ピアノの発表会の緊張

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趣味・教育・教養

かりん

大人の趣味でピアノを習っている者です。
タイトルの通りですが、とにかく発表会本番で緊張してしまい、良い演奏をすることができません。
今回の発表会は数日後です
私の思う「良い演奏」とは、自分の出している音がしっかり聴けて、心をこめて渾身の演奏ができるということです(曲の構成などがしっかりしていることは前提)
多少のミスなどは問題ではないと思っています。
「頭真っ白で、ワケのわからないまはま終わってしまった」というのが一番嫌なのですが、いつもそうなってしまうのです。
せっかく人前で気持ち良く弾くことを目標に一生懸命練習してきたのに、それって虚しいですよね。
多少の緊張は当たり前だと思います。
なので、「度を越えた緊張」を緩める方法を教えていただきたいです

自分なりに、以下のことをしています
・不安がなくなるまで、飽きるくらいまで練習する。「途中から」「左手だけ」でも暗譜でできるようにする
・普段から人前で弾いたり録音したり、スポットライトを当てて弾いたり、「緊張する場面」を多く作る
・冷静に自分の音を聴けてたら緊張は弱まると感じるので、音を聴きながら頭の中で歌うようにする
等です

ちなみに、人前で話す時も緊張はしますが、そこまで酷い緊張はしません。
酷くなるのはピアノの時のみです

また、今回の曲は一生懸命練習したつもりですが、どうしても苦手で弾けない箇所が3箇所あります。
先生にも色々な方法を教わってその都度試したり、自分でも工夫してみましたが、いまだにミスは必ずします。
古典なので、バレやすいです
他のパートの音を大きくしたりとか緩急とかペダルとかで誤魔化していますが、苦手意識が強いため、本番でも誤魔化しができるかどうかが一番の不安です。
ミスじたいが問題ではなく、「ミスがミスを誘発しパニックになり、頭が真っ白になる」ことが怖いです。
アドバイスお願い致します!

ユーザーID:5472506917

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  • 応援しています

    とても真面目に練習されてるんですね。
    素晴らしいです。

    発表会の緊張をなくすには、とにかく場数を踏むしないと思います。
    舞台演奏の数が増えるごとに慣れてきますよ。

    わたしはピアノではなく日本舞踊ですが、
    発表会の度に緊張して緊張して…手先が震えてしまうし、それを見られてると思うと余計に力が入ってうまく踊らなくて落ち込んでましたが、
    師匠から「神様の前で踊っていて、神様に踊りを捧げているつもりで踊ってごらん」と言われてやってみたら、
    客席にいる観客のことが気にならなくなりました。
    観客はいるんだけど、芝居の背景みたいな…ここに本当に存在しているのはわたしと踊りの神様だけ、みたいな。
    なんだか大げさですけど。

    人前で演奏していることをいったん忘れて、音楽の神様の前で演奏している気分になってみて、
    そして思いきりその空間に酔いしれてみてはどうでしょう。
    ある程度の緊張は必要ですが、余計な緊張がなくなると、舞台はとても気持ちが良いです。
    良い発表会になりますように。

    ユーザーID:1523292441

  • どうしたらいいのでしょう!

    本当にあの緊張感ったら!

    私は頭真っ白になり演奏が止まってしまった事が何度かあります。
    いつも、なんだか鍵盤が暖かいなあと思うのです。

    普段、ピアノって冷たいけど、本番はスポットライトのせいか、鍵盤が暖かい。
    暖かいなあ、これがグランドの手触りか、、、なんて思うと、アッ!と飛んじゃうので、
    5感をフル活用してイメージトレーニングされてみては。
    あとは、椅子を直す、とか、鍵盤をハンカチで拭く、事前に爪を切っておく(前日だと変な感じが私はしました、1日くらい慣らしたほうが)とか何かのルーティンをするといいかもしれませんね。

    私はその緊張感に耐えられずやめてしまいましたけど、素敵な演奏になりますように!

