20代後半で岐路に立ってます。

レス37
(トピ主0
お気に入り95

男性から発信するトピ

A

今年27歳の年です。19から26歳までの7年間今まで追ってきた夢を諦め次に何をするべきか悩んでいます。7年間学んだ事と自分の得意を生かしていきたいと思ってます。

また海外への憧れが強く、将来はグローバルに働く事が目標の一つです。

19歳から服飾の専門学校へ入学し2年間通いました。最初はスタイリストを夢見て進学しました。しかし学生時代に古着に興味が沸き、将来は古着屋をする事を目標に切り替え26歳までその為だけに生きてきました。

(古着屋の理由は、好きな洋服に携われ更に海外買い付けを通してグローバルに働けるからです)

卒業後は1年半チェーンの古着屋で働き、23歳の時憧れの古着屋で修行が始まります。アメリカ買い付けも行かせてもらいましたが26歳になって結局自分には販売は向いてないと思い辞めました(と言うより切られました。)

今まで同じ事しかしてこなかったので次の選択を悩んでます。

一つ考えているとしたら

それはインテリアデザインを学びにイギリス、アメリカまたは学ぶのに適した国に留学すること。
その為には入るためのお金と英語の能力が必要になってくるので
オーストラリアへワーホリに行く。
*コロナ禍ですが現地では人手不足になっているので入国再開すれば仕事は見つかるみたいです (また30までに出来るワーホリだからこそ行きたいと言う思いも強くあります)その後に留学をし、現地で働く。

そんな簡単じゃないのはわかりますし
またスムーズにいって働けたとしても年齢は30半ば。かなり出遅れスタートなので不安しかないです。
または
インテリアデザイナーになる為に日本で経験を積むか。それだとグローバルに働く夢を一旦諦め、ワーホリも諦めないといけないと思ってます。

・グローバルに働きたい
・年齢の制約があるからこそワーホリはしたい
ただ年齢が年齢だけに何を選択していいか不安です。

ユーザーID:0105641862

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数37

レスする
  • 日本でできることからチャンスにする

    海外のあこがれが強く、将来はグローバルに働くことが目標と言っても、今は世界中コロナ禍です。終息には数年の時間がかり身動きがとれません。

    しかもあなたが行きたいと言っている国々は、コロナ禍で日本よりずっと酷い状態です。自国民でさえ失業者があふれ、深刻な社会不安を引き起こしている場所に、ワーホリだなんて非現実的です。今までとはもう全く違うんですよ。特にオーストラリアというのはもっとも厳しい入国制限を行っており、外国人どころか、自国民でさえ,州を移動するのも制限を行っているんですよ。入国再開すれば仕事は見つかるってどういう根拠があっての情報なんでしょうか?

    英語もインテリアもわざわざ海外に行かなくても日本で勉強できるはずです。私のような素人でさえ、家のリフォームの時、デザインを提案したり、施工業者と打ち合わせしたり、海外からのカタログや雑誌を取り寄せたりできるのです。海外に行ってお金や時間をかけなくても、国内でいくらでも勉強できることではありませんか?

    同じインテリアの世界でグローバルで活躍したいと思っているならば、自ら日本で勉強し、それを海外に発信するほうがチャンスあると思います。和テイストのものを海外の人に紹介するには、英語と共に日本の建築や家の構造を海外の人に紹介できるぐらい徹底的に勉強したらいい。コロナが終息したら、きっとビジネスチャンスになりますよ。

    ユーザーID:2998511728

  • 今できることから

    夢をファッションからインテリアに変更して計画中なのですね。素敵だと思います。もう27歳か、まだ27歳か、考え方次第でどうにでもなる歳なので迷いますよね。

    ワーホリ→留学→海外就職を考えていらっしゃるようですね。楽しそうなプランですがいくつか問題点があります。

    1つ目はコロナ。流行の収束が見えないので、いつオーストラリアに入国できるのかわからないところです。
    半年なのか3年なのか。最悪、入国できるのを待っていたら30歳になってしまうことだって考えられますよね。
    2つ目は留学終了後のビザ。その国でインテリアデザイナーとして働くのに必要な条件を良く調べておいてください。実務経験が必要な場合もありますから気をつけて。

    もし私がお勧めするなら、今は国内でインテリアデザインの実績を積みつつ英語を学んで、コロナが収まってから海外に打って出る方が時間を無駄にしないのではないかと思います。その方がビザも出やすいかも知れません。
    もしどうしてもワーホリ諦めきれないのでしたら、早めにコロナが収束した時に行けるように今から準備だけはしておくのも良いでしょう。

    今はインターネットを使えば日本に居ながらにして海外との交流もできますし、英会話も学べますよね。実際に海外に行けるようになるまではとにかく今すぐできることから始めましょう。

