ピアニストに嫉妬してしまいます

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(トピ主6
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趣味・教育・教養

おんぷ

お読みいただきまして、有難うございます。

私は音楽が好きで、以前はよくコンサートに行っていました。

でも、ある時から「この人たちは、親に習わせてもらって、音大などに行けたから、できるんだ」って嫉妬の気持ちでいっぱいになりました。

私は、貧乏な田舎育ちで、ピアノを習いたかったのですが、親に何度頼んでもやらせてくれませんでした。

ピアノを習っている友達が羨ましかったです。

もちろん、ピアニストは才能や、努力など、大変な思いをされているのは承知です。

幼いころから習ったとしても、ピアニストになれるのは、一握りでしょう。

でも、そのチャンスさえも、与えられなかった。

やって、才能がない、不向きだと分かったのと、全くやらせてもらえなかったのとは、別だと思います。

大人になって習いましたけど、実際習ってみじめな思いをして、やめました。

習い事を何もさせてもらえなかったので、特技もありません。

ユーザーID:7389325410

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  • 仕方のないことってあるから

    世の中ね、あなたもわかっているとおり努力でどうにかなることと、何をどうしたってどうにもならないことってあるんですよね。
    あなたがピアニストに嫉妬するその気持ちは後者だと思う。

    なので。音楽が好きでもそんなドス黒い感情が湧き出てしまううちは、少しその音楽から離れたほうがいいと思います。
    きっと一生は続かないですよ。
    歳を重ねていくうちに上手く折り合いつけれる日がくると思うんで。

    人間は生まれながらにして平等ではありません。これが現実。
    手にしたカードでどうよりよく生きていくかを考えるのが賢明です。
    あなたが嫉妬するピアニストが手にできなかったものをあなたが実は持っているかもしれませんよね。

    ユーザーID:0861715661

  • 結局は自分次第

    トピ主さんの仰っていること、ちょっとわかるかも。

    私は大人になってから英語を本格的に勉強しましたが、その当時は帰国子女の人が羨ましかった。 親の仕事の関係などで、子供のころから外国で過ごせて語学も身に着けられる機会が与えられて、なんと恵まれているんだろうと思っていました。

    今になってみれば、帰国子女という立場ゆえの苦労や、語学力を維持していくのも相当な努力が必要だというのも理解できるようになりましたが、当時は、苦労しなくても発音も完璧で、流暢に話せるようになっていいなー!と単純に思っていました。 

    そして、私は中年になってからピアノレッスンの動画を使ってピアノを学び始めました。とても楽しいです! きちんと会費を払ってアプリをダウンロードして学べるサイトです。 大人になってから学ぶ利点は、自分のペースで好きなように学べること。音大受験やプロを目指すわけでも、誰かに聴かせるわけでもなく、自分が満足するレベルで、とにかく楽しく弾く、ということを目標に好きなポップスの曲を弾いたりしています。 

    トピ主さんが、ピアノを習い始めてみじめな思いをしてしまった、とありますが何故でしょうか? 思うように上手く弾けなかった、自分よりも腕が上の人と比べてしまった、などが理由なのでしょうか? せっかくやる気があったのに勿体ないな、と思いました。 もしかしたら、先生や教室が合わなかっただけかもしれません。 独学でやってみるのはいかがですか? 習う、というよりは、学ぶ、という姿勢で。

    語学もピアノも、整った環境があればそれに越したことはないけれど、それより大事なのは、自分のやる気と努力なんだなと実感しています。

    ユーザーID:3262603385

  • 嫉妬はそれだけ?

    ピアニストだけに嫉妬していますか?

    他の人は?

    美人とかスタイルのいい人、仕事ができる人とか・・・

    嫉妬や妬み僻みは上手く付き合っていけばとても良い結果に結び付くのですが生かし切れていませんよね?
    大人になって習う機会があったのに挫折してしまった?
    多分、子供のころやっても無理だったと思います。

    親のせいにするのはとても簡単ですが、自分で努力もしましょうね。

    あ、そうだ、松任谷由美さんのモノマネが上手いミチコさん、あんなにピアノが上手いのに家にピアノが無かったんですって。

    ユーザーID:3969018169

  • それちょっと違う気がする。

    特技がないのは親のせいなんですか?
    特技って、親に習い事させてもらった人だけが持ってるもの、という前提ですね。
    世の中、教室や学校に通わず自力で努力して特技を身につける人だっていますよ。
    ピアノを子供の頃から習っていたら上達したはずなのに、習わせてもらえなかったから大人になって習っても上手になれなかった、って事ですか?
    それ、子供の頃から習っていたって上達できなかったと思います。
    私事ですが、プロの漫画家、そしてイラストレーターにもなりました。
    教室や学校には一切通っていません。
    母が誰かにその事を言った時「学校にも通わないでプロなんかになれるはずがない」と言われたそうですが、トピ主はこの人と同じ考え方なんですね。
    実際学校に通わずともプロになりましたけどね。
    漫画家のみならず、商業イラストレーターにもね。
    自分の今の境遇を人のせいにしても、人生は変わりません。
    そうやって親を恨んで、人を妬んで、私には何もない、とふてくされていてもみじめなだけでしょう。
    それではせっかく好きな音楽だって楽しめませんよね。
    特技がありません、という事ですが、それでどうしたいのですか?

