不安に押しつぶされそうです。

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  • 何か小さな喜びを

    アラフォーですが、昔そのような感じの状態の時期がありました。
    今も、昔も私の中で食べることがとても楽しみです。レストランの食事からカップラーメンまで、とにかく食べるときが至福のときでした。
    随分と、それで気がまぎれました!
    30代前半のOLのときは、女性一人で大衆ラーメン屋やガード下の天丼など、何でも好きなものを好きな場所で食べてました。

    お辛いですが、何かひとつお好きなことをやってみてはどうでしょう・・。
    お仕事はプレッシャーを感じるのであれば、もう少し楽な仕事に変わるのも手です。極度な責任感を背をわなくても大丈夫ですよ。

    辛い思いするために生きてるのではないのだから、もう少し気を楽になさってください。

    ユーザーID:8009057607

  • 不安ですよね

    63歳男性です。私は50歳頃にパワハラめいた上司のため、うつ病になり、1年程度の休職を2回しました。

    出社もできず、多少は動けても、家で寝ているだけの時間はトピ主さんほどではなくても、不安や恐怖が押し寄せました。死にたいという気持ちも少し発生しました。

    トピ主さんは真面目すぎるのだと思います。

    >皆んなと同じ量の仕事ができないのは病気のせいにはしたくありません。きっと私の力不足なんだ
    >皆んなと同じに出来ない不良品の自分がこの世に存在していていいのか
    >こんなことただの甘えた考えである

    こういった考えを持つのは「病気」のためだと思われます。

    それを「病気のせい」にせず、自分の力量のせいだと思う事自体が「病気」なのでしょう。

    といくら書いても、理解できないでしょう。

    それが理解できるようになれば、おそらく病気は快方に向かっているはずです。

    私も心の中では色々葛藤がありました。

    でも、最終的には「今の自分で良いのだ」と「ありのままの自分を受け入れる」ことができてから快方に向かったように思います。

    たとえ病気がよくなっても、真面目すぎて「今の自分ではダメだ」と常に思っていたら、ストレス満載で、病気がぶり返したり、別の病気になると思います。

    大変難しいとは思いますが、なるべく「今のままの自分で良いのだ」と自分に言い聞かせる事ができれば、徐々にでも良くなるように思います。

    また、それができるようになれば、良くなった後の再発も少なくなると思います。

    今は下剤が止められなくても、パニックが発生しても、早く治らなくても、自分が力不足だと思っても、不安や恐怖心が出てきても、「ありのままの自分で良いのだ」と一旦は受け入れることが大切だと思います。

    そして、今まで通り医師と相談しながら、なるべくノンビリした気持ちで治療するのが回復への第一歩だと思います。

    ユーザーID:8707138378

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