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コロナの影響で手取りが30パーセント減りました

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生活・身近な話題

きのこ

夫と二人暮らしの50代きのこです。
夫は会社員、私は専業主婦です。
子どもは4月に就職し独立しています。
夫婦二人のんびり暮らそうと思っていた矢先に、コロナの影響で給与が30パーセント減りました。
子どもの学費が終わっていたのが、不幸中の幸いです。
老後資金をこれから貯めようと思っていたが、その余裕は無さそうです。
更年期で様々な不調がある日々なので、パートに出ずに節約で乗り越えたいと思います。
お知恵拝借したいと思います。
よろしくお願いします。

ユーザーID:4725033602

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  • 頑張ってください

    何の知恵をお求めかわかりません。

    家計診断してほしいならざっくりでも内訳くらい書かないと。
    生活ぶりがわからなければ節約術もアドバイスできないでしょう。
    外食三昧なら自炊を薦めるし、既に食卓が質素なら家庭菜園でもベランダ菜園でも勧めます。

    トピ文からアドバイスするならトピ主が働くことですが、それは嫌なんですよね?
    うーん?頑張って、としか言い様がありません。

    ユーザーID:0501405688

  • 前の手取りの半分で生活できるように工夫する

    もともとの給料の半分で生活できるように工夫する
    そうすれば3割減っても2割貯金に回せる

    どのみち、年金暮らしになるとダウンサイジングしなければ
    いけないから試してみるのもちょうどいいかも

    何を減らすか夫婦で話あって
    子供費が要らないって大きいよ

    私も今年から下の子が就職で子供費ゼロ
    コロナで収入も減って
    仕事も暇になったので
    節約生活しています

    お出かけ費がゼロになったのも大きいですが
    生花費もかなり減らしました
    なので口座の残高は増えています

    来年固定費の大ナタを振るう予定です
    通信費ですね

    贅沢していないつもりが一番贅沢な生活だと思います
    家にいらっしゃるなら生活費をひとつひとつ見直してみましょう

    ユーザーID:3446966779

  • 30%減は、まだましですよ。

    私は、アラカン独身女性です。
    一応、正社員で働いていますが、給与は半減しました。一人暮らしで誰にも頼れないし、家賃と生活費でギリギリの生活です。
    生活費は、極限切り詰めています。
    貯金どころか貯金を切り崩しています。副業も考えているところです。もっと給付金出してほしいくらいです。
    トピ主さん、専業主婦なんて羨ましい限りです。学費ももうかからないとのことなので、贅沢しなければ何とかなるのではないですか?もっと苦しい人いるんですよ。

    ユーザーID:0568967937

  • 更に慎ましやかに

    節約魔になりましょう。
    ハマるとどんどん楽しくなるそうですよ。

    30%ってまだいい方かな?

    半分、ゼロの方もいる時代。

    辛いけど乗り切りましょう。

    ご同輩、楽しい老後の為に頑張りましょう!

    ユーザーID:1187204561

  • いや、パートに出ようよ

    更年期の不調があろうと、やっぱりパートに出たほうがいいです。
    ずっと専業主婦だったのなら、主婦の経験がいかせる仕事についてはいからがですか?
    給食の調理パートは体力が必要かな。
    清掃の仕事もありますよ。
    チャレンジしてみては?

    ユーザーID:0575238203

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  • 補足です

    びっくりマークが多いのは、30パーセントにでしょうか!?それともパートせずに節約でというところでしょうか?

    手始めにフリマアプリで不要品を売ろうかと考えています。
    現金化できるものはしていきたいです。

    皆さんだったらこういう場合どうされますか?
    あと、同じような給与減額になった方いらっしゃいますか?

    ユーザーID:4725033602

  • トピ主のコメント(7件)全て見る
  • 働けない理由が病気なら、ホルモン療法の治療歴は?

    3割減額後の額面収入は月いくらですか?

