夫の扶養に入るべきか悩む

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生活・身近な話題

パー子

トピを開いてくださりありがとうございます。
お子さんがいてワーキングマザーで扶養から外れて働いている方にお聞きしたいです。
怪我や病気で入院したことがあった際の費用はご自身で賄いましたか?
また、妊娠出産時の検診費や分娩費はどうですか?

私は一応扶養から外れて働いていますが、先日病気で入院しました。
回復して退院の際、主人が退院手続きと支払いをしてくれた為、そういうものかと判断しお礼を言いました。が、後日主人に請求されました。
医療保険で多少賄ったものの負担は大きく、普通に請求されたことに少し驚きました。
また出産にあたっての健診費用や分娩費は、分担している生活費から出したことはなく特に何も聞かれなかったので自分で出しました。分娩費は補助金はあるもののプラスで数十万でした。
一般的に働いている主婦はこれが普通なのでしょうか。それとも働いているから請求されたのでしょうか。働いていなければ普通に支払ってくれたのでしょうか。
夫にも聞きましたが要領を得ない感じで、私は妻として扶養されてない(実際に扶養されてはないけど家族を養うという意味での扶養)と言うと、そんなつもりはなかったようで驚いていました。
結婚当初からお小遣い制を夫が拒否して、生活費のみを生活口座に振り込む形でやってきました。
私は自分が働くことで自分のお小遣いも出来るし生活費にも貢献できて労働対価も得られることで働くモチベーションにしてきましたが、子供という宝物ができた以外に結婚した意味あったのかな…?と少し疑問に感じます。
誰でもいつでも病気や怪我で入院する可能性はあるのでこれからもその時に備え働き続けなければと決意しました。
他のご家庭がどのように対処してこられたかご意見を頂けますと幸いです。

ユーザーID:0255538265

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  • きっちり別会計

    ご結婚当時から別会計ということで納得あれば、分娩出産の費用に関しては、お子さんは2人で費用を等分するのが妥当かと思います。そこをしっかりと請求されるべきだったかなと思います。
    それを踏まえれば、ご自身の病気については自己負担。なので、その辺手厚い保険に入ったりするかも。
    入院にあたってのお子さんの養育に掛かる費用については、半分ずつ負担、かな。

    ちなみに我が家は妻は扶養を外れて働いていますが、財布は一つなので、そういうことを考えたことがなかったです。
    もし、今から財布を別にするとしたら、上記の通りにすると思います。

    ユーザーID:9556029136

  • 家計から出す

    子供の突発的出費、医療費などは家計費から出します。一緒に出し合っている家計費の余分をプールして緊急費に取り置いています。入院など支払いがあったら、あそこから払っていいー?と聞いてからそこから支出します。どちらが負担、というお金ではない認識です。

    ユーザーID:2155681309

  • 話し合うしかない

    法的には、夫婦であってもお互いの収入はそれぞれの財産です。

    多くの場合は共同生活をしていますので、その金銭的負担をどうするかは話し合いで決めるしかありません。

    まだ決めていないことについては、基本的に本人負担になります。

    また、ご主人は小遣い制を拒否とのことですが、
    例えば手取り30万円で、生活費に10万円であれば、小遣い20万円ということです。
    なので、私は小遣い制と別財布制の厳密な境界はないと思っています。

    小遣いのルールは各家庭で決めれば良いのですが、全額本人の自由と考えるのが変な期待をしなくて良いので確実です。
    つまり、ご主人が毎月20万円を趣味で使い切っていてもしょうがないということです。
    それが続いて、ご主人が定年になったときに貯金0円でも文句は言えません。

    それが嫌だということであれば、話し合いが必要です。

    トピ文からははっきりわからなかったのですが、子供にかかるお金は問題ないのでしょうか?
    それ以外にも、住居費(マイホームとか)や老後の蓄えは生活口座で管理されていますか?

    されていないなら、これから話し合えば良いですし、されているなら現状維持でもかまいません。

    つまり、医療費のような臨時のお金は各自の小遣いで払うし、不安なら各自で医療保険に入るということです。


    我が家は医療費については各自負担です。
    (夫婦共々今年は保険金で黒字でした)

    退職が必要になるような状況も想定して保険には入っています。

    ユーザーID:7551547437

  • 回答する対象の者ではありませんが。

    平等のほころびではないでしょうか?
    不測の事態に対して、家族として出来ることやること。
    今の若い方の平等意識が理解できない五十代女性です。
    分娩費用も自費なら入院費用も自費。
    結婚して一緒に生活するメリットがわかりません。

