子育てって誰に習うの?

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妊娠・出産・育児

ゆう

現在9ヶ月の子を育てています。
コロナで、妊娠中の母親学級からもう中止になってしまい、市の子育て教室とかもコロナが怖いし、元々そういうのに参加する事が苦手なので一度も行ったことがありません。
健診の時にたくさん質問を持って行くのですが、普段気になった事はインターネットで調べたりします。でもインターネットがない時代はどうやって子育てしてたのかなと気になりました。
離乳食の進め方もよくわからず、インターネットでは情報がありすぎるので本を1冊買いましたが、それでも今わからないままです。
7ヶ月の時に体調を崩して離乳食を少しお休みしたため、全然進んでいない状況です。

全部手探りでしている育児。
やっぱり本能というか、そういうので誰に習うともせず出来ているのでしょうか?

ユーザーID:7866966031

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  • 昔は兄弟もいたし従兄弟もいた

    だから、赤ちゃんを抱っこしたり、あやしたり、ミルクをあげたりオムツを替えたりした経験があったり、その様子を見聞きしていた

    これが、とても大事!

    年下の子のお世話をすることで母性が育まれ、自分の子が生まれてすぐに母親になれるんです

    今は一人っ子も多いし、従兄弟もいない
    経験を積む機会が激減しています
    学校によっては妊婦さんを招いてお腹に触らせてもらったり、乳児とお母さんに来てもらって赤ちゃんを抱っこしたり話を聞く授業がありますね

    親の時代とはやり方が違うこともありますが、変わらないこともあります
    里帰り出産をし、ゆっくりと休みながら子育てについても母から娘へと伝えられてゆく場合もありますね
    とても羨ましいです


    私の場合は幸い母性問題は楽々クリアし
    ワンオペ育児でしたが
    電話で学友や親に聞いたり
    保健師さんや病院で相談したり
    近所の方に教えていただいたりして
    なんとかなりました
    妊娠中の食事と離乳食の本はとても役に立ち、妊娠した知人にお譲りしました

    子供の特性もありますから、正解ってないとおもうのです
    母子で、2人にぴったりのやり方を探っていくしかないです

    ユーザーID:7414949061

  • 本たくさん

    本は何冊も読みました。
    何冊も、が肝。
    別に熱心に読み込んで頼みにするのではなく
    関心ある分野の本を手に取る、という感じ。
    何冊か読んでるとあー、だいたいこーゆーことね、て分かるから大きく外れてなければいいよね、と。
    どんな説明にもそれを絶対視しないほうがいいです。

    あとは赤ちゃん連れてると話しかけてくれる人けっこういるから、同年代や先輩ママに話きいたりでした。

    ユーザーID:7888091685

  • インターネットより何百倍も凄いのは

    人の繋がりですよ
    昔は 兄弟 従兄弟 近所付き合い等が多くて 普通に見聞き出来たのです

    ユーザーID:6989194471

  • 育児雑誌

    子ども二人のアラフィフです。
    子育ては推奨されるものが、時代で変わりますよ。

    私は育児雑誌を毎月読んでいました。
    本当に読んでいて、楽しかったです。
    リアルな読者モデルさんが、育児の仕方を乗せていたので、参考にしやすかったです。
    お子さんの月別に特集があったりね。


    トピと違って、教室系の集まりもわりと平気なので、マタニティヨガ、マタニティスイミングから始まって、ベビーマッサージまで通いました。
    講師や主宰が助産師さんの物を、選んで色々教わりました。
    今、コロナでこういった集まりは開催が難しいですよね。

    昔は大家族で、子どもの人数も多かったから
    お手伝いとして覚えていった部分もあると思いますよ。
    親世代が働いて、祖父母がその間はみてたりもわりに普通だったと。
    今のように、母親が付きっきりでというのは、戦後の話しだと思います。

    ユーザーID:4771892616

  • ある意味今より情報豊富

    実母、義母、叔母、義姉、義妹、姉妹、隣近所、友達、知人、先輩、後輩、

    つまり、人間関係の全てから学んでいたんですよ。
    昨今では一人っ子で育った人などは、自分の子供が生まれて初めて触れ合う赤ん坊で、かつ各家族で家の中で日中は母子だけですごす、なんて事も珍しくないのでしょう、だからこそ本やネットしか情報源がない。
    昔は兄弟姉妹も今よりもずっと多く、子供の出生数も多いので隣近所、親戚など、周囲には赤ん坊が当たり前に存在してましたから、習うなんて意識もなく、子供の頃から赤ん坊と触れ合って育つのが当たり前でした。

    兄弟姉妹の年長者は年下の妹弟の世話をして、年下の子達は、兄姉の子供の世話をする。
    親戚の赤ん坊、隣近所の赤ん坊の世話をする、そういう事も珍しくなかったです。

    それに夫婦だけで生活するいわゆる核家族も昔は少なかったですし、実母や義母との距離ももっとずっと密接でしたよ。
    核家族だったとしても、隣近所付き合い、周囲のお母さん方との付き合いはオープンで、今よりもずっと濃かったんですよ。

    今のお母さん達が切り捨てた「人間関係」こそ主さんの問いの答えでは?

