夫の収入をどう管理する?

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生活・身近な話題

はなた

はじめまして、20代半ばの女です。

今般、7年程付き合った彼氏と結婚することになりました。彼氏は収入をあるだけ使ってしまうタイプであり、貯金ができません。一方、私は必要な時だけ使うタイプです。旅行や遊びなどにも行きますので、徹底的に使わないのではなく無駄をしない感じです。

彼は自分が浪費家であることを理解しており、昔から結婚後のお財布管理は私がして良い。と言ってくれていました。私も勝手な推測ですが、私たちが貯蓄していくには、私が管理した方がスムーズだと思っています。

そこで、質問ですが、どのタイミング(籍を入れたらすぐ、子供ができたら等)、どう言った形(彼の口座を預かるか、新しく口座作成し現金で渡された給与を入れる等)でお金の管理をすれば良いのでしょうか?
今まで1人で好きなものを買えていたのにいきなり制限されると苦痛に思うと思いますが、お小遣いはどの程度渡しますか?
彼の給与を預かるにあたり、私の口座内容も開示すべきなのでしょうか?

何も分かっておりませんので、皆様ご家庭の事情を教えて頂きたいです。

ユーザーID:3936604239

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  • それぞれのやり方がありますから

    レスのやり方を参考にトピ主さん達で話し合って決めたらいいと思いますが、うちのやり方です。

    今までの口座はそれぞれのものとして
    新しい家庭用の口座を彼とトピ主とそれぞれ50万(金額は2人で決めて)ずつ入金して新しく開設します。

    そこに月々お互いに決められた金額を入れていき、残りは自分の口座もしくはお小遣いに。
    うちは給与振込の口座を二箇所指定出来るのでこのやり方にしています。

    ボーナスも何十万かはこっちの口座、残りはこっちの口座と決めてるので、一年間の生活費と家庭の貯金金額など決めてからやるといいかもですね。

    うちは最初の一年はしっちゃかめっちゃかでしたが、大体の金額を把握して二年目くらいから上記のやり方がうまくまわるようになりました。
    子供の妊娠、出産、教育などでも金額は変動していくと思いますので、あまり最初からギチギチに決めなくてもいいと思いますよ。

    ユーザーID:0031573785

  • ウチの場合。

    ウチの場合は、入籍した二ヶ月後から夫の通帳を預かりました。
    カードは夫が持っていますが、毎月明細を確認して不明な支払いがあれば、都度聞いています。

    お小遣いは、二人の収入から生活費の予算とお小遣いを3パターン位出して
    事前に話し合って決めました。

    私が管理しているけど、月にいくら貯金していて
    今いくらあるのかなど、マメに話すようにしてます。

    夫が立て替えて払った食費や日用品はうやむやにせずにきちんと返したり
    お金に関してはお互い共通の認識でいたほうがいいですよ。

    管理する主さんが彼に案をだして、お互い納得した上で生活はじめましょう!

    ユーザーID:7463849831

  • 言い方次第

    まず、共働きという前提でよろしいでしょうか。

    結果は同じでも言い方は大事です。
    まず、「夫の収入を管理」という書き方は誤解や反発を招きます。
    「家族の貯蓄計画」くらいが良いと思います。

    あと、そういうタイプの男性は「小遣い」と言わない方が良いと思います。
    似たような友人が多いでしょうから、周囲からも小遣い制とバカにされるかもしれません。
    「家族の貯金に月X万円出して下さい」という言い方が良いと思います。
    「それと、家賃と光熱費お願いします、残りは自由にしていいよ。」と言いつつ、残りが2万円ならば「2万円の小遣い」と実質は同じです。
    残りの金額は話し合って下さい。生活費はどうしようもないので、貯金と小遣いのバランスで調整するしかありません。

    タイミングは入籍したらすぐです。子供が産まれたら、見直しは必要です。
    あと、昇給やボーナスについても事前に決めておきましょう。
    昇給しても使えるお金が増えないと仕事が辛くなりますが、一部は貯金を増やしましょう。

    彼の給与に関しては、全て開示できるように管理しましょう。
    トピ主の給与は普通は開示した方が良いと思います。
    「あなたがX万円、私がY万円だからこれだけ貯まりました」と言えば自分だけが我慢しているのではないとわかって安心感を与えられると思います。
    お互いに「残り(つまり小遣い)」の詳細は言う必要ありません。

    もちろん、お互いの収入をまず合算しても良いのですが、その場合は(「残り」が一つになってしまい)どうしてもお互いの「小遣い」という項目になってしまうので彼にはお勧めしません。

