「ね」と「め」

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生活・身近な話題

あかさたな

平仮名の「ね」と「め」が頭の中で混ざってしまいます。

「め・ぬ」や「ね・れ・わ」のような、形が似ていて間違えてしまうというのはよくあると思いますが、私の場合は形ではなく、頭の中で読むときの音が似ていて間違えることがよくあります。
「ね」の文字を見て「me」の発音だと思ってしまったり、「め」の文字を見て「ne」の発音だと思ってしまう、という感じです。
特に「ね・め」が連続しているときはいつもそうなので声に出す前にどっちの発音か一瞬考えて実際の発音は正しく言えるのですが、本当に合っていたか気になって再び考えてしまってモヤモヤします。

「ね・め」の次に「ぬ・む」も同じことが言えます。
周りに説明するのも難しく、共感を得たことがないのですが、一般的によくあることなのでしょうか?

ユーザーID:3320653628

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  • 私も同じです

    私(64・男)の場合はそのほかに、

    「あ」「め」、「は」「ほ」、「さ」「き」は「横線一本違い」で文字が似ている。また、

    「や」「ゆ」「よ」は小文字にした場合に発音は区別できるのに現在でも日常的に間違えます。国語辞典を使う場合に一番苦労します。たぶん幼児期に間違えて覚えてしまったことが原因と思います。

    キーボード操作でも「や」「ゆ」「よ」はよく間違えます。

    ユーザーID:7517978392

  • 最初に

    そっちで回路を作っちゃって、なかなか直らないんでしょうね。

    私は字は間違わないですけど、右と左を間違っちゃうタイプです。
    考えないと必ず間違えます。

    他にも切符と切手とか、お帰りとただいまとか。
    みんな何かしらあるじゃないでしょうかね?

    確かに文字自体で間違えちゃうっていうのはあんまり聞いたことがないかもですが。

    でも、そんなに気にしなくても大丈夫じゃないかと思いますけど。

    ユーザーID:6117847797

  • 右と左

    正確に言うとトピ主さんとは違うパターンかもしれませんが、ナ行とマ行をいつも混乱してしまい、「ね」がどっちの行か分からなくなるので「なにぬね」と頭から言わないと分かりません。
    だからタッチパネルが五十音順になっている時はずっと脳内で「まみむ だからマ行」のように読み上げています。五十音で押すタイプはめちゃくちゃ遅いです。

    トピ主さんパターンで言えば、右と左ですね。
    急に「右に曲れ」とか「左にある書類取って」と言われたときにはどっちが右でどっちが左か分からないので、一旦お箸を持つ右手を意識して(実際動かすこともあります)、こっちがお箸の手だからこっちが右、その逆だからこっちが左と考えてからでないと動けません。

    左右が判別できない人って結構多いみたいです。

    ちなみに私は東西も苦手でして、一旦日本地図上で関西と関東の場所を思い浮かべないと分かりません。


    でもみんな同じような物はあるんじゃないでしょうか?
    例えば萩と荻。「萩は秋に咲く花だから秋の文字が入ってる方がハギ、そうじゃない方がオギ」

    綱と網なら「アミはモウと読むから亡の字が入ってる方が網、網じゃない方がツナ」

    みたいに、一旦なにかしら判別するためのルールを考えないといけない事は結構あると思います。

    ユーザーID:5385791776

  • ないです。

    似てる?とも思わないし、混乱することもない。
    まれに呂律が回らなくて言えないことならあるけど。。。そうじゃなければ無いです。

    ユーザーID:2519036841

  • 祢と女

    カタカナは、
    文字(もしくは統一され字)がなかった日本が、
    中国の漢字を「書き言葉」として使う上で、日本語に置き換えて使うために、
    漢字の部首や偏から、読みやすいように作った記号として始まったそうで、

    平仮名は、時代も過ぎて、漢字だけでは日本語に合わないために、
    漢字を「崩し」て、話し言葉に近づける字として産まれたという事のようです。

    「ね」は「祢(禰)」から、
    「め」は「女」から、の平仮名です。

    ちなみに、「ぬ」は「奴」、「怒」ともに、崩して「ぬ」になったとか、
    興味があれば、「変体仮名」で検索されれば、いろいろと出て来ます。

    ユーザーID:0888471495

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  • 全くナイ

    もう50ですが、今まで、間違えたこともないし、似てるとも思いません。

    よくあることではないですね。

    ユーザーID:4005429086

  • ないなぁ〜

    発音を間違えるってことですよね?
    それはないですね〜
    例えば漢字で、根と目なら区別できるんでしょうか?

    PCでローマ字入力のときに困りますよね?
    ね・・・な行=n行
    め・・・ま行=m行
    これが一瞬で判断できていないってことですよね?

    頭の中で間違えるということは、もし本を朗読するとしたら間違えてしまうってこと?
    具体的にはどんな言葉のときに読み間違いがあるんですか?
    不思議で仕方ないんですが・・・

    訓練しかないと思います。
    キーボードでローマ字入力をしていれば自然と慣れる気がするんですが、どうでしょう?