    もう一度ご主人様と家族とは、家族の運営費の範疇など話し合いをされることをおすすめいたします。
    扶養に入るなどもっての他。
    せっかく今まで頑張ってきたあなたのキャリアを棒にふることになりませんか?
    これから先、ご主人様との関係性を考えて、今さら扶養に入るのはおすすめしません。
    病気でこれから先の生活に不安があるのなら別ですが。
    今までもお一人で頑張ってこられたのですから。

    ユーザーID:2169655559

  • 折半の現実

    要領を得ないのは、はぐらかされているからだと思いますよ。

    病気の時に、費用を負担してくれなかったのは、もはや友人のようで、とても気になりました。

    妊婦健診や分娩費用の差額の負担もしなかったのならば、もはや隣人のようで、固まってしまいました。

    他の方のお金の流れを聞いてしまいますと、トピ主さんは、多分、落ち込んでしまいます。

    トピ主さんが扶養に入っても、得をするのは旦那さんだけかもしれませんよ。少ないお金で暮らせと言われる可能性は、ありませんか?

    ユーザーID:5342535495

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  • 自分で支払いましたよ

    私は病気で入院したことはないですが、最初の結婚で3回出産した際、健診費用も分娩費用もすべて自分で支払いました。
    もちろん生活費は完全折半で、育休中だけ多目に負担してもらえないかと当時の夫にお願いしたところ、「カネカネうるさい」と一蹴されて諦めました。こんなのおかしいとは思っても、これが現実です。
    というわけで私は自分の経済力を手放してはいけないと覚悟を決め、育休は数十日で切り上げひたすら働いてきました。
    その夫はいろいろ問題を起こしたので離婚しましたが、私が親権者となり学費を負担して子供たちが大学まで行けているので、私自身の収入があって本当に良かったと思います。
    人生何があるかわからないので、仕事は続けられる限り続けたほうが安心ですよね。

    ユーザーID:9979665911

  • 夫に聞く

    家族が10通りあれば、生活スタイルも10通りあります。

    主さんが疑問に思うことは夫にぶつけるべきなんです。

    主さん夫婦は圧倒的に会話が少ないです。

    主さんも夫も、相手が何も言わなければ
    「それでいいや」で済ませ、
    異議があると「察してよ」と、言う。

    いやいや、わからんって。

    子供の検診費用、出産費用を主さんがすべて負担したのなら
    今回だって主さんが払うべきって、夫が思うのが普通では。

    私はアラフィフです。
    夫婦財布一緒が圧倒的に多い世代ですが
    知人夫婦は主さんと同じく財布別々でした。
    理由は主さんの夫と同じ。
    自分で使えるお金を多くしたかったのだと思います。

    そして入院騒動があったのも同じ。
    ただし、入院したのは夫でした。

    病気の内容や入院話から費用は7桁になることが推察でき
    保険でまかなえそうなの? と知人妻に聞いたら

    「さぁ、よく知らない。若い頃に入った生命保険だから
    保証は薄いって言ってた。自分でなんとかするんじゃない?」

    と、まぁ他人事でした。

    そういう夫婦もいますってことで。

    ユーザーID:4956127637

  • その家庭それぞれでしょうが

    うちの場合は、家計用の口座を1つ作りお互いの収入はそこに全部移して、
    そこから生活費とお互いのお小遣いを引き出します。
    誰かが入院する時も、出産費用も、子供のミルク代も、慶弔関連も、旅行する場合も、この家計の口座の残高から出ます。
    結婚当初からで、結婚前に家計の管理などについて相談した時に、お互いこれが一番楽だろうとなりました。
    それぞれ生活費を入れるとなると、収入費での按分か同額折半か、按分なら基準となる収入は何月分か、定期的な見直しも必要だし、産休育休中はどうするとか、逆に面倒…

    でもトピ主さんのお宅のようなやり方のケースもあると思います。
    普通かどうかは分かりませんが、お互い納得しているなら問題ないわけで。(でも納得できなくなったんですよね)

    妻の仕事が扶養範囲内ではないからというより、
    「結婚当初からお小遣い制を夫が拒否して、生活費のみを(これはお互いにですよね?)生活講座に振り込む形」でやってきたから、
    通常の家庭運営にかかる費用はお互い。
    不測の事態等で余分にかかった費用に関しては、
    例えば病気なら病気した人の負担。
    子供産むのは女性だから女性が払う。
    …というつもりだったのでは?
    というより、生活口座に入れているのははあくまでも通常の生活にかかる費用だから、
    そこから入院費とか出産費用とか出そうにも、それを賄えるほど余剰分って出ないのでは…

    不測の事態が起きた場合はどうするのか、分娩費用も特に聞かれなかったから自分で出したじゃなくて、
    そういうことは先に細かいところまで話し合っておくべきだったろうなと思います。
    今からでも、そういう時はどうするか話し合ってみては?

