バレエに重要なのはスタイル?技術?

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趣味・教育・教養

ミ〜

私の先生は、スタイル重視の先生です。
先生はがっしりした子にはポアントは履かせません(体重は計ってもないのに)、
更衣室は体重計を置いています。
小学生低学年の子たちが多分義務づけられてます。
(私は運良く高校生の割に痩せているので体重計に乗る義務は無いです)

私が前見た本には容姿が一番重要と書いてました。(顔は勿論、肉付き、骨格)

やはりバレエなどの芸術は結局は、スタイル、外見なんでしょうか?

ユーザーID:1884745371

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  • 持って生まれたもの

    プロを目指すなら 骨格が大事でしょうね。
    手足が長いことも重要ですね。

    趣味程度なら 外見は関係ないでしょう。

    顔の造作は舞台化粧でどうにかなりますが 手足はどうにもなりませんから。

    ユーザーID:1452896982

  • はい

    様式美の世界ですから。それも白人世界の。
    スタイル、外見の良さはあって当たり前、それプラス才能です。

    日本人は人種的にどうしてもその辺が劣る。
    昨今白人の子たちにバランスが近づいてきたとはいえ、実際に並ぶと差は歴然です。だからね、日本人は彼らの何倍もの練習量を当たり前にこなすそうです。
    それで圧倒的な技術を見せ、コンクールなどで上位に食い込む。

    身内で海外バレエ留学一歩手前までいった子がいましたが、話を聞いていて生まれ持った容姿はどうしようもないというのはよく聞こえてきましたね。
    全身バランスはもちろん、脚のライン、足の甲が出るかどうかなど。

    容姿が悪いならやるなというのではありません。
    古今東西、見た目は関係なくしっかりレッスンをしてくれる講師もいます。
    どこを目指すのか、何の為にバレエをするのか。その辺りを考えて、納得できる講師を選ぶのがいいと思います。

    ユーザーID:9089440940

  • スタイルも

    重要だと思いますがそれと同じくらい技術も重要だと思います。
     両方兼ね備えたごく一部の人が将来プロのバレリーナになれるのだと思います。そしてプロになれなかった多くのバレリーナは自分の住まいでバレエ教室を開き、教え子からプロのバレリーナを育てることを夢に頑張っているのだと思いますよ。
     トピ主さんの先生もその一人なのでしょうね。まずはスタイルで区分けしてバレリーナとしてのスタイルの良い教え子の中から更に才能ある子供を見つけ出すのだと思いますよ。
     入り口はスタイル重視にならざるを得ないと思いますよ。ただスタイルだけではバレリーナになれないことは事実だそうです。才能がかなり必要なのだそうです。教室を主宰している友人が言っていましたよ。

    ユーザーID:5322303072

  • 美しさを追求する芸術ならスタイルは重視

    顔はメイクでなんとかなりますが、スタイルは重要です。
    技術が同じでも、スタイルが良ければ美しく見えます。その差は大きいですよ。

    海外には、本人のスタイルが良くても、親が肥満なだけで入学出来ないバレエ学校すらある位ですから。

    ちなみにポワントは体格に関わらず、小さい子には履かせないところも多いですよ。骨が柔らかいので、変形してしまうので。
    私の通っていたバレエ教室では、早い子でも五年生からでした。上手くない子は中学生からの子も。足が細いのにガッチリ型だと、自重で爪先に負担がかかり過ぎるから、小学生のうちは厳しいかもしれません。

    ユーザーID:9570189625

  • プロのバレリーナを目指しているのですね

    プロのバレリーナを養成している学校だと、2世代前位まで体型を調べます。大人になって太る体型かどうかを知るためです。

    トピ主さんの行っているスタジオはプロを養成しているのですか?
    そこまで厳しいのならそうなんでしょうね。

    娘が行っていたのはバレエ団所属のバレエスタジオでしたが、お稽古ごとの延長のようなものでしたから入室するのも特に考査はなくて、たまたま娘はやせ型でしたが、そうでないお子さんもいました。

