海外院卒。日当300円。

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キャリア・職場

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65歳、アメリカ院卒、帰国して翻訳会社に登録しました。
昨年末、英訳されたものの確認を依頼されました。
「確認」の料金は「英訳」の半分です。英語は、機械翻訳なのか間違いだらけでした。指摘したところ「直していいです」と言われ、結局約8割は訳し直しました。私は、日本語での内容を確認して、英文が正しいかもみますので時間がかかります。
先日支払いがあり、いただいた金額が日割りで300円位にしかなりませんでした。英訳した部分の料金をもらえずもやもやします。それでも翻訳会社も苦しいのはわかりますし、倍もらったところで、これでは生活できません。どうしたらよいかアドバイスいただけませんでしょうか。

ユーザーID:3125118992

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  • 請負ですよね?

    英訳に対して〇〇円という契約ですよね?
    1日いくらではないですよね?

    >私は、日本語での内容を確認して、英文が正しいかもみますので時間がかかります。

    英文が正しか が増えたのかしら?
    そういう場合は契約変更しないといけないでしょ?
    まず、契約が変わった時の交渉をやっていない事が一つの間違い。

    それから請負は英訳に対していくらという契約なので、
    1日で終わらせようが
    10日かかろうが
    金額は同じです。

    又、請負だと労働基準法の適用にはならないので
    最低賃金もあてはまりません。

    だから日当300円はトピ主さんが仕事が遅かった結果です。

    ユーザーID:5458377953

  • 院卒は関係ない

    自分も英語圏大学院卒で、別の仕事をしていますが、退職後とか翻訳にも興味あります。しかし翻訳の修士とかじゃない限り、院卒だけではいきなり翻訳でご飯食べられません。もし経歴を買ってほしいなら、職歴が大事だし、職歴にあった仕事をすることが大事です。

    その会社は機械翻訳して人に確認させて、経費を浮かしているのですかね。機械翻訳かどうかは確認したほうがいいですね。間違いだらけなら修正じゃなく、ゼロから翻訳したほうが早いし、もしも人間が翻訳していてそれをできるだけ活かす修正をしないといけないなら、時間が倍以上かかりますしね。

    ユーザーID:2569618361

  • 判断ミス

    >直していいです
    というのは、「追加料金なしでで直してくれるならそれでも良いです。」という意味なので、直したらそれに同意したことになります。

    ですので、正しい返答としては
    「それは私の仕事ではないので出来ません」
    「では、追加料金を頂きます」
    のどちらかです。

    ユーザーID:0909085308

  • 悪質ですね

    昔フリーで翻訳をやっていた者です。

    翻訳コーディネーターなら、「監修」程度で済むものか、ほとんど一から訳し直さないといけないようなものかどうかくらい、一目でわかります。
    多分「校正だけでいいから単価は安く」とフリー翻訳者に依頼して、できたものはプロの翻訳として発注者に高く納品するんですよね。会社も利益を上げなければいけないのはわかりますが、あまりに翻訳者に対して不誠実です。

    思いのほか大変な作業だったから割増しますと言ってくれるところもありますので、翻訳会社選びは大事です。とはいえ、翻訳の仕事は出来高制なので、かかった時間は関係ありません。今回のようなケースでは、「直していいです」と先方から言われた時に、「ではワードごとの料金が○○円に上がりますがいいですか?」ダメならお仕事はキャンセルで。と伝えた方がいいと思います。

    味をしめて同じことを繰り返し依頼して来られるかもしれませんし、そのようなやり方を許していると、翻訳の単価全体が下がってきて、他の翻訳者さんも苦しくなってくると思います。

    ユーザーID:9995336573

  • 昭和の考え

    現在65歳で、アメリカではなんの博士号をお取りになったのでしょうか?

    また、アメリカで院を卒業後、アメリカでお仕事をなさっていたのですか?

