(駄)『北斗の拳』の好きなシーン

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唐突に、北斗の拳のワンシーンを思い出して、
頭の中で浸ってました。

だ〜か〜ら〜 今日より明日より愛が欲しい!
夢より愛する君が欲しい すべてがぁ〜!
…と、クリスタルキングになりきって熱唱していたら
本格的に浸りたくなりました。
全話、見返したい。


あなたの一番好きなシーンはどこですか?
好きなセリフはなんですか?
ちなみに私の好きなシーンは、選びきれませんが…
ラオウとの戦いの後、ケンに看取られてこの世を去るシーンが好きです。


セリフも選びきれませんが…
以下のセリフは誰のセリフかお分かりですか?
わかった人だけのための駄トピです!(笑
1) 忘れたか、私があなたの全てを目指していたことを。
2) 退かぬ!媚びぬ!省みぬ!
3) ん〜?間違ったかなぁ〜?

ユーザーID:0485377475

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  • ベタすぎてゴメン

    やはり世紀末覇者ラオウ様の

    我が生涯に一片の悔い無し!

    でしょうか。
    ラオウ様、お慕い申し上げております。

    ユーザーID:6336699381

  • 俺は天才だぁー! 

     by 偽りの天才 アミバ

    ボスキャラの中では弱かったけど好き。

    「俺の名を言ってみろ!」byジャギ

    これも北斗の名セリフですなぁ。。

    ユーザーID:2563883028

  • ラスト

    バットがケンの身代わりでボルゲとの闘いで死んでしまい。
    リンがずっと想い続けたケンと一緒に旅立つときのシーン。

    リン「わ・・・わたしは今やっと解りました。誰を愛すべきかを」

    バットの亡骸の元に帰るリン。

    その後、実はケンが秘孔をついてバットを助けていて生き返るバット。

    今までのバットとリンの苦労、これからのバットとリンの幸せを想像すると涙が止まりませんでした。

    私がコミック史上一番泣けたシ−ンです。

    実は今もオッサンが涙しながらレスを書いてます(笑)

    ユーザーID:8645097566

  • 雲のジュウザと南斗水鳥拳のレイの闘いと最期

    テレビアニメ版になりますが、
    2点
    雲のジュウザ(安原義人)がラオウとの戦いで、頑なにユリアのことを喋らずに倒れ地面に倒れ血が流れるのですが、その血に青空が映り大きく広がって行きます。そして雲が流れる。あのシーンには、おおっ。と思い感動すら覚えました。そして、誰にもその背に乗せることをしなかったラオウの愛馬黒王号がジュウザの亡骸に土を蹴り上げ弔おうとする。「オレは雲のジュウザ、雲に乗って・・」のセリフの
    そして、
    ラオウとの激闘で南斗水鳥拳のレイ(塩沢兼人)が新血愁を撃たれ残りの命が限られその命を愛する人(マミヤ)のためにユダと闘う。その美しい闘い方に(アニメ版では透過光を使いキラキラ)おおっとなり、そして1人小屋に入りマミヤやみんなを思いながら死を迎える。

    ラオウとケンシロウの最期の闘いでケンシロウが今までのライバルや友人の拳法を使って闘う。うわーってなりましたね。

    そうです。私は美しくけなげな2番手が大好きです。

    ユーザーID:2293601712

  • シーンよりも。

    アニメを視聴しておりませんけど、兄が大ファンでコミックを全巻揃えてましたね。

    やられ役の、あの独特な断末魔の叫び声が面白かったです。
    「あ○しっ!」、「○でぶっ!」あたりは、他の漫画家さんもさりげなく使ってますよ。(一部伏せ字にしました)

    ユーザーID:0527268061

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  • 北斗の拳は不滅

    トキでしたかね?→*私はいつかあなたを超える。そしてラオウが星空を指差し、*我が生涯に1片の悔いなし!と叫んで、天に帰るシーンが感動的です。個人的には北斗の拳はもうアニメを越えていますね。もう...芸術ですね。大好きです。

    ユーザーID:1131847887

  • ジュウザが一押し

    1)は..出てこない(汗)トキかなぁ?
    2)はピンチになったサウザーで
    3)は病人相手に秘孔をグリグリして練習してたトキのニセモノでアミバって奴だったような

    僕は山のフドウがラオウとの戦いで見せた哀しみの目が印象的です。
    フドウの戦いを孤児の子ども達が同じ目をして見守っていて、あのラオウを怯ませたんですよね。

    聖帝サウザーも残忍な奴だったけど、最後にそうだったんだー 。
    愛ゆえにおかしくなったのね。 けどやってきた事は最悪だし...
    当時は複雑な心境になりました。

    アニメは親が見せてくれなかったので漫画派です。また読みたくなったけど単行本どこいったんだろ?

    ユーザーID:8261175192

  • 勿論ユダ様

    レイ・・
    おれがただひとり
    この世で認めた男・・

    せめてその胸の中で!!