    ユーザーID:2942451260

  • 耳は?

    トピ主さん、耳はいいのでしょうか?いくらピアノ弾くチャンスがあっても肝心の耳がなかったら悲惨ですよ。習ってたら習ってたで、また新たな羨みが生じていたと思います。今までその様な類いの事に巻き込まれなかったんだから、ラッキーと思いましょうよ。

    ユーザーID:3829452842

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  • 人間的と言うこと

    子供の頃から鍛練が必要な事が増えていますね。

    伝統的には、歌舞伎役者、ピアニスト。

    新しくは、フィギュアスケート、将棋棋士。

    そのような方々は、ご自分を、どのように思われるのでしょうか。

    特権意識?

    私には、そうは思えません。

    なぜなら、歌舞伎の内容は、とても人間的だからです。

    音楽も、人間の表現であり、ピアニストに求めれるものも、人間理解だと思います。

    トピ主様は、トピ主様で、それを見つけられたら良いのではないでしょうか。

    ユーザーID:3963605028

  • うちの子、友達に習って弾けるようになっていた

    幼稚園の時、ピアノを習いたかったようですが
    当時我が家は史上最強の緊縮財政を引かなければならず
    ピアノを始め、習い事にかけられるお金などゼロでした

    普段、バス通園だったのですが
    何かの用でお迎えに行った時に
    お母さん、見て〜と幼稚園のオルガンを
    両手で弾き始めました

    仲良しのお友達に教えて貰ったの〜と嬉しそうに何曲も弾きました
    正直すごいなと思いました

    それを見てピアノを習いにとはいかないのが
    我が家の財政
    夫と話し、考えた結果、ロールピアノをクリスマスのプレゼントにしました

    その後もピアノを習わせてあげられることなく
    小学4年生になり、家の近所の音大生のお姉さんが
    格安で教えているという話を自分で聞きつけ
    やっと習えるようになりました

    音大生の先生が就職で引越してしまい
    またピアノは習うことができませんでしたが
    現在、仕事で園児に両手で演奏しているみたい
    一度習得したものは何とかなるもんですね

    そんな娘の一番の特技は泳ぐことです
    小学2からスイミングに通い
    主要な大会には全部出場できるようになりました

    引退してからも市民プールに泳ぎに行っているのですが
    先日おじいちゃんが娘の泳ぎを見て
    ちょっと泳ぎを教えて貰ってもいいかな?と言われ
    少し泳ぎを見てアドバイスしたのですが
    そのおじいちゃんは70歳過ぎて自力で動作サイトで研究して
    やっと泳げるようになったと言っていましたが
    娘曰く、すごい!大人になってここまで泳げるのってと感心していました

    私の特技は料理と手芸ですが習ったことはありません
    好きなことを好きなだけしましょうよ

    ユーザーID:8504624091

  • 鍵盤ハーモニカや縦笛は好きでしたか?

    ピアノを大人になってからやってみたとき、思ったより簡単ではないと気付きませんでしたかね?
    小さい頃から習わせても続かない子がほとんどだと思います。それこそ、才能があれば、学校のピアノなどを借りてでもやろうとするんじゃないでしょうか。
    そうそう、鍵盤ハーモニカや縦笛は教材として全員持ってたと思いますけど、好きでしたか?家でも練習したり、演奏を楽しんでいましたか?楽器演奏が得意な子は、そのへんからして違うんですよ。我が子が、鍵盤ハーモニカを見事に演奏していたら、こりゃあ才能あるって親も思うんじゃないでしょうかね?

    >習い事を何もさせてもらえなかったので、特技もありません。

    親を恨んで一生終えるつもりですか?
    今からでも始めましょう。先の人生のほうが長いです。

    ユーザーID:8195719863

  • 何に嫉妬しているのでしょうか?

    >でも、ある時から「この人たちは、親に習わせてもらって、音大などに行けたから、できるんだ」って嫉妬の気持ちでいっぱいになりました。

    トピ主様は、ピアニストの何に嫉妬しているのでしょうか?

    名声? 収入? 生きがい(得意なもの)をもっていること?