    がんばってください。応援しています。

    ユーザーID:8453127312

  • インテリアの専門学校に通ってました

    自分の通った専門学校はいわば営業マンの養成所のような内容が多いような気がしましたね。
    家具メーカーやハウスメーカー、あるいは内装資材メーカーに就職してオフィスや個人邸への提案を出来るようになりましょう、
    みたいな将来像だったかな。。
    ちょっと主さんの思ってるのとは違うかもね。
    商社に就職して海外のインテリア商材を扱うなんていうのは主の思ってるのに近いとは思うけど
    専門知識ゼロ、語学もこれから、っていう人を商社は採用はしないでしょうね。。
    (新卒ならともかく)

    インテリアデザインでグローバルに活躍かぁ。
    空間デザインなどのジャンルになるんだろうけど、日本人で世界に名前を轟かせてるような人って何人くらいるんでしょうね。
    プロダクトデザインや建築の大御所だと何人かは思いつくかなというレベル。
    なお、海外の住居やホテル、公共施設では華美でお洒落などよりも、高齢者対応などの福祉的な観点で優劣が判断されるのでご参考まで。

    一番手っ取り早いのは、憧れの人を見つけて大学で講義とかしてるようならそこに通ってみることかなぁ。
    もしくはその人の会社が求人してるようなら扉を叩いてみること。
    インテリアってとにかく人手が必要なジャンルではあるので(モノを運んだり設営したりとかとにかく物量が多い)
    下積みの覚悟があれば参入障壁は別にそんなに高くないと思います。

    ユーザーID:3945887681

  • そんな簡単じゃない

    30才の知人はワーホリをコロナ前から計画し、万全の準備を整え、いざ!って時に第1波が来て、国内でアルバイトをしながら今でも出国出来る時期を待っています。

    トピ主さんより以前から準備万端の出国希望の若者(トピ主さん世代も含め)沢山いますよ。

    彼らは秩序ある日本人だからこそ、皆出国を我慢してきました。

    向こうに渡ったら人手不足で何とかなるみたいな発想ですが、日本でもコロナで失業者が爆発的に増加し疲弊しているのに。

    コロナの中、外国で、ワクチン接種が解禁されていない日本から来た人間を、わざわざ雇うでしょうか?

    そんなに簡単じゃないと思います。

    日本で専門学校に行くにしても、今は在学中の学生さんですら登校が安定しない状況ですし。

    世界中が不要不急、もっと真剣に考えた方が良いですよ。大人の年齢ですし。

    ユーザーID:5316671679

  • その時にできる経験を積めば年齢はあまり関係ないかなと

    私も26歳から大きく方向転換して、そこそこモノになるまで10年近くかかりました。
    トピ主さんと同じく勤め人じゃない道を選んでいるので、方向性は似ているかなと思います。

    私が思うのは、年齢はあまり気にしなくても良いです。
    もし出産を希望しているならかなりシビアに考えなくてはなりませんが、そうじゃないなら人としての価値は年齢で下がることは無いと考えます。
    むしろ、経験を積み上げることで価値や幸福感は年齢を重ねるごとに上がっていきますよ。

    その上でですが、「グローバルに」という部分は現状を考えると、一昨年までとは全く違うアプローチが必要になりますよね。
    私は海外にあまり興味がないので具体的なアドバイスはできませんが、これまでのように自分でどんどん海外に行って修行や買い付けをするというようなやり方は、物理的に通用しなくなると思います。
    仮に今のコロナが収束しても、変異種や他の感染症などが出て来る可能性もあるので、自分の足で海外に出ることに期待を寄せないほうが良いだろうなと。
    希望を捨てる必要はないけど、それを主軸に考えすぎると他のチャンスを見逃す危険があります。

    となると、今はインターネットを活用するなどの方法を取るのが現実的だと思います。
    今後はこうした模索ができる人が上手くいくようになるんじゃないかな。

    焦らなくて良いので、その時その時でできる経験を着実に積んで行けば良いのではないでしょうか。

    ユーザーID:3011041403

  • 男性から発信するトピランキング

    一覧
  • 軍資金はあるのですか?

    お金に不自由しないのであれば、好きな道へ進むのは良い事だと思いますよ。ただそれで必ず友結果が出るわけではない事は、もうあなたも分かっている事と思います。

    もし臨んだ道に進んでそれが全て失敗したとしても「それが良い経験だった」と笑って言える自信はあるのですか? あるのならおやりなさい。
    ただ客観的に見ますと、私から見たあなたはただふわふわしているだけで、岐路になんて立っていませんよ。

    ユーザーID:0443661230

  • コロナ終息までは日本でインテリアの修行を積む

    アメリカで国際結婚して医療の仕事に就いている30代です。

    こちらの現状をお伝えしますと、医療やエッセンシャルワーカー(運送業や食料品販売など生活に必須な仕事)以外は失業者で溢れかえっています。
    ファッションやインテリアといった第一線の必需品ではない分野は特にです。
    失業率増加に伴って治安も悪化しています。

