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最新情報求む。海外小町の皆様、家政婦子守を雇っていますか?

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旅行・国内外の地域情報

米子

こんにちは、夫に海外赴任の打診がある米子と申します。

行き先は東南アジア諸国のどこかになる予定です。
まだ部署内の調整もできておらず、ビザの申請もしていない段階ですが、帯同した場合は家政婦や子守、運転手を雇うこともあるかもしれないので関連する情報を知りたいので、経験者の方々、よろしくお願いします。

30年前にタイに赴任した叔母は住み込みの家政婦は雇っていたそうなのです。でも最近、東南アジアに赴任した人を直接知らないので最新情報がわかりません。

知りたいのは
1.現在は住み込みの家政婦、子守、運転手を雇うのは一般的なのでしょうか。
2.実際に雇っている、又は、雇っていた方はどのようにしていい家政婦情報を知りましたか?
3.あと、雇うメリット、デメリットは何でしょうか。
4.金額はいくら位でしょうか。
5.何年前に雇っていましたか。
6.どこの国ですか。

答えられる範囲でいいので教えてください。
辞令が出てからはすることが沢山ありそうなので、情報収集だけでも先にしておきたいので、気が早いとは思いますが、よろしくお願いします。

ユーザーID:2968373382

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  • レスします。

    香港とシンガポールを経験しています。

    私自身は夫が欧米人なので、住み込みのメイドを雇っています。

    給料、税金、食費、などの月々の費用は10万円プラス。それに、エージェント費用、健康診断費用(シンガポールは年4回、香港は2年毎)里帰り費用などが掛かります。トータルで年に、150万円とか200万円でしょうか。
    (余談ですが、本国にいるメイドの近しい家族が亡くなった時、有給休暇付きで往復帰国費用と、葬式代20万円ほど払いました。これは彼女が長くよく働いてくれたからであって、必須ではありません)

    日本人の駐在員家庭では、住み込みのメイドのいる家庭はまずないようです。
    せいぜいパートタイムの掃除の人か、スポットでのベビーシッター。
    運転手もいませんし、自家用車のある家庭も、まずないようです。


    インドネシア、ベトナム、中国だと運転手は必須なようですが、結局奥さんは使いこなせているか、微妙なところみたいです。
    メイドは今は住み込みよりも、パートタイムがせいぜいのよう。

    その他の国はわかりません。

    30年前とはかなり変わっていると思います。
    理由は単に費用かと。
    昔と違って、駐在員とは言え、日本人は、余裕があるとは言えない生活のようです。

    なので、質問1.の日本人駐在員が住み込みの家政婦、子守を雇うのは一般的ではないと言えます。運転手はどこの国かによるかと。

    質問3.のメリットデメリットは:
    家事育児を助けてもらえることが最大のメリットです。
    デメリットはお金がかかることです。

    ユーザーID:7510582000

  • 以前ヘルパーさんがいました

    シンガポールです。数年前までヘルパーさんをお願いしていました。いわゆる住み込みのメイドさんです。

    1 住み込みのメイドさんを雇うのはシンガポール国民の間でも一般的です。シッターや運転手は全く一般的ではありません。メイドさんを雇っている日本人駐在員家庭は少数派。ドライバーやシッターは超レアです。

    2 国内にあまたのメイド斡旋業者があるので、そこに派遣を依頼します。

    3 メリットは、家事をしなくてよい、小さな子供がいても時間や行動の制約が少ない、家が常にきれい。デメリットは、異文化摩擦、ストレス、指示が通らない、プロではないので仕事のクオリティは個人差が大きい。

    4 ざっくりした額のみですが、毎月かかる費用8-11万円前後(給料、食費、生活必需品代と雇用税)。

    その他の雑費として、健康診断(5000円/年2回)、エージェントフィー(5万円1回)、シンガポールへの渡航費用、年1回の休暇用帰国費用、オリエンテーション費用(数千円)、クリスマスやお誕生日などのちょっとしたプレゼントなど。

    追記として、現在はコロナ問題があるため、メイドさんを海外から呼ぶ場合には、2週間の隔離施設費用(10万円ちょっと)と、もし感染していた場合にはさらに隔離が伸びるのでその費用が、雇用主の負担になります。みなさんお若いのでほとんどが無症状ですが。

    シンガポールは共働きが基本なので、住み込みメイドさんは簡単に見つかります。週1回、2回などのお掃除だけのヘルパーさんを頼むことも可能です。シンガポール人が住み込みのメイドに従事することはないので、基本的にほぼ、周辺諸国からの出稼ぎヘルパーさんにお願いすることになります。

    ユーザーID:5967308340

  • 日本人駐在で

    外国人駐在と日本企業駐在とでは待遇もかなり違うので日本企業駐在ということで教えたいと思います。

    小さい子がいる家庭では家政婦を雇う人もいますが、外国人奥さんよりは 「他人が家にいる」「信用できない」と抵抗を覚える日本人妻は少なくありません。
    なので 住み込み家政婦は少ないと思います。一番多いのは、不定期に頼む、や 平日数時間ほど掃除を頼む、などかと思います。

