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英語を話そうとしてうっかり使ってしまう和製英語

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趣味・教育・教養

flower

在米です。

和製英語と理解しているはずなのに、英語で話していて、ふとしたときに適当な言葉が出てこず、苦し紛れに使ってしまうことがあります。もちろん相手は???となります。海外在住でなくても、思いがけない時に英語でコミュニケーションする羽目になり、あせって間違った言葉を使ってしまうことは誰にでもありえる時代。日本語で言えるものは日本語で言う習慣をつけておいたほうが、いざというときに誤解を招く発言をしなくてすむような気がしてます。私が気を付けようと思う和製英語。

リベンジ。「復讐」で語感がかなり強いと思うのですが、口から滑ってしまうことがあって危険です。ぎょっとされます。

○○なタイプです。ネット掲示板でもものすごくたくさん出てくるのですが、「タイプ」とわざわざ言わなくても通じるし、むしろ使わないほうが英語っぽい気がします。タイプと聞くと糖尿病の型を思い出してしまいます。

モラハラ、パワハラ。Harassmentという言葉、セクハラ以外ではあまり聞かない(もちろん英語のときは省略してはいけません)。むしろAbuseのほうがよく使われるような。スメハラに至っては完全に通じなさそう。何にでもハラハラつけてると、いつかうっかり言ってしまいそう。

サラリーマンが進化してビジネスマンになり、最近はビジネスパーソン。でも「忙しいビジネスパーソンのための・・・」みたいな表現を、英語では見かけない。日本独特の表現なのか?使いたくなるときがあって困る。間違いではないだろうが、英語だとすごく違和感がある。


スルー。これは多分使わないで済むと思うけど、throughなのでしょうかthrewなのでしょうか。不思議な和製英語です。あと「ボリューミー」はみんなふざけて使っているのかと思っていたら、定着してきているみたい。そんな英語はありません。

ユーザーID:3535544333

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  • たくさんありますがざっと思いついたもの

    ×try and error 〇trial and error

    pierce(ピアス)は穴をあけること イアリング

    アンケート(仏)  questionnaire

    ユーザーID:5488282652

  • 出にくくないですか?

    トピ主さんのおっしゃってるのは、和製英語というよりは、カタカナ語が多いような気がします。カタカナ語だと、発音はあくまで日本語なので、英語で話してるときにはかえって出てきにくくないですか?

    私は外資系勤務なので、英語での会話も多いですが、カタカナ語は完全に日本語という感じで口になじんでるので、英語とそもそも音を出すところが違う感じで、口が英語になってると、すっと出てきません。
    それに、そもそもカタカナ語って頻繁に用語法が変わるので、大人になるとあんまり使わない気がしますし。

    私が日本語と英語で違うなと思うのは「hijack」です。
    なぜか、日本語だと「バスジャック」とか「カージャック」という面白い合成語ができてますが、英語だと全部「hijack」ですよね。どうして、日本語だと対象物が言葉の中に入っちゃったんだろうと、いつも不思議に思います。

    ユーザーID:4193649957

  • ジャグジー、ダイジェスト

    ボリューミーには私も抵抗がありますね。

    アメリカに来て初めて和製英語だと思ったのは「ジャグジー」。全く通じなくてびっくり。「ジャク―ズィ」でした。

    あと痩せた人のことをスマート、という方もいるけどスマートは頭の良い人で使うので、SkinnyとかSlenderですね。

    それからスポーツやドラマのまとめ番組。日本ではダイジェストということもあるんですが、ダイジェストは「消化する」という意味で使うのでこちらでは「ハイライト」と言いますね。

    今でも時々「ダイジェスト版が」と子供に言うことがあってそのたびに「あ、Highlights」と言い直してます。

    子供は日本語が通じるので大方日本語で会話してますが、和製英語だけはそのまま言うかちゃんとした英語にするか迷います。和製英語も込みで日本語だとするなら和製英語を使うのが正式とも思うし・・・。

    ユーザーID:7349400319

  • ペットボトル

    アチラではプラスチックボトルだそうで。

    日本人でも「ペット」の意味を正確に知ってる人って少ないだろうな。

    正解
    ポリエチレンテレフタレート=素材名

    ユーザーID:7161931193

  • 日本に帰国して、随分英語を忘れてます。

    ノートパソコン。
    laptops

    (タイヤの)パンク。
    flat tire

    マグカップ。
    mug

    ATMマシーン。
    ATM

    レンジ。
    microwave

    ビデオカメラ。
    camcorder…ですよね?

