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平成の大合併以後、ちょっと困っていること

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生活・身近な話題

カモミール

私は地方のとある県庁所在地に住んでいます。仮にA市とします。

平成の大合併の前までは、A市に近い海岸沿いの地域や、山奥の町などは

○○郡と呼ばれていました。

しかし、大合併以後、ものすごい広さの郡部が全てA市ということになりました。

こうなると、困るのは天気予報です。特に雪に一喜一憂する今の時期はとても

気になります。

「明日のA市は雪です。」と言われても、私の住む市街地と山深い元郡部とでは

随分天候は違うはずなのですが、やはりテレビで「雪」と言われると、街中でも

降るのかな、と気になります。


皆さまのお住いのところでは、似たようなことは起きていませんか?

ユーザーID:2482134332

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  • 昔なら困ったと思うけど

    今どきはピンポイントの天気予報がいくらでもありますからね。
    TVや新聞に出ている天気予報は参考にする程度です。
    おおざっぱな天気予報を見て、仕事場や自宅はどうかな?って細かい天気予報を見るので困りません。
    雨雲レーダーとかだと大体の時間まで分かりますからねぇ。

    平成の大合併を遡る事数年。
    天気予報の自由化が始まりました。
    今は天気予報を見るといより、どこの会社の予報を見るかって話になっています。
    雨予報を強めに出す予報会社とか、いろいろクセがありますから。

    私は合併当初、天気予報よりも道路標識で右往左往しました。
    今みたいにカーナビが当り前じゃなかったですから、地図を大雑把に記憶して後は青い看板を頼りに走ったものです。
    合併後の岐阜県高山市とか東京都並みの広さがたった一つの行政区になっています。
    高山方面の看板が出ても、富山県方向も高山市。福井県方向も高山市。
    この看板にどこまで従ったらいいのか不安に思ったのはいい思い出です。

    ユーザーID:4317539205

  • 旅先にて

    地元の話でなくてすみません。
    先月半ばの大雪の際、新潟市に遊びに行きました。
    天気予報では新潟市のピンポイント予報も大雪続きとなっていました。
    でも実際はほとんど降らなくて、日曜日の朝にうっすら積もった程度ですみました。

    トピ主さんとはちょっと違う悩みごとでしたが…
    局所的には天気予報はあてにならないという経験になりました。

    天気予報の通り、新潟市の大半はもしかしたら雪だったかもしれません。
    が、たまたま新潟駅あたりや翌日遊びに行った西蒲区あたりは佐渡島のおかげで奇跡的にほぼ雪は降りませんでした。
    事前に新潟市内のライブカメラで雪がないことを確認してたのに、雪続きの天気予報を信じて旅支度をしてしまいました。
    そして無駄にモコモコのダウンコートに雪靴とフル装備で出掛けた結果、市内でかなり浮いてました。
    現地のみなさんは普通のパンプスやショートブーツにウールコートが大半だったので。
    どこのピンポイント予報を見れば良かったのかなぁと、いまだに不思議に思います。
    そして雪は降ってなくても風が強くてものすごく寒かったのに、新潟の皆さんが薄着で平気なのを見て感服しました。

    ユーザーID:3087567894

  • 地域によりますよ

    とある地方都市に住んでいた時ですが、
    山側と海側の2種類しかなくて驚いたことがあります

    住んでいれば平野部ははれで山間部は雪ってことはよくあるのですけどね
    (同じ市内です)

    私の出身地は大きなくくりでも5種類はありましたから
    もちろん市町村ごとの天気予報もあります
    主たる産業が農業や漁業ですから、天気予報にはシビアなのかもしれません

    そもそも、テレビの情報は無料ですからね
    その程度の精度なのは仕方ないとは思います

    天気予報を買うまで詳しく知らなくてもよくても
    ネットやアプリならピンポイント予報が見れるので
    そちらを活用されてはどうでしょう

    ユーザーID:8922528167

  • 警報が

    広い県の端っこに住んでます。
    まず、県北部と県南部で天気予報は分かれます。
    うちが位置する北部は雪国なので大雪警報が出ます。
    県北部で警報が出た時はいいのですが、もっと細かくA地方北部となるとうちは当て嵌まりません。
    すぐ隣の市は北部になりますが、合併後は海沿いも隣市となったので大雪警報が出やすいようです。

    我が子の高校は、その隣市も通学圏内なのでA地方北部だけに警報が出た時は少しややこしくなります。

    自宅は積雪量が多くて武装して車で15分ほど走ったら、同市内でもそんなに雪は積もっていない・・と言う事もよくあります。

    ユーザーID:1272604875

  • 困ったことではないけれど

    山間部の海無し市だったのですが、
    合併によって少しですが海に接している部分が誕生し、
    波浪警報とか、地震の後の津波情報が出ると、
    最初の頃は「え? なんで?」と思いました。

    今は、ああ、あそこの部分ね、
    このあたりとは関係ない、と済ませています。
    ええ、日本沈没レベルでないと海水が到達しないくらい距離もあるし、
    標高も高いので。

    ユーザーID:8418686934

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  • 大合併関係ある?

