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在宅勤務の優先順位は?(遠距離VS60代職員VS子持ち職員)

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在宅勤務の割り当てに関して、職場内において立場の異なる職員間でもめています。

前提として、当職場においては顧客情報の持ち帰りが禁じられているため、一定数の職員が出勤する必要がありますが、必ずしも全員出勤する必要まではありません。そのため、これまでは同一職種の職員に対しては、同一割合で在宅勤務が割り振られていました。

しかし、在宅勤務という勤務形態が長期化するにつれ、一部の職員からタイトルの理由から自分に優先的に在宅勤務を割り振ってほしいという要望が上層部に寄せられるようになりました。

最終的に判断するのは人事の責任者であるため、私が個人的に何かするわけではありませんが、今までなかった論点のため、他の職場の取り扱いを聞いてみたいと思いました。

皆様の職場では、優先的に在宅勤務を割り振られている職員はいますか?また、その場合、どのような職員に優先的に割り振っていますか?

ユーザーID:9061310415

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  • 私の考えですが

    私の個人的な考えですが、私なら
    60代 遠距離 子持ち の順です。

    60代の方は、感染したら悪化する可能性が高いでしょうし、ご家族にも同じ60代の方がいるかもしれないです。免疫力、体力も劣るのが普通ですから。

    次に遠距離の方。ただし電車通勤だったら、です。もし自家用車での通勤なら優先順位は最下位。理由はやはり感染の危険性が高いからです。

    子持ちの方は、子どもさんは保育園に預けているのでは?だとしたら普段通りの生活が可能で、むしろ家にお子さんがいて在宅だと仕事にならないはずです。

    ユーザーID:3093845396

  • 優先は無理でしょう

    それぞれが自分が優先されるべき理由があると思っているのなら
    誰が優先されても納得しませんから


    誰も優先しないという選択肢しかないと思います

    ユーザーID:7811110030

  • それを言い出したらきりがない

    それを言い出したらきりがないと思います。
    譲る側が「遠距離の方優先で、自分は近いから大丈夫ですよ」とか言い出さない限り同一割合で在宅勤務は振られるべきでしょう。
    大体、在宅ではできない「見えない業務」は出勤者がやらざる得ないわけですし。

    ちなみにうちの夫は「近距離通勤、50代後半、子ども縛りなし(子供は独立済み)」の管理職ですが、自分が出勤してなるべく子持ち女性職員を在宅に充てるようにしているそうです。
    今のところ3月以降もずっと出社です。
    夫の場合自分から引き受けているわけです。

    (小さな会社なので、社員が「男性中高年管理職」と「女性30代時短正社員」と「派遣社員」(この方たちは基本出社)しかいないのです。)

    ユーザーID:8469499805

  • 担当業務による

    お抱えの業務やらその人の力量、つまりこなせる業務の量やクオリティによると思います。もし皆在宅で大丈夫な案件を担っているなら、皆で在宅でしょう。

    挙げられた条件は差別的となり、コンプライアンス問題になります。

    ユーザーID:9761173981

  • 不公平

    トピ主さんの職場と同じような状況のため
    つい書き込んでしまいました。

    私の職場は職種的には在宅勤務が可能で
    緊急事態宣言中は基本在宅勤務に切り替えていました。

    しかし先月、この状況の長期化を懸念した社長の一声で、
    子育て世代・遠距離通勤者(片道90分以上)に限定して在宅勤務が割り振られることになりました。

    対象者以外は出社です。

    当然のことながら出社組には不公平感もあります。

    出社したらしたで、雑務対応も発生しますし。

    小企業では社長の一声で決まってしまいましたが、トピ主さんの職場の人、このコロナ禍において自分だけ優遇してほしいだなんて、ずいぶんと自分勝手だと思ってしまいました。

    その発言のせいで、一部の人が割を食うんですよね?