    また、独身時代の貯蓄は開示する必要はありません。
    新生活にはお金がかかりますから、多少は出すかもしれませんが、残りは大切に貯めておきましょう。

    ユーザーID:0542145846

  • 目標を決めましょう

    といってもまだ経験しておらず、不確定要因の多い未来の生活について自分で計画や目標をたてるのは現実的ではありません。
    結婚式場でも何でもいいですが、ライフプラン表を作成するサービスがありませんか?私の子供は結婚式場の無料サービスを使ってました。

    20代のまだ結婚もしてない男女のライフプラン表は政府統計の平均的な数値を並べただけのものです。
    将来どこに住むのか、子供が何人になるのか、給料がどう上がっていくのか、などなど不確かなことばかりですから、現在の収入や希望や統計を基にしてとりあえず作っているだけです。。

    それでもうちの子は今の二人の稼ぎでは子供二人を産み育て、家を構えるのは独身の頃のようにお金を使っていると厳しいという結果に衝撃をうけていました。

    そうやって夫婦二人でぼんやりとでもよいので長期的な目標を共有することが重要です。

    まずは夫婦そろってFPに相談してみましょう。お金の管理方法をどうするべきかも教えてくれるはずです。

    ユーザーID:7192103151

  • う〜ん

    うちはお小遣制ではありませんがレスします。

    まず思ったのは、結婚するにあたっての費用はどこから出てくる予定でしょうか?

    トピの感じだと、彼はそんなお金もなさそうですが?

    例えば結婚式費用や、一緒に住む為の費用はどうするの?

    全部ご両親がどうにかしてくれるの?

    それを今から貯めるつもりなら、トピの答えは「今すぐから」になります。

    また、お小遣に関しては、どこまでをお小遣、どこから生活費に区分するのか?によって全然違います。

    例えば、昼食代込みのお小遣と、本当に趣味の為だけのお小遣とでは、当たり前ですが金額が違います。

    そういうことは、彼と話し合って決めないと。

    あとは、主さん自身の口座開示の件ですが、それも彼次第でしょう。
    知りたいと彼が言うなら開示はすべきだと思います。

    全体的に、主さんが家計を預かるつもりなら、家計に関しての勉強はしておいた方が良いです。

    家計は、月々必要な費用があり、その中でも固定費と変動費があります。
    その他に、年単位で考える費用もありますし、例えば将来持ち家を購入したいならそれ用の貯蓄もしていく必要があります。

    そういうの全部、彼と具体的数字を出して、話し合って検討しましょう。

    彼が面倒がっても、定期的に家計開示と話し合いをした方が良いです。

    ユーザーID:1736472626

  • 生活・身近な話題ランキング

    一覧
  • タイミングも何も

    それはお二人で話し合って決める話でしょ?

    スキを見て奪うわけじゃないんだから、お二人が納得するように話し合って決めるしかないですよ。

    ただご自分の口座開示は、夫さんとしてはそうして欲しいだろうと思います。

    相手のモノは全て管理して、自分のモノは内緒にするなんて、

    例え黙認したとしても、面白くないはずです。

    ユーザーID:6316287673

  • 二人次第

    うちの場合
    夫には新しい口座開設してもらい、
    給与の振り込みは、そこへ変更

    お小遣い渡してます

    家計から出すべきもんは、ほぼ家族カードの支払いで、現金払いはレシート提出でざっくり渡してます

    お小遣いは
    仕事のランチ代+携帯代+純粋なお小遣いの趣味、飲み、遊び、おやつ代
    独身の貯金とお小遣いは完全に自由なお金

    服は二人とも贅沢しないので、家計から。
    会社の飲み会も家計から。
    一緒に出かけるときは家計のレジャー費

    ランチ代や携帯代は二人で使い方に差が大きいので、
    ランチ代+携帯代のある程度の基本的な額+純粋なお小遣いとして、まとめて、渡して、携帯機種変更高いの買おうがランチ贅沢しようが、その中でやりくりすれば自由にしてます

    夫は私が家計をどう使おうが、文句も興味もありません
    私の口座も見せたことありません

    最初はなんとなく二人で出し合ってましたが、お互いどっちが貯めたとか、
    残業したら貯まるし、家事しても、子供のために迎えに行ってもお金ない、なんだか嫌なので、全部二人のお金ってことに

