死が怖い

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心や体の悩み

はつ

はじめまして。閲覧してくださりありがとうございます。
私は死が怖いです。思い出や記憶や存在が無になるのが怖いとか、永遠の世界があっても怖いとか、苦痛があったら怖いとか、死を怖いと思う理由はたくさんあります。
そんな中、特に悩んでいることがあります。
私は今20代なのですが、死が怖くなって夜眠れなくなるほど恐れています。人生何が起こるかわからないとはいえ、20代と言えば、平均寿命まで生きることができるとしたらあと60年ほど生きることができます。それでもこんなに怖いのだったら、歳をとって今後の人生がこれまでの人生の3分の2になり半分になり3分の1になり…となるにつれて恐怖が増大していくのではないか、と思ってしまうのです。
人生の先輩方は、死についてどのようにお考えでしょうか?だんだん達観できるようになるものですか?それとも、ますます増大していく恐怖に悩まされながら生きることになるのでしょうか?ご意見や経験談をお教えください。
よろしくお願いします。

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  • もったいないなあ

    怖がっていても今日一日。怖がらなくても今日一日。
    結局は同じことなら怖がってるのって損だなっていうふうに思えない?

    例えばつい2か月前くらいを想像してみて下さい。
    当時も死が怖いって思ってたんじゃないの。
    で、そこから今日に至るまでの2ケ月、そんなふうな思いを抱えて過ごしてきて後悔してませんか。
    今現在普通に元気で暮らせているのに。
    怖がっても怖がらなくても今のあなたは変わってなかったのに。

    あと60年生きるとしてってそれだって誰にもわかりません。
    明日のことなんてわからないからこそ、まだ起きてもいないことでビクビクせずに精一杯今日を生きるんですよ。

    人間は致死率100%。死なない人はいません。
    全ての人が絶対に経験するもの。
    それを恐れてせっかくの人生を無駄にするなんてもったいないにもほどがあると思うけどね。
    限られた人生、もっと視点を変えませんか。

    そのうちラクになれるかどうかは、あなた次第ですよ。
    年齢は関係ない。
    どうしても気持ちが変わらないようならカウンセリングもお勧めします。
    プロに打ち明けてみて下さい、その恐怖を。

    ユーザーID:6212722195

  • 私の死のイメージ

    アラフィフの私は、まだ両親は健在、生まれた時に祖父母はもう他界していましたが、その祖父の姉と兄というおばあさん、おじいさんの死を見届けました。また、友人の祖父母とも交流があり、見届けています。両親も当然、自分より先に死ぬと思いますが、今のところ、私の死のイメージは、その死に別れたおばあさん、おじいさん達に、また会える、という楽しいものです。そこに、短い寿命だったペット犬3匹もいることでしょう。このイメージは、私だけの極楽(天国)みたいなものです。でも、達観とは違います。

    死ぬことが、怖いとか、可哀想だから、人ってずっと勉強しなくてはいけないんだと、ある本で知りました。そこから、生きるのが少し楽になりました。
    正直、若いとき、死のうとしたことがあります。だけど、この程度じゃ死なないって分かりました。お酒は全部吐き戻したし、傷も1ヶ月で治ります。

    そして、怖いのは、こういう若い人の死に対する不安へ、答えようとしない年取っただけの人達です。「年取ればなんとかなる」「みんなそんなもん」「酒飲んで忘れろ」、それじゃあ、若い人は納得しません。私は、そうやって年をとることが嫌で、年寄りに「ふざけんなよ」と反抗してしまいます(笑)

    ユーザーID:4045526960

  • それはちょっと心配

    まだ20代なのに、夜眠れないくらい死が恐いなんて、
    とても考えられませんよ。辛いですね〜。
    私76歳ですが、漠然と「死」を考えると恐くないと言ったらウソになります。でも、今のところ元気なので、差し当たってすぐに死ぬことは無いだろうと、呑気に考えてます。
    人間は常に「死」と隣り合わせですよね。いつ事故や災害、病気になるか
    判りませんし・・・、「死」を考えることは大事ですが、考えすぎるのも
    身体に悪いです。
    三食バランスよく食べて、運動して、笑って、仕事して、寝て・・・これが出来てれば大丈夫と思いましょう。眠れないのは良くないです。
    それと何か、死を必要以上に恐れるような「トラウマ」があるのかもしれませんね。良くなって人生楽しめればいいですね。

