

    ユーザーID:5287909494

  • 私は一月に夫を

    失いました。
    具合が悪かったことひた隠しにされていたこと、気付いてあげられなかった
    いつも元気にしていたので。
    主さんは、看病出来た日が有ります。
    私は夕方電話したのが最後で
    その日の夕方突然の別れでした。
    なんでもっと
    なんであの時に
    自分を責めて過ごしていると
    他人や身内からあなたのせいではない
    時間が解決するなど、当たり前の事を言われ当の本人しか分からない胸が痛くて悲しくて辛い気持ち
    私はお酒が飲めないので
    無駄に動いて疲れ果て寝るを繰り返しています。
    私も1か月は引きこもり痩せ動けなかったのですが、元の職場の人が
    毎日泣いてても仕方ないのだから
    お仕事しなさいと言われて
    仕事復帰しました。
    悲しい時は泣き笑える日は少し笑い
    仕事を始めたら心と体が少しですが
    楽になると言うか、お仕事モードになって悲しみから解放される時間をもてました。
    悲しいけど、どんなに後悔しても時間は戻れない現実
    だけどお願いだから時間を戻して
    お願いだから迎えに来てと
    思いながら過ごしていますが、少しずつ少しずつご飯も食べられるようになりました。
    応援はしません。
    もうたくさんずっと頑張って
    耐えてるから。
    だからどうか体と脳を休めてあげて
    少し良い香りを感じてみたり
    お外の空気を感じてみたりして
    心に少しエネルギーをあげてください。

    ユーザーID:4717690494

  • 奥さまは幸せだったと思います

    トピ主さんの文章を読んで伝わってきました。
    今もこんなに大切に想われて、愛されている奥さまは幸せだったと思います。
    だから、どうがご自分を責めないでほしいです。
    奥さまが、そんなこと望んでいないと思います。

    きっと側で心配しながら見守っているはずです。

    ユーザーID:9428276765

  • 人間選択しなかった方に思いが残る。

    人間選択しなかった方に思いが残る。
    祖父を自宅で見送った時に、緩和ケアの主治医の
    先生から言って頂いた言葉です。
    余命宣告されたご家族で、見送った後。
    後悔の無い方は居ないそうです。見送った方に、思いがあればある程後悔されるそうです。
    私も、あの時どうしてが沢山有ります。
    大事な祖父が、肺癌で亡くなる数日前に
    「タバコ吸いたい、」
    と、言ったのに。
    「おじいちゃんダメだよ、孫の入学式見てくれるんでしょう。」
    と、言ってしまいました。
    祖父の余命宣告を、私が受け入れられなかったんです。
    祖父は、受け入れていたと思います。
    早くに、父を亡くした私は。祖父にベッタリで。
    祖父には、1番器量良しだと猫っ可愛がりして貰いました。本当に、最期まで甘えてしまってゴメンなさい。と、随分悩みました。
    でも、先生がおっしゃっていた。
    人間、選択しなかった方に思いが残る。を、何度も反芻して、今は
    「あの時わたしは、あれしか選択出来なかった。」と、結論が出ました。
    愛した方の死は辛いですね、私も久しぶりに思い出し涙しました。それと同時に、祖父との楽しかった思い出、バージンロードを右足右手同時に出してしまい。プランナーさんから指導受けて、
    なんども練習していた姿等が浮かびました。
    とりとめなくなりました。
    トピ主さんに、1日も早く
    心の平安が、訪れますように。

    ユーザーID:1622701282

  • 大丈夫

    とても辛い体験をされたのですね。
    読んでいて胸が苦しくなりました。

    でもご両親の言う通り、これ以上自分を責めないで。

    奥様はきっと幸せだったと思いますよ。
    だってこんなに自分事のように思ってくれるご主人様と結婚して、最期まで一緒にいられたのですから。

    きっと奥様は、ご主人様が自分を責めたり、奥様のことを可哀想と思うこと、あまり嬉しくないのではないかな。
    そんなに可愛そうなんかじゃないよ?私。
    そう思っている気がします。女性の目線で客観的にですみません。
    私ならそう思うから。
    ひとりじゃなくて良かった。旦那様がいて良かった。いてくれてありがとう。きっとそう思っていると思う。

