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IT社会、新しい英語由来の日本語、素早い社会についていけない

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趣味・教育・教養

たか子

タイトル通り、昨今の社会に全くついてゆくことが出来ず、困っています。
パート50代女性ですが、社会が早すぎるというよりも、自分の適応力が弱いものかと思っています。どんどん出てくる新しい英語由来の言葉も、調べるに至らないことが多く、世の中から取り残されたような気がします。
小町に投稿するのが私の一番最先端な出来る事ですが、私の中ではまだ手紙の時代が抜けません。
IT社会の発達が早すぎて身体にそぐわない方いらっしゃいますか?

ユーザーID:0292477538

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  • わかりやすければ

    新しい言葉をその時に覚えて、時勢を知る事もできる機会になるかもしれません。
    確かにわかりやすい言葉だととっつきやすいけどね。

    ユーザーID:6779627473

  • 必要な事を役に立つ範囲で

    所詮は、業界用語に過ぎませんよ。

    ABC分析。

    ・在庫金額の大きいものから並べて在庫管理の優先順位を決める。重点分析。

    ・物流のコストを手間と重みの積を積み上げて算出する。活動基準原価計算

    私は、IT業界の人間で、ビジネス系のシステム開発に従事してますが、上のように、部門によって意味が全く違うので、文脈から判断するようにしています。

    しかし、同じIT業界でも、Web系では、全く意味が違うかも知れません。

    これが、全く違う業界となると・・・。

    自分に必要な事を役に立つ範囲で修得すれば十分で、日本語は、自然にそうしているはずです。

    例えば、誰も知らない四字熟語を、趣味ならともかく、修得しようとは思わないと思います。

    ユーザーID:6695916743

  • トピ主です

    扉さま

    コメントありがとうございます。
    時勢を知る良い機会、確かにそうですね。
    前向きに捉えて調べたり覚えたりすることが大事ですね。実践してみます。ありがとうございました!

    ユーザーID:0292477538

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 最近だと「バッファー」かな…

    「バッファ」「バッファー」を最初に目にしたのは何だっけ? スマホか何かの画面に「ただ今、バッファ中です」なんて、文章だったと記憶しています。

    またビジネス用語として「○○さんがバッファーとなって、物事がスムーズに運ぶ」

    で、バッファーを調べる事になるのですが、コンピューター用語では「データを一時的に貯める場所」とか、ビジネスでは「緩衝」なんて意味があるそうです。
    このようにIT、コンピューターの開発者向けの単語がビジネス用語に転用される例は、とても多いですね。

    例えばCDを探していると「Vinyl」 なんてのが音楽メディアに出てくるのですが「ビニールって何?」と暫く疑問だったのですが、海外ではアナログレコードをバイナルと呼ぶのが最近の流れらしいです。
    そういえば、何かのDAPに、バイナルプロセッサーなんてのがありましたっけ。。

    ユーザーID:4038231839

  • トピ主です

    おやじさま なぜか気が楽になりました。ありがとうございました。

    ユーザーID:0292477538

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
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    一覧
  • 同感です

    私にとっても、まさに小町を読むことが、世の中を知る手段になっています。
    みなさんの投稿に出てくる言葉で、わからないものがあれば、その都度ググりながら読み進めております。
    職場でも、PC操作でわからないことを若手社員に尋ねても、まず単語がわからない。相手によっては、それ以上聞けなかったりするので、同年代の人に聞いたり、自分で検索したりしています。
    スマホがあって良かった〜と思います。

    ユーザーID:1039921974

  • 使いたいと思わない

    私(63・男)は在職中、通信・放送業界に従事していましたから、最近の情報通信技術用語はその名称の事典類が私が就職した1975年当時にはすでにあったほどですからわかりますが、そのサービスを自分で個人として使いたいとは思わないんです。

    メールもインターネット通信販売で商品を発注したときの確認メールを受信するのみ。友達にでさえ「郵便」で手紙を出しています。

    日常困ることと言えば、両親から、

    「リモートって何?」
    「ラインって何?」
    「インストールって何?」
    「アプリって何?」



    大量の外来語用語、通信関連のカタカナ語・・・もともとは私が在職中の技術用語、専門用語、業界用語が現在では そのまま一般用語になってしまっていて、それをわかりやすく説明していますが、なかなか大変です。