    広大な市になり山間部と市街地が一緒くたに天気予報を言うことで
    そこまで困りますかね?

    私の父方の実家がとある関西北部の地方市で東西方向に
    長い面積を持つ市です。

    冬場は東の山間部はよく雪が降ります。でも市街地はそこまででは
    ありません。天気予報は細かい地点では言いません。
    でも何ら支障はないですよ。

    「降ったら積もる」というのは経験的に分かっていますから。
    大合併だから、、、とは関係ない気がしますけど。

    トピ主さんは市街地に住んでいるんですよね?
    元郡部の山間部だと「本当は雪が降るのに、市街地に合わせて
    雪は降らないかのごとく予報を出す」のは危険だと思うんですが、
    その逆なら何ら問題ないのでは?

    そもそも、市街地から山間部へ移動することが頻繁にあるならともかく、
    「山の方で降るってんだからこっちは降っても積もらないだろう」
    とか今までの経験値ってないんですか?

    「市街地でも降る予報なら山間部ならよく降る」だろうし、
    そうなったら「行かなければよい」だけで、しかも
    「市街地でも降るのかな?」となっても降雪を期待でもしていなければ
    降らないにこしたことはないのでそれはそれで良いんじゃないですかね?

    ユーザーID:3868013046

  • わかります

    うちも市と町が合併し、旧町のほうは国立公園や世界遺産を持つ自然がとても豊かな場所です。
    そして日本有数の積雪量。

    元々の市のほうは隣市がほとんど降らないこともあり、そちらに接した地域も降雪量が少ないです。
    同じ市なのに全く違う雪の状態なので、〜市とだけ出されてもすんなりとは受け入れられません。
    なので地元民の感覚で、なんとか目安をつけてやっています。

    全国放送の「県」で表せられる天気予報ではさらに大変。

    ユーザーID:1553255742

  • スマホとテレビのピンポイント天気予報

    私は、スマホですね。私は文字ベースのピンポイント天気予報を見てますが、夫は、雨雲レーダーなどの情報表示の付いたアプリを見ているようです。
    私は、買い物でも自宅周辺だけ分かれば良いですが、夫は通勤や出張が有るので広範囲で知りたいのでしょう。

    合併で細かく地域ごとに天気予報を伝えなくなって、困っているのはトピ主さんだけじゃないと思うのです。
    不満はテレビ局にも伝わって、改善されないとオカシイと考えると、皆さん「あ、スマホが有った」とテレビの予報を気にされてないのでは?

    テレビ本体と言うか、リモコンのdボタンを押して、天気→地域を指定するとピンポイント予報が表示される局も有りますし。
    うちの朝は、NHKのdボタンからのピンポイント天気予報ですよ。

    ユーザーID:8199591938

  • 100%でないとダメですか?

     私の場合は、周辺の市の天気予報も調べて、どれだけ信用できるか考えています。

     昔に比べれば、ずいぶん精度の上がった天気予報。自らの工夫で、足りないと思う部分を補っていいんじゃありません?

    ユーザーID:3153332212

  • レスします

    私の実家が合併で沿岸部から内陸部までの大きな市になりましたが、県内のもともとの天気予報は内陸部・沿岸北部・南部みたいな区分なので、チェックする場所は変わっていません。
    ニュースなどではA市○○と報道されていますよ。
    だからまちがえません。
    天気予報はスマホのピンポイントの予報が的確だと思います。

    ユーザーID:7005246240

  • 困ってないです

    以前は「郡」でしたが、現在は「市」になりました。ですがトピ主さんのような不便さは感じてません。

    何故ならば、元より同じ町内でも積雪はかなりバラついてました。今回の大寒波も数日大雪警報が出た結果、自分の住所と町内で一番積もりやすい場所では50cm以上の積雪が違いました。

    他の方も書かれてますが、アプリでピンポイント予報も分かりますし、定点カメラで現在の積雪量や除雪状況も分かります。

    天気以外でも、合併になって困ったことはないです。寧ろ利用出来る図書館が増えてラッキーでした(笑)

    ユーザーID:4178161100

  • 遠くに嫁いだのに

    実家は海から山越え別の海に行くほど遠いのに、大合併で隣の市になりました。

    事情を知らない人は隣の市だから、近いねと言います。片道三時間以上です。

    大合併により、隣町の世界遺産が○市で標記されるようになりました。隣町は「取られた気がする」と不満顔。
    また、合併により、隣町の町名は無くなりました(結構揉めた)。慣例的に旧○町と言ってますが。外部は知らないから、寂しいでしょう。