    どれも違う気がします。


    >私は、貧乏な田舎育ちで、ピアノを習いたかったのですが、親に何度頼んでもやらせてくれませんでした。

    親から受けた愛情の量でしょうか。


    >私は音楽が好きで、以前はよくコンサートに行っていました。

    それなら、コンサートに行かなくなった?ことも頷けます。


    今は、ご両親の事を、どのように思われているのでしょうか。

    私は、太宰治「桜桃」の中にある「こどもより親が大事」、このセリフで、親が生活に必死だったことが理解できました。

    トピ主様のご両親にも親があり、そして、トピ主様と同じ思いをしたのかも知れない。

    あるいは、ご両親の固有の思いを抱えて生活してこられたのかも知れない。

    きれいごとではなく、それを想像することがトピ主様の苦しみを軽減することになればとの思いで。

    ユーザーID:3963605028

  • 同感です

    私の場合、音楽ではなくて絵画のほうですが
    トピ主さんと同じように感じます

    親に許されてなんとなく美大に行かせてもらって
    大学3年まで、のほほんと遊んでいて
    卒業制作でようやく、絵を描く楽しさを知り
    その後、大学院にまで行かせてもらい
    卒業後すぐに、海外へ箔を付けるために短期間旅をしてスケッチ旅行
    これ、全部親のお金だそうです

    帰国後、色々あったんでしょうけど
    今は人様から先生と呼ばれて講師になっています

    私だって、美大にいきたかったし絵描きを夢見ていた
    美大に行けていたら必死に頑張ったと思う

    教室では、ほぼ講師としての役割もこなさず
    歩き回ってうなずいたりしているだけの講師を見ていると
    なんだか、本当にこの世の不平等感を感じます

    もう辞めたから、いい加減スッキリしたいけど
    この世には恵まれた環境で、恵まれた人生を送る人がいるんですよね

    私も独学でそこそこ頑張れたので
    美大に行っていたら…と思います

    嫉妬、確かに嫉妬しちゃいますね
    講師を見ると苛々してましたから

    ユーザーID:6059026586

  • 習わせて貰っても駄目だったでしょう

    習い事させて貰えなかったから特技がない
    とか
    大人になってから習ったけど、みじめな思いをしたから辞めた

    なんて、人は
    子供の時からピアノを習っても、ピアニストになんてぜーーーーったいに成れていませんので、ご安心下さいませ。

    ピアニストになる人は、ピアノを習ってますレベルの子供時代ではありません。小さい頃から猛練習、猛勉強、新幹線に乗ってくたくたになりながらもレッスンに通い、コンクール入選していきます。大人のメンタルでみじめだとかで辞めてしまう甘ったれの根性なしでは、過酷なレッスンをこなし、コンクール予選を勝ち抜いて行きませんから。まだ、ピアニストの卵の人でも、中学生くらいには、その世界では知らない人がいないくらいの人しか、ピアニストにはなってしません。

    オリンピック選手の殆どが、小中学生から有名なのと同じです。

    そして、特技程度のもの、習い事でなくても充分身につけられる人はゴマンといます。趣味程度で、センスがよくて努力家であれば、習わずとも可能です。

    お金よりも、勝つまでやめないくらいの根性のない人は駄目です。みじめな思いをした事のない成功者なんていません。そこで諦めた人は、成功する資格を自分で捨てたってことです。

    ユーザーID:1566670616

  • レスします

    『親のせいにして』ピアニストに嫉妬して、何か変わりましたか?

    後10年間ほど、そうやって親の恨み、嫉妬してたら、何か変わりますか?

    いつまでも、そんな(おばかな)事、言っていても、何も変わりませんよね。

    トピ主さんが何歳だかわかりませんが、特技を身につけたかったら、今から何かやりましょうよ。

    私の母は、私達子供が全員家を離れた頃から(彼女が60歳頃でしょうか)、色々な事を始め、今90歳ですが、(小さな)仏像など彫っておりますよ。まあ、素人ですから大したものではありませんが、「『90歳で』これだけやるのは凄い!」と褒められ、特技となってます。

    日本女性は長生きですから、トピ主さんも後、50年位あるのではないですか?プロになるわけでも、オリンピックにでるわけでもないのですから、何か始めて楽しみましょうやー

    ユーザーID:3514129671

  • 音楽鑑賞大好き弾くのは地獄

    才能ある人に出逢うとハッピーな気持ちどころか、もう興奮してうきうきしてしまいます。
    弾いても幸せ?私は逆でした。ピアノが嫌で嫌でたまらなかった。あまりにも嫌いなのでサボってばかりいました。
    親にもサボっていることがバレで怒られての繰り返し。
    本当はピアノよりもしたい事があったのに言えませんでした。
    当時100万円相当もするピアノを「私も習いたい」と言った為に親は購入した。
    しかし…才能なし。譜面読みと練習が苦痛に…。人様の前に出て何かをしなければいけない発表会は何かの拷問?状態で。もう悲惨でした。

