趣味のイラストについて

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趣味・教育・教養

絵描きになりたい

私はイラストを描くのが趣味で、毎日のように描いています。そこで質問です。
私は幼稚園の頃から絵を描き、市役所などに飾られたりしていたのですが、最近は進歩が見えずいわゆるスランプ状態です。絵柄なんてコロコロ変わるし調子のいい時と悪い時の差がとても大きいです。将来イラストレーターになりたいのですがこのままではまずいと思い、日々練習しているのですが練習方法があまり分かりません。迷路に迷い込んだかのようです。デジタルにも慣れようとしましたがこれも正直練習方法がよく分かりません。
どなたかおすすめの練習方法はないでしょうか?

ユーザーID:9742051023

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  • 趣味は趣味として

    イラストいいですね。
    趣味は趣味として楽しむのが一番だと思いますよ。

    どのような絵柄か分からないので一般的な意見に留めますが、プロとなると自分の描きたいものよりも求められたものを決められた納期でクオリティ高く納品するのみです。
    本当の意味の絵描きとイラストレーターは異なります。

    イラストレーターを目指すなら専門学校に通うのもいいですが、順調に就職に繋がるか希望の職種に就けるかは別の話です。
    とりあえず広告代理店やデザイン事務所に所属して、その他膨大な業務をこなしながら、たま〜にイラストの仕事が来たらラッキーくらいが現実的かと。
    それにしても自分の名前が世に出るかは不明です。
    この場合好きな絵だけでなく、デッサンやスケッチも一通り出来ないと話になりません。

    好きな絵を描き続けて、それが時代などにマッチしてお金に繋がるのが理想だとは思うのですが…今はネットの普及により誰でもプロ顔負けの絵を公開できるチャンスが広がった分、生半可だと埋もれてしまうかも…

    それでも目指すのであれば、ひたすら毎日描き続けましょう。
    作品リストのようなものを作っていつでも売り込めるようにしたらどうでしょう。
    デジタルもアナログも出来ないよりかは出来た方がいいですね。
    イラストレーターならオリジナリティも必要です。
    年齢が分かりませんが、まだ学生さんなら遠回りのように感じても日頃の勉強や家事などもちゃんとやりましょうね。
    家族や身近な人に応援して貰うのがプロへの第一歩じゃないかな。

    ユーザーID:1148196029

  • デッサン

    あなたの画力、年齢、描いている内容とわからない為ざっくりとですが、デッサンはいかがですか?

    イラストと言ってもエッチな絵と風景ではぜーんぜん使われる目的と練習方法が変わります

    風景のイラスト描きたいのに筋肉勉強しても風景は上手になりませんよね

    デッサンは基礎中の基礎なので風景が描きたいと思った時に道の花を写して描く、海を描きに行く、といった事が楽になる手法です

    風景から筋肉にシフトしてもやはりデッサンがあってこそ楽にステップアップできます

    美術系の高校、大学行くのにも通信を含めデッサンは必須課題ですよ

    もう既にこういう絵が描きたい!このイラストレーターさんみたいになりたいと言うのがあるのならその方の絵の模写、トレースを頑張ってみる、本を読むのも1つの手です

    幼稚園の子が描く絵とイラストレーターが描く絵は求められるものが違います

    幼稚園の子が描く絵は子供らしさのある見る人がホンワカしてもらえたらOKなもので技術は求められていません

    ですが、イラストレーターが描く絵はバラバラですが画力が物を言います

    ラノベの表紙と、女性向け化粧品の雑誌と、男性向けプロテインと、ショッピングモールの似顔絵師と全部求められるテイストは違いますが、全部イラストレーターの仕事です
    でも皆上手いんです

    なので応用がきく基礎的な意味でデッサンを提案しました

    ユーザーID:9634991338

  • 元・美大生より

    絵画教室に通いましょう。
    基本のデッサン力・観察力・表現力があってのイラストアレンジです。
    ピカソって無茶苦茶だと思うでしょ?普通の写実も上手く描ける上でのアレなんですよ。

    1人でやってて自分ではそこそこ上手いと思ってても、本気て学んでる人の中に突入すると己の未熟さにへし折られます。プロの世界を目指すのならまずそこからが勝負です。

    ユーザーID:0728616615

  • 模写、トレース

    イラストの描き方については学校よりは
    ネットの方が詳しいかと思います。

    正直授業内容は描き方の基礎を習うだけの為
    小学校に入り直した気分でした。
    自宅学習の方が画力向上は捗りました。

    学校に行く意味としては
    画力を上げる目的よりは
    仕事につながる資格や縁の取得がメインかと。

    資格が無ければ絵の先生にはなれないし、
    企業に自分を売ってくれる人が存在しないので
    自力で自分を売る必要があります。

    学校にいくと学校側が実績を作りたいので
    絵の関連の仕事を紹介したり
    推薦したりなどある程度サポートがあるので
    その点はいいなと思います。
    また、絵を描く人が集うので
    卒業後もサークルとして一緒に活動したり
    友人の誘いから仕事に発展することもあるかと。