    もちろん、ネットや本などの情報が増えたから煩わしい人間関係を断っても不都合は少なくなったんですし、それが悪い事とは思いません。
    断った方が良い関係もありますしね。
    ただ、質問に答えるとしたら、回答は人間関係、という事です。

    ユーザーID:3130841569

  • 妊娠・出産・育児ランキング

    一覧
  • よくわかります。

    こんな時、どうしたらいいの?
    って思ってばかりの初めての育児。

    雑誌を読んだり、ネットで検索したり。
    私は晩婚で子供を産んだのが遅かったのだ、周りの友人が先輩ママ。
    彼女たちの愚痴やら失敗談を聞いていたことや、育児本や育児漫画が流行り始めた頃で読み込んでもいました。

    ただ、どれもうちの子のケースとは違うように思えて、不安で仕方がなかったことを記憶しています。

    子供は大学生と高校生二人の五十代女性です。
    二人目の時は大変に楽でした。
    最初と違って、うちの子のは違うケースと細かく分類することもなく、気楽に育てられました。

    母親や義母は肝心な事は忘れたと言って教えてくれず、どうでもいいことを押し付けてくるので、聞けないでいましたね。

    ネット環境のない時代はやはりママ友や近所の先輩ママ、また親がかりだったのでしょうね。
    育児相談も今ほど(20年前も)は用意されてはいませんでしたよ。

    私は子育てサイトで質問していました。
    母乳育児が見直され始めて、でも、情報が少なくて、個人でやっている母乳サイトを活用していました。

    離乳食は本当にその子その子で進みが違います。
    私は助産師さんに相談していました。
    母乳だと離乳食は遅くても大丈夫と言われていて、二人とも一歳過ぎてから本格的に始めました。
    ですので、カミカミ期(って今も言うのかな?)
    柔らかいものを与えていただけ。
    1日一食から始めて、ひと月しないうちに3食開始。
    初めての食材だけ気をつけて、卵や乳製品は私がアレルギー持ちなので二歳以降にしていました。
    タンパク質は一歳半くらいからだったと思います。
    それまでは、柔らかいごはんと野菜の水煮、パン、クタクタうどん、たまに白身魚など。
    おやつはずっと後、二歳くらいに赤ちゃん煎餅のみでしたね。

    ユーザーID:9751287406

  • 回りに

    子供が乳児の頃はまだネットが一般に普及していませんでした。
    育児雑誌を買ってみたり、実家の親に聞いたり。
    あと、私より先に出産した友人が多かったので友人に聞いたりしていましたね。
    医学的な心配は、検診の時など。

    ユーザーID:0548358066

  • ネットみたり母に聞いたり

    私は里帰り出産でしたので、母に聞きながらやったり、
    ネットや本で都度見たりして、何とか育児していました。

    直接的な沐浴とかは、母親学級とか、
    出産時に看護師さんに習ったりしましたね。

    あとはもう、その都度手探りだよね。

    今、何ヶ月目だから、一般的には今はこういうことをするとか
    育児ブログとかも参考にしたり。
    今思うと、よくここまで育ててきたなぁなんて感無量です。

    来週、中学を卒業ですわ。速いですよ。あっという間。

    ユーザーID:7008688732

  • 育児雑誌がたくさんあります

    今もあると思いますよ
    ただ、ネットのほうが手早くて最近の人は読まないんでしょうね

    妊娠中から、その手の雑誌を定期購読してましたよ

    もちろん、母親とか先輩母たちからも話を聞きました

    >やっぱり本能というか、そういうので誰に習うともせず出来ているのでしょうか?