    夫は、将来のライフプランも特に考えてません
    窮屈かといえば、そうだけど、
    子供育てるのに、いくらかかるとか、
    今月いくら、とか面倒くさいので、こうなりました

    ユーザーID:2588787130

  • うちの場合

    まったく同じ状況でした。
    するなら結婚前からです。
    最悪でも結婚してすぐです。
    子供ができてからなど途中から変更するのはお互いに大変です。

    うちの夫は独身時代一切貯金せず、月給は10万円以上ボーナスは全額小遣いでした。
    (月手取りは20万円台)

    結婚後にそんなことは無理だし、小遣いをいくらにしても満足することは無いと思います。
    いくらでも独身時代よりは少ないからです。
    満足ではなく納得を目指すのがいいです。

    夫は通帳を見ると使いたくなって辛いらしく、全て私が持っていて給料も私がおろしに行きます。
    夫は小遣い以外はノータッチです。
    そのため口座内容も夫は見たくないらしく非公開です。

    お金があると使いたくなって可哀想なので、私の私物を買った時も「お小遣いを毎月積立てやっと買えた」という演技をします。

    「次の夏は〇〇が欲しいから小遣いから毎月千円の積立をしてる」とか「〇年前から欲しくてずっと小遣いから積立してた」とかわざわざ夫に言ってます。

    うちの場合はこれが夫の消費欲をコントロールする訓練にもなっています。
    (高額な買い物はいきなり買うのではなく積み立てて計画的に、衝動買いはしない)

    お小遣いは一度に渡すと一気に使ってしまうので毎週渡しています。

    ボーナスからもお小遣いを確保していて、半額はボーナス時に渡しています。

    半額は夫了承のもと私が持っていて、夫がお小遣いが足りないと言った時に少しずつ渡すようにしています。
    これもまとめて渡すと一気に使ってしまうためです。

    うちは口座非公開ですが、もし公開するなら公開用2つ(貯蓄用、生活費用)と公開しない用を分けておくとか、貯蓄ではなく生命保険などで備えるなど工夫したほうがいいと思います。

    独身時代の貯蓄は夫婦の物ではなく個人の物なので公開する必要はないような気がします。
    独身時の貯金は無い物として0からスタート。

    ユーザーID:5433335612

  • 本を読みました

    私も結婚前に同じように悩み、家計管理の本や主婦系の雑誌を読んだところ、
    「家賃は手取り月収の25%以内」
    「夫の小遣いは手取り月収の10%が目安」
    等が書かれていました。
    *20年前の話なので今は数字が変わっているかも。

    そして結婚前に家計をシミュレーション。
    彼に給与や車ローン等を聞き、家賃や毎月の貯蓄額を決め、「ボーナスがなくなったら・子供ができたら破綻しないか?」「毎月ある訳ではない自動車税や冠婚葬祭にかかる費用も忘れずに…」と計算しました。

    結婚後は投資も開始。
    家計は夫に公開。
    時々FPに相談。

    おかげさまでガッツリ貯まってます。
    夫から「妻に任せて本当に良かった」と感謝されてます。

    ユーザーID:5141233522

  • 結婚後の収入は夫婦ともに源泉徴収票開示すべき

    彼の年齢と、彼と彼女の年収をレスください。

    >どのタイミング
    遅くとも入籍直前

    >どう言った形
    彼の給与振込口座に家族カードを作る

    夫婦両方の給与振り込み口座のネットバンクを名義人本人同席の上で入出金明細を閲覧可能にし、
    ダウンロードしエクセル管理と紙印刷ファイリングと両方がおすすめです。
    紙でファイリングしておくことは夫婦二人でひと眼で見て「こんなに貯まったよ!」「無駄遣い減ったね!」と実感できるのでお勧めです。
    家計簿アプリも夫婦共有。

    現金手渡しは間違いなく失敗します

    >彼の給与を預かるにあたり、私の口座内容も開示すべきなのでしょうか?
    結婚前の預貯金は夫と無関係の個人資産ですので別金融機関の別口座に隠しておきましょう。
    結婚後の収入と0からスタートの口座内容は全額随時開示すべき。