    ワーホリを利用すること自体は良いと思うのですが、今ではその時ではないです。
    コロナが終息して治安や経済が回復するまでは日本で安全に暮らしてほしいです。

    そして、アメリカのインテリアデザインについて言えるのは、日本で求められることと趣向が違ってきます。
    アメリカのインテリアは確かに斬新だしおしゃれです。が、それを現実の日本のお客様に落とし込むならアメリカのものを日本向けにアレンジする必要は大いにあります。
    なぜなら、アメリカはとにかく家が広い・古い家や家具を再利用することに抵抗がない・靴のまま生活・料理をあまりしないなどの理由があります。
    将来日本で商売を展開するなら結局は日本のインテリアデザインがベースになるのです。
    コロナ終息まではまずは日本で修行を積むことをおすすめします。

    私も日本で医療のベースを作ってから、アメリカで最先端の医療技術を扱う職場に入りました。
    自分の頭の中に基礎があるので、英語でその分野の最先端のことを学んでも抵抗なく理解することができました。
    専門分野の場合は語学力よりも基礎知識が大切です。理論を理解していれば第二外国語であっても消化できます。

    今は日本で、1:インテリアの修行を積む 2:語学力を伸ばす 3:資金を貯める、という準備期間に充てるのが良いと思います。頑張ってください。

    ユーザーID:2175332411

  • 現実的な数字はどうなってますか?

    まず、自分の人生なのだからどう生きても良いのです。年齢は関係ないですよ。自分一人が雨露しのぎ食べていければそれでいいというレベルならどんな生き方もできます。

    ただし、もう夢見る10代ではなく27歳なのだから現実的な事もちゃんと踏まえましょう。


    >その為には入るためのお金と英語の能力が必要になってくるので


    まず英語力が必要なのでワーホリという考えが良く分かりませんが・・・。入国できない今、すぐ働いてお金を貯めて語学を勉強すればすぐ留学できると思います。

    具体的にイギリスやアメリカの大学で勉強するのにいくらぐらいを見積もってますか?今現在、どのくらい貯まっていてワーホリでどのくらい稼げる計算なのでしょう。

    うちの子供もアメリカの大学に通っていますが、留学生はまず全額払うので州立の安い大学でも年間240万くらいの学費が4年分、大学によっては1年2年の寮生活が必要(年間150万ぐらい)とするとすでに1千万は超えてますね。その後アパートに住むにしても家賃、食費や光熱費も掛かります。留学生は大学内で週20時間ぐらい働けたと思います。

    運よく成績優秀の奨学金がもらえれば安くなるかもですが、問題は卒業後の労働ビザ。申請すれば誰でも許可されるわけではないです。現地の人間ができない仕事をどうしてもその外国人にやってもらいたい、という人が許可されます。インテリアデザイナーはどうなんでしょうか。

    海外の経験を生かして日本で働くにしても日本と海外の「家の造り」って全然違いますよね。気候も、使われる家の素材も。それにあったインテリアデザインをどう生かしていくのか。どういう会社がそれを生かしているのか。

    どの辺まで見通せてますか?

    好きな事をして生きていくのは素晴らしい。でも27歳は、机上の空論をやる年齢ではないです。ちゃんと人生を計画していきましょう。

    ユーザーID:5073348484

  • オーストラリアから

    こんにちは。

    私もトピ主さんと同じ様にグローバルに働きたいと思いでオーストラリアに来ました。選んだ仕事は調理師でした。
    20代後半でワーキングホリデーでオーストラリアに来てその後留学し、移住しました。ただし18年前の話で、その当時は移民を多く受け入れていたので色々な職業で移民の申請をする事が容易に出来たのですが、今はだいぶ狭き門となっている様です。

    トピ主さんの現在の英語のレベルも軍資金も不明ですがワーキングホリデーの仕事のみで英語が現地校に直接入学する程に上達する事(ほとんどの人は語学学校に通います)や留学に必要なお金を稼ぐのは難しいと思います。

    グローバルに仕事がしたいという事でしたら、どの様な職業が良いか色々リサーチが必要かと思います。正直インテリアデザイナーは向いてないかと思うので。

    個人的にはワーキングホリデーは私には人生を変える経験だったので応援したいですがコロナもありオーストラリアに入国出来るのがいつになるかわかりませんね。とりあえず日本で出来るだけ英語の勉強をしておいた方が良いと思います。

    ユーザーID:5748512883

  • 憧れの実現はリスク

    大学卒業後、職定まらずフリーター的生活を送っていましたが、トピ主さんと同じく憧れに出会ってしまい、28で留学しました。
    今はその時の経験と資格を活かして、やり甲斐も報酬も十分に満足できる仕事についています。

