肺がん疑い

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  • 私も肺がんでした。

    私(女性)も40代前半子ども小学生低学年の時に肺がん(胸腺)ステージ3でした。
    手術で右の上葉とリンパを切りました。抗がん剤はしていません。
    それから4年半たっていますが、再発はしていません。

    私も最初は小さい子を残して死ぬんだなと絶望していましたが、まだ生きていますし仕事もしています。週一でジョギングもしていますよ。

    主様にお伝えしたいのは、とにかく色々調べてご自身が納得できる治療を受けて欲しいということです。医師の言いなりではなく自分でしらべてみて下さい。
    医師もこの先生にまかせてだめなら仕方ないなと思える医師を探してください。

    私もこの先はどうなるか分かりませんが、生きられるところまで頑張ろうと思っています。がんになったことで色々価値観も変わりました。

    主様も今はお辛いでしょうが、治療がうまくいくことをお祈り致します。

    ユーザーID:5283840688

  • 再レスです2

    無事に手術が成功しますよにうに、斑さんの事を、祈っています。

    斑さん自身。これから地道な、治療が始まりますが、試練に、打ち勝って、笑顔で帰ってきて下さい。

    幸運を祈っています。。あなたを悲しませる不安を取り除いてあげたい。だから、私はずっと!...あなたの事を心の片隅で祈っています。

    好きで病気になる人はいません。
    ただ、今の時代の医学はすごいです。

    名医を信じて、医療を信じて、治療に専念して下さいね。

    日本の片隅で、斑さんの事を心から祈っています。

    心の祈りは月にも届くし、斑さんにもきっと届くと私は思っています。

    がんばれ、負けるな、ファイト!

    ユーザーID:7228211742

  • 検査結果が出ました

    腫瘍があるのは肺門ではなく、胸腺という場所でした。
    最初の病院の診断とあまりに違うのと、聞き慣れない胸腺という臓器で混乱してしまいました。

    進行度は4段階中の3でしたが、今すぐ余命が付く状態ではないということで、安心したものの

    転移の可能性もあるのでさらに検査をし、手術で長期入院、その後も長く治療が必要とのことで、これから生活がガラリと変わってしまいそうです

    一人で悩む中、こちらで親身になって温かいコメントを頂いてとても救われました。
    これから、頑張って闘病していけそうです、本当にありがとうございました。

    ユーザーID:4827086154

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  • 祈っています

    小さい子供さんのために、どうか、治療されて、元気になってください。他人の私が心配するのも、烏滸がましいですが心配しております。コメントに悩みます。

    良性である事、初期段階である事を願います。

    小町のみなさんは優しい人が多いので、なんて言えばいいかわからず、コメントをひかえておられるだけで、きっと、何百人の方が、主さんの事を気にかけておられると思います。

    私もその一人です。

    ユーザーID:7228211742

  • 癌サバイバーです

    2度の癌(同じ癌を再発)と良性腫瘍(外科手術で除去済み)を患った者です。

    トピ主さんのお気持ち、お察しします。

    癌は種類や発生場所等で状況がかなり変わるので、私の体験では、トピ主さんにとってお役に立つようなお話が出来る訳ではありませんが、じっとしていられなくて出てきてしまいました。

    私も、幾つもの検査を予約してそれぞれ待ち、運の悪いことに内視鏡検査で上手く細胞が取れず、外科手術で生検したものの、検査に出した腫瘍から癌細胞が見つかなくてなかなか結果が出ず、ようやく何の癌かはっきりと判明したのは、最初の受診から4ヶ月後でした。

    癌が再発した時、下の子が幼稚園の年長でした。再発だなんて、もう自分は駄目かもしれないと、かなり落ち込みました。

    再発が確定するまでの幾度の検査と診察を受けながら、当時、私がしたことは、下の子の就学準備でした。
    元々裁縫は苦手でしたが、給食セットや体操服袋、お道具袋、レッスンバッグに、上の子の時には作らなかったハンカチポーチ、習い事用にと筆入れも作りました。
    低学年と高学年で使う用に生地を変えて作ったり、上の子にも幾つかの小物を作ったので、結構な数になりました。
    子供達が使ってくれる姿を想像しながら子供達の意見も聞いて生地を探し、ネットで簡単に出来る作り方を検索して、無心でミシンで縫う作業は、私にとって良い気分転換になりました。

    後は、夫と子供達をやたらに抱き締めました。
    それだけで、少しだけ安心して元気が出ました。
    夫と子供の為にも少しでも生きなくちゃという気持ちになれました。

    トピ主さん、御自分の辛いお気持ちは誰かに聞いてもらうことをお勧めします。
    私は、再発時、抗がん剤治療を一年半やりましたが、病気が治るかという不安と治療の副作用の辛さ等、私の気持ちはいつも夫に聞いてもらいました。

