過度な心配性で生きづらいです

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心や体の悩み

ぬいこ

はじめまして。閲覧ありがとうございます。
わたしは現在28才なのですが、まずわたし自身の性格をお話します。

・過度な心配性
・緊張・不安により軽くパニックになる
・嘔吐恐怖症
・神経質・完璧主義
・感受性がかなり豊か
・PMS

小学生あたりから過度な心配性で体調がおかしくなるたびにすぐ危険な病気ではないか?と不安になってしまいます。
9月にめまいを起こしてから耳鼻科へ行ったもののすぐに治まりたった一度おきためまいがトラウマになり不安が抜けずふらふらするような感覚に悩んでいました。
あまりにも不安なので内科で不安を落ち着かせる漢方薬をいただいたりPMSも関係あると婦人科でホルモン剤をいただいたりしていました。一時は不安はありつつもだいぶ落ち着いて調子がよかったのですが、つい1週間前にまたふらふらする感覚に恐怖し不安になってしまいました。
耳鼻科→異常なし、内科→自律神経の乱れ→脳のMRI→異常なしという結果に。趣味でパソコンで長年絵を描いていて首や肩の筋肉の疲労から体調がわるくなった可能性があると整体へも通っています。
それからはふらふら感は落ち着きました。

ただ過度な不安や緊張が数日続いたのもあるのか…まれになるので慣れてはいますがのどちんこの奥あたりがぎゅ〜っとしまるような感覚になり嘔吐反射をおこしそうになりました。胃に空気もたまり焦るばかりで、わたしは吐くのが怖いため緊張や不安からくものだとわかっていても軽くパニックになってしまいます。だからといって吐いたりしたことは今まで1度もありません。
感受性もかなり豊かで悪い妄想が耐えなくなります。

正直、なにか体調不良があるたびこのようになってしまうのがつらいです…。寝れるしご飯も食べれますがつらいものはつらいのです。
わたしと同じような方、または少しでも不安や緊張を緩和できるアドバイスなどいただけましたら幸いです。

ユーザーID:0298515716

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  • 負けるものかという気持ち

    普段あまり体調を崩すことが無かったので、逆に体調を崩すと驚いて大した症状でもないのに検索しまくり、悪い病気と合致するところがあると勝手に不安になって即座に病院に行ってしまったり…ということはあります。

    更にこのコロナ禍中、何度か微妙な体調になり余計な心配をしまくりました。
    自分の場合はコロナに対して過度な不安を感じたときに体調が変になるとコロナを疑い悪循環…ということに薄々気づき、且つ体調は多少崩しても熱や咳もなく生活は問題なく出来る程度であるため、最近はそんな自分に負けないぞと気合を入れるようになりました。
    思い返せば小学校低学年の頃、何かがきっかけで保健室の常連だった時期があり、心が身体に影響するタイプではあったと思います。だから本当に病気ならもっとハッキリした症状が出るはずで、これは原因は不安なのでは、と考えられたのですが。

    不安などから体調崩しそうな時は、ただの不安だから、そんなことに負けるものか、と気持ちを強く持ち、なるべく気にしないように努めます。(気にすると気になり続けるので悪化する気がして)
    負けるもんか負けるもんか私はそんなに弱くない、と呪文のように心で唱えて弱い気持ちを拳で殴るくらいの気持ちでいると少しマシな気がします。

    ユーザーID:6783118076

  • 試してみてください

    日本では昔からあある「瞑想」これが今、医学的根拠から、世界中に広まっています。驚くべきことに、データで立証されているんですよね。マインドフルネスで、検索してみてください。

    人間社会は様々なストレスに晒されています。それをリセットするのが、瞑想。モデルさんや運動選手、会社の経営者なども、マインドフルネスで、副交感神経を優位にして、ストレスを溜めないようにしています。

    人間の不調の原因は、主にストレスですから、ストレスを上手くコントロール出来るようになれば、体調も回復するかもしれません。

    朝一番に、一分だけ大きく深呼吸。「朝の新鮮な空気を肺の隅々に送り込む事をイメージ」するだけでも、気持ち良いですよ。たった一分。これを気づいたときにやると良いらしいです。

