ショッピングセンターで違和感

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生活・身近な話題

コギ

トピを開いていただきありがとうございます。地方在住アラフィフの看護師です。近年、私の住む県に「〜地区最大級の」と銘打ったショッピングセンターがいくつかできました。楽しみにして行きましたが…

 子供服、20〜30代とターゲットとしたブランドの店、ファストファッションが並ぶ専門店街を歩いていて、「この地域はお年寄りが多くて、若者が少ないのになぜターゲットが若い人のブランドばかりなのだろう?」というのが正直な感想です。アラフィフの私が着る洋服すらありません。
 また、「三世代で楽しめる」がコンセプトのショッピングセンターは、フードコートやベビー用品、子供服はたくさんあってもシニア世代の服や靴は売っていません。違和感を感じます。
地方の話で都会はまた異なるでしょうが、このように思われた方はおられませんか?

ユーザーID:5949998603

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  • おそらく

    そのショッピングセンターは、離れた地域から車で来る若い人をターゲットにしているのだと思います。

    ユーザーID:7880771632

  • 若者が住みやすい街を目指す

    答えは若者に帰ってきてもらうためでしょ?
    UターンだけじゃなくてIターン
    つまり移住です。
    増えてから街を若者にも対応させるのではなくて「あるから来てよ」にしてるんだと思います。

    ユーザーID:8880887579

  • レジャーだからです。

    当然巨大な駐車場を併設してあるでしょう?

    客は地域の人間ではなく、遠方から家族連れでやってくるんです。

    遠方から来るからフードコートを利用するし、たまにしか来ないから大量に買うし、車なので子供も大荷物も問題なく買い物できるんです。

    ちょっと近所に買い物、の感覚ではなくレジャーの一環です。

    近所の年配よりも何倍ものお金を使うから、若手がターゲットにされているんです。

    ユーザーID:6229090471

  • そうなのよね

    結局生き残るのは、いつも無難なチェーン店ばかり
    どこに行っても似たり寄ったり
    まあ、私はひいきにしてるブランドがあれば満足です


    購買するのは若者ばかりだからなのかな?
    年をとると、買い物しなくなるし、だからといって高額なものも売れないし
    これは世の常かなぁと思います
    つまりどこでも一緒

    三世代の上の世代はお金を出すスポンサーという意味だから?
    と言うのもあります

    ユーザーID:2126751954

  • 実際

     地域にある全国展開の大手小売りがあります。その店は圧倒的に若い人向けのモノは少ないです。

     ない訳ではないのでしょうが実際客の入りは悪く、食品で持ってるとさえ見受けられます。直近での売り上げも緩やかな下降を示してます。

     お年寄りの多くは自身に使うお金にも限りがあるので、商品さえ並べれば売れるとは限らないのでしょう。

     店はお金を使う世代にターゲットを絞り展開すると思います。子供向けであれば、ジジババの財布の紐も緩むのでしょうね。

    ユーザーID:0182079451

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  • わかります

    大きいショッピングセンターって
    都会でも田舎でも、全部中身が一緒ですもんね。

    その地域や利用者の年齢に合わせた店作りは
    手間とコストがかかるから
    全国一律同じにしているのでしょう。

    何だかなあ、と思います。

    ユーザーID:8091746846

  • 呼び込みたいから

    正直なところ、シニア層は「お財布」なのでね。

    我が家は銀座が近く、いわゆるショッピングセンターは数年前にできた駅前の施設位でしょうかね。
    なんどか入ったことがありますが、それこそ幅広い世代に向けてという様子ではありましたよ。
    むしろキッズ向けコーナーは無い(目に入っていないだけかも)
    そもそも都心ですと出産のお祝いになにか・・・・・と探しに行っても案外と見つけるのが大変かもしれませんね。

    まあいずれにせよ、シニア世代に買ってもらうというより、3世代で下院のに来てもらって私ら世代(当方アラカン)にお財布をじゃんじゃん開いてもらおうという戦略じゃないですか?