    ユーザーID:3375251242

  • 頭真っ白も含めて、楽しむ

    小学生の時から、トピ主さんと同じことで悩んでいました。中学生では、本番前に何度も吐くほどになりましたが…ある日、スコーンと悟りました。
    頭真っ白も、良いじゃない。それが私の演奏スタイルなんじゃない?頭真っ白でも結局、指は回ってるんだよね。本番は神が降りてるんだよ、たぶん。うん、そうだそうだ。
    頭真っ白も含めて、本番を楽しんでください。
    練習やるだけやって、本番で緊張マックスになったら、音楽の女神が降りてくるんです。後はなるようになります。

    ユーザーID:3928856113

  • 気持ちはわかりますが

    人に実力以上に良く見せようとするとそうなりますよ。

    >多少のミスなどは問題ではない
    こう思えていないから、緊張するんだと思います。

    誰の為の演奏かを原点に戻って考え、私はヘタなんだからと
    開き直れば落ち着きますよ。

    ユーザーID:5561238901

  • 構わない

    ピアノ講師です。

    まず、発想を変えましょう。趣味のピアノの発表会なのですし、自分が楽しくなければ折角払った会費が損です。ミスは、分かる人にはどう誤魔化してもどうせバレるのだし(頑張って誤魔化してるなあ、とほほえましく応援されているだけです)、分からない人には誤魔化さないでもバレません。なので、バレたって構わない、自分は精一杯頑張って練習したんだし自分のベストはつくしたんだ、と開き直りましょう。

    なんていうのかな、東大入試は100点でなくても受かりますよね?

    次、「冷静に自分の音を聴けてたら緊張は弱まると感じるので、音を聴きながら頭の中で歌うようにする」は、練習では有効ですけど、本番では逆効果です。というのは、自分の出した音が聞こえるときには、もうその音は弾いてしまったわけだし、聞いたところでどうにもならないんです。お客さんにも聞こえてしまった後だし。本番で大事なのは、次に来る音、次に弾く音をイメージすることです。勿論、次の音をどうしたいのかは、今弾いた音にも左右されますから、自分の音を聞く必要はあるのですけど、音楽は本来「つかの間」の芸術ですから、いつも前向きに考えないといけないのです。


    後、自分は頭真っ白で訳がわからないまま終わっていても、お客さんの方から見て、弾けていれば、演奏的には問題ないです。

    ユーザーID:1571205896

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  • 場数を踏む

    場数を踏むことと、自分が納得するまで練習することだと思います。
    慣れてくると、緊張感を楽しめるようになりますよ。

    ユーザーID:7230506871

  • お気持ちわかります

    楽器を習っている人ならみんなわかるんじゃないかな。

    とてもしっかり練習されているのでこれ以上にできることがあるかしらとも思ったのですが、一点だけあげるとすると、「メトロノームを使う練習もする」です。想像ですが、苦手な箇所は他のところに比べてテンポが速くなっていませんか?テンポが速くなると指がついていかずミスが生まれます。今更と思われるかも知れませんが、メトロノームを使ってみると「え?ここってこんなにゆっくり弾いていいの?」との気づきがあるかもしれません。ゆっくり弾ければミスは減るでしょう。

    あとは慣れと気の問題ですが、「発表会はお金(参加費)を払って恥をかきにいく場」と考えてはどうですか?恥イコール経験値です。なんとなくミスせずに弾き終えてああ良かった、よりも恥をかいた時の方がずっと学ぶものは多いでしょう?人前で気持ちよく弾くのを目標としない方がいい。お金を払って恥を買いにいきましょう!同じ立場の者として応援しています。

    ユーザーID:9664829781

  • 自分が表現したい事は?

    トピ文を読ませて頂いて、とてもまじめで一生懸命な方だなと感じました。かりんさんが取り組んでいる事に、何も間違いはないと思います。

    「自分で納得のいく練習をして、苦手意識を克服する事」は大前提の上でですが、「良い演奏をする」のではなく、「自分の音楽を表現できる事を感謝する」
    …と発想を転換するというのは如何でしょうか?