    ってレイに抱かれてガクッと死んでいくユダ様の切ないシーン
    たまりませーん。
    これが見たくて初めてパチンコも打ちに行ってしまいましたのさ。
    パチンコのユダ様の声が中尾隆聖
    さんで余計に萌えました(笑)

    ユーザーID:3824115828

  • ドSなケンシロウ

    悪党に対してドSなケンシロウが好きです。

    「悪党のなき声は きこえんな」
    「化けるなら牛にでも化けるんだったな」
    「おまえのいうとおりだ 汚物は消毒すべきだな」
    「痛いか?」「助かりたいか?」「だめだな」
    「あるのかないのかどっちなんだ」
    「それは罠じゃないのか」

    ユーザーID:8411210156

  • 父が王として死ぬことを

    修羅の国でカイオウを倒した後、サヴァ国へ行ったときのシーンが好きです。

    国王のアサムが盗賊を倒したが、病気によって倒れる際に言った「わが息子たちよ。許せ。父が、父が王として死ぬことを」は感動しましたね。

    1) 忘れたか、私があなたの全てを目指していたことを。
    → トキがラオウと戦った時の台詞ですね。

    2) 退かぬ!媚びぬ!省みぬ!
    → サウザー。愛などいらぬ、という台詞も良かったですね。

    3) ん〜?間違ったかなぁ〜?
    → トキの偽者になる前のアミバですね。

    シン、レイ、シュウ、ジュウザ、フドウ、アイン、シャチとかも、とっても魅力的で、北斗の拳は大好きな作品です。

    ユーザーID:0085852911

  • おまえのようなババアがいるか

    敵の手下の変装を見破ったケンシロウのセリフ
    「おまえのようなババアがいるか」
    大爆笑です

    ユーザーID:3105398006

  • ベタですが

    レイが好きですね。
    「てめえらの血は何色だー!」
    のシーンはいつみてもゾクゾクします。
    あと、レイの最期で肩パッド?がぶっ飛んでしまいながらも愛するマミヤに「しあわせにな」と微笑む姿です。

    また単行本引っ張り出してきて読もうかな

    ユーザーID:0093662124

  • あのシーンは良かったなぁ

    二度目ですみません。気丈なマミヤが人知れず流していた涙を見たレイとケンシロウが「お互い女の涙には弱いようだな」と言って牙一族に立ち向かっていくシーンが好きだったのを思い出しました。
    あとレイが戦いのさなかに妹の自立を確認したシーンも良かったなぁ。

    ユーザーID:8261175192

  • 楽しいトピだ!!

    皆さんのコメントにうんうんと頷いてしまいました〜!

    わたしはシュウがピラミッドの頂上でサウザーに槍で貫かれた時にケンシロウの顔が見えた事に喜びながら死んでいったところです。
    シュウ、サウザー編は子供の頃から今でもずっとずっと好きな話です。

    ユーザーID:5734734025

  • 聖帝サウザーと師父オウガイ

    サウザーがお師匠さんの骸のそばで力尽きちゃうシーンで号泣してしまいます。
    あんな悲しいことがなければ。。。
    レイのようにケンシロウと共闘して欲しかったなぁ。

    サヴァ国の3兄弟の話。兄弟は平等に育てるべきか、多少の差をつけて育てるべきか、子育て中の今ふとあの3兄弟を思い出します。カイ、あなたはお兄ちゃんの鑑です。

    トウが出てきた(いなくなる)時は、「世の中色恋の他にも大事なことがあるでしょ!もっと自分を大事にしろー!」と思いました。

    また、読み直してみようかな。

    ユーザーID:1635397313

  • 大人になると、また味わい深く・・・

    昔も今も、風のジュウザが一番好きです。

    あとラオウが乗っていた大きな馬もファンです。ゲスが自分を触ろうとすると、踏み潰すという。

    大人になって、いろいろ味わい深いと思います。

    例えば、北斗4兄弟で、兄の名をかたって好き放題していた情けない三男。名前も忘れた。当時は「しょうもなーキャラ」程度に思っていましたが、優秀な兄弟をもってしまった悲劇というか。悲哀を感じます。

    ユダも、当時は「うわー、屈折している」程度に思ってました。自分が美しいことにこだわる人だったので、「変なナルシスト」と思っていたんですよね。

    でも、レイのつくりだす「美」に太刀打ちできないという、悲哀を感じます。ユダは自分の容姿にのみこだわっているけど、レイはレイ自身の容姿ではなく、レイの技が美しいんですよね。ここですでに負けている(苦笑)。当時は気づかなかったけど。

    負けてるのって、負けていることにこだわると、人生ロクなことがない。でもそれであがくのも若さなのかなあーーとまとめることができるのは、私が年取った証拠ですかね。

    そう思ってる半面、なんというか、大人になると悲哀の部分に目がいきますね・・・。

    他の方も書いていましたが、レイの妹が自立するところ。昔はさらっと読み流していましたが、今はとても好きなシーンです。

    ユーザーID:9281696006

  • ラオウ様

    私もラオウ様の
    我が生涯に一片の悔い無し!
    です。

    あと、ラオウ様に
    「うぬは・・・」と言われたい☆彡

    ユーザーID:5105995171

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