    さすがにそれはないですよ

    ユーザーID:5533956366

  • 面白いトピですね。

    以前大学で話題になったことがあります。結論は出なかったような気がしますが最終的にはトピ主さんが書いておられるように「持って生まれた本能」が大勢だった気がします。何故なら人間以外の哺乳動物は教わることなく子育てしていますので。
     ただ類人猿のなかには群れから離され人間の手で育てられたもののなかには子育ての下手な或いは子育てを放棄する親もいると聞きました。
     「子育て誰に習うのか?」昭和の時代までは皆さん子だくさんだったので親から自然に習ったのではないでしょうかね。弟妹の子守という形で。昭和の40年以降は本で学んだのではないでしょうか。で、現在は少子化ということで行政が前面に出ている気がしますよ。
     子育て大変だと思いますが頑張ってください。

    ユーザーID:9576041778

  • 子守や異年齢での遊びから専門書に行き育児雑誌と無料育児相談

    元々、赤ん坊の顔は抱き上げたい・保護したいと思わせる造りだそうです。そして、自然発生のおままごとという遊びは育児・家事の練習だと言われています。

    だからある程度は動物としての本能が子育てなのでしょうが、昭和中期まで日本は複数の子どもを産み育て治安も良かったので子ども同士だけで外に遊びに行って自分よりも幼い子どもと付き合う間に子育てを実地訓練。
    その間に、色んな事故があったでしょうが、少々の怪我は当たり前でした。

    でも、核家族が増え周りに子どもが居なくなり、女性も勉強をするようになった頃、育児本が流行りました。「スポック博士の育児書」「松田道雄氏の育児本」そして各家庭に一冊はあった「病気の百科事典」に妊娠出産育児のページもありました。
    ただ、それらは内容に今となっては疑問があるモノもありますが。
    そしてテレビで育児番組があり、30年ほど前は育児雑誌が数社から刊行されたり、スーパーやデパートで粉ミルクメーカーのベビールームでの育児相談(保健師や看護師)があり身長体重を定期的に計れ身近で専門家に直接聞く機会が増えました。そして、今はネットで「検索」時代ですね。

    ユーザーID:8374838338

  • 私の母は、先輩ママさんから色々教えて貰ったそうです。

    母の地元は遠方で、気軽に帰省出来る距離ではない。
    電話代も、昭和時代は遠方だと高かったので滅多に連絡も出来ず。
    当時我が家は、父の勤める会社の社宅に住んでいたので、幼稚園児や小学生がいる先輩ママさん達が大勢居て、見よう見真似&素朴な疑問については質問して教えて貰ったと。
    私は、幼稚園児や小学生のお姉さんやお兄さん達に沢山遊んで貰い、刺激を受け、先輩を見て学び、一人っ子にしては発達が早かったし、子育て楽だったと話していました。

    私は転勤族の妻で、周りに頼れる人が居ない中で二児育てています。
    子育て方法は、自分の親から受けた子育て(反面教師にする面も多々あるが)、昔の記憶(友達のお母様の対応等)を思い出し、他はネット、自分の勘、信頼出来る小児科医に質問、です。
    母親の勘は大事ですよ。
    ぶれない、子育てに対する確固たる芯を持ってください。
    弱気だったり、子育てに自信がない母親だと、弱い心に付け入ろうとする変なママ等が居るので。

    離乳食は、授乳中の間は食べません。
    0歳児に何故離乳食を与えるか、考えてみて下さい。
    0歳児の離乳食は、栄養を取る訳ではなく、食べる練習です。
    無理に進めなくて大丈夫ですが、一匙で良いので、毎日コツコツ食べる練習をして下さい。
    1歳の誕生日を迎えて以降は、食べ物からしっかり栄養を取らなければいけないので、食べないようなら断乳を視野に入れて下さい。

    先の見通しが立てられるのは母親だけです。
    目先のことに一杯一杯になるのも分かるのですが、それと並行して、数年先のことも考えて下さい。
    どこの幼稚園にするか、どこの小学校にするか。
    幼稚園、激戦区ではありませんか?
    激戦区なら対策しっかり取らないと入園出来ない可能性もあります。
    主さんは知らないけど、実は中学受験必須の地域だったり?
    私立に行かせる気がないなら引っ越しも必要になるかも。
    情報収集してますか?

    ユーザーID:3871974243

  • 本来なら

    自分の母親や 子供のいる姉、ママ友たちなんでしょうけどね。。。今はなかなか会えないのでわからないことだらけですよね。母親学級がない今、オンラインでなどで相談などできるところはありますか?子供のいるママ友はいますか?