    結果オーライとなった私ですが、その時の体験を振り返ると、憧れの実現はリスクでしかないなぁという気がします。
    リスクとは、このご時世であればコロナ禍で渡航の見通しが立たないこと、従来のリスクであれば結婚や出産のタイミングがズレることだったり、留学資金が不足することだったり、家族の老齢化に伴う変化に対応できないこと、などが挙げられます。

    私の場合、留学資金の準備が最大のリスクで、バイトで貯めた50万ほどを前に困っていたところ、偶然にも全額給付の奨学金を引き当て、渡航費以外の全てを賄うことができました。
    学費、住居費、生活費、食費、書籍代、お小遣いまで出て、トータル600万ほど某財団から出してもらったんじゃないかと思います。

    憧れを叶えるためのトピ主さんにとってのリスクは何かを考え、それにキチンと向き合うことができれば、あとはなんとかなるかと。
    そもそもグローバルな仕事は、海外ではなく生まれ育った自国の文化を熟知してこそ実現できることなので、留学は必要条件でもありません。

    冷静に頑張ってください。

    ユーザーID:6244439429

  • 岐路に立ってるとは言わないよ。

    このままでは、あなたはただの浪費家フリーターです。
    やりたかった事が意外に厳しかったから別のことにしよう♪何にしようかなっ!?という感じで軽いです。 本当にグローバルで働ける人は場所はどこでも独学するものです。 海外にまだ行きづらい上にネットで幾らでも語学勉強も仕事リサーチも海外在住の人脈作りも出来ますけど、何か努力してそれらの一つでも続けてますか? ビジネス書や新聞を定期的に読んでますか? その前にお金を自分で貯めましょう。 

    ユーザーID:5718700278

  • オーストラリア

    こんにちは!
    Aさんの言う「グローバル」とは日本を拠点に世界中を飛び回るような仕事ですか?それとも何でも良いからとにかく海外に住みたい、働きたいって事ですか?それでしたらワーホリで経験するのも一つです。ただしオーストラリアでのワーホリには就労就学ともに制限があります。
    オーストラリアの人手不足は第一産業だと思います。だからこそ第一産業に従事するワーホリメーカーにはセカンドビザを得るチャンスを与えています。私が見聞きする限り、第一産業で英語を習得するのはほぼ不可能です。大体の指定エリアは田舎ですし、所謂オーストラリア訛りの強い地域です。そしてそこで働く人達は世界各地から集まったESLの若者達です。ブロークンイングリッシュ祭りです。英語圏で永住を目指すのであれば海外に出れない今のうちに英語の習得を最優先されてはどうでしょうか?オーストラリアで永住権を申請するには英語力が規定のレベル以上である事を証明する必要があります。ちなみに永住権を申請出来る職種は頻繁に変更されます。私の周りでは会計士や医療従事者が多いですね。インテリア関係や服飾関係で永住権を取った知人は居ません。30歳を目前にどうしようかと思い悩んでいるかと思いますが、私はAさん応援しています!一度きりの人生ですし、何よりワーホリほど素晴らしいビザはありません。後悔しないためにも下調べはしっかりと、プランB/Cも考えておくとなお良いです。ワーホリ終わったら帰国するつもりだった人がその後学生ビザ→永住という流れになる方々も多いですよ。何が転機となるかはやってみないと分かりませんよ。

    ユーザーID:9381875142

  • 業界の人に聞くのが一番の早道

    トピ主さんが目指すインテリアデザイナーに近いことをやっている人にアポを取ってその仕事の内容とデザイナーとして必要な知識・能力ややっていける可能性についてアドバイスを仰いだらいかがでしょう。
    当然、それなりに謝礼は必要です。1人だけでなく複数人のデザイナーに聞いて自分の目指す方向性を確認していくのが早道かと思います。

    そして会っていただいたデザイナーは人脈になるように大事にしていきましょう。

    語学力についてですが、日本でも十分身に付けられますよ。学校だけでなく、日本に居住する外国人を支援する団体や観光案内のボランティア等に参加してみると色々な場面での会話ができるかと思います。

    ユーザーID:2147323872

  • なぜワーホリ?

    新しい道を模索するのは素敵ですが、ノリが軽いというか・・・
    他人事ながら、インテリアデザインも自分には向かないと思ったら
    次はどうするのでしょうか?