    ユーザーID:6881123812

  • あらかん

    私の場合は、
    子供を育て上げることができた。
    両親を見送った。
    体のあちこちが不具合で辛くなってきた。
    いい加減、仕事にも飽きた。
    などで、死んでもいいや、と思うようになってきました。
    まあ、自分にできることはやった、という感じです。

    ユーザーID:3327606563

  • それはね 貴方が若いからです 眠れないから来ました。

    私もそうでした。でも今70超えて全然怖くないよ
    寝込んで死ぬのならコロナで死んでもいいなあと思っています。もっとおいて汚い婆になって死ぬより
    75位で逝きたいです。
    もう孫も見た 娘も幸せに暮らしてる。息子もまあ高給で幸せにやっている。思い残すことはない
    まあとにかく8歳上の夫を見送りたい。
    そのあとはいつでもいいなあ。
    あちらの世界には父母も祖父母も姉妹も兄もいるから。
    逢いたいなあ

    母に会う楽しみがある終(つい)の旅

    ユーザーID:7947528371

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  • 生物で命があれば、何でも死ぬ

    トピ主は、手に蚊が止まったら、たたき殺します?
    それで、蚊は死にますね。

    私も今、手にとまりそうになった蚊を2匹たたき殺しました。
    ゴキブリが、台所に現れたら、スリッパでたたき殺しますね。

    蚊もゴキブリも生きているんです。でも、殺されて死んでしまいました。

    人間って、自分の命は棚にあげて、平気で、いろんな生き物を殺しているんですよ。

    幸い、人間は、他の生物から、殺されることがあまりないので、
    病気や事故がない限り、寿命まで生きられます。

    人間に生まれて幸せですね・・・こんなことを私は、若い頃考えながら
    死に対する恐怖はなくなりました。

    生かされている間は、自分なりの後悔のないように生きようと、それが、
    命を与えられた私自身への感謝の気持ちになりました。

    今、死に対する恐怖はありません。たぶん、自然に受け止められると
    思っています。

    ユーザーID:2496550402

  • 大丈夫。望んだ通りになる

    そんなに心配してると血管が細くなりあなたの恐れている死が早く来ますよ。そういうの本末転倒というのよ。いいの?それで。自分で寿命を縮めてる。なにを隠そう、わたしもその癖があるから、治してる。頑張りましょう。

    ユーザーID:8964908932

  • 考えるだけ無駄ですよ

    死は必ずやってきますが、いつどこでやってくるかは誰にもわかりません。
    地球上ではおおよそ2秒に一人の割合で人が死んでいますが、そのうちの何割の人が自分の死を意識して(理解して)死んでいってるんでしょうか。

    突然死や不慮の事故、犯罪や災害・・・要因は様々です。
    ですので貴方が平均寿命まで生きるかどうかもまずわかりませんよね。平均なので、それよりも長い人もいれば同等の数だけ短い人もいるってことですから。

    なのであれこれ考えるだけ時間の無駄ですよ。
    いつどこで死がやってきても悔いのないように毎日精一杯生きるしかありません。

    ユーザーID:6837642433

  • 私は十歳くらいの時かな?

     似た気持ちでしたね。虚無になるんだ、と虚無って何だろう。宇宙?怖いなぁ、

     そして今50前。
    衰えを感じます。
    人生なんかもう充分。死にたい訳じゃないけど、もういいや。リア充じゃないし。
     キリスト教なので、「永遠の命を信ず」って言いますが、心では「永遠はやだなぁ、甦ったらすぐ終わりたいなぁ」などと想ってます。

     死ぬとき、苦しいのは嫌と言いつつ、最期まで目を開いていたいとも思うし。
     友人と余命宣告の話題になり、私はしてもらわなくていい、察するわ、とかいろんな話になります。でも突然も困るよね、片づけたいし、とも言います。
     もはや、怖れるより、話題です。

     漫画でも「不死身の身体の人が死ねるからだを求める」というのはいくつもあるし。何だかんだで永遠は疲れる、ってことです。

     そんなあなたにオススメは「銀河鉄道999」(テレビアニメの方)「3×3EYES」(初めのへんと終わりの方だけでも)かな?