    他人が口で言うのは簡単ですよね。
    でも、全ては時間が心を軽くしてくれます。
    今は1番辛い時なんだと。

    完全に消えることは無いかもしれませんが、いつか必ず心が軽くなる、普通に生活ができる日が来ます。

    だから大丈夫。絶対に大丈夫です。

    今は思いっきり泣いて、思いっきりダメな生活をして、自然と立ち直れるまで。

    ユーザーID:4196188782

  • なんとなく自分の気持ちがわかった気がします

    泣きながら書いたため二つ目の私のレスの乱文失礼しました。
    悲しみを断ち切ろうとしていませんかと言われ、そうかも知れないと思いました。
    こんなに辛い想いなら忘れてしまいたいけど忘れるなんて出来ない。
    自分が忘れたら誰が妻の事をずっと覚えてるんだって思うとそんな事出来ないです
    それと、あの時こうしていれば、それをしていなければ、していたらと
    考えてしまう事に後悔はどうしようもないぐらいに感じてしまうのですが
    その時にその選択をした、というよりはせざるを得ない状況だったから後悔があるのかなとも感じました。
    命がなくなる直前はまだ生きたいと思っていたとしても誰にも選択の幅も権利もなく、最期の時を見守る事しか出来ないのだと。
    でも亡くなった後での自分には、何を考え、どう行動し、選択が出来る状況だと。
    お花を供える、好きな物を供える、思い出の場所に行く事が自分で考え選んだ行動の結果なんですよね。
    それと同じ事で妻の意思を第一に汲み手術の決断も余命宣告を受けた際に
    腸閉塞だと言われ手術をして数ヵ月入院し病院で過ごすよりは
    長い時間、私といる事を選ぶと言った時、私がわかったよと言い本人のしたいと思った事は全てさせてあげられるようにしていたつもりだったけど、行動では示せていたとしても自分の口から自分の言葉でちゃんと愛情や感謝の気持ちを妻に伝えていなかったんだなと。
    手帳の中に申し訳ないって言葉を見つけた時に涙が止まりませんでした。
    最愛の妻に自分の気持ちをちゃんと伝えていなかった。
    それが一番の後悔だと気付きました。
    私たちは写真や動画といったものが好きではなくそれらがまったく手元にないのですが
    唯一残っていたのが携帯の動画で家の猫を写している中に妻の声が入っていて
    何気ない言葉だけどそれを毎日聞いています。
    遺影に話しかけて答えが返る訳ではないけど私の声が届いていると思いますか?

    ユーザーID:4406039721

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • 同じです

    夫が亡くなって4年と8カ月間、毎日泣いてる、時間経っても変わらない苦しみずっと続いてる、どうにもならない悲しさが永遠と続いてる、なくならない、、

    ユーザーID:5085490035

  • 3度目のレス


    悲しいなぁと思うこと、懐かしいなって振り返ること、笑ったり、泣いたり、全てが「生きてる」ってことだと思います。
    トピ主さんの声、きっと届いてると思いますよ。

    写真ですが、奥様のご友人なんかは持ってないですかね?
    二人の写真はなくとも、奥様の笑ったお顔がまた見られるといいなぁ。

    こちらにレスしてるゆゆさんも、ご主人を亡くした悲しみと上手な付き合い方を見つけて、思い出と主に生きていけますように。

    ユーザーID:8633287625

  • 全部伝わっている

    自分の最愛の妻が亡くなるとわかっていて、最期まで一緒に暮らされたこと、きっとあなたは怖かったでしょうね。
    毎日生きた心地がしなかったのではないですか?

    >自分の言葉でちゃんと愛情や感謝の気持ちを妻に伝えていなかったんだなと。
    手帳の中に申し訳ないって言葉を見つけた時に涙が止まりませんでした。
    最愛の妻に自分の気持ちをちゃんと伝えていなかった。

    全部、伝わっていると思いますよ。
    あなたの愛情は言葉にしなくても全部わかっています。

    そして、あなたに申し訳ないという言葉が書いてあったのは、あなたの愛情を感じていたからでしょう。
    だけど、それに対して恩返しもできずに亡くなる運命なのですから、申し訳ないという言葉は自然と出ると思います。

    あなたが逆の立場でも、きっと同じように思うと思いませんか?