    優遇してほしい理由を一人ひとりに聞いていたらキリがないということを決定権ある人は心に留めてほしいものです。

    ユーザーID:8460999672

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  • 妊婦、持病だけ

    うちの会社で在宅勤務へ移行初期は、
    妊婦、悪化すると指定されている持病持ちは優先。
    その後、その同居家族、同居でなくとも指定の持病を持つ人を介護してる人まで拡大。

    それ以外は特に優先順位ありません。
    あとは、業務に応じて、会社にとって効率がいい方法ですね。
    不公平かどうかより、会社の利益ですから。
    与えられる仕事が公平なんて、ありません。能力同じじゃないから。

    ユーザーID:0147028214

  • え?平等じゃないの?

    業務内容が優先で、その後は平等ですね。

    でも都内、都内経由は在宅で他の人は平等に割り振ってます。
    在宅は「優先」ではなく、リスクが高いので在宅させています。

    誰もが平等なら自分を優先しろと言う人はいませんけど。

    ユーザーID:6187580738

  • 難しいところですね

    どうしても優先順位をつけるなら、
    遠距離>60代>子持ち

    遠距離通勤は感染リスクもですが、交通費の問題があります。
    在宅勤務に切り替えた企業では定期代の支給をやめて在宅勤務手当に変えた企業がありますね。

    60代でまだ働けるということは、それなりにお元気な方と思われます。持病持ちが増えるとは言え、そういう方は用心もしていると思います。

    子持ちについては、保育園に預けるなら子供の感染リスクありますし、子供を手元に置くなら仕事に支障が出る可能性があります。

    ユーザーID:3930651344

  • これまで通りで

    >これまでは同一職種の職員に対しては、同一割合で在宅勤務が割り振られていました。

    そこをわざわざ(在宅に選ばれなかった者が)不公平になる勤務体制に変更するのですか?
    他の人がワリをくっても自分が得したいという主張ですよね。
    妊婦さんと持病の方以外は言い出したらキリがないのではないでしょうか。

    うちは在宅勤務がない職場ですので在宅はないですが、初期の頃は預け先のない小さい子持ちの方のみ休み(保育園・幼稚園・学童・学校も休みだったから)でした。
    一人で留守番できる子持ちの人は出勤でした。
    自分が休み返上で働いているのに、子持ちの方は配偶者が休みでも仕事を休んでいたので不公平感はかなりありましたよ。

    でも上が決めたことですから不公平云々と言ってもどうしようもないですけどね。

    ユーザーID:0015942419

  • 公共交通機関での通勤が最も優先

    業務の内容が変わらないということはないですよね。

    遠距離で公共交通機関での通勤なら優先順位は最も高いかと。それ以外は、在宅不要です。

    業務によりますが、業務をある程度、家でできる前提として、子供が保育園児や学童なら、最下位です。

    小学生で夏休みがあり、家で留守番予定だったのなら、優先順位は高くてもいいような気がします。

    それ以外は、働いている60代の高齢者が優先順位が高くてもいいと思います、特に自宅に70代以上の高齢者がいる場合は、もっと高くなる気がします。

    ユーザーID:9044371210

  • 本人が周囲にお願いして譲っていただく、というスタンス

    基本は平等だと思います。

    みんなそれなりに優先して欲しい理由は見つけられるもので、どれが優先とは判断できるものでは無いし、逆に優先されなかった側が負うリスクについて誰かが責任を負えることではありません。

    健康な若い単身者だって感染したら万が一なこともあります。


    だからよっぽど本人が持病持ちの80代でない限りは誰かが優先だと会社が決めるのではなく、こういう理由で優先していただけないかと本人が周囲にお願いする。
    聞いた周囲の中から、自分はこの人よりは困ってないかなと思って譲る。