     ちなみに30からはあっという間よ。

    ユーザーID:0098981203

  • 花道

    心理学者の方で、子どもの頃からとても死が怖かった、という人が、その晩年、同世代の友人が死に掛けた時の、
    「桜の花が満開の、桜吹雪の道にいて、そこを歩いて行けるから大丈夫と感じた」
    という話を聞いたとき怖くなくなった、という本の一節を読んだことがあります。

    とても人が出来た心理学の先生ですら、そうなのだから、悩んでも当然のことなんだと思います。

    一方、魂の午前2時?には誰でも怖くなる、みたいなエッセイを別に読んだことがあります。
    だから昼間一生懸命動いて、ぐっすり、そこに目が覚めないよう、寝てしまいましょう、って。

    すぐに若い人ができることとして、昼間沢山運動して、ぐっすり眠るのはいかがでしょうか?

    ユーザーID:6771303421

  • 私も怖い

    アラフィフの私も死が怖くて仕方ありません。
    いつか死ぬことを考えるとゾッとします。
    死にたくない死にたくないと考えてます。
    私は天寿を全うするような歳になっても、死にたくないと思っていそうです。
    自分が死ぬなんて信じたくない。

    でもね、そういうことを考えてるときって、要するにヒマなんですよ。
    何かに夢中になってる時って、一瞬でも悩みを忘れるでしょ。
    一日体を動かして疲れ切ってたら、何か考える間もなく寝ちゃうでしょ。
    明日に楽しみな予定があったら、その事ばかり考えちゃうでしょ。
    人間関係とか進路とか経済面とか、他に悩みがあったらそのことで頭がいっぱいになるでしょ。

    トピ主さんが今、命の危機に曝されているなら死への恐怖が頭を占めていても仕方がないことですが、トピ文を読む限り、トピ主さんは平均寿命までは当然生きていられると思ってますよね。
    自殺願望もないし、生命の危険が差し迫ってる状況ではありませんね。
    経済的なことも心配してませんね。お金の心配のない生活をしてるのかな。
    要するにトピ主さんはヒマで他に悩みがないから、そんなことばかり考えてるんですよ。
    趣味でも何でもいいから何か行動するといいですよ。
    やりたい事もないなら生きてるのがもったいないですよ。

    ちなみに、やりたい事や目標や希望のある人の方が、精神的に若々しく長生きできますよ。

    ユーザーID:5251271802

  • トピ主です

    皆様回答してくださってありがとうございます。
    皆様の回答をじっくり読ませていただきました。
    それぞれのお言葉が身に染みます。どのように考えるかは本当に人それぞれなのですね…!
    たくさんの方のお考えを知りたいので、今後ももしご意見いただける方がいらっしゃいましたらぜひよろしくお願いいたします。皆様本当にありがとうございました。

    ユーザーID:5056922443

  • 自説ですが

    トピ主さんは、死が怖いと仰っています。私達は、「毎日生と死を繰り返している」のではないでしょうか。

    生とは、朝の起床で目が覚めること。死とは、夜の就寝で眠りに就くことです。

    朝の目覚めは、不思議ですょね。ハッとして目が覚めます。
    夜の眠りは、眠ったら自分を失ってしまいます。これは、殆ど死の世界に入っているとしか言えないのではないでしょうか。

    自身は、全身麻酔の経験が二度あります。トピ主さんも、機会があれば、麻酔による臨死体験ができます。麻酔が覚める時は名前を呼び続けられるのですが、だんだん生の世界に近づいて来るって感じが何とも言えません。

    怖い事を言うようですが、人間の命(=生き物の命)は明日を約束するものではありません。今日一日を一所懸命に、目の前を一所懸命に生きていれば、何も思い悩むことはないのではありませんか。

    ユーザーID:0384244973

  • 今を生きる

    私も意地悪猫さんと同じく、全身麻酔の体験で死ってこんなカンジかなあと思いました。
    だとしたら何も怖くありません。
    普通の睡眠と違って、熟睡と違って、無の世界でした。
    夢も見ず、7時間後HCUで目覚めたのですが、なんというかワ−プしたようでした。

    私の夫は若くして突然死しました。
    夜眠りに就いて、朝を迎えることなく眠ったまま逝ってしまいました。
    あれから15年・・・
    「今を生きる」
    これが私のモット―になりました。

