• ホーム
  • 男女
  • 恋愛や結婚のために趣味を犠牲にすることについて。

恋愛や結婚のために趣味を犠牲にすることについて。

レス87
(トピ主4
お気に入り123

恋愛・結婚・離婚

お腹

30代のお腹と申します。閲覧ありがとうございます。もしかしたらカテゴリー(ジャンル)違いかもしれませんが、お付き合いいただければ幸いです。
私には、交際3年目の40代の彼氏がいます。価値観や食の好みがとても合い、性格も申し分なく、この人と家庭を持ちたい、と強く願っています。
しかし、私は彼との交際により、大切なものを失いました。幼少の頃から打ち込んできた趣味(ある楽器の演奏)です。私はアパート暮らしのため、演奏のためにはある公営施設に足を運ぶ必要があります。その上、一人暮らしで家事に追われ、かつフルタイム勤務のため、時間に余裕のあるときでなければ、施設に行けません。彼氏ができる前も、趣味の時間を確保することは容易ではありませんでした。
彼氏と付き合いたての頃、私は趣味を続けるつもりでいました。趣味を愛していたし、自分一人の時間、世界を持ち続けたかったからです。しかし、彼氏は自分も一緒に楽器演奏の施設について来たいと言いました。私が一人で行きたいと言うと、理解は示してくれましたが、寂しそうでした。それからデートの頻度は増え、趣味の時間は取れなくなりました。少し無理をすれば、時間は作れたかもしれません。しかし、そこまでの体力もなかったため、私は趣味を捨てました。
彼はかつて、「たまには一人で楽器を弾きに行ってもいいよ。」と言いました。しかし、楽器演奏というのは彼の言う「たまに」では駄目なのです。長期間楽器を触らなければ、勘が鈍って腕が落ち、「趣味」として楽しむことさえ困難になるのです。
ちなみに、彼にも趣味はあります。私の趣味とは異質で、どんな場所でも手軽にでき、休んでも致命的に腕が落ちることはありません。彼だけが趣味を続けている姿にモヤモヤします。楽器が恋しくて、夢にまで見ます。
ですが、彼や彼との将来のことも、間違いなくとても大切なのです。
どうすれば心の整理がつきますか。

ユーザーID:6332514491

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数87

レスする
  • そうですねー

    その彼との交際を選択したのも貴方であれば、楽器の趣味を諦めるという選択をしたもの貴方。ですので心の整理も何もないと思いますが。
    貴方が選んだ事ですよね。

    もし趣味を諦めた事を後悔しているのなら、彼との付き合いの頻度を減らせば済む話でしょう。付き合いの頻度を減らす減らさないの選択権も貴方は持っていますよ。

    付き合いの頻度が下がる程度で彼との結婚が実現しないのであれば、そもそもその程度の関係だったということですよ。

    いずれにせよ全て選択しているのは貴方です。

    ユーザーID:4736927700

  • よくあることですよ

    う〜ん、好きなのはわかるけどね、結構多いですよ、周りの友達やご主人だって 趣味を諦めてる人。

    私は結婚20年近いですが、周りの友達たちも 結婚、または出産を機に 自分の趣味ができなくなっていった・・・という人達良く聞きます。

    ピアノ、編み物、サーフィン、スキー、海外旅行・・・・

    仕事や子育てに追われると、そういったことをしている時間がなくなるんです。
    自分ひとりの時間ではないですからね。

    男性だって多いと思いますよ、やりたいことで着なくなる人。平日は仕事に追われ、週末は家族サービスに時間を費やさなければいけないんですから。

    でも また子育てが一段落出来たら、その時に少しずつ趣味が出来るよう経済的にも安定しておけばいいのです。
    ブランクはでるでしょう。すぐに指は動かないでしょう。でも それ以上に大事なもの(家族、子供)がいる以上、仕事ではなく単なる「趣味」な以上、仕方のない事だと思います。
    というか、周りは 趣味以上に大切なものに力を注ぎたい・・・・という感じでもあります。

    どうしても趣味以上に結婚や子供などに魅力を感じないのであれば、将来独身で趣味を貫くのもアリだと思いますよ。

    ユーザーID:3624191755

  • 防音室、作れませんか?