    やはり、英語で生活していた時よりも、英語を度忘れするようになりました。

    ユーザーID:5921091268

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  • 和製英語も含めて「日本語」

    日本に住む、基本日本語しかしゃべらない人間ですが、ご指摘の例の中で「そうなんだ、英語だと思っていた。気を付けよう」て思うものは今のところあんまりないですね…。
    だいたいの人は、和製英語は和製英語とわかって使っている気がします。特に「ボリューミー」をはじめとするファッション誌が作ったような言葉は、それほど頻繁に会話に登場するものではないですし。あと「スルー」はサッカーなどで来たボールを触らず見送ることからきた俗語ですので、それを使うときに英語を意識している人はあんまりいないかと。

    「ATM」は「ATMマシーン」と言う人の方が珍しくないでしょうか。やせているという意味での「スマート」も最近使う人は見たことがありません。

    でも「ペットボトル」「ダイジェスト」は通じると思ってしまいそう。笑

    ユーザーID:6933297565

  • マウント

    最近「ママ友にマウントとられた」とか「これってマウンティングですよね」ってよく聞きますが英語だったら「何かを(金具等で)取り付ける」という意味か「哺乳類が生殖のために交尾をする」という意味なので絶対に使わないし要注意です。あと、日本人で特に男の人はニュースキャスターさんでも時々中指でフリップ等を指差しますが、あれはドキッとします。あ、「フリップ」も使わない…。

    ユーザーID:1152777635

  • カタカナ言葉は英語と思ってしまいがち

    カタカナの言葉は英語だと思ってしまいがちです。最近、英語ではないと知ったのは下記2つ。
    ブランコ swing
    ウインカー indicator

    ユーザーID:8066971155

  • あれっと思った語

    リポートを書く際などにwrite up a reportと言うので、list upも英語かと思っていたら、これは日本語英語。リストアップってよく日本語では言いますけど、その度に気になります。

    ユーザーID:0550434497

  • ダイエット

    ダイエットは意味が違うのでうっかり使えないですよね。
    走ったり泳いだりするのはダイエットではない。

    ユーザーID:1446779936

  • くものすさんに同意

    英語初心者ですが、英語を話していると和製英語の「棚」は「日本語棚」に分類されていて出てきたことが無いです。
    長年使っているとそういう思考になるのでしょうか?
    皆さまの様に混ざってしまう、そうなる日が待ち遠しいです。

    ユーザーID:1300960057

  • cellular phone

    セルラーフォン。携帯電話。

    英語でも日本語でも同じなので和製英語ではないですが
    英語の発音では
    「セイユルァ フォン」に近いですよね。
    英会話教室のアメリカ人講師が「発音する時"y"が入る。言いやすいから」と
    言っていて「へえー」と思いました。
    スペルにyはないんですけどね。

    外国で「セルラーフォン」とうっかり言ってしまいそう。

    ユーザーID:7390270930

  • LとY

    セルラーの発音が出てきましたが、英語だけでなくフランス語でもtravailleはトラバーユですし、ポーランド語もLに斜め線の記号が入るとYの音になります。PCの日本語入力でもLUと入れると"ル"ではなく"ぅ"になるのも、すべて共通している気がします。LとYは実は同じ系列の音なのでしょうね。

    ユーザーID:0550434497

  • 和製英語とはちょっと違うんだけど、

    地名はカタカナの日本語しか出てこなくて、しどろもどろになっちゃうことがありますね。
    特にヨーロッパの非英語圏。
    ウィーンとか、フィレンツェとか、キプロスとか。

    ユーザーID:6397367447

  • 訂正LとWです

    先ほどLとYが同じ音の系列と書いてしまいましたが、LとWの間違いです。頭の中ではWの音をイメージしていたのですが、なぜかキーはYを打っていました。
    日本語入力もLUはぅですからWUの音ですね。

    ユーザーID:0550434497

  • お返事ありがとうございます。

    和製英語の棚は私も持っています。それでも、和製英語とわかっているはずなのに、追い詰められたときに「思わず」出てしまう、ということなのです。年のせいもありますね。若いときはすいすい切り替えできていても、年をとるにつれそれがうまくいかなくなるようです。苦笑

    アンケート(仏)、ダイジェスト(ハイライト)、これらも危険ですね。

    ペットボトルは、プラスティック・ボトル、そうですね。あるいは、ピー・イー・ティー・ボトルと言えば、リサイクルに関心のある人には通じると思います。類似で私が困るのは、包装などに使われる「ビニール」です。これは逆に「Plastic」なんです。ややこしい!