    私がそういう場面で演奏する時、考える事は次の三点です。
    1.十分に練習してきた事を自分で認め、自信を持つ。
    2.その会場のピアノに出会え、弾く機会を与えられた事に感謝する。
    3.自分を表現する事を楽しむ。

    人がどう思うかよりも、自分が弾きたい・表現したい事を優先させるのです。
    頭で考えすぎずに心で音楽を楽しめるといいですね!

    ユーザーID:2812850634

  • 楽しむことに集中すれば良いと思います

    私は子どもの頃にピアノを習っていました。
    あがり症で練習もしなかったから、先生に間違いの目立たない曲を選ばれていました。

    今回はあなたの好きな曲なのでしょう。
    思いっきり楽しんで欲しいです。

    ちなみに私は大人になって、子どもとの連弾を経験しました。
    しょっぱなで、少し焦り、違う音を弾いてしまいました。でもアレンジだから。
    そのくらいのお気持ちで。

    大人の趣味では、聴衆からすると、プロのような完璧さは求めている人はいませんよ。子どもを見守る感じです。
    あと、音を楽しむことはします。あの人の音は好きだ、とか苦手だ、とか。
    そんなスタンスでよろしいかと思います。

    わざわざ発表会に出られるんですから、舞台を思いっきり楽しんでくださいね。
    素敵なお衣装も用意されていらっしゃるのかしら。
    楽しみですね。
    良い日になりますように。

    ユーザーID:4406785344

  • 大丈夫!!

    発表会ですよね?なら失敗してもいいのでは?これがお客さんが料金払ってるなら失敗はだめですが所詮発表会です。自分の技術をステップアップする気持ちで自然体で演奏すれば?お客さんは、そんなに一生懸命聞いてないと思いますよ。リラックスしてください。

    ユーザーID:6280581313

  • 「良い演奏をしたい」から一旦離れてみる

    はじめまして

    私も大人から趣味でピアノを習い始めた者です。今年で7年目、発表会経験は5回。
    恥ずかしながら極度の上がり症と手足の震えで失敗ばかりで、トピ主様のようにどうすればと悩んでいました。

    どんなに練習を重ねて良い演奏をしたいと思っていても本番の雰囲気にのまれてしまいます。
    なので、良い演奏をしようと考えるのを一旦頭の隅に置きました。こればかりは場数を踏むしかないんです。技術よりも発表会本番、皆の前、ステージ上で一人で演奏する経験数が足りないからだと痛感しました。

    そして、私は完璧ではなく、プロでもない。
    失敗、ミスはあるある。パニックで途中演奏が止まってしまったこともありましたが、最後まで一生懸命やりきることを目標にしました。
    「失敗しましたけど何か?」って、何事もなかったような顔で演奏し続けます(笑)
    観客や他の演奏者も分かっているから静かに見て待ってくれます。毎回必ずミスをする常連なもので…。

    逆に他の演奏者の失敗、ミスも見てきました。でも一生懸命演奏してるから応援したくなるんですよね。
    自分だけでなく、皆同じなんだと思うとミスやパニックも怖くなくなります。

    トピ主様はきっとまじめで努力家で、完璧主義に近いのではないかと思います。
    ご自身でプレッシャーをかけてしまっているような。
    発表曲はテンポなど分かりませんが、苦手なところはとにかくゆっくりで大丈夫ですよ。

    練習も十分すぎるほどされてきたかと思うので、たとえミスして更にパニックになったら止まっても良いので、一呼吸おいてみてください。
    そして何事もなかったように弾き始めれば気にならず、むしろかっこよく見えたりします。

    長々と書いてしまいましたが、発表会、陰ながら応援しています。

    ユーザーID:2876066469

  • 開き直るのがいいですよ

    とても真面目に取り組んでいらっしゃいますね。

    確かシベリウスだと思いましたが
    あまりにも緊張するのでピアニストを諦めて作曲家になったそうです。
    あの偉人でさえそうなんだから、
    私達が緊張感するのはアタリマエなんですよ。