    更年期は治療しましょう。
    手取りの3割を給与先取りで積み立てましょう、これとボーナスは無いものとし、
    残り手取りの7割で節約生活をし、できるだけ残金を残して貯めましょう。

    電気の契約アンペア数を二段三段下げる、
    スマホは格安SIMで一番安いプランを選ぶ、
    無料通話アプリで話す、
    等の毎月の費用を倹約して生活水準を下げた生活をしばらく続けましょう。

    就活して、稼ぎましょう。
    今度はあなたがご主人を支える番です。

    専業主婦って、昭和時代に終わりました。
    今は、平成も過ぎて、令和時代、女でも、就労納税するのが当たり前の時代です。
    病気でも治療して働き続けるのが当たり前の時代です。

    今や医学の進歩で更年期は治療で軽減でき、社会生活を送れる時代です。
    ちなみに私は更年期症状で苦しんだ経験を持ち、ホルモン剤投与を受けながらも苦しんだ経験があってお聞きしてます。

    ユーザーID:1511375325

  • 家の片付け兼お小遣い稼ぎ

    数円単位の節約より収入を得るスキルを磨く方が効果的です。

    小町出来る環境はあるわけですよね。
    では家でも出来ること

    着てない服、読み返してない本、図書館行けば読める本、子供がもうやらないゲームなどをフリマアプリで売る。

    発送が簡単なのは本やゲームソフトやアクセサリ類ですね。

    お小遣い稼ぎにはなります。
    使い方はわからなければ調べるなり、お子さんに聞いてみて。

    ついでに実家を巣立ったお子さんに処分していいものあるか確認して。
    独立したなら家を物置状態にさせない

    50代なら人生ももう半ば
    荷物を減らすことは終活の準備にもなり、
    掃除も楽になり良いことづくしです。

    ユーザーID:3430965005

  • パートに出れるなら出た方がいい

    コロナの影響が本格的に出るのは10月から…と言われていたと思います。
    契約とか決算の関係でお店や会社が潰れるのがそのくらいらしいです。曖昧な情報ですみません。

    けれど、何があるか分からないのです。
    パートに出れるなら出た方がいいです。お金はあって困るものでは無いですし。、

    ユーザーID:4206751627

  • 余裕のある暮らし

    30%減らされても仕事があるのは、このコロナ禍でラッキーなのではないですか?
    そして、それだけ減らされる元の金額が有ったって事でしょ。

    今、やることは二つ。

    ひとつめは、年金のみの老後生活を念頭において、生活費を縮小すること。 既に年金定期便などもらっていますよね。 そこに書かれている金額と、個人的に掛けていた年金保険などが全収入となります。 その金額と今の30%減らされた給与額と比較してみてください。

    ふたつめは、節約だけでなく、トピ主さんも働く事。 目の前のPCで自宅でできる仕事を探すことも可能でしょ。

    そして、節約の方法を知りたいとの要望ですが、トピ主家の実情を知らずにどのような節約方法のアドバイスができるのでしょうか? 成人した子供が居ても、専業主婦をしていただけ有って、他力本願で、余裕のある暮らし(トピ主さんは否定するだろうけど、日本の中での比較)が垣間見れる、とアラ還で更年期の不調でも生活のために働かなければならない私の感想です。

    ユーザーID:9918411056

  • 会社と同じことをやればいい

    つまり、会社が従業員に対しての支払い、つまり給料を減らしたわけだから
    家庭では、同じ比率で支払いを減らせばよい
    整理解雇とか希望退職ではないので対処は可能だ

    ユーザーID:7064500958

  • 節約生活できますか?

    お知恵を拝借って言われてもね。収入が30%減っても働いて家計の足しにする気がないなら30%節約するしかないのでは?
    単純計算で光熱費も食費も雑費も交際費も何もかも今までの予算の30%減にすればいいわけです。それが容易ではない事はやってみるまでもないと思いますが、トピ主さんは体調不良で働く気がないようなのでやるしかありません。
    旦那さんが病気もせず健康でいてくれることに賭けるしかないですね。

    コロナ不況はまだ入り口です。これから大不況がやってきます。薬が出来ればすぐ元の生活に戻れると思ってるなら激甘です。
    流行が収まれば給料が30%元通りにもらえる保証はどこにもありません。現時点でお勤めの会社だけでなく関連会社も痛手を受けているので、それを戻すのには数年では効かないでしょう。
    定年まで30%減から回復する事なく、退職金もコロナの影響で減額の可能性も大きいです。

    そうこうする間にお子さんの結婚だったり家の修繕や家電の買い替え、ご夫婦の体調などお金が出ていく事はいくらでも発生します。ですが、トピ主家の収入は減るだけで増える事が絶対ないという事ですけど、いいんですね?

    ユーザーID:3631478977

  • 家計簿付けていますか?