    イギリスもアメリカも留学費用は安くありません。
    インテリアデザインを学ぶ為に必要な費用を計算しましたか?
    少なくともワーホリで稼げる値段ではないと思いますよ。

    ワーホリはそもそも休暇を過ごす為のビザです。
    滞在資金を稼ぐ為に働いてもよいというだけで、
    まとまった金額を稼げると思わない方がよいです。

    だいたい今は仕事だって見つからないでしょう。
    人手不足とはどの分野のどの仕事の話ですか?
    医療、介護、薬剤なら人手不足かもしれませんが、
    トピ主さんがつける仕事ではないですよね。
    私が住んでいる国では皿洗いのバイトをしていた人さえ失業状態です。

    現地でどのように英語を学ぶ予定なのかわかりませんが、
    語学学校に通うのならその費用も必要になります。
    本気で英語を勉強するつもりなら、
    バイトにかまけている時間もありません。

    ワーホリそのものは良い経験になると思いますし、
    なんでもいいからとりあえず海外に住んでみたい、
    海外で働く経験をしてみたいというのであれば
    選択肢としてありです。ただトピ主さんが考えているように、
    ワーホリなら留学資金も稼げて、英語も学べて、
    海外生活もできて一石三鳥、とはいかないと思います。

    最適と思われるのは、コロナが落ち着くまで日本で資金を貯め、
    英語の勉強もしながら、インテリアデザインの勉強をするなり、
    経験を積む事です。コロナ禍の今あえてワーホリに行かなくても、
    留学すれば海外を経験することはできますから。
    チャンスが来たらしっかりとつかめるように、
    今できる事をしっかりやっておくのが堅実な道ですよ。

    ユーザーID:8572340303

  • 甘くないけど頑張って

    オーストラリア在住です。辛口で申し訳ありませんが以下が事実です。

    簡単にワーホリで仕事が見つかると考えてるようですがそんなに甘くないですよ。

    今はコロナで永住者かオーストラリア国民しか入国はできません。

    また英語がある程度出来て手に職が無ければワーホリで探働ける仕事は日本食レストランのウェイターや農家の手伝いぐらいです。
    そんなところで働く人はあなたのような外国人なので英語の勉強にはなりません。
    仮に英語学校に入ったとしても周りは英語が話せない外国人ばかりで、同じ国の人同士固まってます。イギリスやアメリカに留学し授業についていける、レポートが提出できる語学力が養われるかは疑問です。

    ワーホリで片言の英語は話せるようになるかもしれませんが…。

    ワーホリに出るまでに、とにかく英語を聞ける、話せるようになってください。

    内向思考の若い日本人が多い中であなたのような素晴らしい夢を持った人が日本以外の国で生活し、色々な経験を積むことは大変素晴らしいことです。

    海外での就職を探すなら日本のような年齢制限は無いです、経験重視、学校での成績が優秀であれば在学中に仕事が見つかるかのせい有です。後は自分をいかに高く売りこむかです

    日本での就職を考えてるなら30過ぎは難しいかな?

    まだワーホリの期限まで時間があり、コロナで入国出来ないのでこの時期にきちんとした計画を立て準備をし、ワーホリ生活があなたの目標に向うためのステップになることを願ってます。


    頑張れ

    ユーザーID:6306649317

  • 焦らなくて大丈夫だけど、もう少し具体的に考える必要がある

    「グローバルに働きたい」と漠然、漫然な思いでも、興味のあることをきっかけに自分の道を考えることはいいことです。ただトピ主は意思が弱く、どこまで本気なのだろうかという印象を受けます。

    グローバルで働くというのは、外国に赴くことが多い仕事に就かなければ叶わないものではない。私は多分「グローバルに働く」ような仕事に就いていますが、コロナ禍ということもあり、今は当然、海外にいる人との商談や会議は全てオンラインです。自宅から異文化の人たちと働けることを楽しんでいます。

    「お金と英語の能力が必要になってくるのでオーストラリアへワーホリに行く」ですが、このやり方はきっとトピ主には向いていない。

    ワーホリはいわゆる3Kの仕事が多いし、日本から持っていく軍資金にもよりますが給料は生活費などに消えがちな人が多い。強固な意思と遂行力を持っていないと、米・英留学資金を貯めることなどまずできない。

    ワーホリだけで高いレベルの英語力を身につけた人は本当に少ない。語学学校もそれなりの学費がかかります。

    オーストラリアに限らず、アメリカやイギリスでも、留学生として入国した実績のない外国人が就労許可を得るのは狭き門。トピ主が「そんな簡単じゃないのはわかります」と言っているレベル以上に難しい。

    強い意思と継続する力があれば、英語は日本にいても身につけられるし、トピ主がお金を貯めるのに一番有利な場所は日本であることは自明です。

    27歳から新たな道に進むことで焦りがあると思いますが、27歳はまだ若い。なんでも3年から5年くらい本気で取り組めば、それなりのものになります。5年経ってもトピ主はまだ33歳と若い。

    夢を見るのはいいけど、夢だけでは叶えられないことが多くある。現実逃避で自分に都合のいい道を空想するのではなく、ゴールを見据えて道を模索して歩んで欲しい。

    ユーザーID:0386514291

  • ふつうに就職だな

    20代で就職しないとほんとにキツいですよ。
    そもそも、グローバルに働きたいとやらのビジョンがあり、
    海外で古着を買い付けるかっこいい俺が夢だったのに、
    いままで英語を身に着けなかったのですか。アメリカ買い付けはどうやってやったのですか。
    でもって今更、しかもラジオの基礎英語じゃなくワーホリですか。