    楽譜を見ていると頭痛がしましたし、音色はイライラしたものでもはや騒音。時には乱暴で…。近所の方、ごめんなさいと今謝りたいです。
    やはり好きな子は上達も早いですし、天性の才能がある。

    レッスン嫌いだったわたしは、ピアノだけは子供にさせまいと誓ったものです。
    さあ!弾いてごらんなさい今からでも。
    向き、不向きってあるのです。芸術は!
    好きでも得意でなかったら…得意でも好きでなかったら、地獄です。先生も般若みたいな顔で怖かった…。

    ユーザーID:8295304761

  • 憧れのままのものがあることも良いことです。

    私は親に頼んで頼んで習わせて貰いました。
    小さい頃はピアノが好きだったし、習っていなくても弾ける曲が沢山あり、「習っているくせに弾けない子もいる。私の方が上手」と自信がありましたし調子にものっていました。確かに習って中学生頃まではトントン拍子、コンクールに入賞したりピアニストになりたい なんて思った時季もありました。
    でも、10年以上習ったことのある方は分かると思いますが その先はとても大変。
    だって「才能ない」と思った人は皆小中学のうちに辞め、残ったのは皆「それなりに才能のある人」そこから抜きん出るには 恐ろしい程の練習、試練、入賞もなく、演奏前には手が震え自信をなくし…それでもそこで演奏するために、僅かでも自分に自信を持ちたくて皆何時間も何時間も更に練習していくようになるのです。そんな中で天性の才能と努力、環境等が合わさって更に運もある人がピアニストになるのです。本当に少ない一握りの人です。
    私は大学卒業とともにピアノは辞め、現在趣味として弾く程度です。私も誉められていた中学頃に「受験のために」と言ってピアノを辞めておけば良い思い出だけで もっとピアノに良いイメージを持てたかもしれません。
    挫折感を味わうよりも 憧れのまま…「もし習っていれば私も今ごろピアニストになれたかも?」と想像する方が幸せではないのか?と私は本気で思います。

    ユーザーID:5165633183

  • 逆の立場で

    随分と昔の話しです。

    家元制度に反対して、歌舞伎に対しても、同じ趣旨で、批判をしていた俳優さんがいらっしゃいました。

    私も、若かったものですから、平等とは、などと結びつけて、あれこれ考えたことを覚えています。

    歌舞伎の始祖と言われる出雲阿国は、世間から羨ましがられる存在ではなかったし、それを求めた訳でもなかった・・・。

    著名な女形の方は、歌舞伎役者の家生まれでいらっしゃる訳でもない・・・。

    あれこれ考えたすえ、結局、自分がその立場にいない(いなかった)ことに抗議をしているだけで、普遍化はできない、そう結論を出しました。

    トピ主様に質問です。

    もし、トピ主様がピアニストになっていたとして、今のトピ主様と同じ気持ちを持っている人に、なんとおっしゃいますか?

    私は、親にもらったものだけで生きている人がいるとしたら、その人は、不幸だと思います。

    ユーザーID:3963605028

  • 全員が自ら希望して習い始めた訳ではない

    ピアノ、バイオリン、この辺が王道だと思いますが個人的な体感では半分以上は親の希望で始まります。

    楽器は向き不向きが大きいなと見ていて思います。向いていないのが明らかなのに止めさせてもらえない(特にピアノ)友人を何人か知っていますが辛そうでした。

    大人になり習ってみて向いていなかったのであれば少しは溜飲も下がったのではありませんか?
    嫉妬が止まらないのはなぜでしょう。ピアノの問題ではないように思います。

    私も親の都合で海外で育ち外国語を習得している友人は羨ましかったです。
    けれど彼らなりの悩みもあるようです。

    人との距離感がつかめず馴染めない。子供の頃に流行っていたものが共通しない。漢字が苦手。いじめられていて良い思い出がない、など。
    隣の芝生は青いですね。

    「好きこそ物の上手なれ」これは至言です。
    ピアノに執着するのを止めて、今からでも好きなことを始めたらどうですか?
    決して得意にはなれなくても熱中できることが1つでもあれば人は幸せになれると思います。

    応援しています。

    ユーザーID:1928652034

  • 学校の音楽の授業は受けてますよね?

    >でも、そのチャンスさえも、与えられなかった。

    日本は、国民皆がピアノの習い事をする国ではないです。
    その代わり義務教育を受けます。音楽の授業もあります。
    ピアニストになるくらいの力量の方は、その時点から抜きんでてますよ。

    >やって、才能がない、不向きだと分かったのと、全くやらせてもらえなかったのとは、別だと思います。

    音楽室で自主的に練習でもしましたか?
    ピアニストになりたいという情熱が幼いころからあれば、
    そのくらいの行動に出るでしょう。
    習ったとしてコンクール参加の費用を誰が出すのですか?