    それに頼るしかないと思います。

    在宅勤務って誰もがやりたいわけでも無いようですよ。
    夫の会社で在宅勤務が再開されたときに、出社したい、在宅勤務は嫌だという人は割といたようです。

    ユーザーID:1792017782

  • 出社を最低限にし、危険手当をつける

    危険手当は給与とは別で、例えば1日1万円位。
    希望者を募れば、出社する方に応募が殺到しそうです。

    ただし出社できるのは、妊婦さん、基礎疾患のある人、交通交通機関で出勤する人以外。
    車、バイク、自転車又は徒歩で通勤者する人だけが該当します。遠方の人しかいなければ、職場近くにホテルを取って住んでもらうとか。

    出勤する人の業務は、そこにいなければできない仕事のみとし、電話は在宅勤務者に転送する等、極力雑務を減らすといいと思います。

    私は給与が減っても在宅勤務をしたいですが、手取りが増えるなら出勤したい人もいるでしょう。
    大多数に通勤手当を支給する必要が無くなるので、そこから危険手当を出せば良いと思います。

    また、出社者が感染した場合に備えて、出社者は全体の1/3以下にした方が良いと思います。出社した方が感染した場合、一緒に働いている人も濃厚接触者になり出社できなくなってしまいます。

    ユーザーID:2002656755

  • レスありがとうございました(トピ主です)

    このような個人的な興味の質問に対し、回答ありがとうございました。いただいたレスを繰り返し読んでいます。

    また、皆様の回答を読んで、トピ立てに情報不足の面があったとことに気が付きました。まだ読んでくださる方がいるかわかりませんが、少し補足させてください。

    複数の方が挙げていらっしゃいましたが、私の職場においても、疾病のある方及び妊娠されている方については当初から別枠となっており、本人が希望する限り在宅勤務が割り当てられています。ただし、職務の性質上、在宅でできる業務が非常に限られてしまうため、上層部からの指示により、その方々には、職枠を超え、とにかく在宅でできる業務を割り当てていました(通常は新人が行うような雑務等)。その分、元々その方がやっていた業務は、出勤できる職員が引き取っています。

    そして、その方々の勤務形態を見た他の職員から、「我々も危険性が高いから優先してほしい。」という希望がでたことが発端で、トピ立てした通りの状態になりました。

    既に一部の職員に優先枠を認めていたこと、また他の職員の言い分にも一定の理由があることから、現在人事部も悩んでいるようです。

    7月末時点の状況は、60代職員及び未就学児の子を持つ職員に対しては、他の職員に比べて在宅の比重が高くなっていました。8月は、交代で夏休みを取るため、疾病のある方及び妊娠されている方を除いて、一律在宅勤務はなし、という方針が示されています。

    遠距離勤務の職員からの要望に関しては、人事も一定の理解は示しているようですが、何時間以上を遠距離とするのか、混雑する特定の路線利用者に限定するのか等の問題が詰め切れなかったため、7月までの勤務については考慮されておらず、9月以降どうするか持ち越しになっています。

    ユーザーID:9061310415

  • トピ主のコメント(7件)全て見る
  • レスありがとうございました2(トピ主です)

    ととん様、レスありがとうございました。私もととん様と同意見です。高齢の職員や長時間公共交通機関に乗らなければならない職員については、危険性が高く、可能な限り助けてあげたいと思っています。

    ただ、子持ち職員の在宅勤務比重を高めるかについては、個人的には悩ましいと思っています。保育園が子供を預かれない場合などの休暇制度は、在宅勤務とは別にあるため(やむを得ない事情があれば、日数制限なく取得可能)、なぜ在宅勤務の比重を高くしているのか、正直よくわからないのです。同居の家族がいるからなるべく安全に過ごしたい、という理由だと他の職員にも当てはまるのではないかと。

    おば様、レスありがとうございます。本当にそのとおりですね。

    9月以降、職場がどうなるか未定ですが、仮に遠距離通勤の職員にも優先権を認めた場合、(何時間を持って遠距離とするかによっても変わりますが、)6〜7割の職員が該当する可能性もあり、早い段階から優先権を認められていた60代職員からは、相対的に自分の在宅勤務率が下がることを危惧する声が上がっています。

