子供が欲しいに変わった彼氏との結婚

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(トピ主1
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フシギダネ

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  • 合意を。

    結婚すれば、親・親族からも友人からも、時に上司からさえ
    「子供はまだ」と聞かれ、催促されます。
    産む気はないと言えば、ここへのレスにもあるように
    「私も若かった頃は欲しくなかったけど産んでみたら可愛くて」
    「産めばなんとかなる」
    等々、他人の人生なのになぜか説得しないと気が済まない人達に、次から次へと遭遇します。
    本当は子供を産んで後悔している人も少なくないはずなのですが、毒親は自分が毒親であることを決して認めませんからね。

    夫婦合意の上なら、二人で柳に風と流して終わりですが
    助け船を求めて夫の顔を見たら、夫もトピ主さんが説得されるのを待ってるって、地獄ですよ。
    彼は今既に、「女は必ず子供を欲しがるはず」という思い込みを刷り込まれていて、トピ主さんの気持ちが変化するのを確信をもって待っているのかもしれませんね。

    ナアナアにせず、キチンと話し合ってみてください。
    女性の「子供がほしい」は、自分が主体的に育児に奮闘する覚悟のことを指しますが
    男性の「子供がほしい」は「結婚すれば、子供はもれなくついてくるんでしょ(妻が勝手に欲しがり、産み、育てるのが前提で、深く考えたことはない)」位の気分であることも少なくないので、歩み寄りの余地はあり得ます。

    話し合いすら出来ないのであれば、その彼と結婚してはなりません。

    ユーザーID:5662763730

  • 【子を持つか否か】で考えが違う男女は、結婚してはいけない。

    女性は子を産めば、人生のほとんどが、子育てや子との関りで終わる。

    男性とは違い
    女性が子を持つという事は、人生の最重大問題です。

    結婚は、無理になれば離婚できるが

    子を産めば、元に戻すことはできない。
    子を持てば養育の義務があり、放棄は不可。

    女性は命がけで子を産み、育てる。

    現代の結婚では
    【子を持つか持たないか】は

    【最重要】な問題です。

    これが一致しない男女は【結婚してはいけない】。

    人生の進む方向が全く違うのです。

    しかし、男性側は

    【なんだかんだ言っても、女性はいずれ子を産むだろう】と、

    理由も無く、思い込んでいる人が多いです。

    なので、結婚時には、「きちんと解決せず【ナアナア】で」
    結婚に進んでしまうケースがありますが

    これは【恐ろしいこと】です。

    結婚後は、女性が【離婚か子を産むか】という選択に追い込まれ

    離婚を避けるために、【望まない妊娠出産】に追い込まれもします。

    そして女性は【望まない人生】に縛りつけられます。

    子を望む女性には、子供との生活は、幸福をもたらすかもしれませんが

    望まない女性には
    延々と続く苦行になりかねません。

    「産めば可愛くなり、それが女性の幸福」というような言い方は、
    恐ろしいことです。

    子供を産み育てることは簡単ではなく【難業】で、母親になれば、それだけに専念せざるを得ません。

    子を安全に健康に育てるのは、一瞬も気が抜けない、大変な仕事なのですから。

    最初から子を持ちたくない女性は、望まないのに無理に産んではいけません。人生が一変します。

    【子を持つか持たないか】で考えが違う男女は、結婚してはいけないのです。

    主様は、その事の重大さを、知りましょう。

    彼氏は、若い彼女ができたので、ごまかしごまかし、ズルズルと結婚にこぎつければ、いずれは彼女(主様)が諦めて子を産むだろうと考えている。

    ユーザーID:4033395937

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