    Cellular phone アメリカではcell phoneと呼ばれています。ですが時代が流れ、スマートフォンになった今、人々はCell phoneでなくSmart phoneと呼ぶようになったのか?私にはいまいちわからないので、最近は単純に「フォン」と言うようになりました。実際はどうなんでしょう?

    他には、「メンタル」。メンタルは名詞ではないので、「メンタルをやられる」という表現は英語ではできません。でも、あまりにたくさん見かけるので、脳に刷り込まれてしまっているようで、ついついメンタルが弱い、豆腐のメンタル→ Mentally weak と脳内変換してしまいます。でもこれ、意味が違っちゃいますよね?vulnerableなどのほうが無難そうです。精神的に落ち込んでいる、などの場合でも、先に「メンタル」という言葉を出さないで、ただDepressedなどと言えばいいのかと思いますが、つい「メンタル」が先に出そうになり、飲み込むのに苦労します。「精神的に」でよくない?

    ユーザーID:9591837276

  • Digestは通じると思います。

    今も存在するようですが、Readers Digestという雑誌があり、「記事の要約版」です。但し、この単語、動詞と名詞でアクセント位置が異なります。Alexaにニュースのハイライトをお願いする時は"News Briefing, Please"となってます。

    また、Cellular Phoneというのは米語で英国ではMobile Phoneといいます。両者ともCell・Mobileと略して使うことが多いように思います、なので「モバイル」で通じることもありそうです。

    発音で日英が違うと最近わかったのはMatrixです。米英ともこれはメイトリックスと発音しますが、日本では映画のせいかマトリックスと発音するようですね。

    ユーザーID:2438528409

  • 私は鶏肉

    チキンかビーフを聞かれて、

    脳内 (んーとぉー…、私はチキンだから…)

    会話  “I am chicken!”



    海外にお住まいの方は流石に言わないでしょうけど、たまにしか行かない私なんかは、ついやらかしてしまいそうになります。

    昔、CMでもあったけど、でもこれはほんとに口に出てきてしまうフレーズかと。

    ユーザーID:8098380464

  • シーチキン!

    学生時代短期留学しました。
    回転寿司に行って、シーチキンプリーズと言ったらハァ?という反応だったので
    sea chickenと紙に書いたけど伝わりませんでした。
    某商品名だったことにあとで気づきました…恥。

    ユーザーID:4950359657

  • そんな言葉を使う場面があるのですか?

    例に挙げられた言葉は、私は日常会話で使いません。

    日本ですら使わないような言葉をアメリカで使う場面があるのですか?


    それはそれとして、私が注意しているのは、ドラッグストア、テイクアウト、トイレ、サインですかね。

    ユーザーID:0013418494

  • トピ主さんはだいたい大丈夫。

    リベンジ。
    何かで聞いたことがありますが、「この間は人気のケーキが食べられなかったから、今日はリベンジ!」みたいな使い方ですか? これは私もギョッとしました。え、なんで?誰にリベンジ?お店の人?みたいな。

    ○○なタイプ。
    I'm the type of person とは言いますね。

    モラハラ、パワハラ。
    Power harassment、 Moral harassmentは英語で使われてます。

    ビジネスパーソン。
    business personは使いますよ。でも会社勤めの総称としてはoffice workerかも。パートタイムも女性も全て含みますが。



    和製英語ではなく正式な日本語表記なのですが、今だに混乱するのは国や都市の名前です。
    解っていてもどうしても日本語標記が先に思いついて、言葉に詰まってしまいます。
    日本語標記を英語っぽく発音して、自分で(あれ?なんか違う)みたいなこともありますし、そもそも英語表記を知らなくて結局通じないこともあります。

    北京 ベイジン
    シベリア サイベリア
    アルゼンチン アルジェンティーナ
    ティモール ティーモア
    マケドニア マセドニア
    オランダ ホーランド
    ポルトガル ポーチゴゥ
    ウィーン ヴィアナ
    チューリッヒ ズーリック
    等々・・・