    節約と言ったら一番に思いつくのが家計簿です。
    自分の家のお金の出入りを正確に把握していなければ節約はできないと思います。
    私は小学生の時に初めておこずかいをもらった時からお金の出入りは付けています。
    私は年金をいただいている年齢なので今回のコロナに関しては収入については全く変化がありません。良かったと思っています。

    子どもの教育費がかかっていた頃は、一週間単位で計算していました。
    一か月幾ら使うではなく、一週間に幾ら使う、一週目に予定の金額をオーバーしたらできるだけ二週目で相殺するようにしていました。
    こういう話をすると殆どの人が「無理無理」と言います。
    無理と思う人はつけなくていいと思います。ストレスを抱えてまですることではないので。私にとっては節約は趣味の範囲なので。

    子どもも独立して今は一人暮らしです。公的年金と個人年金で暮らしています。今は日々の支出を付けていますが、一か月の支出額は確認しています。今月支出オーバーしたら次の月で相殺するようにしています。
    ここ数か月は旅行も含め外出全般を控えているのでオーバーはしていません。

    まずは自分の家のお金の出入りを把握することです。

    ユーザーID:4045934676

  • で、家計の中身は?

    生きることに支障が出るような減給なら
    体調不安ががあっても多少はパートに出るでしょうが
    そうではないみたいだから、それほど困ってもいないのでは?

    少し早い定年退職を迎えたと思って・・・それでもそこまで減給ではないでしょうから、少しずつ節約したら?
    (我が家は定年退職で収入は三分の一になりました)

    収入がいくらで、生活費や預貯金保険に関して詳らかにしての家計相談ではないのですね?

    まぁ頑張ってくださいとしか、言いようがないのでは?

    ユーザーID:3684723300

  • 30パーセント

    30パーセント減っても十分ある場合もあります。実際これまでその30パーセント(もしくはそれ以上)は子供に使っていたのなら今を暮らしていくお金は十分あるということです。

    老後資金をためられないということですが、現在の生活の余裕はあるのだからまあ数か月は様子見で今の収入でどのように家計がまわるのか実感すればいいと思います。そうすればどこで節約できるかおのずとわかるでしょう。

    実際トピ主自身も具体的に何が問題か、もしくは本当に問題があるのかどうかさえ分かっていないような感じです。

    ユーザーID:9377647791

  • リスクヘッジ

    節約ねぇ…今どれくらいの生活をされていて、どこを切り詰められるかによりますけど、そんなに節約できる部分ありますかね?

    まぁ、外食が多かったなら外食をひかえる、買い物を毎日行ってたなら週1,2回に計画的にまとめ買いするなどありますが。

    しかし、今回のコロナのように不測の事態というのはおこるもの。リスクヘッジ(リスク回避)のために、働いてみては?
    身体がしんどいなら在宅ワークや、単発アルバイトなどでもいい。何より、いざとなれば自分自身でお金をとってこれるというのは安心と余裕を生み出します。

    夫婦2人でのんびりといっても、夫は普段会社で、主さんは子どもも手を離れ時間もてあますでしょ?案外外で働くとメリハリが出て前より充実するかもよ?

    ユーザーID:7604958765

  • もう少し情報が欲しいです

    3割手取りが減ったというだけの情報でお知恵を拝借と言われても的確に答えるのは困難です。

    例えば、1000万円の手取り年収が700万円になった場合と、300万円の年収が210万円になった場合ではまったく対応が異なるからです。

    前者であれば、不要な支出を減らせば老後資金を貯めることは可能でしょう。今の家計簿を出せばアドバイスしてくれる人がいると思います。

    後者の場合は体がつらくても可能な扶養内90万円程度のパートをして収入を補てんする必要があるでしょう。
    この場合に有効な情報は、更年期の体調管理やその状態でどう働いたかといった経験談を求めることのように思います。

    トピ主さんの求めている情報は具体的にどういったものなのかもう少し情報を開示してはいかがでしょうか?

    ユーザーID:8235351741

  • 元が多いから

    どんな人、でも3割減はきついけど

    月収20万と50万じゃ違うとおもいます
    前者なら14万
    後者なら35万
    夫婦二人なら普通に生活ができる

    これまで専業主婦でも学費が間に合ったなら
    そこそこの収入だと思い、仮に50万としました

    お子さんも独り立ちしているなら
    なんとでもなるだろうって話

    結婚当初、義母が2割減になったときに
    仕送りしてもらわないと生活できないと言われましたが
    それでも、私より手取り多いのを思い出しました

    世代間格差とか、認識の違いです

    これでも私は正社員でフルタイムです
    50代と20代じゃ、もとの収入が違いますからね

    なんとなく思い出してしまいました
    まあ、息子に仕送り求めずに節約に励むのはいいことです

    おそらく今の若い世代は感覚として理解できないのです
    昔は節約して乗り越えた専業主婦が多かったと思います
    それこそが主婦の本懐ですが
    今は働いた方がいいのが主流なんですよ

    まだ、50代なら、急がなくても外に目を向けてはどうですか?