    本能でわかるなんてことはないと思います。離乳食だって病気になった時だってわからないことだらけですよね。

    離乳食は 適齢月齢は書かれていますが、それぞれの成長により違いもありますから、お休みして母乳やミルク中心になっているのならそれでも大丈夫ですよ。体重が少し減ったとしても、ちゃんと子供は成長していきますから。風邪などが治って、子供も食欲が出てきたら、また食べられる硬さ、量から始めたらいいと思います。7ヶ月なら まだ始めたばかりですよね。最初は新しい食材ではなく、病み上がりなので、以前から食べ慣れている食材から始めるといいと思います。食事の時は、ママが心配そうにしたりちゃんと食べさせなくちゃとイライラせずに、ニコニコして 「楽しい時間」と思わせてあげるといいでしょう。

    私はもう随分昔の話ですが、離乳食の野菜スープとお粥は アイスキューブに入れて凍らせて、最初は1つをレンジで解凍、それから2、3こに増やして。。。とやっていきました。

    ユーザーID:9096600893

  • インターネットの前は育児書、育児雑誌

    20年ちょっと前、第一子を産む頃は自宅にネット環境はありませんでした。
    書店で育児書を買い、月刊の育児雑誌も購読していました。
    私の場合は書籍でどうにかなりました。
    実母や義母のアドバイスもあったけど、情報が古かったかな。

    もっと昔は兄弟姉妹がたくさんいたり近所の子との交流などで、子ども時代に赤ちゃんに触れる機会が豊富で自然に学んでいた状況もあったかと思います。

    ユーザーID:1768322110

  • 習ったことないです

    昭和40年代に2人子育てしました。
    何も習わなかったし、パソコンも無かった時代です。
    母は亡くなってたし、9歳上の姉の育児を
    見よう見まねで真似してました。

    赤ちゃんが泣き止まない時、姉に電話して「お乳も上げたし、おむつも替えたのにどうして泣きやまないんだろう?」と聞きますと、
    「赤ちゃんは泣くのが仕事だよ〜。泣いて肺を大きくしてるのよ」と言われて、ほっと安堵したことを今でも思い出します。

    そういえばあの頃、「スポック博士の育児書」というのがベストセラーに
    なってて、私も買って読みました。
    外国流のやり方で、赤ちゃんの自立の為に「親子の寝室は別にしなさい」というのを信じ切って実行してましたよ。姉からは笑われましたが。
    親戚、近所の奥さんなどのアドバイスがあって、何とか育てることができました。

    ユーザーID:2944694338

  • 本や公的パンフレット

    母親世代に教えてもらうには、迷信も含まれれて、全部を信頼するわけにもいかず、ネットはやはりデマや我が子には合わないこともあり、不適切でしたね。

    私は、信頼できるラインを自分で決めて、タイトルの情報や保育士さん、小児科医などからの意見を参考にしました。

    乳児期は、自分の子供の成長に合わせていて、

    ◯カ月までに◯◯できるようにする、

    っていう感覚で子育てはしませんでした。
    離乳食も食べたくなれば、食べますよ。
    親が美味しそうに食べてたら尚更です。

    卒乳は結構、気合いを入れてキッパリと止めました。
    我が子の切り替えが早かったお陰かもしれません。

    幼少期は、少し出来ること、やれることを意識しました。
    小学校に入って本人が苦労しないために。

    子供の性格に合わせた方が結果的に良いと思いますよ。

    ただ、病気等の対応は日頃から知識をためておき、迅速に対応できるようにしました。

    まだ手がかかる時期かと思いますが、育児に正解なんてないんですよ。
    親子で健やかに過ごせるのが一番です。

    そして、子供が大きくなってみると、この時期のことを思い出します。
    トピ主さんが頑張った記録と子供の体調記録のためにも日記とか書いておくていいですよ。

    うちは子供がもう高校生だから、別の心配が出て来て、親心って終わりがないな〜、と思ってます。

    ユーザーID:5571907986

  • 普通

    >子育てって誰に習うの?
    社会に習うでしょ。
    まあ、普通はどう育てても(普通に育てれば)どうにかなるものよ。
    子育ての考え方なんて時代、地域(社会等)によって千差万別だけど、どうにかなってるでしょ。

    >本を1冊買いましたが、それでも今わからないままです。
    なにがどうわからないかが不明だけどね、トピ主さんの理解力とか。
    別な本を買って読んでみたら、理解が進むでしょ。まあ、色々読むとがちがちにならないでしょ。

    ユーザーID:9636034902

  • 最後に書いている通り手探り

    手探りだよ
    殆どの人がそうだと思うけど最終的には手探りになるよ
    いくら誰かに聞いても自分が欲しい答えでは無かったら聞き入れないでしょ?
    ネットでも育児本でも講習会でも親友人でもそれはただの一例に過ぎんのだよ
    自信もって育児して下さい
    ただ愚痴や不安は打ち明けてね
    みんな応援しているよ
    助けて欲しい時は助けてと言える大人になりましょう

    ユーザーID:1459254974

  • 専門誌や漫画

    子育ての専門誌は、妊婦向けからありましたし、
    専門書も一応読みました。

    それと、漫画を独身時代に読んでいたのも、よい心づもりになりました。産んでからも子育て漫画はよく読んで、共感してましたね。

    ユーザーID:7847001806

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