    ユーザーID:8628829523

  • ナイター、サマータイム

    日本のプロ野球のナイターは完全な和製英語ながら、短い言葉で意味を的確に表していたのではないかと思います。

    野茂投手がメジャーリーグで活躍されて「ナイト ゲーム」が日本でも普通に使われるようになった感じがします。
    あっ、これは間違えませんよね。

    また、「サマータイム」も以前は日本でしか通じなかったと思いますが、今は米国でも通じると聞きました。

    本来は「デイライト セービング タイム」ですよね。

    ユーザーID:3729649365

  • ドイツ語由来が要注意です

    アルバイトってドイツ語の働くから来ている言葉だから通じないです。
    英語だとparttime jobですね。

    和製英語が多く取り上げられてますが、ドイツ語由来の言葉を英語だと勘違いしている例は他にもあるみたいです。化学とか医学とか労働運動に関係する言葉もドイツ語由来が多いと思います。「カルテ」は完全に日本語化していますが元々はドイツ語です。

    運動関係もドイツ由来が多いみたいです。スキーのボーゲンは、英語だとプルークターンのはず。

    もの関係だと「ボンベ」これは英語だとシリンダとかタンクっていいます。

    結構いっぱいあって、なおかつ日本に入ってから時間が経っているせいで日本語化しているものが多いですよ。

    ユーザーID:1137870699

  • ベルギー、オーストリア

    ベルギーはベルジム
    オーストリアはオーストリィ
    ノルウェーはノーウェイ
    スウェーデンはスウィーディン

    学校で学んだ国名は外国人に通じない。

    ユーザーID:0571987819

  • 虎と馬

    友人と話をしていて、何か話が噛み合わないぞと思っていたらtraumaが原因でした。
    英語では生死にかかわるくらいの負傷の意味ですが、日本ではゴキ○リがいきなり玄関に出てきて以来トラウマ、、みたいな使われ方しますよね。日本ではねー、と日本語での使用法も伝えるました。

    地名で言えば1年ほど前、別の友人との話の中で「Wuhanね。それ」と武漢のことを言い直されたことがありました。ニュースで流れている英語の地名は覚えておかないとと実感。

    ユーザーID:1362236715

  • ウィンカーはsignal
    ハンドルはsteering wheel
    ミッションはstick shift
    などなど。

    違いますが、ちなみに英語勉強中の娘は英語風に発音したら日本語を使っていいと思ってるのか、知らない単語は日本語使います。today I want to eat おこーめ。みたいに。
    さらに朝ごはんをmorning lunchと言ってました。英語も日本語も難しいですねー。

    ユーザーID:8988052231

  • シベリア、べトナム、オーロラ

    ●サイヴェーリア
    (ヴェーと伸ばして言う)

    ●ヴィーエットナーム
    (ヴィーを伸ばし、エを高く言う)

    ●ノーザン・ライツ


    オーロラは、「オゥローラ(aurora)」と言ってもまず理解してもらえないので、ノーザン・ライツとか、サウザン・ライツと言わないと通じないんですね。

    ユーザーID:7690640735

  • あるある

    ドラッグ、トライアンドエラー、スマート、ハンサム、地名とかかな。

    ドラッグが一番驚かれましたね。
    薬=medicine
    痛み止め、目薬などが出て来づらいです。

    「人」も出てきづらいです。
    Man Peason Human People

    ユーザーID:1080950517

  • すみません

    auroraとハンサムは英語ですよね。
    英語圏で暮らしておりましたが普通に使われていました。

    ただ、handsome は少し古いいいかただとは思いますがどちらも和製英語ではないです。古い映画では気前の良いという意味で
    homdsomelyと使われていました。

    別件ですが、発音で違うと思うのはthemeでしょうか。テーマでは通じないです。

    ユーザーID:5488282652

  • 和製英語って何?

    私見では、和製英語とは「日本人が英語から連想したカタカナ語で英語としては通じないもの」だと思います。例えば、

    バックミラー = rear-view mirror
    ガソリンスタンド = petrol station/gas station

    などです。外国の地名が英語圏の人に通じないというのは単に言語によって地名の発音やつづりが違うということであって、和製英語とは違うと思います。

    ユーザーID:5472329205

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