    > 大人になって習いましたけど、実際習ってみじめな思いをして、やめました。

    大人になって習った、出もダメだった。もともとピアニストになれる才能はないと証明がされたわけです。



    >習い事を何もさせてもらえなかったので、特技もありません

    勉強はしてきませんでしたか?勉強が得意な子もいますよ。
    学校の授業の中で、得意なものはないのですか?
    それは何故でしょう?習わなかったから?

    人のせいにしすぎです。
    ならば、貴方が親になったとき、世の中のすべての物を、
    お子さんに習わせてあげますね?
    習わせていますか?何をです?

    ユーザーID:4357546690

  • 私はトピ主さんの気持ちわかりますよ

    親が幼稚園の音楽教室に通わせてくれましたが、当時は親の経済力では電気オルガンしか買えず、ピアノを買えたのが、私が中2の時でした。テレビでみたピアニストに憧れていきなり自己流の練習を始めましたが、親には「音楽は趣味に留めておき」と言われました。私の場合は手も小さく、才能もないとわかっていたし、私だけに教育費を掛けるわけにいかなかったので、なんとしても音楽をやりたいと強行することはなかったです。

    でもどこかで音楽を真剣にやりたかったという気持ちはずっと残っています。数年前、音楽家の方のブログで、第一志望の音大に入れなかったもののすごい苦労をしてプロの演奏家になったという話を読み、それも親が音大を受験させてくれるだけの援助をしてくれたからのことじゃないの、とそれはすごい嫉妬を抱きました。

    3年前から思い切って、自分のお給料から月謝を払って、ピアノを習っています。アラ還なので、手もなかなか動きませんが、ようやく真剣に音楽を習えるので充実しています。

    ただ、今度は別の分野のお教室で、若いときからずっと活動してきて、今も華々しい活躍をしている人にすごく嫉妬しています。これは親の経済力に関係なく、自分が若い頃にやってこなかったことなので、親のせいにするわけにはいかないのですが、ないものねだりをしてしまうものですね。自分でも情けないと思います。親に経済力がなく、あきらめることが多かったせいか、親に褒められたことがなく、自己肯定感がないせいですかね。

    嫉妬する時間があれば、進歩するために、こつこつ練習するしかないと自分に言い聞かせています。

    トピ主さんも特技がないとおっしゃらずに、なにか始めてみられてはどうですか。

    ユーザーID:3698946145

  • 怖い。

    自分が成りたくて
    習えなくて成れなかったからと言って
    その道で成功を修めた人に嫉妬するなんて
    今まで考えたことも無かったから
    正直なところビックリ通り越して怖いです。


    私も貧乏な家庭に生まれ育ち
    友達がピアノや習字、算盤……当等、習っているのを羨ましくは思ったけど
    そこに恨みや妬みは無かったなぁ。

    でも、本当に才能のある人は遅くから習っても芽が出るものです。
    姉は二十からお習字習い始め、
    10年後には自分の教室開けるようになっていました。
    (今も多くの生徒さん抱えています)


    自分が思い描いた理想の人生を歩めないことを
    他者(親や経済面)の責任に転嫁するような人は
    何をやっても成功しないと思いますよ。

    嫉妬の炎を努力に替えて欲しいです。

    ユーザーID:3747355579

  • 私のカウンセラーが言っていた言葉。「貴方は、何にでも

    「貴方は何にでもなれる。けれど全てを手には入れられない。」

    この言葉をここにレスとして書いてみたくなりました。

    ♀です。ある言語の教育家です。

     30歳前、結婚して子供を産んで育てたい願望がありましたが、家庭の事情や、次々ダメンズに引っかかったり、で、

    もんもんと悩んでいた時に、カウンセラーにこの言葉を言われました。ピアニストに憧れたことも!

     でもね、あれこれどんどん手を出していると、何も結果が出せないままnobody になる危険性有り。

    私は今は言語教育一本に絞れて、お金も稼ぎ、なんと優しい恋人まで現れました。もう子どもを産める時は、とっくに過ぎてしまったけれどね。いいの。ぜんぜん。それ以外の宝物をいっぱい手に入れたし、なんとまあ、この教育の仕事のおかげで何千人というお子さんたちと出会えました!運命って不思議です。

     トピ主さん。
     まずは深呼吸しよう。
     美味しいもの食べてよく寝て。
     落ち着いて、どんなことが自分をもっとも豊かに、かつ幸せにしてくれるか考えてみてね。
     時間をとって。たっぷり。

     蛇足ですが、私のそのカウンセラーさんは、昔、とても貧乏な子ども時代を過ごされました。今は、有名でリッチなセラピストさんです。母子家庭で育って、学費も応援してもらえず。でもなんと自力でバイトしてアメリカに留学し、大学院まで出てカウンセラーの資格を取られ、現在にいたります。子ども時代の苦労は、今この方の職業にめちゃめちゃ役に立っているそうな。本当に有名な方なのでこれ以上は書けませんが。

     でもね、貧乏や不幸ですら、未来の豊かさのタネ、なの。
     という言葉が貴方様の心に伝わると嬉しいです。

    ピアニストさんへの嫉妬、素晴らしい。何かしらの情熱の証拠だから。
    それを、こんな掲示板に書けちゃった、その勇気も素晴らしい!