    外で働けば一時間1000円くらいにはなるが
    スーパーはしごしても数百円の節約でしょうから



    コツとしては
    早めに年金生活に入ったとでも思えばよろしい


    不用品を売って現金にするのは、いいことですが
    その分不用品を、もっと高い金額で
    購入していたということを忘れてはならないと思います

    過去の精算、マイナスの補填ですから
    プラスにはならないのです

    ユーザーID:1454893114

  • 週に二日ほどパートに

    毎日フルタイムでパートしなくても、
    週に二日だけでも働きませんか?
    月に八日程度です。

    住んでいる場所と職種によって時給は違いますが、
    2人暮らしなら生活費のメインに考えられるくらいになります。

    収入は減るけれど、午前中だけ、という仕事もあります。
    午後短時間も。

    ユーザーID:4353202765

  • 曖昧ですね

    >老後資金をこれから貯めようと思っていたが、その余裕は無さそうです。
    >更年期で様々な不調がある日々なので、パートに出ずに節約で乗り越えたいと思います。

    トピを拝見しましたが、曖昧な部分が多すぎます。
    手取りが30%減ったとのことですが、タイトルからして
    ご自身のかと思ったらご主人のお給料のことですね。

    50代といっても、前半なのか後半なのかでも違う。
    そして老後の資金をいくら貯めるつもりで、
    今いくら貯まっているのかとか、とか退職金の予定額とか、
    ご主人の年収にもよります。

    ちなみにうちの主人(会社員)の年収は一応、特に変化していません。
    でも今後が不安なのは同じです。

    ユーザーID:5462147978

  • 努力する姿勢が…

    これから老後資金を…でも働く気はないって夫の収入を当てにしまくってただけですよね。

    不用品を売ったって、全て売ってしまえば終わりです。
    一生暮らせるようなお宝でもあれば別ですが…。

    働くという方に思考を寄せていかないのでしょうか?

    専業主婦が長かった人で、60歳から介護のパートされてる人いますよ。
    お年寄りのお宅に伺って食事作り、お掃除、お買い物や通院のお手伝いなど、短時間ピンポイントで働けて都合も良いそうです。

    更年期の不調ですが、副作用のひどくない薬で軽減できます。漢方薬やプラセンタ注射で元気になる人もいます。

    40代の私の母親の時代は、せいぜい精神安定剤を処方される位で更年期の様々な症状に苦しんでましたが、過去の話です。

    そういうことも真剣に調べたり試したりせずに体が辛いから働くのはナシね、と決めてませんか?

    私の職場ではかなり前から50代以上の女性が普通に働いてますよ。
    ちなみに上司は60歳ですが、定年後再就職した夫さんより高収入です。

    夫の収入減を嘆いているだけなんて恥ずかしくないですか?

    ユーザーID:3431356847

  • レスありがとうございます!

    優しいアドバイス、目の覚めるようなお言葉、ありがとうございます。
    何度も繰り返し読み返しています。
    自分の甘さも痛感しています。


    春に減額の勧告があったものの、9月の給与振り込みの金額を見て、驚き!!昨夜慌ててトピをたててしまいました。

    出来たら給与の細かい金額は伏せて、ご相談させていただきたかったのですが、せっかくレスいただくのにと、改めて載せてみます。

    夫は外資系企業で、ボーナスや退職金は有りません。
    ですから月々の給与から、老後資金と車維持費や自宅の固定資産税も工面しなければなりません。
    月の手取り60万円が42万円になりました。

    ずっと専業主婦でいた訳では無く、何年かはパートはしておりましたが、体調不良で心身共に疲弊して数年前に辞めました。

    まだまだ下がる可能性があると、夫に言われています。

    ざっくりですが

    食費  6万 酒代含む
    雑費  1万
    光熱費 1万5000
    交通費 2万 ガソリン代含む
    通信費 1万 格安スマホ、wifiなど
    医療費 2万 
    交際費 1万
    被服費 2万
    衛生費 1万5000 カット カラー
    レジャー1万
    車維持 1万
    固定資産1万
    家電積立2万 ヒートポンプ給湯機、エアコンなど
    家維持費5万
    夫小遣い5万 昼食含む
    妻小遣い2万