    個人的には、あなたの夢はふつうに実現可能に見えます。
    ふつうに就職して給料を節約して開店資金をためながら英語を勉強し、
    休日には古着屋めぐりをしながら見る目や接客のノウハウを養い、
    たまに自費で海外に行って、覚えた英語でよさそうな古着を個人的に買い集め、
    お金がたまった時点で開業すればいいだけです。
    30歳になるか40歳になるか、
    むしろそれくらいの年齢で開業したほうが、客も安心して利用できるでしょう。

    20代でバリバリ海外買い付けもこなす青年実業家、みたいのを夢見るから周囲に信用されず、販売に向かないという烙印を押されてしまうのです。

    とりあえず急に正社員も難しいでしょうから、
    販売の練習を兼ねてホームセンターか大手安売り服屋のアルバイトをしてみるといいと思います。
    夢があるなら、現実的な到達方法を考えることです。

    あ、インテリアデザインですが、
    おしゃれ雑貨を並べたいということならムリだと思います。
    二級建築士は取ろうと自分なら考えます。
    内装屋さんでバイトすると、見えてくるものがあると思います。

    なんかさ、発想がバブリーです。昭和です。
    令和らしい現実志向こそがクールだと思うんですよ。

    ユーザーID:5526568445

  • まだまだこれから!

    20代後半(しかも男性)まだまだこれからだと思います。私は縁あって33歳から約5、6年海外で働きました。女性です。当時は独身でした。日本では知り会えないようないろんな方々とも知り合う事ができました。ワーホリを経験した友達もたくさんいます。(コロナ禍に行くかどうかは別にして)私なら行きます。日本では就職してキャリアアップして、というのが一本の道に思えますが、海外に行くとまた違った道がいろいろと見えてくる気がします。そこで知り合った人達も財産です。ただもちろん何を得て何を得られないかは、その人次第だと思うので、どうかご自身の道がみつかりますように!ワーホリに行った後も人によって全然違うと感じます。私は計画的に生きて来なかったので反省もありますが、飛び込んで見なければ分からない事もあると思います。

    ユーザーID:4556475652

  • ワーホリはとりあえず除外かな

    新しいことを始めるのに年齢は関係ないですし、失敗から学ぶこともあるので、ワーホリ行ってみたい!というのも問題ないと思うんですよ。

    ただ、本当に残念ながら今は時期が本当に悪い。
    ワーホリなんていつ行けるようになるのかさっぱり見当がつきません。
    渡航に関しては全世界誰一人、正確な予測をすることができない状況なんですよね。
    みんなが止めるのを振り切って冒険して、失敗を経験するなんてことすらできない。

    こんな状況はおそらく有史以来、地球上でも今まで一度もなかったのではないでしょうか。
    本当に残念な話です。
    今までも渡航が難しくなる事例は色々あったはずですが、人的な障害ではなく、しかも全世界、南極まで隅々こんな状態になるなんてのは、史上初の出来事ですよね…

    なので、不確定要素はとりあえず横に置いて「今できること」を探したほうが良いです。
    インテリアデザインの方面はあまり詳しくないですが、国内でできることを探ったほうが時間が無駄になりませんよ。

    ユーザーID:2754956631

  • 一貫してない

    トピ主さんぐらいの子がいる者です。

    もし自分の子がトピ文と同じことを言ってきたら、全く賛成できません。

    まず言ってることがバラバラ、本当は何がやりたいのか?留学費用はあるのか(親に出させるのは論外)?外国ならどこでもいいと思ってるみたいだが?

    ご自分でも今一度よく整理して、まずは日本で基礎を学んで実績を積んでからだと思います。

    ユーザーID:9860646074

  • うーん。。。

    グローバルに働きたい、って聞こえはいいけど、
    要は仕事で海外に行くのと物見遊山の観光と区別が出来てないから
    楽しそうに感じただけにしか見えないのですが・・・。
    買い付けは海外旅行と違いますよ。

    今回の失敗を活かして、
    まずやりたい仕事について調べることから始めたほうがいいですよ。
    (憧れだけじゃなくリスクや辛いことなど)
    インテリアデザイナーになるのに
    ワーホリも留学も必須ではないので、
    むしろしばらく就職しないで海外で楽しくやりたいだけなのかな?
    という印象も感じなくはないんですが・・・
    主さんの人生なので別にいいんですけど、取り急ぎ感想まで。

    ユーザーID:0191740502

  • 海外に出たい気持ち、若さがあるうちに

    今はコロナで身動き取れませんが、海外渡航が自由になるまでは、国内でインテリアだのファッションだの、でアルバイトでもいいのではないでしょうか?