    基本的には、夫の収入額の〇割を先取りで夫名義の財形や定期等引き出せない形で積み立て貯蓄、妻の収入額の〇割を先取り貯蓄。
    新婚さんなら各自3割が良いでしょうね。
    残りの7割を共同財布とし、各勘定科目ごとに予算を決める。
    小遣いの相場は自分の手取りの1割です。
    夫には小遣い制にしてママの付き合いや飲食や買い物を家計から出しているのはダメです、夫の信頼を一気に失います。
    夫婦のデート代や外食代も夫婦旅行費用も予算計上。
    ここはおうちデートで減額節約可能。
    医療費や冠婚葬祭交際費などはいつ発生するかわかりませんから予算計上して確保しておくこと。
    車関連費はガソリン代や車庫代から税金、車検や次の買い替えのファミリーカーの購入費用も今から予算として確保して12か月でならしておくのです。
    住居費は家賃共益費と次の引っ越し諸費用とマイホーム頭金まで入れておくべきでしょう。
    これやっておくと、突然の出費で預貯金を崩して充てたりすることもないし、マイカーローン等の各種ローンが無用になるのです。

    ユーザーID:9169891847

  • 相手を納得させることができるかどうか

    私の夫もあるだけ使ってしまう+リボ払いのローンアリでした。
    ただし、結婚したときの年齢は晩婚で、夫の年収も1000万近くありました(実家暮らしでこれを使い果たしていたのも大問題ですが)。
    私自身が独身時代に貯蓄した実績を示し、「俺は貯蓄できない人間だからお願いします」と了解を得て、お小遣い制にしました。
    家計は妻管理ですが、エクセルで家計簿はつけていて、夫婦ともに収入はいったん家に入れ、そこからお小遣いを支給、貯蓄額・収支含めいつでも確認できる状態にしています。
    順調に貯蓄は増えており、株式等の投資もしています。
    夫は「このままでお願いします」と毎回納得しております。

    ユーザーID:6098561100

  • ちょっとひかっかるなあ

    トピ主の言い方がちょっと引っかかるけど、
    結婚前の貯蓄は秘密でよいけど、
    結婚後はトピ主の収支も開示する必要があると思いますよ。

    要するに、管理するなら管理内容が明確になっていればよいことです。
    問題があると思えば議論できますから。

    ユーザーID:2369091589

  • あるだけ使う人はお小遣いは相場より多めにしないと借金するかも

    タイミングは結婚が決まったなら今からでいいのでは?

    額は手取りの10%とよく言いますけど私はそれ以下でも十分に足りています。
    ちなみに収入格差はかなりありますが妻も同額です。

    >彼の給与を預かるにあたり、私の口座内容も開示すべきなのでしょうか?

    給与の開示は当然ですけど、独身時代の貯金は開示する必要はないと思います。

    ユーザーID:6574794416

  • ご主人(の収入や小遣い)を管理する!はNGですよ。

    「夫の収入を管理する」=>「夫婦全体の収支を管理する」
    「夫に小遣いをあげる」=>「二人共、小遣い制とする」

     考え方を変えましょう。今の考えはマウンティングですし、家計全体に対しては無責任です。

     別財布でも共通の財布でも、全体についての責任は両者の責任です。こんなことに成っているとは気付かなかった・・はアウトです。

     収入や支出については両者が理解出来る様にしましょう。両者が口座の内容を確認できる様にしておくことだけでなく、賃金明細書の確認が理想です。振り込まれた金額や源泉徴収票で「収入の額」だけを見る人もいますが、その内訳を理解しておかないと失敗の元です。

    (1)安定したもの(基本給など)
    (2)不安定なもの(手当など)
    (3)立替え分の入金(出張旅費など)

     一件安定した収入に見えても、(2)は病欠などをすれば無くなります。それが基本だと思っていると人生設計が狂います。
     (3)を収入と思ってしまうとご主人が大変です。

     我が家では、私も妻も全ての口座にアクセス可能です。ただし責任者を決めています。次の3種類の口座です。

    A)給料振込用 ※出金専用
     出金(生活費とお小遣い等)は私が担当。
    B)生活用
     入金は私、支出(家計)の管理担当は妻。
    C)貯蓄用 ※入金専用
     Aが貯まってきたら私がAからシフト

     A=>(B)=>C の一方通行で自然とお金が貯まります。
     毎月の生活費と二人の小遣いは少なめの設定ですが、本当に必要なら説明の上でAから追加OK。だから苦痛はありませんよ。

     個人の資産も互いに知るべきです。
     どの程度の貯金や借金があるのかが分からなければ、家族全体の資産にどの程度の余裕が必要かが分かりません。意識や記憶を失う様な身体になっても自分の治療にお金が使えません。
     そして先だった場合、残された者が相続の手続き等で困ります。