     いいことおきますよ。きっと。

     

     

    ユーザーID:0921350020

  • 田舎育ちの音大出身です。

    でも、20年弾いてません。
    別にピアノが好きというわけでもなく、親が音大出身で強制の上に、幼い頃より物サシを片手に横に着かれ、苦痛で仕方なかったです。
    そして、それ程裕福ではないので、地元の国立しかダメでした。
    一時期、アマチュアの楽団やリサイタルのヘルプなどでしていましたが、生活できるわけもく、ヤマハ音楽教室とか働く事も考えましたが(資格はあります)好きでもないものを子供たちに楽しむ事を教えるのは、ムリだと考えすっぱり辞めました。
    この事で今でも子供を持つ事は、怖いです。
    親のようになってしまうのではないかと不安で子なし夫婦です。
    教えて貰わなくても独学で楽しんでいる人もいますし、音楽関係で出会った方でピアノなんて女、子供のする事だと親に反対され、それでも壊れたキーボードで練習し、アップを買い(鍵盤の重さが違うので、最初は戸惑われたみたいですが、毎日10時間弾いて、爪が割れたと笑ってらっしゃいました。)や音楽が好きで親も適度に応援して、音大にいかせてくれたけど、それでも何時間も練習はキツいと言って、プロではなく生徒を取ってレッスンしている子もいます。(でも、最近は習い事に口出す親御さんも多く、大変そうです)
    プロになった子もいます。その子は中学からはじめたみたいですが、裕福ではないのでピアノの先生に頭を下げて、毎日ピアノを借り、大学に入ってからはレッスン室に入り浸り、バイトをしながら留学費用を貯めイタリアに留学とそこまでしながら、プロになったけど、ただ習慣のようにピアノの前に座り、練習をする。割り切っているようで虚しくなる事もあると言ってました。
    こんなホンの一部だけでも、いろいろなドラマがあるのです。
    もちろん、今も昔もピアノが好きで環境にも実力にも恵まれている方もいるでしょう。
    それを言ってしまえば、貴方の今いる環境をいいなと羨む人もいるでしょう。

    ユーザーID:8787660452

  • 気持ちはわかります

    自分の意思で選択しなかったとしても、あの時あっちを選んでいたら良かった。と人は考えがちですから、自分はやりたかったのにさせてもらえなかったとなると尚更の事そういう気持ちになりますよね。自然な事なので何も問題ないのではと思います。ただ、せっかく好きな音楽を気持ち良く聴けないというのはもったいないですね。
    今のご自身を褒めて受け入れてあげられたらもう少し楽になるのかもしれませんね。

    ユーザーID:7695186991

  • 私はピアノを楽しんでいます

    4歳くらいからオルガンを始め、ピアノは小1の時祖父に買ってもらって高校入学まで習いました。
    高校は進学校だったので、ピアノは諦めて、(というより適性がなかった)
    語学の道に進みました。

    中学を卒業して以来ほとんどピアノに触れることはありませんでしたが、昨年から習い始めて、毎日楽しく練習しています。

    私の現在のピアノの先生は、某有名音大のピアノ科卒で、大勢の生徒さんを
    抱えていらっしゃいます。
    子供時代に多少なりともピアノを通して音楽の世界を垣間見た者として、ピアノの道はとっても険しいだろうと想像します。
    私の先生は、きっと私とはまったく異なる道を歩いてきて、異なる世界観を
    持っていらっしゃる・・との思いで、毎回レッスンを受けています。

    自分の世界とは異な世界に対する憧れと敬意とでも言いましょうか。

    そんな思いを持ちつつピアノを習うことのできる毎日に感謝をしています。

    トピ主さんもまたピアノを習い始められては?