    全員が納得することはないんだろうなと思っています。

    冬青様、レスありがとうございます。

    私も冬青様の旦那様同様、私の在宅勤務枠は、ほぼ他の職員に融通しています。一部の職員からは、私の在宅勤務枠は変わってもらえるものだと思われているようです(苦笑)。

    今までは緊急事態ということで、お互い在宅勤務できるよう融通しあっていましたが、緊急事態宣言下で少なくなっていた注文がほぼ元の量に戻りつつあることもあり、出勤する職員からは、在宅勤務の職員に代わって本来の業務ではない業務についても対応を求められられることに不満が出ています。

    ユーザーID:9061310415

  • トピ主のコメント(7件)全て見る
  • レスありがとうございました3(トピ主です)

    jj様、レスありがとうございます。

    本来同じ勤務条件で雇用している状況で、特定の人に対してのみ在宅勤務を認める、というのは確かに不平等ですよね。コンプライアンス違反ということは、労働基準法等に引っかかるということでしょうか。そこら辺は詳しくなく、不勉強で申し訳ありません。

    実は、当職場ににおいては、顧客情報を持ち帰れないこともあって、主要業務はほぼ在宅では処理できないのが実情です。緊急事態というこてで、今までは本来担当する業務ではないものについても、出勤した職員が対応していました(職務の性質上、どの担当者が行っても差はつきません。担当者が交代することについては、緊急事態ということで、取引先にも理解をお願いしておりました。)。

    元々融通しやすい仕事であるため、家族又は本人の体調不良や、案件同士のタイミングが重複した場合、担当者に代わって他の職員が処理していました。出勤しなければ他の人にやってもらえるため、可能な限り在宅にしてほしい、という思考になると思われます。この点は、説明不足で申し訳ありませんでした。

    ぼたん様、レスありがとうございます。似たような状況ですね、なんだか笑ってしまいました。

    コロナは収まっていない以上、なるべく在宅勤務にしたい気持ちはわかりますが、当職場においても、一部の人が在宅になれば、代わりに出社しなくてはならない人が出てくる状態です。当職場は雑務どころか、ほぼ出社組が代わって業務を行っている状態のため、出社組の不満は強いです。

    9月以降、人事がどのような方針を示すのかまだ示されていませんが、全員の希望を聞いていいたらきりがないですよね。

    ユーザーID:9061310415

  • トピ主のコメント(7件)全て見る
  • レスありがとうございました4(トピ主です)

    さち様、レスありがとうございます。

    不公平かどうかより、業務に応じて、会社にとって効率がいい方法、というのは新しい視点でした。

    私は、やっぱり「同じ勤務条件なのに、なぜあの人だけ在宅勤務で、私は出社しなくちゃいけないの!」という感情は、正直言えばあります。なかなか器が大きくなれないですね。

    ねこ様、レスありがとうございます。確かに、全ての人の希望を聞いていたらきりがない以上、希望ではなく業務内容のみ、後は平等、という切り分けが一番すっきりすると思います。

    ただ、個人的には妊婦さんと、特定の疾患については、人命の観点から配慮したいしたいと思っています。ただ、そうすると60代職員はきっと不満ですよね。

    かぜのたみ様、レスありがとうございます。そうなんですよね、悩ましい問題だと私も思います。

    私も、遠距離(公共交通機関利用に限る)と、60代職員の方については、可能な限り配慮したいとは思っていますが、全員在宅になると
    業務が回らない可能性が高いです。子持ち職員については、保育園や学童保育が預かってもらえない場合の休暇制度があるため、当職場で優先する必要はないと思っています。この点は、職場における休暇制度によって異なるかもしれません。

    通勤手当についての視点はありませんでした。

    パピー様、レスありがとうございます。

    私も、個々が自分の事情を主張したらきりがないと思います。当職場も、当初の割り当てどおり、妊婦さんと一定の疾患がある方のみ優先を貫けば問題なかったのだと思いますが、既に一部拡大されているため、揉めに揉めています。