    ユーザーID:1395100543

  • 死に接しましょう

    トピ主さんはまだお若くて、あまり身近に「死」を実感することがないのでしょうね。だから無闇に意味もなく怖く感じるのだと思いますよ。

    ご両親やご親族は皆様、ご健在ですか? 
    普通の順番ならどなたか、あなたより先に死ぬでしょう。それに伴って病気の介抱とか老後の介護とか、あなたにも様々な苦労が訪れると思います。そうして人の死を身近に実感し、死にゆく人を実際にその目で見ることによって本当の「死」とはなにか、わかって来るのだと思います。

    私はわりと最近に続けて父と母を亡くしました。末期の介護にはそれなりに大変な思いをして自分の人生も傾きかけながら、なんとか残される家族で力を合わせて難曲を乗り切りました。そして感じたことは「ああ、人って死んじゃうんだなぁ。後にはなんにも残らないんだなぁ。こんなに何も残らないでサッパリ終わりになっちゃうんなら、ジタバタしたってしょうがないな」ということでした。

    ユーザーID:9363167446

  • わかりますわかります!!

    わたしも小学生のとき、異様に死について考える時期がありました。全然眠れなくなり、夜必ず起きてました。涙が出る時期もありました。

    お父さんもお母さんも先に死んじゃうとか、わたしもいずれ死ぬんだとか、恐怖や絶望感を毎晩毎晩考えてました。
    わたしの場合、「死ぬってなに?」って考えると、途中から必ず「生きてるってなに?」と考えるようになりました。
    自分の魂とか存在とか意識とかが得たいの知れないものに感じ、気が遠くなったり、恐さで震えてました。

    でも、必ず最後には疲れて寝てて、朝がきて目が覚める。
    もしかしたら、死ぬってこんな感じで、疲れて目を閉じたら自然とそのまま安らいだ状態になって、起きない状態になる。
    思い悩んでるより、そんなに苦しくないモノではないかもしれないと考えるようになり、眠れるようになりました。

    大人になって家族に話したら、「毎晩そんなこと考えてたの!?小学生で!?」と驚かれました。
    なにか考えるキッカケがあったのか、覚えてないんですけどねぇ。お葬式に始めていったのは、高校生のときだったし。

    気を病まない程度に納得いくまで悩んだら、パタリと考えないようになると思います。

    ユーザーID:8659376739

  • 35歳

    子どもの頃、ノストラダムスの予言が怖くて怖くて眠れませんでした。20代は心気症になり、病気じゃないかと心配で眠れませんでした。

    35歳の今、やはりいつか死ぬのだと思うととても怖いです。でも、二人の子供がいて、万一にでもこの二人より自分が長生きしてしまったらと思うともっと怖いです。

    子供が育っていくうちに、私は命を繋げたと感じています。生物として、次の世代に命を繋いだから、私の肉体がなくなっても二人の子供たちが遺伝子を受け継いでいく。思考や肉体がなくなっても遺伝子という形で私は永遠に生き続ける(子が子を生まなければ終了ですが)と思うととても気持ちが晴れやかになりました。

    子どもを産んだ人にしか限定できない考え方ですが‥子供でもなくても何かをこの世に残すことができればいいですね。

    ユーザーID:0040341534

  • 私は楽しみにしています。

    別に不幸だから死にたい、というわけではありません。
    逆にとても幸せで毎日が楽しいです。
    もうすぐ還暦を迎えて、いよいよ人生も終盤に差し掛かりました。
    これまで、楽しい事も幸せな事も辛い事も不幸な事も、色々ありましたが、振り返ってみれば、とても充実した最高にいい人生だったと思っています。
    独身で子供も孫もいませんが、そういう人生を選びました。
    同居の両親は高齢で、父とはおそらくもうあと数年でお別れでしょう。
    その時に向けて、今色々と準備をしています。
    親の死は悲しい事ですが、父も母も幸せに生きてこれたと思いますし、気持ちを落ち着けてその日を迎えられるよう、心の準備もしています。
    父を見送ったら次が母、そして最後に自分の番が来ますが、先立つ両親に、そして目の中に入れても痛くないほど可愛がっていた愛猫にも再び会える日なのだから、私は今からその日がくるのが楽しみです。
    死を迎える時を楽しみにして待ちつつ、その日がくるまでの現世での生活をこれからも楽しく幸せに生きていきたいと思います。