    ユーザーID:5285315964

  • 話し合うしかない

    我が家は形式的には別財布ですが、互いの資産や収入や使い道を全て開示してます。民法だと760条に「夫婦は、その資産、収入その他一切の事情を考慮して、婚姻から生ずる費用を分担する。」と書かれてますので互いに情報開示して費用の分担を決めてます。相手の収入や資産を知らない別財布の場合どうやって決めているかいつも不思議に思っています。
    また、子育てしていればご存じでしょうが子供の成長に伴って毎年生活費は変わっていくので最低でも1年に1度は家計や互いの資産の棚卸をしてます。

    それからトピ主さんは扶養と書いてますが、相互扶助のことをいいたいのでしょう。民法752条には「夫婦は同居し、互いに協力し扶助しなければならない。」と書かれています。トピ主さん夫婦はお金に限らず互いに協力し扶助しているでしょうか?

    お金の分担でもその他の分担でも、義務として出すか相手を助ける気持ちで出すかといったほんのちょっとした気の持ちようで人間関係は180度変わってきます。
    トピ主さんは夫が困っているときに助けてますか?また、助けられた時には感謝の言葉を伝えたでしょうか?人間関係はそういった小さなことの積み重ねだと思います。

    どうやったら夫婦で助け合える関係を構築できるのか夫と話し合いましょう。

    ユーザーID:8544963648

  • お小遣い同額制

    我が家は夫の稼ぎのみで生活し、私の稼ぎは全て貯蓄に回すというスタイルです!
    お互いに仕事が忙しく、またお金の管理が得意ではなかったため結婚前に話し合いをして決めました。

    夫は私の2.5倍程度の収入がありますが、家事や育児の殆どを私が担っているので平等でしょうということでお小遣いは同額、結婚後の貯蓄に関しても夫婦の共有財産という認識です。
    (結婚前の貯蓄については各自のもの。)

    普段から病気にかかった際の通院費は生活費から出しているので、妊娠出産時の費用もそちらから出しました。
    冠婚葬祭にかかる費用や仕事関連の交際費、子どもの学費なども同じです。
    ちなみに、夫婦で同じ美容院に通っているので美容代なんかも生活費から出しています。
    私は夫と違ってヘアカラーをしたりパーマをかけたりもしますが、特に文句を言われたことはありません(笑)

    その他各自の通信費や個人的な飲み会代、被服代、化粧品代はお小遣いで賄っています。
    個人的に欲しいものがあるけど、自分のお小遣いではちょっと厳しいかな…という時は、相手が納得した上で生活費から捻出しています。


    収入に差がある分家事育児は自分の仕事と割り切っているので家事分担などで揉めたことは無いですし、その代わりきっちりお小遣い同額制をとらせてもらっているお陰で公平感もあるしで、我が家にはこのやり方が合っているようです〜

    ユーザーID:6384582309

  • 話し合い

    普通は結婚前か新婚時代に話しあっておくのではないでしょうか。

    うちは何は誰が出す、何はどこの口座から払うというのは最初に話し合いました。

    お金は生活の基本なのに、今まで何も話さず何となくで支払ってきたトピ主にビックリです。

    別財布なら自分で医療保険に加入して、医療費は自分で払えばいいし。
    別財布でも生活費の割合を多くして、生活費から医療費も出せるようにしてもいいし。
    余れば貯金すればいいのだし。

    医療保険は自分で払って、それで足りない自費負担分だけ生活費から出してもらうという方法もあります。

    子供も医療費が必要になるのですし、医療費は生活費からとしたらどうでしょうか。

    親の医療費は、お互い平等にできるように医療保険の選択も同程度のものを2人で話し合って決めるのがいいと思います。

    トピ主宅に足りないのは話し合いです。

    扶養に入っても解決しないでしょう。
    自分の分はパート代から出してと言われたら扶養に入る意味がないです。

    ユーザーID:2710401495

  • 折り合うところで話し合い

    うちは今は専業主婦ですが出産前はフルタイムで働いて
    当然、扶養には入ってません。でも、食費、雑費などは
    全般的に支払ってもらっていましたよ。自分の仕事の交通費や
    昼食代、洋服代などは自分で払っていたと思います。
    医療費はどうだったかはっきり覚えていませんが、医療費は
    カード払いできないので、夫からもらった現金から払っていた
    ような気がします。不妊治療の費用は私の口座から払いましたが
    仕事を辞めたら当然、全部夫が払っています。
    今度、私の虫歯治療を自費診療で数十万かける予定なので
    それも私の口座から払おうかなとは思っていますが
    普通に保険診療でできる範囲のことは夫が普通に払ってくれますよ。