    アパートとの事なので、室内に防音室を設置できるかどうか、
    そこからの話になりますが、
    防音室を買って設置できたらそれでどうでしょうか?。

    趣味がそんなにも好きなら、
    ここはお金を使って何か解決していく方法を考えた方が良いと思います。

    現状で解決案が無い場合、もっと別の選択肢を探す、ひねり出すのが重要です。
    何故なら現状のAかBかでは解決しないのですから、
    CかD、Fと案を作って行くしかありません。

    近所に同じ趣味や別の楽器を弾く趣味の人がいないか調べ、
    そしてその人の防音室を借りられないか、そんな事まで視野に入れ、
    地域版などで相談してみるくらいの実行力は大切だと思います。
    (勿論女性なので、治安的な部分はちゃんと抑えて下さい)

    トピ主の機転や工夫で、ウルトラC、D、E、と考えてみて下さい。

    ユーザーID:5406005450

  • うーむ

    まあ今どきは自宅での楽器演奏がとやかく言われるご時世ですから、楽器の趣味のある人にとっては練習も難しくなりましたよね。

    でも本当に自宅では無理?
    楽器はなんですか?

    >時間に余裕のあるときでなければ、施設に行けません

    >楽器演奏というのは彼の言う「たまに」では駄目なのです

    なんか矛盾していませんか?

    なんかトピを拝見しての、トピ主様の本音って

    >自分一人の時間、世界を持ち続けたかったからです

    ここに尽きるのではないでしょうか。
    違うかなぁ。

    弦楽器・金菅木管楽器それぞれにサイレンサーを付ければ自宅でも演奏することはできますよ。
    打楽器もサイレント機能のあるものもあります。

    趣味をこよなく愛するなら、「時々公営施設」ではなくそういった工夫で常に楽器に触れようとするんじゃないんですかね。

    私の姉はピアノを長く続けていましたが、いわゆるアパート暮らしになった時にはデジタルピアノに切り替えていましたよ(アコピは実家にお引越し)
    私は木管ですが、サイレンサーを付けて自宅で練習というか好きな曲を演奏しています。
    娘はバイオリンです。

    そういう工夫もしてみてはいかがですか?

    ユーザーID:7401861144

  • あなただけではない

    恋愛や結婚のために、趣味を犠牲にしている人のほうが恐らく多いです。

    自分だけが可哀想な立場であって、彼は趣味がそこそこに続けられるからいいな、どうして自分だけと思ってしまうのかもしれませんが、100%満足した人生はなかなか得られるものではないんですよ。

    だからこそ、二兎を追う者は一兎をも得ずという言葉があるのでしょう。

    ただ、どちらを選ぶかは自分で決めることができます。そこは恵まれていると考えるのはどうですか?趣味を捨ててもいい、だから結婚したいと思っても相手が見つからない人だっているのです。

    ユーザーID:0438067193

  • 恋愛・結婚・離婚ランキング

    一覧
  • うーん

    彼はトピ主に趣味に費やす一人の時間を設けてくれたのに、
    中途半端を嫌って、結果的に断っていますし、「趣味を愛していた」や
    「自分一人の時間、世界を持ち続けたい」とおっしゃる割に、
    「デートの時間」「趣味の時間」など、時間を管理することを放棄した
    のだから、なるべくしてなった結果のように思えます。

    「心の整理」といっても、彼と趣味を天秤にかけて、彼を取ったのが現状。
    この天秤のバランスを平衡に保とうと努力すれば、両立も可能でしょうけど、
    唯一、この平衡を保つ手段である「時間を管理する」ことを
    放棄されていますからね。

    ユーザーID:6941810294

  • 専業主婦になる

     楽器が恋しくて夢にまで見るなら、防音室のある戸建てを建てればいいのに。
     結婚したら、どうせマイホーム必要でしょ?彼に、おねだりしてみたら?
     別に、自分でローン組んで、好きに建てたっていいし。
     