    ユーザーID:8789938627

  • あくまでも管理する立場

    タイトルの通りです。

    夫に、お小遣いを渡すのではなく、話し合って、お互いを小遣い制にする。と、考えます。

    ウチは新婚当初は別財布だったのですが、途中から共同財布になりました。家が欲しかったのと、子供が欲しかったので、このやり方の方がいいかと。

    最初から共同財布の方が、スムーズに進むと思います。

    銀行口座ごと預かった方が管理は楽です。

    我が家は公開家計簿です。エクセルで作成してあり、いつでもお互いに見ることができます。

    一万円以上のものは、家計から出すか出さないか相談します。

    貯金用の口座があると、励みになります。
    貯金額も、もちろん報告。2ヶ月に一回は、通帳を見せて夫に報告しています。こちらは夫がエクセルに付けてくれてます。

    貯められない人ほど、達成感を感じられます。

    最後に、浪費家さんには、ここだけ!これだけは家計からのお金を惜しまないよ!を作ると良いですよ。

    我が家のこれはお酒です(笑)

    ユーザーID:7180327277

  • ご質問に答えます。

    皆様、沢山のご回答ありがとうございます。

    ご質問頂きました件について、こちらにて一挙に回答させて頂きます。

    1.当面の間、共働きの予定です。
    いずれ子供ができた際には、その時の彼の収入次第ですがパート等に変えたいと考えています。

    2.彼の年齢も私と同じ、25歳です。

    3.それぞれの収入ですが、私が社会人3年目で400万、歩合なし。彼も社会人2年目で400万程度です。但し、彼の収入は基本給:約7割+歩合給:約3割です。

    質問に対する回答は以上です。

    口座の開示については、独身時代の貯蓄口座を開示すべきなのかという意味でした。今後の収入は彼に開示する予定です。

    なお、お小遣い制のご家庭は、どこまでをお小遣いとしているのか、お小遣いの内訳を可能な範囲で教えて頂きたいです。

    ユーザーID:3936604239

  • 個人的なもの

    相手に聞いて家計から出すことを了承してもらえれば家計で、それ以外が小遣いです。
    お互いに小遣いを何に使ったか言う必要はありません。
    増額交渉になったらある程度の内容説明が必要でしょうが、今のところその機会はありません。

    例えば缶コーヒーを買ったとしても、普段なら小遣いでも、市役所に手続きに行ったら長い間待たされたからというような事情があれば家計からになります。

    あとは家族で行動しているときは基本的に家計です。一人のときに使った分が上記の交渉の候補になります。

    ユーザーID:0542145846

  • 柔軟に対応しています。小遣いでも家計でも夫婦全体の支出です。

     連投を失礼します。
     専業主婦家庭の私たちの小遣いは、私(夫)で手取り月収の5%程、妻が2%程での定額です。(月収で変化はさせず結婚後20数年間変化なしです)収入の10%が目安と言う人から見ればかなり低いですが、必要に応じて追加をしますから不都合はありません。

    「家計」は「相手に認められるもの」です。
     取り敢えず小遣いから出しても調整可能です。

    「お小遣い」は次のものです。

    (1)家計と認められないもの
     又は家計から切り離したいもの
    (2)個人的な支出にしたいもの
    (3)説明や許可を省略したいもの

     私達はその前提で柔軟に運用しています。
     例えば私は「仕事上の支出」も小遣いで対応するので、妻より多くなっています。いちいち妻と相談をしていては仕事になりません。しかしそれでも足りなくなる場合は妻に伝えて追加を下ろします。長期出張のホテル代の様に10万単位の出費なら、説明の上で最初からカード払いで家計に回すこともあります。

     趣味の物は原則として(1)ですが、相手が「いいよ」と言えば高価な物でも「家計」で払います。

     配偶者へのプレゼント等は(2)です。子供の衣服なども原則は家計ですが「お父さん(お母さん)からね」と渡す場合は(2)です。

     本来家計に入れるものでも、説明が面倒ならば(3)です。

     旅行やテーマパーク等のレジャー代は家計ですが、いちいち許可や説明をしながらでは煩雑です。取り敢えず小遣いから払って調整します。宿泊代などの大きな金額はそのまま家計の財布から出すこともありますが、細かなものまで家計で管理するのは妻も大変なので、お小遣いの特別追加として処理することが多いです。

     前の方が書いている通り、缶コーヒー1つでもケースにより扱いがかわります。
     しかし小遣いからでも家計からでも、夫婦全体の支出は同じですから私達は特にこだわっていませんよ。

    ユーザーID:8789938627

  • 必要なのは

    必要なのは、何をこれだけしてやってるではなく、納得感。
    別にアンバランスでも良いんですよ。

    逆に、彼が開示してるからといって、後々、対等に私だって開示してるでしょみたいな言い方は無しです。
    きっと、彼からすればいつそんなことお願いしたの?って話になる。

    多少どんぶりでも納得してる人には、あまり詳細に都度都度言う方が迷惑って話になるかもしれないし、お互い細かく行きたいならそれに見あった頻度って話になる。

    ワンシーズンなり、半年なり試験期間もうけて話し合いしてみれば?