    服飾の学校を出たなら欧州に憧れる人が多いのではないか、と思いますがインテリアだと、どこなのでしょうね
    そういった情報も、とりあえず海外に出てから得られる情報なのでしょう、すぐにでも出たい気持ち、とても分かります

    また、若い時分は体力も柔軟性も感受性もありますから、コロナが早く収束するといいですね

    ワーホリに出て、また色んな世界が見えるかもしれないし、コロナ収束までとりあえず日本国内でクリエイティブな業界で働いているうちに、コネができるかもしれません
    もちろん、情報を得る事があればラッキーでしょう


    たとえインテリアの方で何か世界が広がらなかったとしても、海外での経験は多くの見聞をもたらしてくれます
    今は、ひたすら準備期間ですね
    だからといって、この間にもどんな偶発的な出来事があるかは分かりません。常にアンテナを張って、皆にも公言し、何か色々教えてくれそうな人や団体や集まりに(コロナに気をつけながら)参加してみましょう

    応援しています!(そして、外の世界に憧れた昔の自分を懐かしんでいます)

    ユーザーID:9591286007

  • 英語は日本で学習しておくべき

    夢があるという割に、なぜ今まで英語の勉強をしてこなかったのですか?27歳になり今から英語の勉強のためワーホリって 遅いと思います。
    ワーホリとはつまりはバイトですよね?英会話学校へ通いながらバイトを1年するという物です。

    夢があったのなら、今まで英語を勉強し話せるようにしておけば、次のステップに今行けたはずですよね。

    27でバイトだと、30代でいくらの年収になると思います?
    年収は関係ない、結婚は望んでない、のかもしれませんが、ずっとギリギリの生活でいいんですか?50代になって差が出ますよ?

    海外に興味があるのなら、いっそのこと、日本の骨董品や着物など古着や古い美術品の勉強をし、海外で販売する事業に関わる、という選択もあるでしょう。

    ユーザーID:6201493184

  • 販売が向いてないなら

    顧客との応対が絶対必要なインテリアコーディネーターも困難なのでは?

    多分勤務先に成績不振とかで退職勧奨されて辞めたという感じかなと思います。
    そこの店で今のスキルでダメと言われたから、30前になって畑違いの勉強を一からですか。辛口で申し訳ないですが、行き当たりばったりの人生に見えます。

    古着が好きでネックが販売スキルだというなら、勉強のつもりでパート勤務でもいいので先輩の接客を学べそうな職場に入ったらいかが?

    ワーホリで海外で販売の仕事をして、あわよくばそこで常雇いになって暮らせばいいのでは?

    インテリアに興味が出たなら、1年くらい独学してその業界のことを調べたらいいです。
    自分にできそうか、見えてくるものもあるでしょうから。

    ユーザーID:8733093873

  • インテリアデザイン

    その学科をアメリカ、イギリスで卒業して、帰国後、十分生活できる生活が出来るのなら、欧米の、その学科、人気殺到で、医学部並みの入学の難しさ、になるのでは?実際は、入学の難しさは、聞いた事ないです。日本の有名なインテリアデザインの弟子として入った方がコネができるので、マシじゃない?まあ弟子になるのもコネがないと難しいでしょう。。。あと、協力隊とかの参加は考えないの?2年間、国内給料が貯まりますよ?それで留学した人もいました。確かイギリスの大学の国際ボランティアー関係の学部でした。英語は、協力隊参加時点で結構出来たようです。フルブライト留学もありますが、こちらは、かなり高度ですね。

    ユーザーID:6146369749

  • インテリアデザインを本業にするのはリスクが高い

    >インテリアデザインを学びにイギリス、アメリカまたは学ぶのに適した国に留学する

    >30までに出来るワーホリだからこそ行きたい

    留学資金を稼ぐためにワーホリですか?

    きちんと調べましたか? 

    日本で働く方がよっぽどお金は貯められると思いますよ。


    >コロナ禍ですが現地では人手不足

    すぐにできるような仕事で得られる給料は最低賃金程度の収入で、

    生活費すら賄えない可能性がありますよ。


    >スムーズにいって働けたとしても年齢は30半ば

    フリーでインテリアデザインの仕事をされるつもりなら

    まずは、人脈を作らなければ仕事は取れませんよ。

    (インテリアデザイナーは腐るほどいますから)

    30台半ばから人脈形成して、仕事が順調にいったとしても

    本業だけで食えるようになるかどうかという感じだと予想されます。

    インテリアデザインはあくまでプラスアルファでしかなく

    それを本業にするというのはちょっとリスクが高いような気がします。

    ユーザーID:2645610953

  • 自分を買ってもらう仕事

    インテリコーディネーター(以下IC)事務所自営でした。70過ぎなのでICのはしりと言えると思います。
    新人セミナーや学校で教える時、いつも言ったのがタイトルです。

    インテリア業界は販売と施工に分かれます。プランニング(デザイン)をする人はそのどちらにもいますが、デザインだけで食べていける人はまずいません。残念ながら日本では設計士報酬さえ出し渋る人が多いのです。