    それと、意地悪に聞こえるかもしれませんが、聴く人が聴けばその人が子供の頃基礎を身に付けて大人になってから再開したのか、
    大人になってから始めたのか、一発でわかります。
    ペダルで誤魔化したり、テンポを揺らしたりして誤魔化したり、
    古典なら尚更はっきりわかってしまうのです。

    だから、自分が楽しむことが一番なんです。
    誤魔化したってどうせバレる。
    ならば、「下手だけど、大好きな曲を弾きます!」くらいにら開き直った方が逆に落ち着いて良い演奏ができるんじゃないかな。

    ユーザーID:4009733405

  • 欲を出さない

    20年以上ピアノを習っていますが、極度の上がり症で今でも本番は記憶が無いくらい緊張します。
    緊張することはもう治らないと諦め、緊張していても満足した演奏をするにはどうしたらいいか、また少しでも緊張を和らげる方法はないか、色々と試行錯誤を重ねてきました。
    最終的に行き着いたのは「欲を出さないこと」です。

    「欲」とは、「上手く弾きたい」「成功させたい」と気張ることです。
    いつも通り、練習通りに弾くだけです。「練習通りにしなきゃ!」と気張ると、欲に繋がり、気張ってしまいます。ステージに座って鍵盤を見てください。家のピアノと同じ並びです。そう、目の前の鍵盤を、練習通りになぞるのです。

    発表会本番は練習と違って照明や観客を感じますし、広いステージに一人きりで、すぐに意識を変えるのは難しいと思います。
    それでも、「欲を出さない」、これだけで、かなり変わるものですよ。
    発表会で満足いく演奏ができるよう、願っております。

    ユーザーID:7543777341

  • トピ主です。続きです

    皆様、温かいコメントをありがとうございます。
    だいぶ気持ちが軽くなり、こちらで相談して本当に良かったです。

    私は子供の頃からピアノを習っており、小学校卒業と同時にやめました。
    当時はそこまで好きではなかったのだと思います。
    大人になってまたピアノをやりたい、今度はもっと深く学習したいと思い、再開しました
    クラシックが大好きなので、細いところまで深堀りして教えてくれる先生を探して習っています。
    先生の多彩な音や表現力が憧れで、「先生に近づきたい!」と、恐れ多くも目標にしながら。

    子供の頃から習っていたので基礎的なテクニックはあり、しかし音大受験するような子がやっていた練習曲などはやっておらず、中途半端で、周りから見ても「発表会でトリを飾るほどではないけど、ある程度うまい経験者さん」と思われているようです。
    同じ教室のピアノ仲間に「あなたみたいに弾けるようになりたくて、憧れてる」「感動して涙が出た」など言われたこともあり、「うまいと思われてるんだから、すごい演奏しなきゃ!」と勝手にプレッシャーを感じていたのかもしれません。
    何様だって感じですよね
    みんな私のことどころではなく、自分の演奏が一番大事なのに。
    もちろん人がどうこうだけでなく、自分が納得する演奏をしたいというのが一番です
    本当に好きな曲を発表会に選んでいるので、表現したいことが多いですしこだわりが強いです。
    いくら練習しても満足なんてできないと思います。
    それで良いとおもってます。
    しかし、テクニック面で不安が残ることが今回はとにかく嫌で。

    実は、これから本番で、今会場に向かってます。
    皆さんのコメントを読んで「私はうまくなんかない。それで良い。止まっても良い。今持ってる力を出しきろう」と思えました。
    実力以上に見せようとしていて苦しかったのだとわかりました
    また、本番が終わったら報告させてください。

    ユーザーID:5472506917

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 発表会終わりました

    再びトピ主です。
    無事、発表会が終わりました。
    練習で苦手だった箇所は予想通りミスり、でも止まらずやり過ごすことができました。
    練習でできなかったことが本番でできないのは当たり前で、想定外の事故をおこさず、概ね練習通りできたこと、まずは自分を褒めてあげようと思います。
    こちらで相談してプレッシャーが軽くなったのが本当に良かったです。