    体調が改善すると良いですね。

    ユーザーID:4402345591

  • レスします

    パニックはなったことがないのでわからないのですが、やっぱり神経内科的なものではないかと思います。
    もしくは、脳内アレルギーということもあります。
    いま、その本を読んでいたのですが、牛乳を止めたら頭痛がおさまったとか、たんぱく質を偏らないで取ったら良くなったとか、(肉と魚と交互、種類も日替わり、卵も2日に一度とか。)
    ヨガもいいと思いますし、運動が足りないと思ったりもします。

    完璧、感受性など良い面に注目してそこを伸ばしていったらいいと思います。

    ユーザーID:9518291382

  • 結果を確認してから、考えればいいだけ

    人間は、先を予測する素晴らしい能力が備わっています。これは予想される事態に備える為には有効だろうと思います。
    しかし、予想を絶対視したり、予想を過度に怖れると実際と懸け離れる事になるばかりか、自らが自由に思考し、行動できなくなってしまいます。

    殆どの「悪い予想は、当たらない」と言われます。そこでアドバイスです。
    あれこれ心配しないで、「物事の結果を見て考えたり行動する」と割り切られたら如何ですか。

    我々は、最悪の事態を想像して不安に陥るものですが、そんな事は、一生に一度あるかないか位に稀なことです。
    我々の前には、いろんなことが起こり、日が暮れれば何事もなかったかのように過ぎて行きます。程々に心配しながら楽観的に生きて行かれてはと思います。

    不安になったら、「深呼吸」をして、自分を取り戻すようにされる良いですょ。不安は、「自分が作りだして」いるのではないでしょうか。

    追伸 トピ主さんが過去に心配したことが、一度でも当たったことがありますか。確認為さってはと思います。

    ユーザーID:7473755087

  • 心配性というより不安症?

    完全ではありませんが、貴女と重なる所があります。
    私も元々心配性でしたが、40歳過ぎてから初めてめまいを経験した時すごい不安感を感じました。それから「怖い病気では?」と考え過ぎる事が多くなりました。自分だけではなく、子供の病気も不安になります。
    喉が痛くなって熱が出て「あぁ風邪だな」と思う様な時は大丈夫です。自分で原因が分かるものや経験したものは大丈夫なのですが、原因がよく分からない不調はダメです。
    パニックはありませんが、胸が重くザワザワします。
    だから不調があればすぐ病院に行きますし、検診は毎年必ず受けます。
    めまいは起き上がれずとても怖かったです。
    脳外科と耳鼻科で検査して、脳は異常無しで耳鼻科で治療しました。
    初めて酷い不安感に襲われた時に、かかりつけの胃腸科内科でメジャーな抗不安薬を処方されました。幸いこれが良く効きました。
    初めは薬に抵抗があり、出来るだけ頼らない様に頑張ってしまい時間がかかりましたが、今は頭痛薬と同じ感覚ですぐ飲む様にしてるので回復も早いです。
    私の場合常に不安感がある訳ではなく、数年に一度陥る感じです。
    自分や子供の体調不良や震災、子供の受験などが引き金になります。
    なので薬に依存は無く、数年に一度何日か頓服で飲む感じです。
    「のどちんこの奥あたりがぎゅ〜っとしまるような感覚」
    これはヒステリー球ではないですか?ご存知なかったら検索してみて下さい。当てはまると思うのですが。
    心療内科などで相談した事はありますか?
    そちらの領域だと思いますよ。
    内科で処方された漢方が効いたなら続けてもいいと思いますが、効き目がなくなってきた様なら薬を変える事も考えた方がいいと思います。
    薬以外では、他のレスにあった瞑想。難しく考えず深呼吸を意識するだけでも良いと思いますよ。
    あと、香りって脳に直接作用するそうなので、好きな香りもリラックス出来ます。

    ユーザーID:0925052351

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