アンという名の少女

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生活・身近な話題

イソップ

見てますか?

昔から「赤毛のアン」シリーズが大好きで何十回、何百回と読んできました。
映像が綺麗で、アンもマリラもマシューも私が想像していた人物そのままな気がしてアンの世界に浸っています。

原作とはまた違う見方ができて、その上で再度また本を読みはじめました。

コロナが治まったらプリンスエドワード島に行きたいという思いがまたムクムクと湧いてきているのですが、実際に行ったことある方いますか?

ユーザーID:5120463314

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  • テレビ見てます

    ごめんなさい。
    旅行はプリンスエドワード島は、私にとって一生涯の憧れの地だと思います。

    良いドラマですよね。
    残念な事に、2話まで見逃してました。
    原作がしっかりしているから、映像化してもハズレ無しだとは思いますが、今までの映像化作品よりも、登場人物が新しいと言うか身近な感じがします。

    実際に現地に行かれた方のレスが、たくさんつくと良いですね。
    私も便乗して楽しませてください。

    ユーザーID:3298693954

  • ごめんなさい

    行ったことないです。

    でも観ています。
    映像がとてもきれいで美しいドラマですよね。

    次が最終回なのが残念です。

    行く計画を立てていたのにこんな状況になってしまって本当に残念だと思っていました。
    花咲く時期に行きたいですよね。
    リンゴの花が咲いた時に行けたらどんなに幸せな事でしょう。

    ユーザーID:1730931769

  • 行きました!

    数年前、クルーズ旅行の寄港地のひとつがプリンスエドワード島で、1日観光しました。本も持参していきました。
    とても美しい島で、物語の中のままのようでした。
    アンの家は有名観光地なのでちょっと行列していましたが、部屋の中の小物類もお話どおり。森の小道もその名前がついており、浸りながら歩けます。
    帰りにお土産やさんで、あのいちご水にちなんだストロベリーサイダーも買いました。
    子どもの頃に憧れた地に立てた喜びは大きく、今もよく思い出します。
    旅行できるようになったら、ぜひ夏にいらしてみてください。とても楽しいと思います。

    ユーザーID:5508496257

  • 母が行ったよ

    父が生きてたときだから20年以上前ですが、行ったそうですよ。
    私も母も赤毛のアンの大ファンなので、実家に行くとグリーンゲイブルスのアンの家とか、ダイアナと語った(というイメージの)小川とか、たくさん写真があります。確か赤毛のアンのイメージのお嬢さん(スタッフさんね)とも写真撮ってたかな。
    父と母がお嬢さんを挟んで、いい笑顔でした。
    母の最大の夢だったそうですから、何よりでした。

    この状況が少しでもよくなるといいですね。

    ユーザーID:8837928808

  • 新婚旅行で行きました

    タイトルのとおり、新婚旅行で行ってきました。もう20年前ですが・・。

    夫が原作の大ファンで、私も好きな作品だったのもあり2泊3日で滞在し、
    赤毛のアンツアーに参加してアンの世界にどっぷり堪能できました。
    だいぶ前のことなので今は違うところもあるかもしれませんが、
    グリンゲイブルズをはじめアンの思い出の場所(輝く湖水等)が各地にあり、
    ほんとにそれぞれ奇麗で感動しました。
    昼のツアーだったのでお化けの森も平気でしたし(笑)
    駅の売店でいちご水も買って飲めましたよ!(ダイアナに飲ませたかった、ノンアルの方です)

    グリンゲイブルズは部屋の中まで作りこまれていてまさに物語の中のようで・・。
    プリンスエドワード島自体自然豊かかつ街もヨーロッパ調でほんとに奇麗で・・人も優しく、とてもとてもよかったです。
    とってもおいしいアイスクリームのお店があって、また食べたいです。

    是非また行きたいな〜と思いつつもうこんなに時が経ちました。
    子どもたちもかなり手を離れましたし、銀婚式のタイミングででもまた訪れたいです。

    ちなみに「男性の方がストーリーに詳しいカップルはかなり珍しいです」と現地ガイドさんには言われました(笑)

    ユーザーID:8103039878

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  • 行きましたよ

    6月頃、ただし30年くらい前のです。
    夫と旅行ガイドブックを小脇に抱え。日本とカナダの往復と、カナダ国内周遊チケットを使ってあちこち飛び回ったのですが、そのうちの1か所がプリンスエドワード島でした。

    とはいっても、赤毛のアンは子供の頃に実家の本棚に赤毛のアンシリーズ全巻あったものの、熱心に読んでいたのは5歳上の姉で私は最初の数巻を読んだだけで、プリンスエドワード島に行くことを選んだのも特に思い入れがあったわけでなく、ただ知ってるというだけです。

    滞在は1泊でしたが、レンタカーを借りてグリーンゲーブルズにも行きました。

    宿は決めていかず、ロブスターレストランから歩けるところに見つけた「空き」の看板がかかったモーテルというか部屋貸し?に飛び込みです。
    パッチワークキルトのベッドカバーといい、とても可愛らしいお部屋でしたが、部屋の壁に「室内でロブスターを食べないで!」と書かれた張り紙は土地柄でしょうか。笑

    プリンスエドワード島ではロブスターを食べて、ジャムを買って、シャーロットタウンの「COWs」というアイスクリーム屋さんでTシャツを何枚か買いましたが、ジャム屋さんではキルト姿の男性店員さんがいろいろ試食させてくれましたっけ。