    計   35万
    手取り 42万
    貯蓄  7万

    年金生活を想定するというやり方、是非とり入れたいと思います。
    34万を22万位にでしょうか。
    引き続き、どうぞよろしく御指導下さい。

    午前中に、旅行券と商品券を金券ショップに売却して来ました。

    午後はフリマアプリに出品してみます。

    ユーザーID:4725033602

  • トピ主のコメント(7件)全て見る
  • 働く

    コロナのせいでパートの口も減っているのかもしれませんが、トピ主さんが働けばそれだけ収入が増えます。月10万以下でも食費や交際費、外出費など心のゆとりにつながる部分にお金が使えますし、何より貯金も増えます。

    それに収入が減って気落ちしているかもしれないご主人がトピ主さんが家計を一部支えてくれるとわかったら、トピ主さんを頼もしく思うし、大切に思うと思います。m何か資格をお持ちでしたら、尚更それを活用できるチャンスだと思います。

    私(40代後半)はずっと働いているのとコロナの影響を受けない業界にいるので年収に変動はありませんが、主人の方は今後減収するかもしれません。主人は私が働いているから心強いと言ってくれています。

    ユーザーID:3779682560

  • 時間と労力がかかる割にお金の効率が悪い

    家での節約法ならば、ネットで探せば色々出てきませんか?

    1ヶ月間食費を安く抑えて暮らす、なんて番組も過去にあったので、メニューも様々あるのでは?
    ちなみに知人では、モヤシを多用した、牛肉は買わない、という方達がいらっしゃいます。

    光熱費も、風呂の残り湯入れたバケツをトイレの片隅に置き、使う度毎にその湯を流すとか、
    水道の元栓を閉めて少ししか出ない様にするとか。
    シャンプー等のポンプの首に輪ゴムを巻き、少ししか出ない様にして使用量を減らすとか。
    その日使う食材・飲料を朝冷蔵庫から出して、保冷箱に入れて置き、冷蔵庫の開閉数を減らすとか。
    買い物も自転車で、安い店をハシゴするとか。

    でもこれ、時間と労力がかかる割に節約できるのは僅かなお金。
    何事も行きすぎると効率が悪くなります。
    かかった時間・労力とそのお金の比率を比べて、働く方がマシならそちらを選ぶ方が良いかとは思います。
    もちろんそんなに手間がかからない節約法なら試すべきでしょう。

    でも、お金を節約する代わりに自分の手をかけ動かざるを得ない(前記した、店を自転車でハシゴ、トイレ用に残り湯をバケツに移して運ぶなど)ので、結局は働いているのと同じでは?

    そんな働く系の節約では無く、使わない・買わない系の節約が良い、と言われても、行き過ぎると生活が見すぼらしくなり精神が削られるかと。

    節約は、それ自体が趣味で、楽しんでやれる性格でないと、少ししか目標が達成できない難しい技だと個人的には思います。

    楽しんで節約し数千万貯金した専業主婦の達人、という方も本で拝見した事がありますが、尊敬するレベルでした…

    ユーザーID:1254545262

  • いいと思う

    老後資金(夫婦各3000万くらい?)を

    旦那さん一馬力で稼ぐのなら

    質素な生活をして乗り切ればいいと思う


    体調悪いのに無理したら医療費かさむしね・・・


    旦那さんの給料・ボーナスが下がっていくらになったか、

    定年まであと何年あってそれまでに貯めれる額はいくらか、

    現在の貯金はいくらか、

    旦那さんの退職金見込み額はいくらか、

    それがわかれば、

    毎月いくらで暮らしていけれるかわかるのですが・・・

    ユーザーID:3257484187

  • 毎月服買うの?

    被服費 2万
    衛生費 1万5000 カット カラー

    これ、毎月3.5万、年間42万も見た目に使ってるのですか?

