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50から60代の方、中学の家庭の授業で・・・・・

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趣味・教育・教養

ぴーちゃん

先日幼なじみとおしゃべりしていて
中学時代、家庭の授業で、栄養に関する文章をまとめた内容を
暗記したことがあったことを思い出しました

私は50代後半です

7,8個のまとまりで短文でまとめられているものです
リズムよくおぼえられたなあと記憶しています

思い出せた部分ですが・・・・

乳(ちち)・肉・卵・貝・豆はタンパク質とて肉となる

イモに穀類糖類は、炭水化物ととなれられ・・・・

脂肪とともに燃えやすく燃えて力と肉となる

とこんな感じです

どなたか、全文覚えていませんか

検索しても見つからずもやもやしています

よろしくお願いいたします

ユーザーID:5833949025

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  • 榮養の歌

    「榮養の歌」
    (佐伯矩/作詞、楠美恩三郎/作曲、大正11年)

    で検索されると歌詞が3番まで出てきますよ。
    トピ主さんが記された部分は、3番の歌詞になっていますね。

    大正時代にこんな歌があったなんて驚きですね。
    先生はお年を召した方だったのでしょうか。

    ユーザーID:2413968889

  • ありがとうございます

    しふぉんさん、早々に、教えていただきありがとうございます
    これで、もやもやが解決しました

    7・5調でリズもよく覚えた記憶がありました

    少しところどころ言い回しは違うような気がしますが
    内容はまったく同じです

    中学生のころはかなり年配の先生だったと記憶していますが
    今思えば、今の私の年齢よりも若かったのかもしれません
    女学校で学ばれて、私たちに
    教えてくださったのではないかなあと思います

    感謝します。
    ありがとうございました

    しふぉんさんはなぜこの栄養の歌ご存じだったのですか?

    まさか、中学の時暗記したのかしら?

    ユーザーID:5833949025

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • きっと先生も

    今回このトピで初めて知ったんですよ。授業で教わって覚えている方の目に留まるといいのですけれど。

    確かに七五調で覚えるのに最適ですね。

    蛇足ですけれど再度検索してみると、作詞の佐伯矩(さえき ただす)は日本で栄養学の父とも呼ばれる日本の栄養学の創始者だとか。
    おそらく家庭科の先生なら御存知の人物なのかも。

    先生も何十年経っても生徒が覚えてくれている事を知ったら、きっと喜ばれているでしょうね。

    ユーザーID:2413968889

  • しふぉんさん

    本当にありがとうございました

    先生、当時年配の方だったので
    今、生きて見えたとしても
    100歳近いんじゃないかなあと思います

    友だちにもさっそく連絡して
    感動していました

    子供のころ教わったことは
    いつまでも残っていくものですねえ

    ユーザーID:5833949025

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