     または、結婚して専業主婦狙い。子供が居なければ、自由な時間がたっぷりあります。

    ユーザーID:0989457880

  • もう一度伝える

    お気持ちわかります。
    私も仕事をしながら音楽活動を行なっていて、やはり少し練習をしないだけで身体が鈍ってきます。

    私は音楽が1番大事だったので、今付き合っている彼にはわりと早々に「音楽は辞めるつもりはないし、だから安定しない(時間もお金もかかる)と思う。」と言っておきました。
    いつかは辞めるのかな?とか、そういう期待をさせるのは嫌だったので。
    それに生活の中に音楽がないのは考えられなかったし、冷めた考えかもしれませんが、人と人とのつながりに保証はないけど、自分が頑張っていることは裏切らないと思っています。

    という感じで今も続けながらお付き合いしていて、それでもなんだかんだ結婚しそうな雰囲気です。

    彼が1番大切、趣味が1番大切、どっちも大切
    いろいろとあるかと思いますが、もし音楽も欠かせないくらい大切なようでしたら再度彼にしっかりと伝えてみてはいかがでしょうか?

    ユーザーID:2943696755

  • 素朴な疑問

    それはカラオケボックスなどでは出来ない楽器ですか?バンドなど、カラオケボックスで練習する事もあると聞いたことがあったので。
    あるいは、電子ピアノや電子ギターのようにイヤホンつけて自宅で無音でできたりはしませんか?

    ユーザーID:6694848747

  • よくあること

    私は独身時代、某高級車愛好家でサーキットでアマチュアのレースに参加したり友人とツーリングに行ったりしていました。
    ただ、結婚するにあたり、車の趣味は制限しましたよ。
    やっぱり、どうしても費用が掛かるし、サーキットは地方にしかないのでレースに参加するとなると週末がつぶれます。
    それが年に何度もあったら家族としてはたまったものではないのでしょう。

    たまにしかできないと腕が落ちて危ないので、レースに参加することはあきらめました。
    今でもドライブは好きですがファミリーカーですよ。

    仕方ないです。家族を選んだんですから。
    多くの人は結婚してからは独身時代と同じように生活できないですよ。
    結婚して家庭を持ちたければ、手軽にできる趣味を見つけるしかないです。

    趣味を選んで独身を貫くも良し、家族を選んで趣味を制限しても良し。
    どちらも決めるのは自分です。
    くれぐれも相手に不満を持ったり、八つ当たりはしないで下さいね。

    ユーザーID:5545356593

  • 共通の趣味で出会い結婚しました

    結婚前は好きな人と結婚する事が嬉しくて 趣味とか考えてもいませんでした。

    その後 私は子育て夫は趣味続行でちょっと悔しいな と思った時もありましたが子育てが忙しく楽しくバタバタと過ぎて行きました。

    子供たちも手が離れ 私は趣味に復帰しました。

    もちろんずっと続けていた夫とは比べ物にならないくらい下手ですがまた自分の時間を持てる事の贅沢さが嬉しいです。

    でも世の中には 趣味に命を懸けている人もいます。

    そういう芸術家肌の人は 結婚などせず 趣味を続けて行った方が良いと思います。

    令和の時代 結婚しない選択もあります。

    女性の場合 結婚すると妻と母としても役目もあります。

    誰の言葉か忘れましたが「趣味を一流にするためには 子供が病気になっても 家が汚くなっても 知らん顔して趣味を続ける覚悟がいる」

    子供の事 家庭の事 それらをやりくりしながらその合間で趣味をするのが嫌なら 結婚はせず一流の道を選んだ方が良いと思います。

    ユーザーID:1388361025

  • 結婚するって

    そういう事じゃないかな

    30代まで1人で楽しめたんだから、まだいい方では?

    子供が出来たらもっと自分の時間なんて無いですよ

    今まで通りではいかなくなりますが、息抜きや趣味は捨てたくないですよね

    カラオケに楽器持っていってる人、見たことありますよ

    ある公営施設じゃないといけないですか?