    ユーザーID:0788046853

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  • 両方大事

    技術も大事だけど、見た目も大事
    で、体重は減らせるけど骨格は無理
    ロシアの国立の学校は子どもだけでなく母親の体型も審査対象になるとか

    技術は習ってみないとわからない

    だけど可能性が無い子にはあきらめさせるのも指導者の仕事という事ではないでしょうか

    もちろんあくまでプロを目指すような場合です

    ユーザーID:2054680979

  • 当たり前らしいですよ

    バレエはど素人です。

    でも、ママ友のお子さんが小学生の時、シンクロを習っていました。
    体力もあり、技術は誰よりも早く覚えるのに、
    大会にはBクラスのメンバーになります。
    Aクラスに選ばれるのは手足がスラリと長い子ばかりで
    でも技術は娘より下。

    コーチに訴えたら
    「手足が長くないと高得点をとれない」
    と、はっきり言われたそう。

    そうママ友の子は骨太体系で、背も低かったのです。

    日本人でバレエダンサーのトップにいかれた方が、インタビューで

    「自分は欧米人よりも手足が短いので
    ポージングを勉強しつくして
    錯覚で手足が長く見えるようにしている」
    と、言ってましたよ。

    ユーザーID:8779915471

  • クラシックバレエはそうですね。

    コンテンポラリーの方は、スタイル重視ではないものが結構あります。
    もちろん、技術はクラシックをベースとしてさらに異なる技術を身につける必要がありますが。

    ユーザーID:1160810299

  • やっぱり外見、容姿ですね!

    皆さんの意見が外見の事ばかりで本に書いてあった事は本当なんだな〜と確信しました。

    ・私の先生の今の夢は自分の生徒をプロにすることだと思います!「プロを目指さないか?」と聞いてくるので(笑)

    ・先生が求めてる物は高いと思います。他の子にはポアントを履くことをokしたのにその子には「あなたは(ふっくらしてるから)ダメ!」と直接言ったそうです。

    ・先生には「脚のライン、スタイルが綺麗」と言われましたスタイルがいい!のではなくてスタイルが綺麗?なのでちょっと意味は分かりません

    ・やっぱり厳しいですよね、、先生いわく「本当はプロを目指す子だけを指導したい」と言ってました。

    ユーザーID:1884745371

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • 両方必要です

    身長が172cmもあるモデルのような美人な先生に習っていました。とても熱心で指導も上手。ところが時々先生が吐き捨てるように
    「バレエは西洋人がやるものだから…」
    「先生ね、脚がバレエ向きでないからバレリーナさんになれなかったの。先生みたいな脚にならないようにね…」
    とつぶやいていました。
    かなり美人な先生でしたが、甲が出ない、膝が大きいことで
    トウシューズで踊る時に非常に苦戦したようです。
    海外留学もされましたが、全く通用せず帰国されました。
    他の教室で柔軟性もあって回転も得意、まったくブレない強い脚をもっているテクニックのある子がプロになった、といっていました。
    ダントツ先生の方がお美しい容姿ですが残酷だな…と思いました。
    両方あるにこしたことはない。
    バレエ教室での依怙贔屓が原因で辞める子も移籍する子もいます。
    どのスポーツでもそんなものです。
    先生からバッサリ才能なし、と言ってもらえる方がお金と時間もかからず
    良心的かも。
    留学しても就職できないで、バレエそのものを辞めてしまう子もいるので
    お教室を開けるスキル、環境にある子はまだラッキーだと思いますよ。
    就職する時にスカラシップはもらえないのが現状なので、外人に負けないだけの確かなテクニックと容姿は重要になってきます。
    あと先生や親からの理解と金銭などの支援です。
    学歴を放棄してでも追える確かな容姿とテクニックが求められるのが「バレエ」です。

    ユーザーID:8635880966

  • 普通ですよね

    バレエでプロを目指すのなら、まずはスタイル(体型)がそれに適していることは絶対条件だと思います

    ちょっと調べれば周知のことです
    海外のプロを養成するための学校は骨格などを見ますし
    父親や母親の体型も見ます

    手足の長さ、顔の大きさ、骨の太さ、


    バレエに限らず
    日本の新体操の監督は体型、柔軟性、骨の可動域を見る、技術は後からついてい来ると言い切っています
    骨可動域というのは、骨格にもよるので、これもスタイルの一部でもあります

