65歳で再就職するには

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キャリア・職場

長生きするのも大変

老後破産しないために、より長く働くことの有効性と
年金の繰り下げ受給が推奨されていますが、
例え健康であっても、65歳以上の老人を雇ってくれるところなんて
あまり無いような気がします。

私は現在45歳で特に何も準備していないのですが、
65歳以降 職を得るための準備をしている方はいらっしゃいますか。
または、ご自身が65歳以降に再就職するとしたら
どのような方法が現実的だと思われますか。

ユーザーID:8066637846

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  • 60才で転職

    夫の話でよろしければ。

    いろんな会社があるので一概には言えません。

    夫が勤めていた会社は再雇用時に給料が新入社員並みに落とされます。
    額面60万円(役職手当込み、ボーナス年間6か月)だったのが21万円(役職なし、ボーナス無し)になります。
    いやなら辞めろという姿勢がありありと見えますが業績の厳しい中でリストラもせずに高齢再雇用社員の給料を切ったと言われれば、まあしょうがないかと諦めた。

    で、試しに転職活動してみたら26万円昇給なしボーナスあり(年間2か月程度だけど無いよりマシ)の5年契約。で65才からは1年更新で定年なしって会社があった。
    今年、無事2度目の更新をした66才。

    私は来年60才。
    夫の会社ほどは給料が落ちない。
    体力に自信があるので65才から介護関係の仕事ならあるのかな〜なんて漠然と思っています。
    少し上が団塊世代ですから(笑)

    ユーザーID:7443596624

  • 元気さ

    65歳以上で働いてるとなると清掃や電話業務や販売が浮かびます。
    20年後にそういう仕事が残っているかはわかりませんが、まずは休まないで元気でいられるのは基本かと思います。

    ユーザーID:2348790445

  • 私の職場にはいますよ

    再就職という表現に給与や待遇への期待を感じてしまうのですが、
    そこに拘らず、時給仕事でよければ
    そのくらいの年代(65歳)の人はそこそこ見かけます。

    物流関係の軽作業というヤツです。

    特に資格は必要ありません。
    未経験でも大丈夫です。

    ただ立ちっぱなしや、歩きっぱなしが基本なので
    足腰は丈夫でないと難しいです。

    あとは清掃関係などが、現実的だと思いますよ。

    ちなみに私は50代後半ですが、何の準備もしないまま、
    フルタイムは大変そうなので、週に二日か三日くらいの仕事ないかなー、
    そんな気持ちで派遣会社に登録しました。

    やりたい趣味があるので、そのくらいのペースですが、
    コロナでも物流は強くてほぼ働きたい日に仕事があります。

    ユーザーID:8722095986

  • いま45歳?

    トピ主が65歳になるまでの20年間、と言わず、向こう10年、5年、3年の間にも、世の中は大きく変わると思います。

    20年後には20年後の世界があると思います。

    まあ日本は変化がとーーっても遅い国なので、他国に比べたら現状維持の側面が多いでしょうが、それでも、変わるとは思います。

    まだ40代なら、老いて雇われることを考えるよりも、何かビジネスを作ってネット上でいいので不労所得の道をいくつも作っておいたらどうでしょうか。60過ぎた自分が、今の自分に感謝すると思いますよ。

    ユーザーID:3270494606

  • 家庭教師の仕事など

    私はすでに定年退職をしていますが、先日家庭教師派遣会社の講師募集の広告を見つけたので、連絡してみました。
    週に1日でも教えることができればと思ったのです。

    還暦を過ぎていますし、年齢で切られるかなと思ったのですが、担当者によると、特に女性の場合は60代の方でも数人が登録しているとのことです。
    さすがに70代はちょっと・・とおっしゃっていましたが。

    週一と言わず週に2〜3日教えれば、それなりのお小遣いにはなります。

    私はトータルで25年ほどを家庭と学習塾で教えてきましたので、家庭教師のお話は悪くはないなと思いました。

    トピ主さんはお若い。
    日本の未来を担う若い方のために、世の中がよくなってほしいと願っています。

    ユーザーID:2461342628

  • キャリア・職場ランキング

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  • 20年後はわからない

    63歳男性、移行処置で62才から年金受給してます。

    >年金の繰り下げ受給
    「老後破産を防ぐ」より、収入や貯蓄のある人は、年金受給年齢になっても、年金受取を先伸ばしにしましょう。というキャンペーンですね。

    受け取る側は「繰り下げ受給すれば、2ヶ月毎に受け取る年金額が増える」

    支払う側にとっては「年金受け取りが後ろ倒しになれば、年金を払う人数が減る」のだろうと推測します。

    支払う(受け取る)年金総額が減るのか増えるのは不明です。

    私は会社の延長雇用制度で「65歳まで働けたら良いなぁ」と思っていましたが、ストレスによる病で休職し、結局60歳で定年退職しました。

    夫婦フルタイム共働きで貯金があったので、貯金を下ろす生活ですが、最近、知人の紹介で小遣い程度のアルバイトを始めました。

    アルバイト先は今から会社を軌道に乗せて数年後の上場を目指している、社長一人のベンチャー企業なので、簡単な職歴を社長に見せて採用されました。

    その時に感じたのは、新卒入社後、今まで自分が何の技術でどんな仕事をし、何を達成したのか、達成できなかったのかをきちんと把握していることが大切なのだと思いました。

    私は技術畑だったので○○開発、○○システム導入などの実績があり、さらに(150人の会社で)全社的な業務改革の仕事もやらされ、そういった経験を必要としている会社もあるのだと実感しました。