    今の令和の時代にアメリカの大学で修士や博士を取った人なんて沢山いるし、その肩書だけで高額報酬が手にできると思っているのなら、ザ・昭和の考えです。

    その翻訳は専門知識の必要な物なのですか。 その記載が無く、トピ文からの印象では、アメリカの大学院を卒業しただけで英語ができる=簡単に高額報酬を手にできる という昭和の意識のままの浦島太郎です。

    生活するためのアドバイスとしては、翻訳の量を熟すか、自分の専門を活かして起業しましょう。

    ユーザーID:1412009875

  • キャリア・職場ランキング

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  • やめたほうがいい

    以前通訳と同時進行で翻訳もしておりました。
    主に、社会科学系の論文ですが1wordいくらという契約でした。
    翻訳は時間がかかる割にお金にはなりません。また、翻訳機の発達とともに年々需要も料金も減っています。日本の事情が分からなくて会社に登録してしまったと思われますが並行して次の仕事を探した方がよいと思います。何十年も続けてこられた方たちは別としてこれから始めるには割の合わない仕事だと思います。
    大学で学ばれたことを活かせる仕事を見つけることをお勧めします。

    ユーザーID:4098272783

  • 日割り計算するから、おかしくなるのだと思います。

    主様に依頼されたのは
    >英訳されたものの【確認】
    だけ。
    支払いも、それに見合った額で
    >結局約8割は訳し直し
    等は期待されていなかったと思います。
    間違いが多かったとしても1つ1つ確認して訂正を入れるより、依頼者の許可を得て「大体こんな内容です」と要約して渡した方が、相手も助かった可能性が高いのでは?

    >いただいた金額が日割りで300円位にしかなりませんでした
    翻訳や執筆等を時給換算・日割り計算しない方が良いですよ。
    労力+時間をかければかけただけ、時給・日当は低くなりますから。
    他の方もご指摘の通り、主様の仕事が遅かった・時間をかけすぎた可能性はあります。

    >倍もらったところで、これでは生活できません
    これから先、年金等が入る予定はありますか?
    それとも、これから先も翻訳をして生活費を得る必要があるのでしょうか?

    >どうしたらよいかアドバイスいただけませんでしょうか
    英→日訳は元々やりたい・出来る方が多く、特に専門分野がない場合は単価が低く抑えられていました。
    日本人の英語能力の向上、AI等の技術進歩等により仕事は減り、斜陽産業になりつつあります。

    続けるなら
    >アメリカ院卒
    の専門性を活かす

    日→英訳もする

    翻訳ソフトやPCの機能等を使いこなす

    >日本語での内容を確認して、英文が正しいかもみます
    等、自分なりの拘り等は捨て、ある程度【割り切り】
    >機械翻訳なのか間違いだらけ
    も意味が分かる範囲なら多少目をつむり、臨機応変に。
    【コスパ】を考える事をお勧めします。

    ユーザーID:3921377962

  • 作業時間を見込んで報酬額を設定しないと

    おそらく、これまで会社員として雇われていたか、時給で働いたことしかない方なのだと思います。

    フリーで仕事を受けるなら、言われるがままの報酬で受けたらやっていけないですよ。
    この仕事なら○○時間でできるから、1時間このくらいの時給換算として、1本この報酬なら受けられます、というラインを自分で設定しておかないと。

    もうひとつ見極めるべきなのは、ご自身の力量です。
    同じ仕事でも1時間でできる人と、10時間かかる人がいます。
    同じ報酬なら当然前者のほうが収入が上がりますよね。

    そして、もし後者の「10時間かかる人」が、1時間かかる人の10倍の報酬額を提示しても、これでは逆に依頼主側から断れると思います。

    このバランスをどう調整するかが、フリーは一番大事なんですよ。

    こうういうのがわからない方は、会社員として雇われて、1ヵ月いくらの報酬で仕事をしたほうが良いです。
    そのための会社組織です。

    ユーザーID:5894434311

  • 肩書きに報酬を払っているわけではない

    元々の契約は

    〉英訳されたものの確認を依頼されました。

    英訳の確認、だったわけですよね?