    ユーザーID:6069263127

  • あります!

    私は、ぬ・むがごっちゃになります。

    大沼さんと大村さん、字で違いはわかるのですが、
    呼ぶときに一瞬わからなくなります。
    なんでしょうね・・

    ユーザーID:5442563036

  • 方言…!?

    何だか、私のせいかも…とドキッ!としました。

    一つ年下の幼馴染みがいました。
    先に幼稚園に入り、平仮名の練習をしていた私に、
    “めっこ”の名前も平仮名で書いてくれ〜と本人に頼まれ「めいこ」と書いてあげました。

    めいこちゃんの御両親は「めぇこ」「めっこ」と呼んでおり、てっきり正式名称は「めいこ」だとばかり…
    私も私の家族も「めっこ」と呼んでました。

    祖父さんにいたっては「ねぇこ」と。(そう聞こえてた)
    長女だから、お姉さんの意味の「ねぇこ」だとばかり…

    本名は「みえこ」ちゃんでした。
    小1の時の名札を見て、うちの家族もビックリしてました。
    みえこちゃんの御家族は県外の出身です。
    そういえば、時々「みぃこ」にも聞こえてました。

    どなたかの仰る通り、トピ主さんが最初に間違って耳で覚えてしまったせいでしょうか。
    それが視覚にも影響した?
    どうしよう…

    ユーザーID:5942884301

  • わかります

    「めがね」は間違えずに書けますが、「根」と「芽」をかなにするときは混乱してしまいます。
    こんな悩みは自分だけだと思っていましたが、お仲間がいるとわかり大変うれしくなりました。

    ユーザーID:8920951803

  • 私もです

    私の場合は「ぬ」と「む」です。
    子どもの頃は脳内で整理してから「ぬ」と「む」の区別をしていました。

    その際、使用した単語が「犬」と「父の名前(「む」が入っていたので)」、これらを比較して「ぬ」と「む」それぞれを理解していました。

    今まで人に話したことがなく、他に同じような方がいらっしゃるとは知らずにいたので、このトピを拝見し非常に驚きました。

    どうしてこのような現象が脳で起きているのか不思議に思います。

    ユーザーID:8060736167

  • レスありがとうございます。

    ひよこぴよさん

    幼少期に間違えて覚えてしまったことを大人になってから直すのって難しいですよね。



    かば子さん

    私は小さい頃からピアノを習っていて右手と左手の弾き方の違いを意識していたためか、左右が混乱することはありません。
    最初にどのように覚えたか、その後どのように区別してきたかで、人によって様々な混乱が起きてしまうのかもしれませんね。
    でもこういった間違いをしてしまう方が他にもたくさんいらっしゃると知り、少しホッとしました。



    ナトマさん

    ナ行とマ行が混ざってしまうの、よく分かります。
    東西南北は私も日本地図を思い浮かべるので、同じ考えの方がいらっしゃって安心しました。



    ひゃくぱーさん、既婚さん

    幼少期の私の覚え方に問題があったのかもしれません。
    これも個性の1つとして向き合っていこうと思います。



    ひねもすさん

    とても勉強になりました。
    漢字とセットで覚えればすんなり認識できるようになるかもしれません。
    試してみようと思います。



    なんで?さん

    漢字であれば区別できます。
    まさにローマ字入力の時に、咄嗟に打とうとすると間違えていることがあります。
    (予測変換が正しく出ず、間違いに気付くことも…)
    「黙読で正しく発音できない」という表現で伝わるか分からないですが、口で「ぬ」や「む」の形を再現しないと正しく認識できていない気がしてしまいます。
    分かりやすい具体例が思い浮かばなくてすみません。



    ゆうさん、蓄さん

    子どもの頃の文字の覚え方や方言も関係しているのかもしれませんね。



    あっちいままさん

    漢字をかなにするときに混ざってしまうの、とてもよく分かります。
    私も共感していただけて嬉しいです。



    脳内変換さん

    自分の中で区別するルールを作るのは良い方法ですね!
    私も共感していただける方がいらっしゃって驚きました。

    ユーザーID:3320653628

  • ひ、し

    寅さんではないですが、東京の下町では ひ、し、が混乱していました。しゃくえん(百円)と言ったり。ピアノをしくと言ったり。これは日常によく聞きました。

    下町育ちではないですが、やはり、しとひが混乱します。パソコンでカナ変換ができなくて、初めて気がついた言葉もあります。
    ひつようなのか、しつようなのか。しちやなのか、ひちやなのか。多分話している時にはその中間のような言い方をしているのだと思います。

    私の友人は自分の家の二階が例えば、居間の上にはどの部屋があるのかわからないそうです。

    握りこぶしほどの脳が全てを司っているわけですから、伝達経路が少し接触不良を起こしていると勝手に理解しています。

    ユーザーID:9029777255

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