    また、サービスアパートメントといって ホテルのように掃除が入るマンションもあります。私はこのタイプに滞在していますが、自分で(家政婦を)探さなくてもいいので楽ですし、自腹が発生しませんからいいですよ。単身赴任者などもこの手のマンションで生活する男性も少なくないです。毎日入るところと、週何度か、と決められているところ、掃除の内容には差があります。

    タイは現在でも運転手を会社が雇ってくれる日系企業もありますが、渋滞がとてもひどいですから全ていいというわけではありません。危ない地域、地下鉄などない地域ほど運転手を会社が手配をしてくれます。中国などは地下鉄が発達している都市に駐在もあるので、日系企業で運転手をつけてくれる企業はかなり少なく、相当上の役職のみだと思います。(外資系はほとんどが手配している)

    会社が手配をしている場合は個人負担は発生しませんが、例えば、旧正月などの休暇には紅包(お年玉)といった「給与1ヶ月分」などを渡す必要があるでしょう。

    家政婦などを個人的に探す場合には、前任者や知り合いからの紹介が一番安全です。細かいところの窃盗や手抜きなどありますし。信頼関係を持てると、本当によく子供のことも見てくれるでしょう。

    ご主人の会社に現在駐在している方や前任の人に連絡をとって聞いてみたらいいと思いますよ。
    駐在は結構助け合いで、新規の人に買い物をする場所とか、ここでの生活あれこれについて教えてくれます

    ユーザーID:5086472632

  • 駐妻コミュニティで聞けば情報は入ります。

    マレーシアに駐在でした。
    中華系の一族で外食時、お手伝いさんと一目でわかる方がお子さんのお世話をしている場面をよく見かけました。
    日本人駐在以外の欧米諸国の駐在家庭でも、
    お手伝いさんを雇い、旅行などにも同行されているのを見かけました。

    私は駐妻になり、始めて専業主婦になったので、お手伝いさんを雇う分(月4回、半日で月に2万円程度)をお小遣いにさせてもらって、
    習い事やランチなどにあててしまいましたが、周りでは半々ぐらいの割合でお手伝いさんを雇っていた印象です。
    古いコンドミニアムだと、お手伝いさん用の部屋があり、
    住み込みだと月5から6万ぐらいからと聞きましたが、私の周りには住み込みでお願いしている人はいなかったです。
    鍵を渡している人はいて、
    お掃除に入ってもらう日も構わず出かけたり、
    一時帰国時に留守宅の掃除やペットのお世話に入ってもらっていました。
    そのようなお手伝いさんは、
    長年日本人の駐在家庭経験があり、
    本帰国する家庭から赴任する家庭に紹介されるような人です。
    さらに、春節の時などホリデーシーズンには心づけをしたりと、
    お金や品物で形ある感謝を示す事でも、悪さをされないよう気をつけていました。

    マレーシアはお手伝いさんやドライバーを頼まなくても、カタコト英語でグラブも使えるし、買い物も困らず、
    日本人が普通に住む程度に掃除されていれば退去時も問題はないので、
    家事が苦痛で無ければお手伝いさんがいなくても困らなかったです。

    金額も高くないので経験の一つとして頼むのもアリだとは思います。
    産後や未就学児がいるなら、
    買い物や掃除洗濯を頼むと楽だと思います。

    ユーザーID:3663655246

  • ありがとうございます

    お礼が遅くなりまして、申し訳ありませんでした。
    知りたかったことをこんなに教えていただけて感激です。

    シンガポール、香港は物価が高いことで有名ですよね。やはり月額10万円からで、諸経費は諸々かかってくるんですね。特に、コロナの影響はあるとは思っていましたが、直接金銭的に影響を受けるとは知らなかったのでありがたいです。
    家政婦斡旋会社というのも日本では聞かない…、いや、『家政婦は見た』の大沢家政婦紹介所ってありましたね!

    マレーシアは現在の物価かはわかりませんでしたが、シンガポールの半額ほどで雇えるのですね。それにしても月に4回を半日で2万。住み込みで5万から6万。という価格設定が興味深いですね。住居の提供でこんなに金額が違うとは。
    ドライバー情報もありがとうございます。個人で常勤で雇うのはハードルが高そうですね。運転可能な国なら車の購入を視野に入れておきます。
    サービスアパートメントという住宅形態は聞いたことがありましたが、この機会によく調べてみます。日本でいうとホテル住まいに近いのかしら。掃除まで込みで住宅を契約するなんて素晴らしく楽そうです。

    ちなみに夫は日本の企業の社員で、現地会社を買い取って運営するか、法人を立ち上げるメンバーになる予定で、前任者はいないので自力で生活を立ち上げをします。
    インフラ系の会社なのでどちらかというと、これから発展が見込まれるような国に行くことになります。

    もし、赴任の話がなくなっても、知識は邪魔にはならないので、経験談をよろしくお願いします。

    ユーザーID:2968373382

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