    保育園や学童保育が預かってくれないため出社できない、ならわかるのですが(その場合、在宅勤務ではなく休暇になるはずですが)、預かってくれるのに優先的に在宅勤務が割り振られている理由は正直よくわかりません。上が決めることなので、仕方ないのですが。

    ユーザーID:9061310415

  • トピ主のコメント(7件)全て見る
  • レスありがとうございました4(トピ主です)

    jpnsk様、レスありがとうございました。

    遠距離(公共交通機関利用に限る)と、60代職員はやはり優先ですよね。他の方からも、高齢の同居者がいる場合について指摘がありました。当職場では表立ってまだ問題化していませんが、いずれ問題になるかもしれません。

    小学生で夏休みがあり、家で留守番予定の場合については、個人的には消極です。従前の夏休みと変わらないですよね。勤務形態を分かって勤務している以上、そこは家庭内でなんとかすべきだと思ってします(コロナの影響で学童が預かってくれないため、休暇を取得するなら協力します。)。私は、子持ち職員に理解がないのかもしれません。

    アッポー様、レスありがとうございました。

    当職場の場合、事実上出社組が処理せざるを得ない状態であるため、より一層在宅勤務の希望者が多いです(苦笑)。これは、職場によって異なるかもしれませんね。

    上層部が決めるのではなく、個人間で譲り合う場合、それはそれで揉めそう(あの人は私に譲ってくれなかった等)なので、悩ましいです。立場の弱い新人に押し付ける人が出かねないので、たぶん上層部が認めないと思います。

    もも様、レスありがとうございました。危険手当をつけるのは、いいアイディアですね。

    当職場でも、ご指摘の理由で当初は2組に分けて勤務してましたが、
    緊急事態宣言終了に伴い業務量が戻りつつあるため、出社できる人は出社、という状態です。感染者が増えているため、今後どうなるかはわかりませんが。

    ユーザーID:9061310415

  • トピ主のコメント(7件)全て見る
  • 前提を変えないと解決しない

    いまやるべきことは、働き方改革なのでは?優先順位をいくら考えても根本的な解決にはならないです。
    新しい生活様式、と散々言われていますよね。「顧客情報の持ち帰りが禁止されているから在宅勤務ができない」という状況自体を変えるべきだと思います。
    本当の本当にどうしても在宅ではできない業務と、単なる思考停止かレベルの低いセキュリティ対策しか考えていないから在宅ではできないと思い込んでいるだけ、ということが区別できてない組織があまりにも多いです。
    私の職場も全世界で非常に機密性の高い顧客譲歩を大量に扱っている企業ですが、きちんとセキュリティ対策をして在宅勤務可能になっています。セキュリティ対策もどんどんバージョンアップされています。
    今の技術でどうしても在宅ではできない仕事(保育、介護、消防などライフラインに関わる仕事)に従事する人の安全を確保するためにも、可能な限り在宅勤務を推進するべきだと思いますけどね。

    ユーザーID:7976811825

  • 余計なお世話だとおもいますが

    弊社は妊婦さんのみ母子保健方法に基づき規定があるため、コロナへの対応として優先しています。
    それ以外は「業務内容による」とし、管理職以外平等です。(管理職は在宅から除外)

    在宅勤務が進むと、組織変更や給与体系の見直しが必要なります。
    在宅と出勤を念頭に置いた部署異動や担当変更。
    そこには、自宅との距離も多少なり影響するでしょう。
    遠距離な分交通費も高くなります。交通費削減は会社として大きなコストカットです。
    弊社の在宅スタッフは「通勤定期の解約」、都度払いに変わりました。