    私は結婚前に夫を説得しました。何かあって私が離職しても
    困らないように、生活レベルをあげないようにしたい。
    そのために、夫の給料だけで生活し、妻の給料は大部分
    貯金という生活スタイルにしたほうがお金がたまる、
    子どもの将来の学費は私の口座から出すようにするから、と
    何度も何度も繰り返し説明して、洗脳しました(笑)
    そのおかげで私の口座にはお金がたんまりです(笑)

    トピ主さんも、家庭内のルールは、双方が納得いくように
    話し合って決めたらよいのでは。子どもも生まれたことですし。

    うちでは、保険診療外の治療(不妊治療、歯科治療)は
    私が支払ってますが、これは通常の生活費の枠を超えた
    高額出費なので、私の口座から出しているだけです。
    夫の担当は、日常的な出費(生活、医療、レジャーなど)という
    分担ですね。非日常的な纏まった出費は私の口座から、と
    なってます。

    ユーザーID:9493724675

  • 扶養に入るかどうか、という問題ではないですね

    病気での入院、大変でしたね。今は体調は大丈夫ですか?お大事になさってください。

    さて、私は第1子出産前に退職し、専業主婦で夫の扶養に入っています。
    第1子出産前に、一度流産しており、その際は、保険金が下りました。それまでにかかった受診料は私負担です。
    第1子の出産にあたり、受診料は私が払っていましたが、当時はまだ健康保険からの直納システム前で、全額窓口で払ってから、健康保険手続きで入金され、その後、確定申告して還付されました。これらお金の出入りは私です。
    第2子の時は、夫です。

    トピさんの場合、分娩費用はプラス数十万。(かかった費用が健康保険からの補助プラス、ってことですよね)これ、確定申告しましたか?
    そして、かかった費用について、相談しましたか?
    今回の入院についても、医療費控除を受けましょうね。

    で、ご主人は要領を得ない感じだったようですが、こういう不測の事態のために家計に予備費を設けます。
    脅かすようですが、昨日、小学校の会議に出席してきましたが、本当に今の子どもたちは簡単に骨折するそうです。ウンテイから手を離して着地したら骨折、転んだら骨折。小児医療費が無償のところもありますが、お子さんがケガしたり、病気で入院したら、どこからお金を出すのでしょう?
    今回は、自分で働いてお金を持っているトピさんのことだから、自分のことは自分で、かもしれませんが、では、これからご主人が慢性疾患になったら?とかね、今まで想定していないことが起こる可能性があります。

    働く、働かない、扶養に入る入らない、という話とは別次元で、助け合える関係かどうか、でしょう。
    私は専業主婦なので説得力はないと思いますが、ご自身の年金のことも考えて働き続ける方向で気持ちをしっかり持ってください。

    ユーザーID:3995468464

  • トピ主です。

    皆様貴重なご意見ありがとうございます。各ご家庭の工夫や対応方など大変参考になりました。

    それぞれのご事情により10あれば10通り、なのは承知の上ですが、結婚の際に話し合うべきところがやはり足りなかったのだなと納得しました。
    もちろん結婚前や新婚時代に散々話し合ってはきましたが、肝心な所が抜けていたのではと。健康なゆえのボケですね。
    入院を要するほどの病気になったらどうするか。ということがどの程度の金額が必要でどんなところに気をつけるべきか、結婚当初は分かっていなかったのです。ザ・世間知らずです。
    健やかなる時も病める時も、お互い助け合い共に生活してゆくことの大切さを今回の入院騒動で知ると共に現実的な面での助け合いにはしっかり話し合い、お互いが納得のいく結論を出さないと夫婦として成り立たないですよね。
    察してよ、は妻側でよく聞くことですがうちの場合お互いにそんな感じだったかもしれません。
    不足の事態には都度話し合うことにします。
    妊婦健診費や分娩費のプラス分は、4人生んでますがどの時もいくらかかっていたかすら知らないと思います。私は聞かれないので言わなかったのですが、結果的に全て自分で払ってきたことによる優越感というか自立してる、扶養されてない、専業でない、働いてるんだ、自分のお給料で全員産んだ。という自己満足に浸り、それが働くモチベーションでもあったのでそれを今になってやっぱり払ってとかはいうつもりないですが、いくらかかって全て自分で払ったことについては伝えるべきだったのかなと思います。全額を知れば、入院費も払ってくれたかもしれないですよね。
    今までの出産によりキャリアも何もないですが、子供がいて働く意味について考える機会もあり、今回のご相談になりましたが主人とよく話し合い都度臨機応変に対処していきたいと思います。

    ユーザーID:0255538265

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