    ユーザーID:7654593063

  • アパレルの未来

    >「三世代で楽しめる」がコンセプトのショッピングセンターは、フードコートやベビー用品、子供服はたくさんあってもシニア世代の服や靴は売っていません。違和感を感じます。

     都内でも、この傾向は10年以上前から見られます。百貨店、ファションビル、ショピングセンター(以降SC)のリニューアル、グランドオープンで、デベロッパーから真っ先に排除されるのが、ミセス〜シニア向けのゾーンです。
     老舗デパートでもシニア向けの売り場は閑散とし、50〜60代女性はキャリアゾーンや、さらに若い30〜40代向けの売り場に流れていました。ファションのノンエイジ化の流れともいえます。

     7年前、私の仲間が首都圏のサテライト都市にグランドオープンしたSCに出店しました。30〜50代向けをコンセプトとした洋服屋なのですが、SC側の店舗紹介冊子にはシニア向けshopと明記されショックを受けていました。

     実際のところ、消費者とデベロッパーの感覚にはズレが見られます。それでも年寄り向けのショップを排除したいのが、経営側の心情だと思われます。
     地方よりは、銀座周辺のファションビルや、横浜のダイヤモンド地下街、都内路面店では今でも元気の良いミセス〜シニア向けの店舗を見つける事ができます。

    ユーザーID:8552423298

  • 遠くの客を呼び込みたい。

    近所がターゲットではなく、車で来るちょっと遠くからの若い人達を呼び込みたいのだと思います。

    遠くから来ると買い物だけに限らず、食事(ランチやスイーツ)もして帰ろうとなるだろうし。

    「三世代で楽しめる」は祖父母については孫を喜ばせるためにお金を出してってことなのかも?

    ユーザーID:0218519073

  • 商圏でしょ

    大型施設つくるときは、どこからどこまでが商圏かを考えます。そこには、車での来場もあれば、電車利用の人だっています。近所が高齢者だからって、関係ないです。

    ユーザーID:7662479423

  • そうですね

    三代で楽しめる、の意味は
    自分と子と孫で遊びに行くと楽しめる
    ってことだと思ってました
    50代の買いたい服はありません
    でもまぁ専門店ではなく大型スーパーには
    たくさん売っています
    自分のオシャレ着はもうネットオンリーです
    (田舎なのでデパートが遠いから)

    ユーザーID:0359777938

  • お洒落しましょう。

    アラフィフの服すらない???

    シニアで都会に住んでますが、30代の服をいつも買いますよ。
    この頃はロング丈が流行っているし。
    上品で清楚な服ならば年寄りでもOKでしょ。
    年寄りっぽい服は着ないなー。
    おしゃれじゃないですよね。

    ユーザーID:2296656651

  • レスします

    そういう場所は、町ごとの開発が計画されてます。
    近くに、大型のファミリーマンションがたくさん建ち始めてるか、開発計画があります。
    大型スーパーは、その計画の一環なんです。
    しかし、あまり全てを新規にそのスーパーに入れてしまうと、元からある商店を潰してしまう可能性があり、難しいのです。
    その新しいスーパーに、全部お客を取られると、元からあった商店街などは大打撃ですが、それについての問題はご存知ないですか。
    まだないもの、病院や公共施設は充実してきてると思います。

    ユーザーID:7388325328

  • 違和感はないです

    お年寄りは自分の服を買うためにショッピングセンターには繰り出さないと思います。
    年をとると、そこまで着る服にもこだわらないんじゃないかなぁ・・・。
    それに昔からある「お気に入りのお店」とかがありそうです。

    「三世代で楽しめる」というのは、お年寄りは付き添いで、孫家族が買い物を楽しみ、みんなでフードコートで御飯を食べて・・・という楽しみ方なんじゃないですか?

    シニア世代の服をターゲットにした大型ショッピングセンターがあったら、そのほうが違和感があり「どうしちゃったんだろう?」と少し笑えてしまいます。

    トピ主さんはアラフィフ看護師だったら制服もあり仕事着は要らないし、普段着だったら30代のブランドでも着ませんか?
    私もアラフィフですが30代のブランドを着たりもしますよ。

    ユーザーID:9899632621

  • 探すと意外なお店が

    私の地元のショッピングセンターもはじめのころは、ファストファッションや若い人向けのお店、子供服ばかりでしたね。

    見るお店は、ファストファッションか、天然石屋さん、雑貨屋さん程度でした。
    私がよく行ったお店が閉店し 違うお店になり
    他にもお店がどんどんかわり、
    カタログ通販でおなじみのお店がオープンし、わりと年代が幅広くなったと思います。

    他にもこのお店はもしかして中高年向けの店?と思ったのが
    ドクロのマークやら、カラフルで派手なデザインの服やバッグだけど、年代としては40代50代ぐらいの人をターゲットみたい。