    ユーザーID:5600421164

  • 子供ができると

    音楽系なら子供と一緒に趣味復活もありますね。

    年齢・生活と共に色々変わっていきますよ。

    ユーザーID:6402621332

  • 自分を労る

    つまり、私の趣味の時間を家事に取られているのだから、結婚したら、彼が融通を利かせて、家事をやってくれて、私に趣味の時間をくれたらいいのにな、
    または、デートなんてしなくて良いから、趣味の時間をくれないかな、ということでしょう?
    勿論勝手な考え、そうわかっていても、望んでしまいたくなるほど、あなたも限界、ということだと思いますよ。

    心の折り合い、というより、彼に自分の趣味に対する熱量を、わかってほしい、というか
    彼は全くわかっていない、ということかな、と思いました。
    彼に言わせれば、
    「たかが趣味だろ」みたいな反応でしょうかね?

    話してみたらいいと思います。
    一人の時間を下さいって。このままでは限界ですって。
    それを聞いてくれない人なら、そもそも一緒にいること自体が無理でしょう。

    楽器の演奏、練習に理解のある人、同じ趣味の人が、いいと思います。
    二人でいても、きっと世界が広がるし。

    彼には今の状態が限界だと思います。
    生きてきた世界が違うのだと思います。
    心の折り合いなんて、つかないとおもいます。
    心が悲鳴をあげている、自分をちゃんと労ってあげることが大切だと思います。

    ユーザーID:7313359283

  • 私の先生に言われた事

    本気でしたかったら、どんな事をしてでも来ますよ(レッスンに)来ないって事は、そういう事です。
    って私のダンスの先生がとある生徒が休みがちになった時に、私にそう言いました。
    確かにな、極めた人からはそれが見えるんだな、って思いました。先生はやりたかった事を最優先したからダンサーとして生きている。

    趣味はやっぱり趣味の域でしかないんですね。
    そしてトピ主さんは趣味を犠牲にしたんじゃなくて、天秤に掛けて捨てたんですよ。自分で選択した事です。
    趣味をしなくなった事を、何かの為に出来なくなったとか犠牲にしたとか言ってはいけないと思います。
    ただ「どうにかして続ける方法を考える」事を止めだけでしょう?
    自分の気持ちに嘘をついてはいけません。
    続けない理由を彼との恋愛と仕事に押し付けた事実、を認めるしかないです。

    ユーザーID:8690778799

  • 私には捨てる事は考えられなかった

    私の趣味は運動系です。
    私にとってこの趣味はライフワ−ク。
    捨てる事なんて考えられなかったです。
    付き合っている時も結婚してからも子供が出来てからもずっと続けています。

    だからといって仕事や家事や子育てを手を抜いている訳じゃありません。
    のんびりする時間と睡眠時間を削って両立しています。
    体力だけは自信があるので。

    >楽器が恋しくて、夢にまで見ます。

    彼と付き合うと楽器を諦める必要があるのなら彼の事は諦めた方がいいと思います。
    彼とは合っているようで合っていないんですよ。
    彼程にはこの人と家庭を持ちたいと思えなくても、両立出来る相手との結婚の方が幸せになれると思います。

    ユーザーID:7443807387

  • 優先順位

    何事にも優先順位があり
    あなたが趣味より彼との時間を選んだ
    そのめんどくさい楽器の演奏も好きで選んだ
    彼の趣味は何処でもできるものだから
    貴女の次に位置してても続けられるだけでしょう?
    これから結婚して子供出来たら余計にそんな余裕ないです。
    もし結婚よりも子供を産み育てるより
    音楽を選ぶならそうしたら良いと思うしそれが出来ないのを
    彼に責任転換はダメだと思う〜
    楽器も本物で出来ない場合違う練習すると聞きますが
    その楽器に変わる練習方法は無いのですが?
    その練習は老後の楽しみには出来ませんか?
    その楽器で演奏家になれるならいいが違うなら折り合いをつけるしかない。
    あと他の手軽な趣味見つけてみては?
    あくまでも再開できるまでのつなぎとして。

    ユーザーID:6143467341

  • 諦められなければ、結婚には向いていない

    結婚は制約が多いです。
    家事に終わりはないし、夫が理解してくれる保証もない。
    さらに子どもができたら、いくら時間を確保できたとしても、子どもがまとわり付いて、趣味どころではありません。
    子どもが独立したら今度は親の介護です。