    私の知り合いは「60の手習い」とか言って、還暦の年にチェロを始めました。
    ピアノを習いたいと言っていた私の一番の友達は、先日電子ピアノを購入したそうです。
    彼女は還暦を過ぎています。

    「楽しんだ者勝ち」と先生はおっしゃいます。
    先生の先生は96歳になられる方で、現役のピアノ教師だそうです。
    先生の先生が弾くレガートの音がとっても奇麗だそうで・・。

    憧れます、、

    ユーザーID:4808263898

  • 私もそうだったな

    結構な資産家だったんですよ、うち。
    それが父の事業の失敗で、全てパア。

    もう食べていくだけでギリギリの生活に。
    ここにピアノを置こうね、と補強してたスペースが虚しく残るだけ。
    深窓の令嬢だった母は鬼のようになって、もうピアノがどうとか言ってられなくなりました。

    しかし私は家だけは残りましたし、公教育は受けられた。
    その中でとある私の才覚を担任が見つけ、熱心に導いてくれました。
    今はその仕事で誰かのお役に立てていることでよしとしています。恨んでも仕方のないことですからね。音楽、聴くのは大好きです。幅広いジャンルです。

    夫がピアノ弾くんですよ。習ってたの?と聞くと、いや耳で聴いて適当に…って。
    夫は副業でギタリストやってます。夫を見ていると私は音楽の才能はなかったなと感じてます。駅ピアノという番組でも、意外と独学の人が多くって驚き。本当に音を心から楽しんでいる。

    教会等でゴスペルの伴奏等、幼い頃からピアノに触れられる機会の多い環境の国もありますけど、ここ日本ではプロのクラシックのピアニストは環境が整わないと難しでしょう。けれど楽しむのは自由ですよ!

    貧困だったけれどピアノで有名になった何人かのミュージシャンの方は、もう運命に導かれたとしか思えません。自分の運命は何だったのか、何が得意なのか考えた方が得策かもしれません。

    ユーザーID:8683906768

  • ピアノって何か特別なのかな?

    トピ主さん、「もしもピアノが弾けたなら」っていう曲を知っていますか。
    私のとても大好きな曲です。美しい歌です。
    なにか、子供のころの飢餓感を忘れられないような思いなのかしら。
    これを聞いて、悲しく暗い気持ちを、美しく昇華するのはいかがでしょうか。

    ここのレスを見ても、なんだか人間の醜さを感じるようなレスがありますね。そういう人たちがいるから、トピ主さんもよけい暗くなってしまうのでしょうか。
    でもね、そういうのからは遠ざかるのが一番よ。
    私は個人的に、自分のコンプレックスをさらけだしているトピ主さんのほうが、ここで「私も習ったけどー」といやらしい歪んだ自慢話する人より、ずっと人間として好感がもてますよ。

    それに、音楽は特別です。小さいころから習わないと絶対に大成はしないのが、音楽です。そして、習っても、99.99999%の人に大成する才能がないのも音楽です。楽器によって違いはあると思いますけど。

    絵は違います。大成できる割合は近いけど、大人になってから習い始めても大丈夫。ゴーギャンなんかサラリーマンの日曜画家だったし。

    「才能がないと大成しない」「大成できるのは100万人に一人くらい」なのはどの世界でも同じですが、「子供のころの訓練が絶対に不可欠」なジャンルは、それほど多くはないと思いますよ。ピアノとかバレリーナ(40歳定年)は、本当に特殊だと思います。

    何もそんな極めて少数のジャンルに目をむけなくても。大人になってからでも頑張れば、そこそこになって楽しめるジャンルは他にいっぱいあるのだから。絵もそうだし。私は語学ですね。30歳過ぎになって始めました。「ああ、子供のころからやっていたら」と始終思いますが(苦笑)、それなりに上達して楽しんでますよ。

    >大人になって習いましたけど、

    習ったならいいじゃないの。

    >特技もありません。

    他のジャンルに目を向けたら?

    ユーザーID:4486289713

  • それは子供の頃に習わなくてよかったってことです

    >大人になって習いましたけど、実際習ってみじめな思いをして

    それは子供の頃に習わなくてよかったってことですね。
    無理してご両親に月謝代だしてもらっても、お金が無駄になったでしょう。
    だって演奏家になるほど音楽好きな人は、そんなことで惨めになったりしませんから。
    トピ主さんは、ピアニストとかピアノを上手に弾けるっていうステータスが好きなだけでしょう。
    小学生の頃は、わたしもそうでしたよ。

    >習い事を何もさせてもらえなかったので、特技もありません。

    知らなかったかもしれませんが、特技って子供の頃に習い事をさせてもらわないと身につかないものじゃありません。
    大変だろうと思いますが、がんばってください。

    ユーザーID:0468209194

  • それなら私はプリマドンナ

    私も子供の頃、バレエに憧れて、親にねだりましたが、駄目でした。
    大人になって、モスクワのボリジョイバレエを見て、親に「お母さんがあの時に習わせてくれていたら、私はプリマドンナだったに違いない。」と言って、家族で笑いました。

    そういう笑い話にしからならないような「もしも」の話でプロに嫉妬までしてしまうなんて、今の生活によほど不満があるんでしょうか。

    私は、子供になんの能力があるかわからないと、子供が「やりたい」というものをすべて習わせましたが、ただの親馬鹿で終わりました。
    ま、でもひととりの経験値だけは残りましたが・・。

    ユーザーID:0387262694

  • 私はバレエ

    今から習えばいいじゃんとか、やってもだめだったでしょってことじゃないんですよね?
    機会さえもらえなかったってことが悲しいんですよね?