    お店の店員さんもそのぐらいの年代の人 
    バッグを見せてもらったら、そのぐらいの年代が好みそうな感じのデザイン。

    はじめはド派手な店だと思ったら、よく見るとほーこういう年代のものなのねと発見って感じがしました。

    若い人向けからだんだん年代が広がり、いろんな世代が楽しめるショッピングセンターになったかな。

    オープン当初はまず有名なお店などが入り、だんだん客層にあったお店がオープンすると思うな。

    ユーザーID:0443176644

  • 近所のショッピングセンターは老若男女 全世代対応です

    近所のショッピングセンターは、赤ちゃん、子ども、若い人、シニアの服が満遍なく売ってますよ。

    百貨店よりも百貨があるのが大型スーパーだと思っていたのですが、地域差があるみたいですね。

    百貨店は婦人服ばかりで、あとはシニアというかビジネスマン向けの服しか売っていません。

    なので、私が住んできる地域は違和感が少ない感じです。

    ユーザーID:4033057826

  • だって華が無いし

    横浜在中の49歳子育て終了者です。

    同い年夫の東北の実家近所にも、近年そのようなモールができました。
    夫だけが帰省した際に義母と行ってみたらしいですが、食品以外何も買わなかったと。
    地方のそういうところは、都会から来た小学生以下の孫(と子供夫婦)に祖父母が何か買ってあげるレジャーの場所なんですよ。
    あとは地元の数少ない若者がデートするためにあるようなもの。

    本当に中高年以上向けのものをメインにしていたら、地味すぎる。
    店は若い人に来てほしいのだから。
    50近い都会の私でもこう思うし、経営側だったら当たり前。

    ユーザーID:0874910254

  • ファッションも扱う会社に居たんですが、、

    20年ほど前にアパレルファッション含む企画小売会社に勤めていました。

    社内の会議ではアパレル関連部門の会議にも出席していましたけど、
    当時から感じていたのは、「それ以前」はカテゴリー分けとして
    ”ミセス”とか”シニア”とか分けていましたけど、
    だんだんそれが分けられなくなってきたんですね。

    理由は「ミセスやシニアが若くなった」ということ。
    見た目が若いというのと、例えば娘さんと出歩くとかあった場合、
    娘さんのファッションと違和感を感じさせにくい提案が必要と
    なったんですね(要は、あまり高齢者風に作るとお客さんを限定
    しまうので商売になりにくい、という経営的判断なわけです)。

    これ、女性の視点からしたらトピ主さんみたいな意見はあると
    思いますけど、男性でも同じことが言えるし、男性ファッションの方が
    もっと特化されてきたと思いますよ。

    私の家の近所の巨大ショッピングモールも、男性シニア向けのテナントや
    ブランドなんてありません。というか、そんな専門店作っても
    売れませんからね。じゃあどこで買うか?というと、
    ファストファッション店です。

    初老のおじさんでも、カジュアル衣料を買いに行っていますよ。
    決して満足しているわけではないですけど、そこしかカジュアル衣料は
    日本にはないし、皆が来ているから「まあ、いいか」ですね。

    ここが日本のアパレル文化の分岐点となっていると思います。
    トピ主さんの言うことはもっともだと思います。

    日用品大手の社長が「日本にはまともな衣類を販売する会社がない」と
    言っていた(そこが新たに参入か?と言われていた)けど、
    まだやっていません。ハイリスクなんですよね。
    日本の市場が「(その世代にとって)まともなもの」であっても、
    商売にならないのであれば、誰もやらないってことなんですね。

    ユーザーID:3707968866

  • たぶん

    お年寄りは新しいお店での買い物を嫌がるのだと思います。
    馴染みのお店で安定した物を買いたい。
    お年寄りなのに何件も新しいお店に入って開発する人は少ないのでしょう。
    保守的なんです。
    都会だってある程度年齢が行くとほとんどなじみのお店で買うと思います。
    馴染みのショップ、馴染みの店員さん、馴染みのデパート。


    それよりなんでも受け入れる若い世代、ジジババパパママから惜しげない援助をしてもらえる若者にターゲットを絞るのではないでしょうか?