    新しい、一見便利な情報サービス 使えるようになるまでには機材・回線を準備せねばならないですから、どうしても必要なら準備しますが、従来の方法で済むのなら、

    「みんなが使っているから やってみよう」

    とは思わないです。私の場合は、

    「あのサービスは 回線が・・・中継装置は・・・設備が・・・」

    と在職中に建設・保守してきた設備が目に浮かんでしまうので、技術としては興味あるが使いたいと思わない となってしまいます。

    「リモコン、リモートって何?」

    「リモコン のことだよ 子供のころ リモコンで動く おもちゃがあったでしょ そのリモコン つまり リモートコントロール 遠隔制御だよ リモート という言葉が 遠隔という意味だよ」

    「テレビ電話、テレビ会議・・・あれは私が入社した1975年度にはすでに法人向けにサービス開始したんだよ」

    ユーザーID:3337854924

  • トピ主です

    ユさま

    いろいろな言葉が輸入し生まれていきますね。
    ユさまのお話した言葉はさっぱり知りませんでした。コメントありがとうございます。

    ユーザーID:0292477538

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 気にしない

    それが商売上手なIT産業の広告手口。ファッションもそう。少し相手がわからないキーワード出したがる。だが英語がわかる人には大したキーワードでないし英語圏なら逆に漢字で新商品出したら売れるかも。Emailソフトも手紙ソフトとか一筆箋を作ったらアメリカとかで売れるかも。武道も勝ったらイッポン!とか言う日本語にあちらはしびれてくれる。携帯の新機種もそう。新しい、ドキドキ、みんなからおくれちゃう焦らせ消費させ、それこそ身体にそぐわないことがおこり、肩こりや画面が出すブルーライトの不眠でろくに買ったパソコンやスマホを利用しきれずアップデートもろくにできず何かしら挑もうとしたら、画面が固まる、ああ無駄な買い物をしたと後悔する方は数多くいます。すこしずつ今やっている何かしらの仕事をITを使いこなしてみればなんだ何もかも前と同じで早いだけ、とわかります。偉そうなことは言えませんが夏に大手のソフトのローカライズ、カスタマイズのプロジェクトのツカイッパシリみたいな仕事しましたが、ソフトはある業務の補助に過ぎずがわかってましたが、さらにわかりました。たとえば株価チャートを使うソフトならその仕事を長くしてきた赤ペン先生が最終確認をします。そこでおかしいと言われたら全部やり直しの単語や章がでます。その最終確認がパソコンにうとく定規で表を作る時代の方がやれてしまうというのでいいそう。ITがわからなくてもローソクグラフが読めたらいいとか。そんな方がヘルプの翻訳者が案外Xが横軸でYが縦なのに逆になってたよという指摘もできます。原文が間違えてる場合もあるんでややこしいですが。なにはともあれ、だから新しい言葉に翻弄されず今までどおりのあれこれ見当つけてすこしずつ時間決めたりしてやったら身体も頭も適合してきます。医療もそうでは?子宮筋腫でQOL考えたら手術すすめますとかサプリが効くとか、全部陳腐なもんです。

    ユーザーID:5702036098

  • 専門用語

     私も専門用語に過ぎず、その都度勉強していけばいいことだと思います。例えば「ビヘイビア」という言葉で何かを説明されたことがあるのですが私には英語の"Behavior"しか知らず、何か失礼なことでもしたかとあたふたしてしまいました。また今話題の「クラスター」ですが、実に様々なもの、集合体に使われており、数年前に初めて日本で聞いたとき私はなにか結晶の固まりみたいなものかと思いました。つまりその単語自体の意味は知っていても、各分野での使われ方が違うことが多いと思います。
     特に中年以降の女性に対しては、普通にしていても英語もコンピュータもできないと思われることが多い気がします。
     実は私は昔ヨーロッパで全リモートワークで仕事をしており、オンラインミーティングやプレゼンなんかも日常世界だったのですが、現在の日本ではなかなか仕事は見つかりません。
     自分が「できない」ということを前提化しないでください。そして年齢のせいにしないで、お互い頑張っていきましょう!

    ユーザーID:4843449911

  • そういうお年頃

    40代までは何も努力せずとも時代についていけました。
    50過ぎてからかな、知らない言葉、知らない事柄、世間との価値観のずれを感じるようになったのは。
    その当時は焦りましたよ。
    自分が老い始めた証拠だと。
    なんとか時代について行こうと「勉強」したり。

    今アラカンです。
    最近は無駄な努力を辞めました。
    新聞読んでいれば最低のことはわかるし、ITに関しては興味ある事だけ。
    一昔前の慣習の方がしっくりくるなら否定しない。

    今は楽になりました。

    ユーザーID:5396365187

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