    土の色が赤茶色で、アンの色だ!と思った記憶がありますが、
    あらためて「アンという名の少女」を観てあのころを懐かしんでいます。

    ちなみに英語なんて中一レベルでしたけど、レンタカー屋さんでもらった地図を頼りに1周しました。

    ユーザーID:8410503253

  • 懐かしい懐かしい

    こんにちは。
    若い頃、カナダに住んでいて日本へ帰国前に一か月ほどかけて旅行しました。

    私も赤毛のアンが大好きで、子供の頃は日曜日の夜枠のアニメを観ていました。
    良き昭和の思い出です。

    プリンスエドワードアイランド、行きましたよ!
    小さい可愛い島です。

    アニメの中のアンの部屋がある家、学校など。
    こちらはモデルですが。
    当時はタクシーでの個人ツアーがあり、各モデルになったところを観光名所として回っていました。

    また、作者モンゴメリが眠るお墓にも行きました。
    たしか、当時はミュージカルもあり、観た記憶があります。
    20年以上前ですが、割と鮮明に覚えています。
    当時の写真もたまに見返しています。
    若き日の本当に良き思い出です。

    その後大都市も周り帰国しましたが、カナダは大きな国です。
    トピ主さんも未来に是非訪れてみて下さい!

    ユーザーID:6976998994

  • はい、見ています。

    原作とは違う箇所も多いですが、毎回楽しみに見ています。
    プリンスエドワード島には行ったことはないですが、アンの原作は何回も読んでいます。この年齢になっても、何度読んでもおもしろいです。

    アン役の女優さんがとてもステキでぴったり。現代なら十分チャーミングな女の子なのに、あの時代は美人の固定観念が強かったんでしょうね。赤毛もあのぐらいの色ならそんなに気にすることはないし、むしろきれいだと思いました。
    ダイアナ役の女優さんも可愛い。気立ての良さがよく出ています。

    このドラマでは、マシューの「あの子は子どもなのに、知らなくてもいい環境で育ったんだ」が胸に響きました。マリラもその言葉を聞いて気づき、非難する人々からアンを庇う。あのシーンは心に残りました。
    俳優さん方がとても良い味を出しているドラマだと思います。

    インテリアもステキですね。カントリー感と自然の美しさの調和も楽しみです。
    season3まであるらしいので、全編放映してほしいです。

    ユーザーID:5405380668

  • アニメの方だけ見ました。PEI行きました。

    昔から赤毛のアンが好きで、本も全巻読んで、何故か突如PEIに行きたくなりまして、初海外がカナダでした。

    アンという名の少女は少ししか見てないのですが、アニメの再放送を少し前までやっていて、50話見てしまいました。懐かしかったです。

    PEIはレンタカーで回りました。道がとても単純で楽なんですよ。
    グリーンゲイブルス、緑の切妻屋根。
    マリラがアンになくされたと思ったブローチがちゃんとあって、印象深かったです。
    マシュウがマリラに内緒で準備した、アンのドレスもありました。

    恋人の小径では、おじいちゃんとおばあちゃんが手をつないで歩いていました。
    アンの時代はお茶の時間を大切にしてましたよね。いつもお菓子が常備されて。
    パッチワークも大切な文化でした。マリラはいつも縫物をしていましたね。

    イソップさんもぜひぜひ行って下さい。PEIは、何日か連泊して下さい。グリーンゲイブルスだけでなく、灯台や赤い道も、島全体がアンの世界です。

    ユーザーID:2631649270

  • 私もPEI行きました。

    アン…ドラマ見ていましたが、突然、中断してしまいましたね。
    このドラマは、私が昔から読んでいた『赤毛のアン』とはちがい、リアルな内容でしたが登場人物は生き生きしていて引き込まれました。

    PEIに行ったのは、まだ、記憶に新しい2019年、去年の初夏です。
    NYからモントリオール経由でシャーロットタウンに3泊しました。
    天気にも恵まれて、古い教会やアンのお土産屋さん、海岸線などお散歩でまわれるのんびりした町でした。
    グリーンゲイブルスはツアーに参加して行きました。ドラマのオープニングの海岸やグリーンゲイブルスのほかに、作者モンゴメリーのお墓や生家、郵便局、駅を見て、名物のロブスターをいただきました。
    日本人のツアーで、皆さん、アンのファンで、アンってホントに愛されているし、こうしてこんな遠い地からアンという少女だけでなく、美しいPEIの自然をペンで表現し素晴らしい作品を届けてくださったモンゴメリー女史に感謝したいです。
    原作の英語本を買ってきましたので、今から辞書片手に読んでみたいと思います。

    イソップさんも、近い将来、PEIを訪問できますように!

    ユーザーID:4020443561

  • 7年前に行きました。

    カナダ東部へのフリープランで
    行ってきました。

    10月初めで プリンスエドワード島のシーズンも終わりに近付いてたので
    観光客も少なくて 静けさも満喫

    オプショナルでマイクロバスに乗ってアンの家やアチコチ回るんですが
    緑のゆるい丘と青空がとても綺麗
    海岸の赤土の崖と青空

    やっぱり「綺麗な島」につきます

    ケベックで泊まったホテルの前に
    雑貨や服と一緒に 寒いカナダでの必需品の帽子・・毛糸やフェルトの可愛い、おしゃれな帽子があるお店。
    シャーロットタウンにもあるとの事で
    探して行きました。(トロントにもあり、行きました)
    アンの人形もあり、やっぱり可愛い

    もう1つ、島のアーティストの作品を置いてる店。
    ここは アンの商品はないけれど
    ホッコリする作品が素敵でした。

    もっと近ければ リピートしたいと思わせてくれる島でした。

    ユーザーID:5763297130

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