    トピ主さんが癌ではありませんよう、お祈りしています。

    ユーザーID:6442468313

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  • 参考になります

    引継ぎノート、とても役に立ちそうです。

    物がどこにあるかわかりやすくするために、掃除をして不用品を極限までへらしつつ、だれが見ても分かる配置や在庫品の表なども作ろうと思います。

    片付けをしていると、没頭して作業中は気持ちが沈まずに済むので助かります。

    見ず知らずの私を励ましてくださりありがとうございました、温かいコメントに救われます。

    ユーザーID:4827086154

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  • 悪性ではない事を祈っています

    肺がんの疑いで検査待ち、小さなお子様がいる状況で何てお声がけしていいか、とても不安ですね。

    以前私の姉が突然入院する事になり当時幼稚園と小学生の甥っ子たちを預かりました。
    その時に事前にもしもに備えておけばよかったなと思った事。
    幼稚園・学校・習い事のタイムスケジュール・持ち物・服装など全くわからず、着替えや道具の片付け場所もわからないし、体調で気を付ける事もわからず。
    子供のタイムスケジュールや持ち物一覧に送迎の有無、家のどこに何があるのかのメモ、学校や習い事の連絡先と先生の名前、かかりつけ医と体調の注意点、仲の良い友達の名前などの一覧はあるとスムーズです。

    姉の時は子供達もママが突然いないパニック、義兄も突然の入院手続きや付き添いもあるし子供の細々とした事までは把握しておらず、同級生の保護者の方から声をかけられても付き合いレベルも不明で濁すのみ。
    入院中はいつでも連絡がつくわけではなかったので、甥っ子達への対応をどうしたらいいかと悩むことが多かったです。

    お子さん関係の事は母親だけ把握している事も多いと思うので、見ればある程度の事を把握できるような下準備はしておくと安心です。
    私も姉の入院の件があって、もしもの時用に子供引継ぎノートは書いてあります。
    使わずに済むのがベストですが、こればっかりはわからないので。

    悪性ではない事を祈っています。

    ユーザーID:1273299701

  • 自分の心の未熟さを痛感しています

    親身になって、とても詳しく回答してくださりありがとうございます。

    自分の症状や現在の診断で当てはまる病状を検索すると、非常に絶望的な情報ばかりが目に入り、最初はネットで色々と調べたものの、恐ろしくなりここ数日は情報を見ないようにしていました。

    怯えず冷静に情報を精査して、先のことをしっかり考えなくてはいけませんね。言われるがままに回された今の病院よりも(近隣では一番大きいですが、身内が酷い目にあったことがあり嫌悪感があります)、本格的な治療をするならばもっと専門的で大きな病院に掛かりたいので、その辺りもきちんと調べようと思います。

    家族に心配をさせたくないので、相談したり弱音を吐いたりすることができず、一人でずっと不安を抱えていました。

    温かいコメントを頂けたり、エールを送ってもらえてありがたい気持ちでいっぱいです。

    ユーザーID:4827086154

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 難しいかもしれませんが、どうか落ち着いて下さい

    検診を受けられた事で、トピ主さんは今現在「毎日不安でどうしようもない」との事ですね。

    あくまでもトピに書かれた内容のみを基に、第三者の私がネットで色々検索してみました。

    要約しますが
    健康診断や他疾患の治療中に、偶然、肺に腫瘍が見つかる場合は多々ある。
    そして、見つかった物には悪性と良性があり、
    きちんと精査する事が重要である。

    こちらのレスで、不確かな事は言えませんので、
    表現が難しいのですが、
    もし、トピ主さんが私の家族で、「こんな感じで今悩んでいる」と相談を受けたら、

    ・その臓器に関する学会ホームページで一般人向けの病気の解説を読んだり、一般人向けの書籍や専門医による解説文などを探して病気の勉強をします。
    ・その後、病気の精査をしていき、結果としてこの病名が判明した時には、どのような手順で治療を行っていくのか、
    予め自分の頭に入れておきます。
    そうする事で、医師の説明を聞く時に、初耳でなければ「あ、これは聞いたことある」と少しだけ自分に余裕が持てるからです。

    そうして、家族に「今、出来る事として、
    この疑いに対して、こういう検査をして、
    悪性か良性かの判断をつけていくという事を理解しておこう。
    そして、良性の時にはその後どうするのか、放置なのか定期観察が必要なのか、
    悪性の時には、どんな治療が必要なのか、
    進む道筋がどんなものなのか調べておこう。」
    と話すでしょう。

    トピ主さんの文章の最後の部分への回答ですが、
    診断が出るまでの不安を抑える心の持ちよう
    については、
    ・・・難しいですが、やる事をやったら、なるべく他の事に集中する、でしょうか。
    他の事で体を疲れさせて強制的に何も考えない。

    もし最悪だった場合にすべき事については、
    上記に挙げた悪性だった場合の治療方針を進める事です。

    闇雲な不安を解消するには、正確な知識が武器です。

    ユーザーID:4206070327

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