    宝塚の入学試験、レオタード着用ですけど
    これも短時間で体型、全体のバランスがはっきり見えるからだとおもいます、まずそこではねられるってことです

    フィギュアスケートの有名な監督は
    2人の選手がいて、全く同じ演技ができたら、スタイルがいいほうに高い点が付くと言い切ってます

    スタイルがいいことは絶対条件、そのうえでの技術ですよ

    ユーザーID:7629516059

  • 大切なのは

    顔の造作や大きさ、頭の小ささ、耳が外側に張り出していないなど容姿に関しては良いに越したことはないですね。
    手足の長さも大切ですし、なんといっても身長の高さは重要ですよ。チビでは話になりません。
    あとは、バリエに使える潤沢な資金も大切なポイント。

    それでも上記のことより大切なのは「持って生まれた身体的な才能」ですよ。股関節が外旋しているかどうか。3歳でバレエを始めたばかりの子でもその時点で綺麗なアンディオールだと指導者はその子の育成に力を注がれることでしょう。

    ユーザーID:2940342928

  • じゃあ裏話を...

    海外在住で、大人バレエを習ってます。

    ちょっと前の話ですが、ある日、先生の知り合いの有名バレエ団関係者が来ました。
    クラスの女性(白人、金髪)が「うちの子、今度バレエ団付属のバレエ学校を受けるんだけど」とその人に話しかけました。
    返事は「お子さん、金髪?だったら多分大丈夫」

    えぇ!?と思いましたよ。
    だってその子の技量も何も知らないで、ブロンドならそれだけでいいの!?

    ここは移民が多く、最近はバレエ学校もアジア人などが多いらしい。
    でもクラシックバレエはやっぱりおとぎ話のお姫様のような容姿が重要なんですよね。たまに例外はいてもいいけど、主流はそうでないとってことなんでしょう。

    サベツじゃないの!?なんて言えないわけで...。

    実はそのバレエの先生自身、白人じゃないんですよね。
    で、自分でおっしゃってましたが、かなり辛酸を舐めたらしいです。

    スポーツじゃなく、芸術なんで、見た目が重要なのは当たり前。
    まあ、そういう世界ってことです。

    ユーザーID:5501527239

  • スタイルがキレイ

    生まれ持ったものが、良かったんですね。ご両親に感謝ですよ!

    スタイルが良いっていうのは、モデルさんのようなのを思ってるかもしれません。
    スタイルがキレイというのは、全体のバランスと足の形が良いのでしょう。
    コンクールなんて、足の形がキレイじゃなければ上位を狙えません。
    一歩出した、その時の足で決まるようなものです。
    足の甲が出ていて、膝がしなっていて、細いのは当たり前。
    細いだけでふにゃふにゃの足でもだめ。ちゃんと使える筋肉がついているのが良いですよね。

    いくらピルエットが5回も6回も回れても、高く飛べても。
    足が太くて、膝が出ていて、ずんぐりむっくりではプロにはなれませんよね。外見って大事なんですよね。

    ただ、顔面だけは、舞台メイクで何とかなるのがバレエの良いところ(笑)
    のぺっとした日本人顔でも、陰影とつけまつげで、あら不思議(笑)

    ユーザーID:4808893776

  • 容姿というよりスタイルじゃないですか?

    今は変わってしまいましたが、
    昔のローザンヌの解説なんて踊る前から、
    足が短いですね、ダメです。
    とか一刀両断されてましたよ。

    まあ、いわゆる金髪白人の世界で始まったものだか
    仕方ないですよねって感じ。

    小器用なアジア人はテクニックを身につけるようになったのでかなり台頭してきてますけどね。手足が長くなったとは言え、スタイルで見劣りするのは仕方ない。

    ユーザーID:7523997149

  • 大丈夫?