    また、在宅により「評価方法」の変更も必須。同じ仕事をして在宅と通勤で評価方法が一緒はあり得ません。

    今の段階で通勤距離や同居者等の曖昧さから在宅回数の差が発生すると、組織変更の際に既成事実として影響し望まない給与減となるとも限りません。

    〉最終的に判断するのは人事の責任者であるため、私が個人的に何かするわけではありません

    とあるため、大丈夫だと思いますが、このトピの展開に安易さを感じました。

    ユーザーID:4445980455

  • 弊社は平等です

    優先順位を決め始めたらキリがありませんから。
    遠くに住んでいるのも、定年後に働いているのも、子持ちも、すべて自己都合です。
    だから、在宅勤務の割り振りは平等です。
    全員一律に増やしてほしいって要望を上げています。

    でも、有給はものすごく取りやすくなりました。
    二つ返事で申請が通ります。
    幹部としては、休みたかったら有給使ってね、ということ。
    トピと同じような不満を言っていた社員は、これで黙りました。笑

    ユーザーID:1184097760

  • レスありがとうございました6(トピ主です)

    4を2つ作成して、申し訳ありません。

    ミナ様、レスありがとうございます。在宅勤務の優先順位は、問題の根本解決にならない点については、御指摘のとおりだと思います。

    上層部もそれは理解しているようで、それについては情報管理部門が対応にあたっています。ただ、従前から動きはあったものの、安全性の確保や予算面での問題(コロナにより一時的に大きく収益が低下した)こともあり、業務の在り方を根本から変えるには数年かかるという説明を受けています。

    そのため、今回は現状の業務を前提として質問させていただきました。

    さら様、レスありがとうございます。

    さら様の職場では、管理署は対象外なのですね。こちらでは管理職も対象になっています。もちろん、管理業務に支障がでない範囲でですが。

    確かに、私の職場でも、3月まで在宅勤務などなかったのに、60代職員の一部からは、「遠距離通勤の職員の在宅勤務の割合を増やしたら、その分自分達が出勤しなくてはならないのか。」という声が上がっており、既得権益として認知されていてすごいなと思いました。

    このトピは、人事について何の権限もない職員の個人的な興味からの質問です。

    >また、在宅により「評価方法」の変更も必須。同じ仕事をして在宅と通勤で評価方法が一緒はあり得ません。

    この部分の記載が、理解できませんでした。私の職場においては、在宅でも出勤であろうと、同じ仕事をした場合は同じ評価だと思います。もしまだ見ていらっしゃるようであれば、補足していただけると嬉しいです。

    ユーザーID:9061310415

  • トピ主のコメント(7件)全て見る
  • 本来の業務を優先

    私の会社は、休業や在宅勤務などの取組があります。
    営業部では売上をつくる観点から休業日はなしです。
    間接部署のみ休業日が割り当てられています。
    在宅勤務も、可能な職種のみ平等に割り振られています。

    妊婦と基礎疾患は優先的に在宅勤務ですが、必要に応じて出勤もしています。
    私自身が妊婦で外回りの営業職ですが、緊急事態宣言下は外回り自粛だったので在宅ですが解除後は引継ぎもあり外回りはしつつ、在宅勤務は認められてますが、必要なら出社というスタイルです。私も休業日はなしです。
    リスクはありますが、在宅勤務しか出来ません!!では仕事は回らないし、有給や休暇取得、退職という選択肢がある中でも働くというのはそういうことだという認識です。

    首都圏の方は、通勤時間が長くそもそも過密でリスクが高いのはわかりますが、遠距離だからって優先なのでしょうか?家賃補助などとも関わってくるし、60代の方や子持ち以上に変更可能な個人的な事情ですよね。
    だという感じで、個人の捉え方は様々です。
    個人の意見などではなく、会社として本業を優先に英断してもらうしかなく、それに従うのみです。

    ユーザーID:3419088838

  • 緩めの職場なんでしょうか

    トピ主さんの職場のように、立場や責任にかかわらず一定の職員が出勤するというタイプの仕事であれば、平等に回していくことで問題ないのでは。
    個人の希望を聞いていたらキリがないですよ。