    舞台袖にいる時は手汗がすごくて、それなのに指先は冷たくて、心臓のドキドキが止まらなくて少しパニックで「あぁ、こりゃいつもと同じことになるな」と思いました。
    ですが、ステージに出てピアノを目の前にしたら心臓の鼓動が落ち着いて。
    いつもは「怖い!わたしステージでひとりぼっち!先生助けて!」と思ってたのですが(笑)
    怖さ皆無で、あったかい空間だなと感じて、涙ぐみそうになったんです。
    もちろん緊張しました。しかし、心地良い緊張でした。
    初めてのことで、本当に不思議な感覚です。
    なぜか弾いている途中で、亡くなった父親を思い出したりもして。
    それもあり感情がたかぶってしまいましたが、今の私にできることはやりきったと思います。
    人からどう思われるかは二の次と思えたのは初めてです。
    「自分が満足できればそれで良い」と思えたのは貴重な経験で、達成感でいっぱいです。
    「ただの趣味で大袈裟な」と思われるかもしれませんが、私にとっては忘れられない日になりそうです。
    興奮してしまい、長々と自分語り失礼いたしました。

    ユーザーID:5472506917

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • お疲れ様でした

    楽器を習っている者として共感したり応援したりしながら読ませていただいたトピでした。きっと当日の体験を大切にあたためながら今後も進んで行かれるのだろうなあと、私も勇気がわいてきました。

    もしよかったらお暇な時に
    「蜜蜂と遠雷」恩田陸
    「ピアノの森」一色まこと(漫画)

    など読んでみてください。ピアノと(あるいは自分自身や自分の境遇と)向き合う若者たちが描かれていて、誰しもいろいろな気持ちを持ちつつ演奏しているのだなあと、ちょっと世界が広がる感じがします。

    ユーザーID:9664829781

  • 発表会お疲れ様でした

    楽しめたようで、良かったですね。
    皆さんからのレスで、様々な捉え方を知り、リラックスできる助けになったようですね。

    本番が数日後と最初のトピ文に書かれていました。なので、敢えて書かなかったことを今書きますね。
    練習で出来ないことは、本番でも出来ない、ということです。だから必死で練習するのですよね。

    私は大人になってからは、伴奏者としてサブの担当でした。しかしサブの方が心強い分、責任も感じました。

    練習もかなりしました。昼間は空いた時間で。夜はヘッドフォンを付けて。それこそ盆暮正月もないくらい。毎日毎日。
    間違えたら、その箇所をやり、更に間違える一音まで辿って、何度も何度も。
    指に動きを記憶させる感覚でした。

    当日はピアノに慣れるくらいで、勝手に指が動いている様でした。
    ただ、練習し切ると、肝がすわるんです。だってやり切ったんだから。
    足が震えようが、手が震えようが、大丈夫。だって心がそう言っていますから。

    もちろん奇跡的に本番でミスらないこともあるかもしれません。それはラッキーですね。

    トピ主様も、素敵な経験をされたのですね。

    拍手を贈りたいと思います。

    ユーザーID:4406785344

  • お疲れ様でした!

    情景が伝わってきました。

    心技体とは言いますけど、本番で自分なりのトランス状態ってなかなか来ないけど、
    一度味わうとやみつきですよね。

    私は神様が降りてくるといいますが、
    お父様がおりていらっしゃったのかな?

    おろそう!としても神様は気まぐれでなかなか降りてきてくれませんが、回数重ねると、カチっと全てが気づいたら終わっていた心地よさみたいになれる時がありますよね!それには日頃の練習。見聞きした感動。前日によく寝ることであったり、、、。

    嬉しくなりました。
    頑張ってピアノ続けてくださいね!
    また緊張したらトピ立てしてください。

    ユーザーID:3375251242

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