    販売も施工もIC資格は持っていなくても別にかまいません。持っていれば履歴書に書けるだけです。有利?だとしてもプランがしたいと言えば、まず作品を見せて欲しいと言われます。
    私は設計施工でしたが、その場合は条件により確認申請が要る場合があるので建築士免許がいります。(私は2級建築士)

    トピ主さんは古着販売では向いていないと判断された。でもインテリアも最終的には販売なのです。
    例えば私がお客様の意向や趣味嗜好に合うよう選んだ内装材や家具類。それを買っていただくことで私のフィーが出ます。
    そしてそれは古着を販売するより難しい筈です。

    古着を買うお客様は自分の使う金額がわかっている(予算を把握し妥当なものを選ぶことができる)けれど、家に関して使う金額とその金額でできることが分かる人は少ない。語弊を承知で書けば、予算のないお客様ほど妥当な金額が判らず期待は大きくなりがちです。
    予算を破綻させることなく、お客様のご要望をまとめ上げる。結構大変です。
    そしてお客様の大事な財産を預けて頂くだけの信用を得なくてはならない。それが「自分を買ってもらう仕事」の意味です。

    最後に、インテリアはそこに住む人のものです。店舗であってもその目的に適うことが第一条件であり、目的を踏み外すことは許されません。デザイナーの個性は出ても自己表現ではないのです。

    私の息子なら「自己実現をしたいならなおさらの事、地に足つけて考え直せ」と言います。

    ユーザーID:2335189130

  • お金はあるの?

    弟が25歳位からオーストラリアへワーホリに行きました。友人も何人か。
    結構お金かかりますよ?
    語学学校に行ったり、ラウンドしたりしたら200万は必要でしょうか。
    その上で留学するとなると途方もないですが貯金はありますか?
    現地での仕事はバイト程度で、生活費程度しか稼げませんよ。
    就労制限がありますし。

    ワーホリに行くのはいいと思いますが、それと並行して
    >それはインテリアデザインを〜〜学ぶのに適した国に留学すること。
    それはどこの事ですか?
    >その為には入るためのお金と英語の能力が必要になってくる
    いくら位費用が必要で、どのくらいの英語力が必要ですか?
    インテリアデザインを学ぶなら、日常英会話だけなく専門用語の知識も必要ですよね。
    等々の課題を解決しておけばいいんじゃないでしょうか。
    どうせコロナで今年はどこにも行けないでしょうから、
    とりあえず英語の勉強しながら、インテリアショップでバイトして金をためるとかさ。

    古着が好きでセンスはあるけど、販売に向いてないだけっていうなら
    ネット販売とか接客しなくていい販売方法を模索すればいいのにって思いました。

    ユーザーID:2222771915

  • ワーホリで留学費用を稼ぐ?

    ワーホリに行くのって、まずお金かかりますけど、
    そのお金はあるんですか?

    また、ワーホリで稼いだお金は日々の生活に消えていくので、
    ワーホリで留学資金のための貯金?などは出来ないとお考えください。。

    ユーザーID:2120790868

  • えーと

    急に海外で働く夢を目指そうとしてるならともかく、服飾からインテリアに舵を切り替えてもずっと前から海外志向だったのでしょ?
    なのに何故今更ながらに英語のスキル?
    そこはずっと勉強してて当たり前ではないの?
    そして軍資金の用意もないの?
    いつか古着屋で独立をとか思ってたなら、今既に十分な資金を持ってはいなくとも、年単位での資金計画は全く立ててなかったの?

    夢に向かって邁進する自分に酔ってるだけで、その為には何の準備が必要か、適正があるのかを考えず無計画に突き進んでただけとしか思えないのですが。
    だからこそ古着屋の夢も販売が向いてないと首を切られて頓挫したのでしょ。
    そもそも販売が向いてないのに顧客相手に要望を聞き入れて物作りするデザイナーって出来るんでしょうか。
    つまりはコミュニケーション能力が優れてないと海外なら尚更厳しいと思うのですが、そこの自己判断はいかがでしょう。

    そして問いたいのは、グローバルに活躍するインテリアデザイナーって一体どんなことをしたいのでしょうか。
    インテリアを学ぶのに海外でなければならない理由も。
    私にはさっぱりわかりません。
    トピ主さんから読み取れるのは海外で生き生き働く自分の姿に夢を抱いて、その具体的なやりたいことが伝わりません。
    別に国内でもインテリアは学べますけど。
    またイギリスかアメリカというその選択はどういう理由からなのか。

    何だかまだ社会に出てない10代の若い子が夢を語ってるみたいで薄っぺらく感じます。
    もう少し地に足つけて、自分のやりたいことと向いてることの剥離に目を背けず、現実的に考えたらいかがでしょう。
    何より学ぶにしても生活するにしても真っ先に必要なのはお金ですよ。
    私なら今すぐ就活せよと言うだけです。

    ユーザーID:9880609505

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