    世間には出勤しなければ仕事にならない職場はいくらでもあります。
    実際に在宅勤務も導入している職場で、一定数出勤しなければ回らない仕事であるにもかかわらずきるなら自分だけ「遠距離、60代、子持ち」という理由で出勤したくない、という要望を上層部に出せてしまう職場ってすごいですね…。

    個人の興味ということですが、今後の労働形態を考える興味の矛先としては安直すぎるますし、コロナ対策と仕事の効率化を考えるにあたって、気になるのはそこじゃないように思えます。

    ユーザーID:9802097915

  • レスありがとうございました7(トピ主です)

    甜麺醤様、レスありがとうございます。

    私の職場も、コロナで業務量自体が減っており、有給は取りやすくなりました!今まで捨てることがほとんどだったので、ちょっと嬉しいです。

    有給休暇は権利であり、自分や家族の通院のために使用したいと考える職員が多く、不満なら有給を取ればいいで当職場の職員が黙るとはとても思えませんが(苦笑)、やはり個人の都合に合わせるのは限界があり、同一職務内では原則割り振りは平等にするほかないのでしょうね。

    匿子様、レスありがとうございます。

    休業という制度があるのですね。働くということは、リスクも含めて引き受けることという姿勢に頭が下がります。複数の方からご指摘いただいておりますが、個々の都合や希望に合わせるには限界があり、トピ表題に挙げた件については、いずれも加味せず、という意見が主流ですね。

    うん様、レスありがとうございます。

    個々の事情を上層部に訴える点について、人によってご意見あるかと思いますが、妊娠されている方など法的に保護が必要なケースもあると思いますので、個人的には一律不当な要求だとは思っていません。ただ、全ての要求を聞いているときりがない点は、皆さまからご指摘いただいたとおりだと思っているので、どこまでが正当な要求でとこまでが個人のわがままなのか、働く1個人として興味があり、トピに挙げさせていただきました。

    コロナ対策と仕事の効率化を問うものではなく、職場内における適切な配慮と平等の境目の見極めが目的です。

    ユーザーID:9061310415

  • トピ主のコメント(7件)全て見る
  • 返信です

    〉在宅により「評価方法」の変更も必須。同じ仕事をして在宅と通勤で評価方法が一緒はあり得ません。

    このコロナ禍で急に一部在宅を取り入れた弊社の問題点としてあがっています。

    弊社は同じ業務を行い、質問や確認を職場同僚間で行っています。
    在宅の方は電話やメールで職場に問い合わせますが出勤者は今まで通りです。
    職場のスタッフが敢えて在宅のスタッフに依頼をすることはなく、在宅は自分の仕事のみで指導やサポートをする側ではなくなっています。
    そこに対しても不公平感も出てきています。
    評価項目にも「指導、サポート」があります。

    弊社の仕事の仕方による部分も多く、トピ主職場には当てはまらなかったらごめんなさい。

    ユーザーID:4445980455

  • 通勤距離は、各自の選択の結果!!!!

    昔から、『自宅でできる仕事をしているヒト』は、郊外や別荘地に家を構える人も多いです。
    でも最近は、コロナ禍で在宅勤務が増え、郊外の住宅地の人気も高くなっているとのこと。。。。

    これまで、
    多少通勤時間が長くなっても、
    比較的広くて価格の安い郊外の住宅を購入したのは、
    個人の都合による選択ですよね?
    個人が納得して、今の通勤時間の会社に通勤しているわけです。

    逆に、多少面積が狭くなっても、通勤通学時のさまざまな負担を考慮して、都会に高価格な住宅を購入した人も居るわけです。

    いずれも納得して現在の通勤距離・通勤時間になっているのに、
    今更それを理由に、在宅を優先させることを希望するなんて、
    図々しいにも程があると思います。

    水位ゼロメートル地帯に家を建てて、
    浸水したからといって、
    怒っている人と同じにしか見えません。。。

    また、同一職務同一賃金。
    在宅で免除される仕事がある人は、
    通勤のヒトより、賃金を抑えるべきです。

    人事は、その点も考慮して欲しいです。
    賃金ダウンが嫌だから、遠距離であろうと、
    出勤する、という人も沢山でてくるのでは?