    ユーザーID:6706863816

  • 新しい口座をつくる

    うちも口座にそれぞれ入金する形です。

    いつでもいいので、でも早めに新しい口座をつくる。
    毎月いくら、と決めてそれぞれ入金する。
    そこから光熱費などを引き落とす。

    ご主人は会社員ですか?
    もしそうなら、給与の一部を二つ目の(新しい口座)に振り込んでもらうこともできると思います。

    ご結婚おめでとうございます!

    ユーザーID:9522307135

  • 2回目です

    お小遣いは完全に個人的な自由に使えるお金です。

    前回に書いた通り、夫はあればあるだけ使いたい人です。
    そのためお小遣いに経費は入れられません。
    経費分まで使ってしまうからです。

    携帯、ガソリン、美容院、平日の昼食代、仕事で使う道具や衣類、遊びではなく会社の飲み会、洗顔料、髭剃りクリーム、カミソリ、シャンプー、体臭対策の石鹸や香水・・・生きていく上で必要な物は全て家計から出しています。

    家計から私物を買うメリットは、高価過ぎる品の見直しなどに口出しできる点です。
    意味も無く高い品を買いたいなら小遣いから買って、とお願いしてます。

    場合によっては家計から千円出すからそれ以上は小遣いから出してなど交渉します。
    こういう積み重ねで夫も考えてお金を使うようになりました。

    お小遣いは夫の趣味費(音楽やゲーム)や、その時の気分でコンビニなどで買う飲み物やお酒など、完全なる自由費です。

    平日のランチ代は一律500円としています。
    社食が300円、会社近辺に500円で足りる定食屋ありのためです。

    社食を選んだ日はお釣りの200円はコーヒー代など自由にできます。
    定食屋などで食べた日は、500円を超えるメニューを選んだ日は超える部分は小遣いからです。

    あればあるだけ使ううちの夫には、とにかくきっちりきっちり決めていくのが効果的でした。
    本人も以前は計算せずにどんどんお金を使ってましたが、今は計算して使う癖がつきました。

    ユーザーID:5433335612

  • 補足

    小遣いはあくまでも「個人の」「自由費」

    なので夫婦で使うお金は家計から出しています。
    帰省、旅行、外食などのデート、夫婦で使う家具や家電や食器など。

    お金が無い時は正直に「無い、買えない、遊べない」と言います。

    洋服は年間予算を決めていて、年間で1人何万円と決めています。
    (正確にはボーナスを基準に半年ごとに何万円)
    その範囲を超えるほど買いたいなら小遣いからです。

    他にはクリスマスや誕生日なども予算を決めて欲しいものを買えるようにしています。

    月小遣いだけでぎちぎちに締め上げると余裕がなくなり不満がたまるので、年数回、ボーナス、クリスマス、誕生日と特別予算でガス抜きしてます。

    ユーザーID:5433335612

  • 目標はキッチリ決めておく

    私は自分(妻)が浪費家の方です。ただ夫と目標が色々あるので(子供の教育と自分たちの活動)そこをきっちり話し合って、それには定年までいくら貯めないといけないか、すると一年あたりいくら貯めないといけないかを決めています。

    もちろん子供が産まれるまでは一番の貯め時なので、目標は軽々超えるくらい貯めといたほうがいいです。そしてそれを守りさえすればあとは自由に使う、という感じです。お互いの収入はそれぞれの名義の口座に入り、必要に応じてそれぞれが支出し、残りは年末に報告、です。正直、自分に関してはお小遣いから出すべき分と生活費から出すべき分があやふやになってしまっていますが、そこをきっちりやろうとすると辛いので、年間貯金額が達成できればあとは楽な方に考えています。なので自分が好きな贅沢なものを買ったり、節約できそうなところはオトクなものを探して買ったり、ですね。

    目標を早くから具体的な数字で決めて守っていくことは大事だと思います。

    ユーザーID:6599430359

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