    >私の先生の今の夢は自分の生徒をプロにすることだと思います!「プロを目指さないか?」と聞いてくるので(笑)

    高校生でプロを目指さないか?というのは先生の指導としては遅いのではないでしょうか。
    中学生くらいでコンクールに出て奨学金とったりして、海外留学は高校生くらいでする子がほとんどです。
    それから、プロを目指すかどうかを決めるんです。こちらがプロになるぞと決めたからといって、簡単になれるものではありませんよ。
    容姿が重要かどうかは、コンクールに出てみれば自ずとわかるでしょ。
    まず実力が備わってる人が、プロになる為に打ち当たるところであって、まだ悩む所じゃないのでは。
    容姿だけでプロになる人なんて存在しないし。

    ユーザーID:7842982120

  • 見る専ですが

    スタイルは重要です。
    どんなに技術があろうとも、手足が短く背も低ければ勝負の場にすら乗れないと思う。
    スタイル、容姿は良くて当たり前。
    その上で技術が競われるもんだと思う。
    じゃないとあんな高いチケット代取られるわけがない。
    学生の趣味のレッスンでの技術の優劣など大したものじゃないでしょ。
    靴だって体重が重く、脚の筋力が鍛えられてないならケガするだけだと思う。

    ただいくら美しかろうが、技術がない人に払うお金もありません。
    客席からはスタイルの良し悪しはわかるけど顔は大して見えないからね。
    どれだけ美しい瞬間を見せてくれるの、それに尽きます。
    顔とスタイルだけでいいなら、写真でいいよ。

    ユーザーID:5061065766

  • どちらも必要

    バレエ見るだけですけど、技術もスタイルも重要だと思います。スタイルって、日本でいう容姿じゃなくてまず骨格。骨格が向いていないとアン・ドゥールできないし、それが出来なきゃバレエじゃないでしょ。そして技術。完璧な技術の先に表現があるのがバレエだと思います。そして、見栄えも大切。

    日本バレエ協会の公演を何回か見ましたが、やっぱり主役やソリスト役を踊る新国や東バの人たちとその他の出演ダンサーとは、技術も容姿もレベルが違い、その差は大きかったですよ。

    ただ海外のバレエ団とか見ると、特に英米のバレエ団は結構容姿に甘いです。皆がスラっしているわけではないです。だから容姿が絶対というわけでもないかも。特に顔はメイクという手段がある。

    ユーザーID:9796387660

  • はなさんありがとうございます

    スタイルがいいっていうのはモデルさんのような体型を思っているかもしれません

    》はい、そう思ってます


    》スタイルがキレイというのは 全体のバランス と足の形がいいのでしょう

    》バランス!なるほど

    丁寧に教えて下さってありがとうございます 両親に感謝して頑張ります!

    ユーザーID:1884745371

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • 金髪ならいいって、、

    それは差別ですよね、、
    でも何となく納得です、、



    》高校生になってコンクールをすすめるのは遅い

    》今に始まった事ではなく、先生は前からコンクールをすすめてきましたよ。ただ、今は頻繁に聞いてきます

    ユーザーID:1884745371

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • 骨格とセンス?

    日本人は外旋(アンディオール)が欧米人のようにできない、と言われますよね。

    ポワントは足首が硬いと履かせても怪我をしそう、とか?

    やはり肩甲骨が下がりストレートネック気味で、手足が長く、2重関節かっていうくらい脚が外旋して、反張膝、足首の甲がしっかり出ていて、体幹が強く体性感覚に優れている。

    こういうのって本人の努力じゃどうしようもない部分ってあると思うんです。

    あと、音感がある事。
    音楽を身体に入れて踊りに表現できる。身体を使い躍りで音楽を奏でる事。

    こういうのを才能って言うんだろうなぁと思います。

    ユーザーID:2734486029

  • 関節可動域

    関節可動域…なんなら目鼻立ちの良さより求められる要素だと思います。

    学業とレッスンの両立は大変かと思いますが、楽しんで頑張ってください。

    ユーザーID:9698917928

  • パリ在中

    知り合いの個人のバレエ教室でしたが、おばあちゃん、お母さんがバレエの先生で英才教育をしていた孫であり娘さんは、他の生徒よりずば抜けて技術もありましたが、オペラ座のバレエ学校では足の甲の高さも計り駄目だったと聞きました。 頭の大きさや首の長さとかも関係あるのかもしれません。
    でもローザンヌのバレエコンクールでは、相対的にスタイルが劣っている日本人でも優勝や入賞していますからスタイルだけではないと思います。