    キチンと物事を考えられない人間を
    甘やかすとダメですよ。。。

    ユーザーID:5108899564

  • 通勤時間と通勤形態、私生活には触れず

     コロナ以前からドアツードア80分が線引きです。

     クルマ通勤ならば通常とおり、公共交通で80分未満ならば時差、80分を超える場合在宅となり、在宅の難しい部署は会議室など別部屋を利用し、シマを分けています。

     職場の同僚は、80分を越え且つ乗車時間も1時間以上であることから、寮を勧められました。本人は在宅希望でしたが。

     結果、諸事情により1時間半の時差出勤となってます(通常は1時間程度)。恐らく家を出るのは05時台でしょう。

    ユーザーID:0760982328

  • 給与格差をつける

    元々在宅で可能な仕事ばかりだったのではなく、在宅でも出来る仕事をかき集めたんですよね?
    最初の方のレスで、「通常は新人が行うような雑務」もあると書かれていたような。

    在宅勤務者には、
    (1)まず、在宅勤務者の仕事内容を査定し、内容に見合った給与になるように下げる。(在宅実施の日だけでも)

    出勤者には、
    (2)在宅者分まで出社しなければできない仕事を引き受けるのですから、給与を上げる
    (3)出勤者には危険手当を支給する

    優先的に在宅勤務をさせるように言っている人、本当にコロナが怖いからの人はそんなにいないと思いますよ。
    通勤の苦労をせずに、簡単な仕事(だけではないと思いますが)をして、給料がもらえるなんてラッキー。
    そんな人も多いはずです。

    出勤しても在宅でも全く同じ業務がこなせるならともかく、仕事内容が違うのですから正当な査定だと思います。
    在宅体制が解除になって「通常業務に戻った時には評価は戻す」、在宅だった期間があることがマイナス評価にはならなければ問題ないでしょう。

    そもそも自分は感染したくないけど、他の人がするのは構わないって思ってるんですよね、トピ主さんの在宅枠は自分たちに権利があるっておかしいですよ。

    ユーザーID:6842185519

  • 誰でも優遇されたい

    トピ主さんの職場は「在宅で出来る業務が雑務程度に限られている」とのことですが、その場合出勤者に一定の負担が掛かっているんですよね?

    均等にテレワークを割り振り、遠距離通勤者・60代・妊娠中・基礎疾患のある人は時差出勤を選択/年次取得してもらう・・・が私は最も平等かと思います。
    遠距離通勤者に関してだけ言えば、人事異動で遠距離通勤になった場合を除いては、コロナ禍で優遇されるのは違うような気も。

    更なる優遇を要求する人に対しては、+αでテレワークする日を時短扱いにするとか、半日年次取得させるとか、何か職場が措置を取るべきだと思います。

    私の職場(川崎市)は先月から都内在住者のみが無期限でテレワークになり、その他は出社となりました。役職問わず、です。

    ユーザーID:4866435111

  • 私見ですが、

    優先される順で、
    遠距離>>60代職員>子持ち職員

    電車が一番リスクに晒されるので、遠くの人は在宅がいいですよね。
    その人がオフィスに持ってきてしまったら、会社として一番大きなリスクになると思います。

    同じく、60代さんは高齢のためウイルスを貰いやすいので、電車に乗る回数を減らした方がいいです。
    ただ、満員電車などに乗らなくて済む方、ラッシュと反対に住んでる人などには別に反映させなくてもいいと思います。一律である必要はないかと。

    子持ちさんはお子さんの年齢にもよります。
    中学生や高校生なら関係ないでしょう。
    小さいお子さんで、頼める人、施設が閉まってるなどは優先してもよいかと。

    ユーザーID:4899991436

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