    悲しいときは悲しいと感じたままでいいと思います。

    無理に忘れる必要もないし、思い出していることで救われるなら自然にそのままでいいと思います。

    ご自分に頑張ったねって労ってあげてください。

    奥様も大変で頑張ったけど、あなたも頑張った。

    さみしいと思いますが、ご自分のお体も大事にしてくださいね。

    ユーザーID:0061439578

  • サバイバーのヘルプグループを探す

    貴方のお気持ちは痛い程判ります。
    私も海外に住んでいて、夫を亡くした経験が有ります。
    夫の死が壮絶だった事も有り、精神的な苦痛は言葉に表せない物がありました。
    夫以外に周りには誰もいない状況でしたので、毎日、死んだらこの寂しさや苦しみから逃れられるのではと思って暮らしていました。
    幸い仕事を持っていたので、昼間は何とか平静を保てましたが、
    主婦業だけなら、夫の後を追い、この世に居なかったのではと思います。

    残されたサバイバーのヘルプグループがある事を知ったのは、一年も経ってからで、多少精神的にも大丈夫になった後でした。

    日本にも調べたら、伴侶を亡くした方をサポートするグループが有るようです。
    ご自分のお住いの自治体とか、そのエリアに有ると思いますので、
    根気強く探してみてください。
    一人で悲しみに耐えなくとも、同じ体験をしている仲間がいれば、
    心強くなるものです。
    遠い異国からも貴方を応援してる人間がここに居ますよ。
    だから貴方は一人じゃ無い事を心に留めておいて下さい。
    是非ヘルプ グループを探して、これからも生きて行って下さいね。
    応援してます!

    ユーザーID:9517903403

  • お悔やみ申し上げます

    私の父も奥様と同じくらいの歳で亡くなりました。
    母は看病のために天職だと言っていた仕事を辞め、保険適応外も含めて治療に奔走しましたが快復の願い叶わず2年で旅立ちました。
    父を見送った後母は放心状態で、後悔の言葉をよく口にしていました。でも私から見て母はこれ以上やりようがないくらい父に寄り添っていました。
    病気になったのは悔しいけれど、言い方が合っているかわかりませんが夫婦として強く結びついている状態で最後を迎えることができて、父は幸せだったと思います。

    病気はもちろん誰もなりたくないです。でもなってしまった時に、必ずしも心から自分を心配し、寄り添い、共に生きてくれる人がいる人ばかりではない中、トピ主さんの奥様は幸運でした。トピ主さんの存在が奥様の救いだったはずです。
    そして大事な人が亡くなった後、全く後悔がない人などいないと思います。
    実際は自分の力がおよぶことではないのだけれど、それでは余りにも理不尽でやりきれないから、それくらいなら自分のせいだと思った方がまだましだ、という凄まじい精神状態になっているのかもしれないです。

    何もプラスになるお声がけはできず申し訳ないです。
    トピ主さんが今の状態から抜け出し、奥様との思い出を愛でることができる、穏やかな日々を迎えられますことを祈っています。

    ユーザーID:8813847337

  • 寝付けず皆様の言葉を何度も読み返しています

    眠れないのでこの場を借りて妻の事を少し話をします。
    今の気持ちの整理にもなるかなと思ったので不快に思われた方がもしいましたら、申し訳ありません。

    私と出会った時は今から十六年と十ヶ月前。その時の私には付き合い始めた妻には言えないぐらいの借金があり秘密にしていて、同棲が始まる時に気付かれて
    ものすごく怒られるかと思ったらそんなの気にしない、金があるない関係ない。
    ありのままでいてくれたらいい、といってくれました。
    私の地元に引っ越してきて自分の親も親友も近くにはいないのに、プライベートでも仕事でも私の生活にあわせるようものすごく努力をしてくれました。
    自分(妻自身)の事になると無欲というか、私を第一に考えてしまうのか
    好きな服も半額セールで安くなった時に気に入ったのがあれば買うような人です。
    食べ物の好みも違えば趣味も違い、俺の何処に惹かれたの?って聞いても内緒というし。
    言わないのはまぁいいよ!せめて何をしてほしいか言ってよって言うと決まって
    お姫様だっこをしてほしいって言うのです。まぁ恥ずかしいですよね。
    それに色んなものに対する好き嫌いがはっきりしていて、白黒つけないと気がすまない性格と言えばいいのでしょうか?
    とにかく曲がった事が嫌いだから、私がちょっとでも横着な事をすればもう激怒。
    人を傷付ける嘘はつくな、他人に思いやりを、誰にでも挨拶はしっかりと、が妻の信条でした。
    元々妻は人見知りだったのですが近所の方に会ったら必ずおはようございますと
    誰に対しても元気な挨拶をしていました。
    人から見れば当たり前の事なのかも知れないけど、こんなにも芯の通った人を私は見た事がありませんでした。
    どこかで自分に甘え、妥協してもいいと思うような事でも真面目に取り組む人だったんです。
    私には出来すぎた妻でしたが、今でもとても愛しています。
    日記のようになってしまいましたね、すみません

    ユーザーID:4406039721

  • トピ主のコメント(5件)全て見る

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