    トピ主さんの業務が書類の作成や決裁などの事務仕事だとしても「その書類がなぜ必要か」「書類が会社でどう回り、何の業務に役立っているか」などを理解して仕事をしましょう。

    現在の業務に関連した資格を取得するのも良い。

    20年後、若い人はさらに減るので、老人の出番でしょう。今の仕事を極めたり、いろんな事に興味を持って知識を広めることが大切だと思います。

    定年後、掃除などの軽作業も嫌がらないことが大切です。

    ユーザーID:4277586893

  • レス

    職を得るための努力って、職業人ならば常に自然とおこなっているものではないでしょうか。
    業務に必要な資格の取得、スキル磨き、それから直接的に使用しなくも英会話など。
    その努力を継続するだけでは不足、と言われたらどうすることもできませんね。

    トピ主さんもそれくらいはやっていて、プラスで何が必要か問うているのだと思います。
    まあ異業種への転職は無理でしょうが、手持ちのカードを増やしておくことでしょうね。

    ユーザーID:7732798385

  • そこから考えるから

    20年後の日本がどうなっているか分かりませんから
    その時には当たり前に求人広告に載っているかもしれません。
    ですが、現状では65歳から慌てて考えるから雇用が無いという発想になります。

    70前の私の母の愚痴になりますが
    若い頃は、自分の両親をみて年金で十分生きていける。
    退職金もしっかりもらえると思っていた。
    だから、お給料で必死に貯蓄せずに子供の学費などに使っても老後の心配はないから
    60歳の定年後は悠々自適だと考えていた。
    が、そろそろ引退の年齢が見えてきた頃に年金破綻とかの話が出て
    年金をもらえる年齢が上がる、支給額も下がるのような話になってきた。
    今から言われても準備できない。
    貴方(私のことです)はバブル崩壊後、就職氷河期と楽な世代ではないけれど
    少なくとももらえないかもしれないという準備猶予期間がある。
    って話をしていました。

    ネットでも定年後に働きたくないという相談がありますよね。
    正直なところ私は働かないなら何をするのだろうって思うんですね。
    両親の残した畑を耕したいとかボランティア活動がしたいといった
    日常のやりたいことがある人は構わないと思うし
    潤沢な資金があってお金を使う趣味に勤しんでも問題ない人ならそれも良しですが
    特に何もない人は毎日ボーっとしてるのかと。

    何歳まで今と同じ働き方ができるかわかりませんし、年を取ればそれに見合うレベルに落ちていくでしょうが
    元気なら働きたいと思い資格を取得し自営業になりました。
    もちろん、20年後どうなるか分かりませんが、現状なら70代でもボチボチ仕事してる人も多い仕事です。
    私もそうであれば良いなと思っています。

    ユーザーID:8282868820

  • 20年後は分からない・・・その通りだけど想定は必要だよ?

    老後の準備って20年くらい前から想定しながらじゃないとうまく行かないよ?

    企業だって超長期計画から中長期計画、さらに短期計画(予算とか)を作成しています。
    超長期は企業としてこうありたいって夢を語り、そのために向こう5年の道しるべを作り、じゃあ足元の1年はどう行動しようかって計画するのです。

    個人だって同じだと思う。
    老後破産せず、豊かに暮らしたいって夢があって、どうしらたいいんだろうってトピ主さんは20年超長期計画の入り口に立ったのです。

    ここで20年先なんてわかんない!って思考を止めるか、中期の計画の思考をめぐらせかで全然違うと思うよ。
    トピ主さんは65才になっても働くという想定をした訳ですよ。
    それで現実的に何を準備したらいいのか尋ねておられます。
    それに対して、こんな仕事なら、、、って案が出てきている。
    中には知的労働もあるますが抽象的。具体的なのは体力勝負の仕事。
    じゃあ65才時に健康である事が前提になる訳ですから、体調に変調をきたし始める45歳の今の健康管理が重要だってことになりますよね?

    先を見て今の行動方針を決める。
    未確定だから何もしない。
    全然意味が違う。

    時間が進んで55才になった時、はじめて体力仕事しか無理そうって分かった時、急に健康に注意したって手遅れってこともあるしね。

    20年後は分からない。
    その通りだと思う。
    それでも一定の想定をしつつ準備するのが賢い選択。
    1年1年、その未来に向かって時間は進む。
    だんだん霧の先が見えてくる。
    その都度、計画や行動を微調整していくんです。
    ぼんやり見えてからの準備では遅い。
    だって65才になっても、さらに20年ほどの未来があるんだから。

    そもそも老後必要な資金は2千万とも3千万と言われています。
    インフレになったら意味がないって貯金せずに55才になった人。
    今から頑張って貯金しても無理な訳で。

    ユーザーID:9355379253

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