    また、合併により、歴史に由来した郡名、町名が無くなったのは寂しいです。
    もう忘れられるだろうね。

    また、全国天気予報、ニュースで見ても全然実感がわかないというか。違うんだけど、と言いながらテレビをみています。


    確かに津波警報、高潮警報は町、市毎に塗りわけされるので、え?と思いますね。分かっているけど。

    地元の良さのPRで「地元通勤者が多くて、快適」とあって、たまげました。広くなっただけだから。それ、印象操作、、

    困ってはいないけど、困惑って感じです。

    ユーザーID:0579194001

  • 情報収集

    ピンポイントの気象情報が知りたかったら、地元の気象台とか、地元の大学などからも地域の気象情報が発信されていることがあります。ニュースや気象庁だけではなく、今はさまざまなお天気情報リソースがありますから、調べてみてください。うちの地域の場合、大学発信の情報ですが、30分先の気象情報までわかります。(雷の時など役に立つ)

    地域のお仕事にかかわっていますが、まぁ気象情報くらいならカワイイものなので…。
    辺縁地域の方々が生活できないくらい困っていることは多々あります。公共交通廃止とか、支所廃止とか。

    ピンポイントの気象情報とともに、お住まいの地域の、災害時のピンポイントのハザードマップと災害情報収集リソースはきっちり押さえておいてくださいね。

    ユーザーID:4821365466

  • ありがとうございます

    レスを頂き、ありがとうございます。

    スマホなどでは、もっとピンポイントに天気予報が見られる、と多くの方が
    書いておられますね。

    私もタブレットに2種類の天気予報アプリをダウンロードしていますが、
    やはり、「A市」というくくりの表示しか見たことがありません。多分 私が
    上手く使いこなせていないんでしょうね。

    もっとピンポイントで表示されるかどうか、色々トライしてみます。

    ユーザーID:2482134332

  • 別に困らない

    「山沿い」「海沿い」のように県内2ヶ所しか出ないパターンは、合併後も同じ。

    県内で15〜20地点の天気予報を放送するパターンは、合併前の地点(合併後の市内の数地点)です。

    本当に詳しく知りたい時は、ネットでピンポイント天気予報を確認します。

    ユーザーID:3686041971

  • わかりますよ〜

    私はトピ主さんのお気持ち分かります。私の市も北に延びて、広くなり、以前と比べて気温予報がぐっと下がりました。「雪が降る」とか言われても、全然降らず、よく晴れていたり…。観測地点が変わったんでしょうかね。南北に長くなった自治体は、A市北部、A市南部とかにしてもらえるとありがたいですね。

    ユーザーID:0727014425

  • 多分検索掛けたらトップか2番目に来ると思いますよ

    >やはり、「A市」というくくりの表示しか見たことがありません。

    古いものをずっと使い続けておられるのでしょうか?
    天気予報で検索をかけたら多分 上の方に出てくるものがとても使い勝手良いですよ。

    ピンポイントなら区で登録が出来て、勤務先と自宅の区が違うのですが
    地元に雨雲が近づいてくるとプッシュ機能でお知らせが来ます
    昔の天気予報なんてあてにならないなぁなんてのがウソのようです
    これから帰宅するってときにはとても便利です

    無料の範囲でしか利用していないのですが、雨雲レーダーはとっても便利です
    1時間後の雨雲の予想までしてくれます。

    ユーザーID:0483864102

  • 検索は割と簡単ですよ

    googleを使ってるなら「郵便番号 天気」で検索できますよ。
    ピンポイントの天気予想がわかるので便利です。

    ユーザーID:2608373958

  • なんとなくわかる気もする

    私の住んでる所は今から16年前位に町から市となりました。

    天気予報も合併前は、まだ正式とないので、今いう「仮」の面々を地域別出てた。ですので私も田舎に住んでた頃「蒲原」と「大字(おおあざ)」が消えました。

    たぶんに主さんの潜在意識には天気予報も含め、長年の名称が消えたという哀愁さかな?と感じた。

    加えて郵便番号も前は5桁が長くなったじゃないですか。平成入ってからで、私自身郵便番号から「除々にこの先変わるのだろう」と。合併話も平成直後に国全体として掲げた課題なんです。

    今は、どなたか書いてあってスマホやPCでバーッと出る。旧町名称もね。ただ。住んでる地域によっては曖昧とまでないが、自然災害・震災などが、昔より遥かに情報入りますよね。

    呼び方も、もっとわかりやすく!とボーダーラインも緩和策が台風豪雨があった一昨年に庶民・高齢者に伝わせる工夫が出来てきたから主さんもチェックしてもいいと思う。

    ユーザーID:7722795292

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