    働いているご主人の身嗜みの分は必要経費ですけど、
    トピ主さんの美容室は2,3カ月毎にするとか、お洋服は小遣いから出すとか工夫してはどうですか。
    更年期で外で働くのもしんどいなら、今ある服で乗り切りましょうよ。

    ユーザーID:2530077575

  • 無理ですよ…。

    家計の内訳も拝見しましたが…。

    やはりトピ主さんが働かなければ、厳しいのではありませんか。

    今だって特別贅沢な暮らしをしているとは思えませんし、ボーナスや退職金がないのであれば、月々の給与からある程度貯蓄することは必要ですし、家の維持費等の備えも必要です。

    今の35万掛かる生活費を22万に抑えるって、あと13万、どこをどう削るのですか。

    今の生活費を全て半分にして17,5000円、光熱費や交通費、固定資産税等の変えることが難しい部分はそのままにしてやっと22万になるくらいなのではありませんか。

    家電積み立てや家の維持費だって備えておく額を低くしても、実際に必要になった時に積み立てや貯金からの持ち出しが多くなれば同じですよね。

    金券を売ったり、フリマで不用品を売ったとしても、毎月、減らされた給与分の18万がそれで稼げる訳でもないでしょうし、お金に換えられる物がなくなったらそこで終わりです。

    働きたくない気持ちは分らなくもありませんが、でも、貯蓄等を含めた生活費を半減に近いように節約するなんて無理だと思いますし、そんな生活が楽しいとも思えません。

    やはり、今の生活レベルは最低限保つとして、トピ主さんがパートで働いてその分を貯蓄に回すという方が現実的だと思います。

    ユーザーID:9070223343

  • 贅沢な家計簿

    家計簿みました。
    典型的な、リッチな方に多い贅沢な家計だなと思いました。
    我が家、夫婦2人、15万あったら生活できます。ローン払いながらです。
    贅沢な暮らしから節約する生活にするのは、もの凄く大変です。
    働きに行ったほうがいいと思います。

    参考になれば
    →の後の金額が我が家です。

    食費  6万 酒代含む →食費と雑費で3万
    雑費  1万
    光熱費 1万5000 →多い時で12000円 普段8000円くらい
    交通費 2万 ガソリン代含む→小遣いから。車なし。
    通信費 1万 格安スマホ、wifiなど→1万ですが、更に安いスマホに変えるかも。
    医療費 2万 →なし
    交際費 1万 →小遣いから
    被服費 2万 →小遣いから
    衛生費 1万5000 カット カラー →小遣いから
    レジャー1万 →小遣いから
    車維持 1万 →なし
    固定資産1万 →1万
    家電積立2万 ヒートポンプ給湯機、エアコンなど →貯金から
    家維持費5万 →貯金から
    夫小遣い5万 昼食含む →2万
    妻小遣い2万 →なし(自分のパート代から払う。残りは別途貯金)

    主様、小遣いに該当する項目が多すぎます。
    後、保険はかけてないのでしょうか。
    せめて、自分の小遣い分くらいは自分でかせぎましょうよ。
    被服代・美容院代・交際費など。

    ユーザーID:0589979835

  • 固定費を見直す

    レス2まで拝見させていただきましたが、
    30%減っても42万円あれば、
    節約でなんとか乗り切ろうというのもわかります。
    無理にパートに出ても、コロナも心配ですしね。

    家計の見直しは大体、「固定費を見直せ」と言いますよね。
    それでいくと
    家維持費5万 が気になります。
    これはマンションの管理費とか修繕積立金でしょうか。
    (マンションは戸建てよりそれがあるから不利)
    マンションを売って、戸建てに住み変えるのも手です。
    戸建ては古くなっても最低限の手入れで住み続けられますので。

    あとはマイカーを手放すのはナシですか。
    うちはレンタカーを借りてます。

    固定費が減らせないなら、全ての項目を
    30%カットするという手もありますね。
    収入が30%減ったのなら、それがいいかもですね。

    ユーザーID:5462147978

  • あればあるように使ってしまう

    トピ主さんが提示してくれた明細ですが、私から見るといくつか「?」と思う点がありました。

    医療費は毎月決まってかかるのですか?
    交際費も毎月ですか?どのような?
    被服費も毎月2万円分も買うのですか?
    カットカラーも、例えば私ですとカットは2ヶ月に1回、カラーは自宅でするので月に均すと私一人分は3千円弱です。トピ主さんの一人当たり7,500円は高いなと思います。
    レジャーも毎月1万円かけているのですか?
    家維持費の毎月5万円とは?

    我が家はトピ主さんの減額前程度の収入ですが、殆どの月で医療費・交際費・被服費・レジャーはゼロです。
    カットカラーは上で述べたような感じなので、二人で5〜7千円程度/月です。
    家維持費というのが良く分かりませんが、修繕の為の積立とかですか?でしたら貯蓄という科目になっています。

    収入が増えるとそれなりに少しずつ贅沢をするようになるものなので、収入が減った今、少しずつ贅沢した部分を削っていくと良いと思います。
    私から見ると全体から結構削れそうです。

    ユーザーID:8342964310

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