    私も子供の頃、本当にバレエ習いたかったです。でも田舎だし、バレエ教室までは送迎抜きには無理。そもそも高い月謝を払ってくれと言える感じでもなく。
    家で本読みながらポーズ取ってましたよ。

    あと美術もかな。うちは兄弟が多かったので、学費の高いところに行かせてなんて言えませんでした。
    今考えればいろんな方法があったんだと思いますよ。
    でも何と言うか、どうせダメだしって思考になっちゃうんですよね。何でもかんでも諦めさせられると。そういう自分のことも、きっと悲しいんじゃないでしょうか?

    気が済むまで嫉妬して、怒ればいいと思いますよ。こういうところで吐き出してもいいし、誰かに聞いてもらってもいい。そうしないと前に進めないと思います。

    私はようやく吹っ切れました。
    今は、他のレスにもある、独学で出来るようになった手芸や編み物をして楽しんだり、これから楽器を始めようかななんて思ってます。
    バレエはやっぱり重いが強すぎて出来ないです。トピ主さんと一緒ですね。

    本当に得意なことないですか?私は絵も編み物とかも全然得意なんて思ってなかったですけど、周りから上手だねって言われて初めて気付きました。
    トピ主さんも得意なこと、得意じゃなくても子供の頃からやってて楽しいことないですか?
    そういうことをやってみたらいいんじゃないでしょうか?

    ユーザーID:7175658446

  • ご心配なく。世の中あなたのような人だらけです。

    例1: 中学の英語の先生が意地悪だったせいで、英語が大嫌いになった。大人になって興味を持ったけど、もう記憶力も衰えて時すでに遅し。一方、中学でよい先生に出会い英語が好きになったという友人は、英文科を出て留学、その後プロの通訳になった。私だって、先生にさえ恵まれていれば、今頃通訳になれてたかもしれないのに。

    例2: 大企業に就職できたはいいが、まったく興味のない営業部に配属となってしまい、営業成績は最悪で部のお荷物。希望の企画部にさえ入れていれば才能を発揮してトントン出世し、今頃は部長クラスだったのに。

    例3: 親が共働きだったのでおやつも夕食も自分で勝手に食べていた。そのせいでブクブク太り大人になった今も肥満体。母がきちんと栄養管理さえしてくれていれば、今頃スーパーモデルとして活躍してたかもしれないのに。

    ちなみに私の知人ですが、運動音痴なのに、片思いの先輩がいるというだけで陸上部に入り、走っても遅い、高くも遠くにも飛べないという理由でハンマー投げに回された(!)ところ、とんでもない才能を発揮、後に国体に出るまでになりました。「好きな人が陸上部」という偶然が起こした奇跡です。

    学校の陸上部というのは大抵足の速い子が入るので(逆に言えば足が速くなければ陸上部に入ろうなどと考えもしないので)、投てき系競技の才能の種は、世界中のいたるところで、芽さえ出すことなく埋もれたままになっているんだろうなあ・・・とつくづく思います。

    ああそういえば私も子供の頃、アイススケートを習わせてほしいと親に頼んで却下された覚えがあります。あの時習わせてもらっていたら、今頃浅田真央さんレベルになってた・・・かもね(笑)。

    ユーザーID:4598631471

  • まだお若いのでは?

    私が昔、入ってたバイオリン教室で私の次の方が70代の女性で

    「孫の付きそいで来てたんだけど 私もやりたくなって始めたのよ、昔はバイオリンなんてやろうものなら非国民!と言われて石を投げられたものよー今は幸せだわねー」とおっしゃってたのを聞いて
    何歳でも始められるものなんだな、と思ってましたよ

    トピ主さんはレッスンでみじめな思いをして辞めたとありますが
    先生は沢山いますよ、明るい方から暗い方、優しい方から怖い方、沢山います。
    見学で合いそうな先生を見つけるのが先かもしれませんよ
    私は色んな先生に付いたので楽しめました
    嫌だなと感じた先生はたった1人だけでした
    凄く暗くて怖かったんです、でもそれ以外の方は全員、優しかったです
    基本的に大人の習い事の先生で厳しい先生って少ないですよ

    私もこれと言って特技なんてないし才能もないけど
    好きこそものの上手なれで続けてる事は多少あります
    トピ主さんも そういじけないで何かしてみては?

    ユーザーID:1029764454

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