    趣味に生きたいのであれば、結婚のほうを諦めるしかないと思います。

    ただし、結婚は得られるものが桁違いです。
    1つの趣味とは比べ物になりません。
    だから普通の人は結婚を優先させるのです。

    ユーザーID:3768440606

  • こういうの悩んだ時点で答えが出ているんだよね

    多くの人が恋愛か趣味や夢の選択をしている。

    自分も付き合っている女性と結婚をすることになったので楽器の夢や留学などは喜んで断念したよ(笑)
    だって、それらを断念しなければ相手を幸せにすることが出来ないという確信があったから。

    アドバイスできるのは様々なことに柔軟性を持つこと。
    今のトピ主さんは傍から見れば駄々っ子のよう。

    音楽を趣味するなら工夫をすればいい。
    今の楽器が無理でも別の楽器や別の方法で楽しむことは可能。
    トピ主さんがその楽器が好きなのか音楽が好きなのか自問自答は必要だけど。
    自分は当時のやっていた楽器や演奏の形を変えて結婚生活と両立できるようにしたよ。
    自分にとっては趣味の範囲でもいいから音楽に触れていることで満たされる部分はあったから。

    趣味も夢も恋愛も結婚生活も要するに「柔軟性」と「工夫」なんだよね。

    申し訳ないけど30代の恋愛。
    頭の固さが問題では?
    上記は一例だけど、狭い視野で悩んでいるだけで発想を変えれば世界は広がるもんだよ。

    ユーザーID:0949654864

  • 私の周囲には、楽器演奏・演技の為に色々諦めた方もいます。

    他国から音楽・芸術留学する方が多い国在住です。
    私の周囲にも
    >幼少の頃から打ち込んで
    留学、職業にしている方がいますが…その方達も、何かを諦めている事が多いですよ。例えば
    >楽器の演奏
    をする方は指等をケガしない様に球技はしない、包丁等を持たない

    同じ姿勢を続け体の同じ部分を酷使する事が多い為、体のバランスに関する事

    演奏で経済的自立できる正規雇用は少ないので生徒に教える等、副業による時間的制約
    生活が不安定なので適齢期で結婚し子を持つ等

    バレエ等の方は食べたい・飲みたい物も我慢し体型に気を付ける
    目標達成するまで避妊

    そして今、劇場封鎖等を経験しています。

    他の方もご指摘の通り
    >長期間楽器を触らなければ、勘が鈍って腕が落ち、「趣味」として楽しむことさえ困難になる
    のに
    >私は趣味を捨てました
    を選択したのは、他の誰でもなく主様ご自身だと思います。
    彼や彼とのデート、恋愛や結婚の所為にするのは責任転嫁・他罰的な考えだと私は思います。
    >楽器が恋しくて、夢にまで見ます
    ならば少しデートをセーブして、趣味を続ければ良かったのでは?

    >体力もなかった
    私も幼少期から楽器を習い、今は完全に趣味ですが…持病有の為、体調不良時はイメトレ等をしています。
    プロのドライバー等でも、諸事情から次のレースが行われる場所に行って何度も走行し練習する事は出来ません。
    その為、練習にシミュレーションやバーチャル等が取り入れられている事を主様はご存じですか?
    脳機能的に、細部まで詳細なイメージが出来ない動作を実際の行動に移す事は困難です。逆にバーチャルで上手に動ける場合、個人差はありますが現実との違いを練習すれば比較的短時間で出来る方が多いです。
    主様も隙間時間にイメトレしたら良いのでは?

