60、65歳からゆっくり過ごすための財源。

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  • 年金受給+蓄え

    ご様子をお聞かせを下さりありがとうございます。
    ゆったり、に私が掛けたい金額、掛かるだろう予測金額を明記していなかったため、アドバイスを頂ける指標がなかったてすね。

    私は65歳から年金受給開始です。
    受給開始時は月10万円弱程が私の年金です。
    夫はその頃、生存が分からないので、万が一でも厚生年金の遺族分もありますが微々たるものです。

    となると、
    家のローンはありませんが、固定資産税や家の修繕費など固定費と生活費+交際費+娯楽費+医療費や自分介護費用
    介護がとくにない頃は、年間150万円あれば大丈夫のような気もしますが、介護がはいると200万はいると思います。
    その後、施設にお世話にかるとなれば、ゆったり(な施設)で過ごすには、250万円はかかると思います。

    ざっくり、年間30万から120万円ほどが年金では足りません。今、貯金が800万円ほどありますから、あと1500万円ほどがあれば、ゆったり出来るのかなと 考えていました。
    ですから、当面は働こうと思っています。
    父は自宅で亡くなりましたが、母が事由があり月20万円超える施設にお世話になりました。ですので私の貯金も少な目です。
    その体験もあるので、仕事はほどほどにゆったりするというのが、なかなか呑気に考えられません。

    ユーザーID:8942728381

  • 年金だけでは

    レスをありがとうございます。
    既に年金を受給しているかた、昭和41年3月以前生まれの方は、厚生年金でしたら年金に加算がありますからね。受給開始もまだ65歳からにならない世代です。加算は経過的措置はとられ廃止になりますね。生年月日でかなり違います。

    私は加算なし、受給開始65歳以後にあたります。うちは、両親は既にいませんが国民年金でしたから、親は保険料が安かった他は受給メリットは受けていません。

    今の4.50代の親世代は、年金受給の点では妻のいる会社員なら配偶者扶養加給されており、その後妻が65になれば経過的加算が支給されています。 そのまた親世代はさらにかなりの加給優遇がされています。それを女性でいえば、昭和41年以後生まれは加算一切なしの年金制度です。

    ですから、自分の給与所得として、毎年50万円から100万円貯めたとしても自力で65歳までに2000万円から5000万円くらい貯まりますが、家やマンションを購入したら それ程残らないハズです。

    ホントにどのように 余裕がある生活が描けるのか
    不思議です。
    配偶者や親のプラスの資産がある人は のんびりと 言えるのかな、と思いますが
    どうなのでしょう。

    ユーザーID:8942728381

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