    バレエは背筋が伸びて立ち振舞いが綺麗になるから習わせる親もいますけどね。

    ユーザーID:3756844157

  • コンクールに出た事

    >今に始まった事ではなく、先生は前からコンクールをすすめてきましたよ。ただ、今は頻繁に聞いてきます

    コンクールに、今まで出場した事はありますか?
    スタイルも技術もある、とあなたの先生は言うかもしれないけど、それをもっと広い所で試すのがコンクールではないですかね。
    コンクールによっては、成績シートが貰えます。
    そこに、あなたの気になる「容姿」も項目の一つにありますから、採点されます。
    そして、それ以外に「技術点」や「芸術点」も採点の範囲を大きく占めていて、さらに細かく採点されます。
    ポジションやアンディオール、ポワントの正確さや、音楽性や、表現力、これらも一つ一つ採点されます。
    ポジションやアンディオールやポワントなどは、既に小学、中学で基礎的には出来ていなければいけない所です。
    そのあたりの配分、自分の踊りが、客観的にどうなのか、そろそろ冷静に見るときではないですか?
    個人スタジオの先生の推薦だけで、世の中でプロダンサーになるのは不可能ですから、そういう意味でも、コンクールに出てみて、上位に入れれば良いし、入れなくても評価を貰っては?という事かもしれませんね。

    ユーザーID:1306246375

  • 最近はスタイルだけではダメ

    マダムさんのおっしゃる通りだと思います。
    日本国内でスタイルがいいとか悪いとか言っても、世界的に見たら、欧米の人の方が腰の位置は高いし脚も外向きについてて長いし甲も高い。
    にも関わらず、ローザンヌやYAGPなどの国際コンクールでは、日本人やアジア人が上位に入り、実際にその後コンクールだけでなく、欧米のバレエ団でプリンシパルにまで上り詰める人が増えてます。
    スタイルに加えて、技術や表現力がより重視されているのは明らかです。
    あと、バレエに対する気持ちですよね。
    トピ文には全くそれが書かれてませんが、そこはどうなんでしょうか。

    ユーザーID:6652298748

  • 作品が持つイメージ

     監督する人がその作品に持つイメージで選ぶのが理想だろうけど、案外好き嫌いが先行するのかもね。

    ユーザーID:0349056407

  • 外見も才能

    体を使って美を表現するするのですから、スタイルは重要でしょう。
    容姿も才能です。

    ユーザーID:8615824078

  • 監督の好き嫌い

    私、その話しよく耳にしきます。
    やっぱり監督も人間だからそうやって、
    ひいきしたりするんでしょうね、、

    ユーザーID:1884745371

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  • スタイルが悪いと、入団資格がない

    私はバレエは門外漢ですが、欧州の有名なバレエスクールは、母親や祖母の体格まで確認しダメなら、そもそも入学できないと聞いたことはあります。

    あと、ローザンヌ国際バレエコンクールは、日本人が多く参加してます。約3割が日本人らしいです。
    確率的に、日本人受賞がでるのは当たり前だと思います。

    欧州のバレエスクールを卒業すれば直結のバレエ団に入れることも多いので、わざわざローザンヌに出る必要もないですしね。
    (確か、ローザンヌはピアノコンクールなどと違い、欧州のバレエ団に入るためのコンクールですよね?)

    趣味でするバレエならともかく、プロを育てるための教室なら、その方針も仕方ないですよ。
    「スタイル・外見のみ」ではないにしても、スタイル・外見が重視されなくなることはないと思います。

    ユーザーID:4402820049

  • 歌なら声、プロレスなら体格、

    お金を取るレベルになるために、持って生まれたものが必要なジャンルは多いです。
    しかしじつは、あなたのいう「技術」こそが、持って生まれた能力の比率が大きい部門です。
    むしろ技術というものは目に見えないためにタチが悪く、、血のにじむような努力が一瞬で消し飛ぶような才能に打ちひしがれるひとは多いのです。
    生まれつき平等などという概念はこの世に存在しないのです。

    ユーザーID:1546877712

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