    余談ですが…お子様を持つなら、お子様が小さい内は自宅に防音室があっても籠るのは難しいですよ。

    ユーザーID:6484212319

  • そうですねえ

    私も楽器演奏が趣味だから多少トピ主様の気持ちがわかります。一人の世界が持ちたいのも含めて。それから、自分だけ我慢して彼は我慢しなくていいと言う不満も(笑)。

    時間的体力的にキツくて
    その楽器が例えばパイプオルガンにように本当にそれがある場所に行かなければならないものなら、デート優先か趣味優先かの2択。

    ピアノやドラムように電子楽器で代用できるならそれを購入して、たまに公営施設へ行く。

    管楽器ならスタジオやカラオケボックスで練習。施設へ行くより場所や時間の選択肢が増える。

    賃貸アパートだと無理かもしれないけれど防音室(安いので50万くらいだったような)を設置。

    思いつくのはこれくらいでしょうか。
    結婚すればむしろ逆に施設に出かけることはしやすくなるかもしれません。日常的に一緒にいるわけですから。ただしお子さんが生まれたら自分の時間は全くなくなります。それはおそらく彼も同じこと(のはず)です。カップ麺の出来あがる3分すら自分のための時間ではなくなってしまうでしょう。お子さんの成長につれて変化はするでしょうが、そこは覚悟が必要です。

    生身の人間が「全て」を手に入れることはできません。精神論でなんとかなるものではないですね。自分自身の中での優先順位づけ、彼と時間の使い方の相談、練習環境の妥協。残念ながらこの三点でバランスを取るしかないと思います。

    ユーザーID:6872115936

  • 不器用な方のようですね

    >一人暮らしで家事に追われ、かつフルタイム勤務のため、時間に余裕のあるときでなければ、施設に行けません。

    一人暮らしで「家事に追われる」くらいですから、恐らく効率的に時間をうまく使って何かをすることが苦手なんでしょうね。

    「最低月に3日は趣味に使う」とか計画を立てて、施設の空き状況と彼の休みを考えながらスケジュール調整してはいかがですか?

    そんなに大切な趣味なら月1回程度有給休暇を使って丸々趣味に充てれば気分転換にもなると思います。

    そもそもですが、30〜40代の現役バリバリ世代で施設を借りないと成立しない趣味を続けるのは難しいですよ。私の勤務先にもバンドを組んで休日に各地をコンサートで周っている人がいますが、もうすぐ定年退職する方です。その方は学生時代からバンドを組んでいたそうですが、再開したのは最近だそうです。やっと仕事も子育ても一段落した今からこそ、心から趣味を楽しめるのでしょうね。

    トピ主さんの彼のように「どんな場所でも手軽にできる」趣味を持つ人のほうが上手に気分転換できています。

    トピ主さんはただでさえ体力もなく、時間を使うことも苦手なようなので、今の趣味は老後の楽しみにして、もう少し手軽に楽しめる趣味を見つけてはいかがですか?

    ユーザーID:8041262781

  • 恋愛と結婚と趣味に限ったことじゃないよね

    別にそんなの、恋愛・結婚・趣味のセットに限らずとも、何でも同じことじゃないですか?

    例えば、文学と理工学をどちらも極めたい人が大学選びをする時に、両方の学部に同時に入ることは無理じゃないですか。
    本当に両方やりたいなら理工学部に入って文学部の授業を聴講しに行けば良い、くらいの対策はあるけど、それだって文学部の授業に行ってる間は理工関連の授業があっても出られないわけで、100%の時間をどちらかに費やすことはできませんよね。

    そこにもし「体力が周りの人の半分しかない」とかいう事情が重なれば、できることはもっと減るわけで。

    どういうわけか結婚と恋愛だけは他のこととは違う、優先されて当たり前、それができない社会が悪い、と言いたげな人が多いですが、自分の体力と時間とキャパには限界があるんだから、その限界を突破できないなら自己責任で優先順位をつけて、ひとつずつこなしていくしかないですよね。
    何もおかしなことではないと思いますけど。

    ユーザーID:9603268349

  • 現状楽器より彼がいいからデートに行ってるんでしょう。

    現状楽器より彼がいいからデートに行ってるんでしょう。

    防音室を作るかたまにじゃだめだから定期的に演奏したいので協力してとか言えばいいのでは?
    それで「えー、嫌だ!」というのであれば結婚したとしても長くは暮らせないでしょう。
    現状フルタイムで一人暮らしでそんなに演奏できないのであれば
    仮に彼がいてもいなくてもその程度の数しか行けないのですから
    その程度の数は確保したいと伝えればいいいのでは?
    具体的に数や楽器名が書いてないのでふわっとした書き方で申し訳ないですが・・・
    余裕のある時にしか行かないけどたまにじゃ演奏はダメなんですは矛盾を感じますね。