    ユーザーID:0381469080

  • その通りですね

    企画側が本当にわかっていないと思いますよ。
    若い時から馴染ませれば一生お客さんになってくれる、
    という方式でいけると錯覚してる。

    食べ物ならまだわかりますが、ファッションなどは
    世代によって着たいものが違ってくるから通用しませんよね。
    あと企画する側の社員が若いので必然的に若者ターゲットに
    なるという面も。

    新宿の某デパートはシニアにターゲットを絞って大繁盛していると
    いうのにね。お店で買い物したいのは、むしろ高齢者で
    若者はネットで買うのが好きですよね。

    ユーザーID:9553592336

  • そうですよでねえ

    婆ですが
    買うものが無いんですよ。
    だから近場の昔からある〇〇衣料店に行きます。
    靴だって婆向きのがあるから。。
    ズボンだった何故あんなに長いんでしょう。
    毎回切らないと使えません

    ユーザーID:9450015484

  • 私もアラフィフだけど

    特に違和感を感じません。
    小学生の子供がいるので、とりあえず大型のショッピングモールに行けば、なんでも揃うので便利です。
    自分の服も普段着は買いますよ。
    全然若作りじゃないけど、30代向けのお店で困らないです。

    若い子が集まらないと、活気が出ませんよね。
    うちの近くも年寄りが多い地域だけど、駅からバスがでてるし、駐車場がこれでもかってほど沢山あります。
    ああいうところは、商店街と違って近所の人のための施設じゃないんじゃないのかな。

    ユーザーID:2748992397

  • たくさん買い物してくれますか?

    我が家の近所のショッピングモールも、「3世代が楽しめる店」がウリです。
    しかし、いつも賑わっているのは若い人向けの店ばかり。
    50代以降の方(男女)向けの服もたくさんあるのに、あまり買って行かれません。
    話を聞くと、服が高いと言うのです。
    3千円もしないのに・・・。
    これでは店側が消極的になっても仕方ないのではないかと思います。

    トピ主さんは、このような店が近所にあったら、たくさん買ってくれますか?
    高いだのなんだの言って、結局買わないなんてことないですよね?
    実際はこんなふうに買わない人ばかりだから、売り場面積も縮小されるばかりなんだと思います。
    特に高齢の方は貯金ばかりしてお金を使いませんから、店だって置きたくなくなりますよ。

    ユーザーID:7847157137

  • モールのことですよね?

    ショッピングモールのことですよね?
    基本的にどこも幼い子供がいる若い夫婦や、中高生がターゲットなのだと思います。
    全ての世代に合ったものにするとターゲットがぼやけてしまうし、そういう戦略なのでしょうね。
    一応三世代で、とはいうでしょうがメインは若い層なのです。
    大人はデパートにでも行けばいいのでは。

    あと、私もアラフィフですが自分がシニアだと思ったことないです(笑)
    20代30代の方のお店で、自分でも着られるものを探しています。
    だからモールでも全然大丈夫です。
    最近は若い子の洋服もウエストがゴムだし、丈も長いのが流行りですよね。
    コートやお出かけ用はデパートで買いますし、モールではちょっとしたシャツや普段用の洋服を買います。

    シニア向けのショッピングセンターなんて、流行らないですよ・・・。

    ユーザーID:0645847467

  • たくさんのレスをありがとうございます

     このような私の疑問にたくさんのレスをありがとうございました。
    皆さんのレスを私なりにまとめると…

    ・ショッピングセンターのターゲットは地元住民ではなく、遠方からの若い人、とくに家族連れである。よって店舗は若年層向けとなる
    ・若い層が集まるほうが活気が出て、たくさん買い物をしてくれる
    ・ショッピングセンターは地元住民の日常生活の買い物というよりレジャーである
    ・三世代で楽しめるというのは三世代の衣料品が揃っているという意味でなく、子供や孫への買い物や食事を楽しむということ。シニアはお財布担当の意味合いが強い?

     そのほかアパレルの視点からいくつも参考となる意見をいただきました。経営の視点から考えても、このような形態の店舗が望ましいのでしょうね。

     母がデイサービスに着ていく、少しおしゃれな普段着が欲しいというので連れていきましたが、車いすで店内を何周か回りましたが、そのようなお店はありませんでした。私の方が疲れてきて、「ファストファッションで買えばどう?」と見に行ったものの母が気に入ったものはなく、30代向けの洋服はサイズが合わず…。結局、カフェでお茶して帰ってきました。服は通販で買うそうです。

     とはいえ、大学生の息子たちには、欠かせないわが町のショッピングセンターです。過疎化が進む地元にこのような店舗がなかったら、若者離れは必至ですね。人によって利用する店舗や目的はさまざまでしょうが、地元が活性化されるのを願っています。
    皆さま、沢山のレスに感謝いたします!
     