    画力の上げ方については
    基本的には模写が一番効率的でしょう。

    私は漫画の好きなシーンや
    カラーページなどを
    全て模写していました。

    先に目視でこのくらいかなと
    ざっと下書きをして、
    そのあとトレース台で
    正確に位置をざっと書き直してから
    模写を始めます。
    トレース台では細かくは書かず
    目の位置などを丸するだけです。
    基本的には目で見ながら真似ます。

    絵が上手い方がおり、
    練習の仕方を聞いた時にも
    少年漫画を一冊丸々模写するのを
    繰り返していたと聞きました。

    その方は見なくても
    ワンピースやデスノートなどの絵を
    本物そっくりに描けますし
    オリジナルキャラクターも素敵です。

    塗りについても色んな方の絵を真似るのが
    一番早いです。
    パクリ絵しか描けないとならないよう
    一人の先生に拘らず
    いろんな先生のを真似るのがいいです。

    デジタルの場合は下のレイヤーに
    薄く好きなイラストを配置してなぞる、
    もしくは横に配置して模写し、
    同じように塗るのがいいでしょう。

    塗り方に困れば検索したら
    良い塗り方がでてきますよ。

    ユーザーID:1258908862

  • こんなのはどうでしょう

    あなたがおいくつの方で、これまでどのような練習をされてきたのか、どんなイラストを描きたいのか、わからないので的外れになってしまうかもしれませんが、とりあえず中高生であまり自由になるお金も多くはないと仮定しますね(「将来」などの言葉があるのでお若い方かと)。

    1、動画サイトのイラストの描き方はもう見てみましたか?いろいろな動画が出ていますので参考になるものもあるでしょう。イラストだけでなく色鉛筆画、水彩画などの項目も時間があればのぞいてみてください。

    2、他の方もあげていましたが模写はおススメです。好きなマンガやイラストを模写すると、ただ見ているだけでは気付かなかった画家や漫画家の工夫や神経の注ぎ方がわかります。あとは、そんなのは興味ないわと思われるかもしれませんが、ダ・ヴィンチやミケランジェロのデッサンの模写もおすすめです。彩色されていない素描を模写すると、筋肉や骨格がわかりやすく影の付け方の勉強にもなります。影の付け方はデジタルイラストを描くときに役に立ちます。

    オリジナルのものを描きたいお気持ちもあるでしょうが、人マネはトレーニングとしては有効です。こんなふうに描くのか、この色は何で出しているんだろう、などたくさんの気づきがありますよ。ガンバ!

    ユーザーID:8183676787

  • 趣味・教育・教養ランキング

    一覧
  • 結果がすべて

    極論を承知で言います。

    プロになるには練習なんて必要ないです。自分がこう描きたいと思う線を描くことや色をつけることには練習がいるかもしれませんが、そのために美大なんか行く必要はないし、デッサンなんて勉強しても意味ない。他人のイラストを見ても自分と比べて迷いが出るだけで勉強になんかなりません。

    一見エッと思うほど線がヨレヨレの下手な絵なのにプロとして大人気で活躍している人はいっぱいいます。自分で好きなように好きなものを描いてそれを誰かが気に入ってお金を出してくれればそれでプロなんです。

    迷ってるひまがあったらどんどん描いて自分の画風を確立させましょう。その絵を誰かが評価してお金を出してくれればそれでいいのです。どういうものを描きたいのか、見つめるべきは自分です。自分のやり方を押し通して自分を成長させましょう。それが他者から認められればあなたはイラストレーターになれるし、認められないならイラストレーターにはなれない。それだけ。

    実力の世界は結果がすべてです。

    ユーザーID:2572703611

  • リアルの相談相手を作る

    将来になりたい職業ということはさ、少なからず進路の選択も
    含まれることになるんだよね。

    でもさ、そうだとするならば、トピ主さんが何歳で相談しているかでも
    変わってくるわけです。

    趣味なら趣味としての助言になるし、その場合は夢としてのものになる。
    でも本気ならさ、中学生と高校生、それ以上では助言内容は変わると思う。

    小中学生なら高校までは普通科でって話もあるから、
    進路はある程度で、どの程度イラストに打ち込むかの話になる。
    でもさ、それでも練習なのか指導をうけるのかでも違ってくるだろう。

    高校生なら具体的な進路選択を考えるべきでもあるわけで、
    イラストレーターになるためではなく、イラストレーターになるための
    進学先にどうやって入るかも大事なことになるからね。

    少なくても小学校の低学年でない限りには、
    一応はその筋の専門を学んだことがありそうな人が身近にいるだろ?
    それは学校の美術の先生じゃないでしょうか。

    自分の指導する教科に関連するような職業を目指したいと思う子がいれば、
    優しいか厳しいかは別として親身に相談にのってくれると思うけど。
    リアルであるなら、悩みを打ち明けるだけでなくて、
    現状の作品などを実際に見てもらうこともできるでしょ?

    そうして助言をもらえたとして、それを実践するかどうかは
    また考えれな良いじゃない。

    ユーザーID:3743390495

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