    ユーザーID:2766893291

  • 生きることの方が怖い

    トピ主さんは死が怖いと言われますが、私は生きることのほうが怖いです。

    50代で夫を心筋梗塞で突然亡くしました。
    昨日まで元気だった人が、次の日にはもう動かない。
    こんなことを言うとトピ主さんをますます怖がらすかもしれませんが、本当に人の命なんて「偏に風の前の塵に同じ」です。

    夫は生前「おいしいものを食べろよ。死んだら食べられないからな」というのが口癖でした。
    そしてとてもせっかちで一分一秒を争うように動き回っていました。
    多分、そういう人は自分の残りの時間があまりない事を予感してるのでないでしょうか。

    私はこの先、身内や親しい人を見送り義両親のように我が子を見送らないといけなくなるのが一番怖いです。
    死ぬことより生きることの方がよっぽど怖いです。
    死ぬことが怖いというトピ主さんは今とても幸せなんだと思います。

    横ですが、若葉さんもご主人を突然亡くされたんですね。
    私は日が浅く未だに立ち直っておりませんが、若葉さんのレスで少し勇気づけられました。

    ユーザーID:0604193028

  • 楽しみと不安

    死ぬことだけを思うと楽しみです。亡くしたペット、子供、友人に会えるという気落ちがあるからです。子供とは一番に会いたい。

    不安は残していくもの、残された場合です。
    夫より先に行きたいけど叶わなかったとき生きている意味はあるのかななど。

    子供がまだ幼いので今は死ねないという思いはありますが、大切な人を亡くすと、死は怖くなくなると思います。

    ユーザーID:5091008301

  • わかります

    私は40になりましたが、多くてあと40年で自分がこの世から存在がなくなるということに不安と恐怖を感じてます。
    きっかけは友人の死からだと思うのですが、自分がいなくなった世界を想像して、なんか怖いなぁと…。
    悔いないように生きたいですが、なんか怖いですよね…

    ユーザーID:4811074895

  • 生命の誕生

    私もトピ主さんほどではありませんが、死は怖かったです。
    地球は生命の源と言われていますが、私は地球の誕生と生命の誕生、そして地球の将来を描いた動画を見て、宇宙そのものが生命の源なのだと思いました。
    そして、将来的に地球上のすべての生命体が消滅し、最後に地球自体も消滅する様子を見て、不思議と死が怖くなくなりました。(なぜか寂しい気持ちにはなりました)

    うまく説明できないのですが、無になるようで無にはならないというか、地球上に生命体がいなくなっても、宇宙の別のところにまた生命が誕生してまた消えてが繰り返されていくというか。

    でも輪廻とか魂とか生まれ変わりとか、そういうことともちょっと違って、精神的なことではなく、もっと物質的なことというか。

    今現在、宇宙に他の生命体が存在しているのかどうかはわかりませんが、もし存在しているとしても、決して永遠ではなく、地球と同じことが繰り返されるのだろうと思います。

    ユーザーID:3771894609

  • 自分の死は怖くない

    私は自分の死に対して恐怖心を抱いたことはありません。

    でも最愛の夫など大切な存在を失う事の方が怖いです。
    実際に実親や身近な尊い存在との別れを経験しているし、
    最近は夫が希少癌に侵され闘病中なので余計…。
    自分より先に逝かれることへの恐怖心は計り知れないです。

    それでも生のあるものはいつかは死を迎える。
    生きたくても生きれないのは目のあたりにしているので、
    生かされている間はいい意味で先を考えず生きるだけです。

    ユーザーID:7092648792

  • 怖いのは認める

    怖くて眠れぬ時は日記を書いていた。
    20代の前半まではそうした。

    自分の考えを文章にすれば、気分は落ち着いて眠れる。
    何故、わずらわしく毎日を生きねばならないのか?

    もっとシンプルに生きて、文学や機械、音楽、芸術を生み出す為に、時間を使うといい。
    忙しくそれらに時間を使うんだ!

    案外歳を取れば、やって来たって言う自己満足に浸れるから思ったより怖くない。
    恐いと感じるより時間をくれと思う事の方が大きい。

    ユーザーID:3829112165

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