    ユーザーID:5949998603

  • 同感です

    地方の県庁所在地の駅前に大きなショッピングモールが、数年前に開店しました。シニア層向けの店舗も充実と、開店前は宣伝していましたが、全くそのような店はないです。結局、全国どこにでもあるチェーン展開のお店ばかりでした。アラフィフ世代は、若い世代対象の店で、若作り風じゃない無難な服を選ぶしかないように、思ってきました。ほかは,デパートに入っているお高い服だと、いかにも成金マダム風になってしまうし、難しいです。シニア層という定義も曖昧で、50代からをシニアという場合もあるし、70代からを指す場合もあるし、客観性がありません。神戸、大阪方面には、アラフィフ世代向けで、おしゃれで、手頃な服のお店があります。コロナが終息したら、関西に行きたいです。商店街を歩いていたら、ひょっこり素敵な服や小物に出会えますから。

    ユーザーID:5678048593

  • ショッピングセンターで服は買いません。還暦前ババ

    買うものは、某巨大衣料店で、定番のTシャツや、機能性下着
    寝間着がわりの部屋着。
    家電量販店で電化製品
    映画を見に行く

    それぐらいかなあ。だからワンシーズンに一回行くぐらい。
    この春夏は、コロナのせいで一回も行っていません。

    服は、お気に入りのブランドをネットで買うか、
    そのブランドをめがけて、百貨店に買いに行きます。

    30代ぐらいはショッピングセンターに行くのが、
    楽しみで仕方がなかったけど、今は避けています。

    むしろ超高級ホテルに入っているお店を、ゆったり眺めながら
    目の保養をするのが幸せです。
    うるさい、さわがしい、ごちゃごちゃしているのが
    疲れて来るんですよね・・・。

    ユーザーID:9022743162

  • ターゲットはシニアではないから

    車社会なので、若い世代が車でくるのです。

    ユーザーID:3501160588

  • 単なる発想の貧困と、保守

    都会に住んでいますが、どの駅にあるショッピングセンターも、どれもほとんど全部同じです。金太郎あめのようです。

    センターの名前は違います。おそらく経営母体も違うのでしょう。それでも、入っている店は、ほとんど全部同じなんですよね。若干の違いはありますけどね。

    大きな街の路面店も、そういう所にはいっている店が、大型店を構えるケースが多い。

    どこに行っても同じで、嫌になります。

    出店料を払える店が、大手になってしまうから・・・とか色々あるとは思いますよ。巨大な資本をもつ店が、幅をきかせます。

    でも、基本的には、発想の貧困だと思いますよ。そして「責任とりたくない」という保守じゃないですかね。

    一つ成功例ができると、ぜーんぶ同じになる。

    「あそこでも、ここでも成功した」という実績と、データがある。受け入れる側は「前例があるのなら」と安心して受け入れる。こうすれば、誰も責任とらなくてすむから。


    新しいものをつくろうなんて発想は皆無。新しいものをつくって、新しい需要を生み出そうなんて、誰も思っていない。

    今の50代は、働いている人が多くて、結構購買意欲があると思うんですけどね。

    日本中同じになるだけじゃありません。世界中で同じな感じがします。

    こういうセンターのモデルも同じだし、入っている店も、世界レベルで同じ。

    最近、特にこういう傾向が強くなっている感じはしますよ。データ重視。でもデータって過去のものの集積です。AIをもてはやしていますが、あれも過去のデータの蓄積で動きますから。新しいものはうまれませんね。

    ユーザーID:8205073041

  • 需要があるかどうか

    なんだかんだで需要があるからだと思います。

    でなかったら、そういう店が日本全国に出店できるわけがないです。

    日本は高齢化社会だそうだから、そういった世代の需要を掘り起こせば、大きな商売ができるかもしれませんが、そうじゃないってことなんだと思います。
    本当にもうかるんなら、もうとっくに誰かがやっているはずですもん。

    それとおしゃれに興味関心があり、懐に余裕のある高齢者は郊外型店舗よりも都心のデパートなどに行くような気もします。

    逆にデパートは若者離れが著しいと言われています。
    そういった需要の違いが反映されているのだと思いますよ。

    それとファストファッションとひとくくりにそれていますが、いろんな服が売られているので、年齢層の高い人だってコーディネート次第では十分おしゃれに見えると思います。
    なんでもそうですけど、決めつけないで一度商品を手に取ってみてはいかがでしょうか。そうすれば、そういった品々がどうして万人に受け入れられているのかが理解出来ると思います。

    トピ主さんは自分には合わないと思っているのかもしれませんが、案外ファストファッションて広い年齢層の人らに需要があるのかもしれないですし。
    年寄りは年寄りらしいカッコで・・というのは、あまり決めつけない方がいいような気がします。

    ユーザーID:2479469853

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