    家計を圧迫するようなお金の使い方をするようであれば別の問題になりますが
    それ以外で趣味はお互い尊重できないと長くは続きませんよ。
    勿論一緒に暮らすなら独身の時と全く同じではできない趣味だってありますけど
    (寧ろこっちの方が多いか?)
    そこは折り合いをつけていくしかないですが全部を辞めるのはなんだかなぁ〜と思います。

    ユーザーID:8668294989

  • レスありがとうございます1

    皆様のレスをじっくり読ませていただいています。おかげで、再度自分自身を見つめ直す機会になっています。
    まなみさんのレスにありましたように、私も結婚によって趣味とは比べ物にならないほどたくさんのものを得られると信じています。だから、もしも「彼か趣味か」の究極の二択を迫られたら、彼を選ぶことは間違いありません。ですが、現実世界ではそこまで究極の事態になるということはあり得ないから、みな踏ん切りがつかずに苦しむのだと思います。
    ちなみに、私はその楽器だけでなく、音楽そのものがとても好きです。そのため、楽器を辞めてからも、音楽が身近にある生活を工夫してきました。色々なCDを聴いたり、コンサートに行ったり、外国の歌を覚えて彼のために歌ったり。それでも尚、心は楽器を求めてしまいます。(楽器の種類は人物特定防止のため伏せます。すみません。)
    でも、さかなさんのレスにあるように、私の体力、時間、キャパ、ではどうしても物理的に楽器を続けられませんでした。大きな才能があるわけでもなく、一流になるつもりもなく、ただ「嗜み」として続けたかっただけなのに。私は彼氏ではなく、自分の力量のなさが一番憎いです。
    趣味に理解のある人、楽器をやらせてくれる男性を選べばいいという意見も読ませていただきました。確かに、そうすればある面は満たされるかもしれません。しかし、私自身はそのような「打算」で結婚相手を選びたくはありません。耳障りのいい言葉になってしまいますが、「純愛」を貫きたいです。その「純愛」を彼氏に対してだけ持てればよかったのですが、楽器に対しても「純愛」があるから苦しいのだと思います。これはやはりただの欲張りですか?
    彼は以前、私にその楽器を形どったプレゼントをくれ、「貴女に本当によく似合う」と言いました。私は複雑な気分でした。後日、そんな彼が私に催促した誕生日プレゼントは、彼の趣味道具でした。

    ユーザーID:6332514491

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • そういう性格なら

    投稿文を読む限り、トピ主さんは恋愛と趣味を両立出来ない性格(体力)なので、今彼とは別れて、夢にまで見る楽器演奏を取り戻すべきだと思います。

    どうして、別れないのですか?
    そこが理解出来ません。

    「女だから、結婚して子供産みたい」と言うなら、理解のある男性と結婚し、施設に行きやすい場所に住まないと。

    育児については、ファミサポや託児所などを利用して、演奏時間を確保する事になるでしょうから、トピ主さんは仕事を続けて「支払い」出来る経済力を確保し続ける必要も有る。

    もしくは、実親か夫親と同居して、子供を預けて演奏の練習に行くか。

    あとは無趣味な男性と結婚して、「私だけ趣味をやってない」と思わないで済むようにするとか。

    やりようは色々有ると思うし、それくらいトピ主さんも思いついたと思いますけど。

    今の彼との将来も大切とか言っているけど、急に心変わりされて、別れるとなっても?
    その時に「我慢したのに!」と言っても、もう遅いし、無意味です。独身者は誰を好きになろうと自由だし、例え婚約していても、必ず結婚しなければならないという法律も有りません。結婚していても、離婚してはいけないという法律もない。(どちらも慰謝料とかお金で解決する部分は有りますけど)

    ちょっと極端な事も書きましたが、トピ主さんは保守的?と言うか、ルールが独特だと思います。
    勿論、そのルールの中で生きるのは、トピ主さんの自由です。

    でも、マイルールで自分を縛って生きているのに、彼氏さんのせいで趣味が出来ないと考えるのは、外から見ると「違うんじゃない?」と思います。

    ユーザーID:2756224615

  • トピ主さんのレスを読んで

    そのことを彼が気にかけて、一生気に病むことを考えたことはあるかな?

