あたまポンポン 泣き笑い

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生活・身近な話題

野に咲く花

昨日、ふいに娘が隣に来て、
私のあたまをポンポン

「おちびちゃ〜ん。」とのこと。

中学一年、発育測定では、
女子でクラス一の身長だったらしく、
私の背も抜かして、よろこんでいました。

夫が亡くなって、早10年。
あの時、大泣きしていた2歳児が、
あたまをポンポンしてくれて・・・。

でも、ポンポンしてくれた私の頭は、なんとなく毛も薄くて・・
いろんな事を想い出して
泣きながら笑っています。

あなたの想い出の「あたまポンポン」ありますか?

ユーザーID:8027860697

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  • スキー「見守り隊」

    ほっこりさせてくれるトピですね。

    私の娘はもう二十歳になりましたが、小さい頃に夫とスキーに連れて行っては、最初はソリ遊び、そして本格的にスキー板をはかせてからは、夫が先頭を滑り、間に娘をはさんで私が後ろから娘を見守る形で滑っていました。

    ところが娘が中学生になったある年、いつものように親子3人で滑っていたら、私の目の前にいるはずの娘がいつの間にか私の背後を滑っていました。
    「どうしたの?」と尋ねると、娘いわく「ママを見守り隊なの」と。どうやらスキーの技術が私を超えてうまくなった上に、だんだん歳をとってきた私が危なっかしく見えるようになっていたらしいのです。

    ふと思い出した私の「あたまポンポン」です。

    ユーザーID:2651977559

  • 優しい息子

    「今晩の御飯は何にしよう?」と、冷蔵庫の前でしゃがんで野菜室をしばらく覗きこんでいたときのことです。

    急に後ろから頭をポンポンされました。驚いて振り返ると、5才になったばかりの息子。「どうしたの?」と聞くと、少し戸惑った顔で「ママが泣いていると思った」と…

    当時の私は人間関係に悩み、毎日疲れきった顔をしていたと思います。

    優しい息子に、逆に泣きそうになりました。この子に心配をかけちゃいけない、この子のために頑張ろうと思った出来事でした。

    ユーザーID:9290255976

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