    自分の場合には趣味を止めて結婚を選んだことを相手が気に病むかもしれないという思いがあったよ。
    だから、大切な人がそのことで悩むという事が嫌だったので絶対に未練があるような素振りもしていない。

    トピ主さんの気持ちはわかるけど中途半端だよ。

    彼はトピ主さんとの恋愛や結婚でトピ主さんの趣味を奪ったという事実を抱えながら暮らすことになる。

    そのあたりはどうかな?

    申し訳ないけど、全てがトピ主さんのことばかりにしか感じない。

    ユーザーID:0949654864

  • 破綻の論理

    レス読みました。

    でも、お金で解決もできないし、体力も無いんですよね。
    そして妥協もできない。

    私個人は結婚か趣味かの選択で無しに、
    両方をうまくやれれば良いと思う派ですが、
    トピ主の主張だとそれは無理なんですよね。

    その上でそこまで、二つの純愛を貫きたいとおっしゃるのであれば、
    ひたすら努力するしか無いですよ。

    でもそれはあなたの選択です。
    両立を頑張るか、どちらかを選ぶのか。

    しかし個人的にレスを読んだ印象として一番強いのは、
    その決断が出来ない苦しさを彼のせいにしている気がする所です。

    彼も好き、楽器も好き、体力も無い。
    どこかで妥協するのも嫌。
    これでは破綻してしまいます。
    それは彼のせいでしょうか?。

    他に手が無くて何も譲れないのなら、何も工夫できないというなら、
    彼に「あなたが変わって」とひたすらお願いして変わってもらう。
    でもその時、彼自身ももっと何かを失うかもしれない。
    その事はどう思いますか?。

    まあでも粘って頑張り説得が成功して、
    彼がそれでも良いと何かを諦めてくれたら、
    その時は上手くいくのでしょう。

    ここはあなたの人生の正念場ですね。
    しっかりと考えて結論出してください。

    愛って不思議なものです。
    奪う愛もあれば与える愛もある。
    皮肉では無くそう思います。

    ユーザーID:4496895552

  • 彼のせいですか

    あなたが楽器をやめたのは。

    彼はあなたと一緒に施設に行きたいと言い、
    あなたの楽器をかたどったプレゼントをした。

    これは彼があなたの趣味を認めていることではないのですか?

    あなたは自分の意思で彼とのデートを選択したのではないのですか?彼はあなたの趣味を阻止しているつもりなんて全くないのではありませんか?それともあなた一人で施設へ行こうとしたらいちいち嫌味でも言われるの?

    トピ文とトピ主レスからは、代替案も出さず、なんとかして施設へ行く時間を確保したいと彼に主張もせず、あなたがデートを選択したのに一人でいじけて、趣味を楽しみ続けている彼に八つ当たりしているように見えますが、いかがでしょうか。
    結婚生活は黙って我慢していては相手に気持ちは伝わらないですよ。

    ユーザーID:6872115936

  • 求めるものが

    求めるものの設定が高く、両立が難しいことは理解できました。

    ただ、そこにラインを設定して、気楽に簡単な曲などを演奏する程度では趣味と認めないと判断したのは貴女です。

    例えば、バイクが趣味だとして、バイクに乗れなければ意味がないとするか、バイク雑誌を見たり動画など見ながら近場のツーリングで今は良しとするかは自由。
    また、一度離れても、子供が巣立つなどしてから戻る人もいます。

    今、この時に出来ないと駄目な程なら、依存ともいえますから恋愛の方を諦めた方がよろしいかと思いますよ。

    正直、ボーダライン設定も貴女の自由、恋愛をとるか趣味をとるかも貴女の自由の恵まれた時代に、近くで楽しそうだからムカつくというトバッチリされる彼がかわいそう。

    破滅嗜好でもありますか?

    ユーザーID:0551993650

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