    〉英語は、機械翻訳なのか間違いだらけでした。指摘したところ
    〉「直していいです」と言われ、結局約8割は訳し直しました。

    相手は「直していい」と言っただけで、それに対して報酬を支払う積もりは無かったのでしょう。つまり、トピ主が勝手にやったことです。

    〉私は、日本語での内容を確認して、英文が正しいかもみますので時間が
    〉かかります。

    そこまで要求されてませんよね? 勝手に時間を掛けただけですね。

    元々幾らで契約した英文確認の仕事なのか、それを何日間掛けて仕上げたのかも書かずに、「日当300円」と言われても、妥当かどうか判断しかねます。

    但し、もしこれからも同じような仕事を続けたければ、「アメリカ院卒」のプライドは捨てた方がいいでしょう

    ユーザーID:8672451981

  • トピ主です

    ありがとうございます。自分のことを詳しくかけず申し訳ありませんが、いくつか追加します。
    ・料金は日当ではなく、1ワードいくら、です。税引き金額をざっと割ったところそうなりました。
    ・専門は、社会科学系で職歴もあります。
    ・この年齢で就職は難しく、(これが一番残念なのですが)仕事について話せる知人やコネがありません。

    ご意見を読んで気づきが色々あり参考になりました。
    ・時間で換算しない方がよい:本当にそうですね。つい、してしまいました。

    ・交渉力不足:仕事を頂きたい、という気持ちから意見しにくかったのですが、最初から英訳で依頼してもらえば、時間も半分で済んだので、言ってみます。また、期せずして全体に単価をさげて他の方も苦しくさせてしまっていることは考えていませんでした。

    ・勝手に時間をかけている:誰でもスマホで大体の意味が分かる時代なので、特に良いものを納品しないと翻訳会社が仕事をもらえないので、手を抜けないという気持ちがありました。訳そのものもですが、関連の資料の調査に時間をかけていました。
    それでも、機械翻訳原稿がきた場合は、クライエントの求めるレベルもその程度、と割り切ろうと思います。

    ユーザーID:3125118992

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 他の仕事を探しましょう

    だいぶ前ですが、私も翻訳に登録したことあります。
    全ての翻訳業務がそうだとは思いませんが、
    びっくりしました。そこそこ時間をかけて仕上げたものが、
    数百円でした。到底割に合わないと思ってすぐ辞めました。

    海外のニュースを紹介しているサイトなどで、誤訳とかひどい訳も見かけます。この値段では仕方ないのかもと思いました。

    翻訳、というのは、今そういう時代になってしまったということなんだろうと思います。

    残念ですが、他の仕事を探されることをお勧めします。

    ユーザーID:0257741825

  • 次回の仕事は高値で請ける

    「日割りで300円」ということなので、賃金ではなく業務請負であると仮定します。

    まず大前提として「その翻訳作業全体はトピ主さんが請けた仕事ではないし、最終的な英訳の品質についてトピ主さんは責任を持たない」ということを自覚しましょう。顧客にトピ主さんの名前は出ませんし、英訳がゴミで信用を落とすのは翻訳会社です。

    その上で「確認」の業務内容をきちんとチェックしましょう。契約上の仕事は、単に「ここ,英語として変」を指摘するだけではありませんか?

    英訳の半分の料金で「日本語の内容を確認して最終的な英訳まで品質担保」が業務内容というのはまずないだろうと思います(もしそうなら、他の翻訳会社を探しましょう)。トピ主さんが業務内容を逸脱して、勝手に訳し直したのであれば、その分について翻訳会社が追加料金を出す理由はありません。

    不満の内容を見ると「これだけ手をかけたのだから、追加料金出せ」のようですが、請負でそれはありません。「私はこんなに凄い仕事できるのだから、次の契約は100倍出せ」という交渉材料に使うのが請負としてのやりかたです。

    ユーザーID:4309484449

  • それだけで暮らすのは難しいです

    40半ばの翻訳者です。

    最初のスタートはそこだったので「翻訳者です」と書きましたが、
    およそ20年を経て「翻訳者」以外に「チェッカー(プルーフリーダー)
    「校正者」「通訳者」という看板(笑)も掲げるようになりました。

    スタートしたときにはいわゆる「在宅翻訳者」でしたが、その後は
    子供の成長や家族の状況、自分自身のキャリア志向の変化に伴って
    図らずも看板をどんどん増やすことになり、現在では企業内の
    翻訳/通訳者として働いています。

    それでも、業界全体ではトピ主様のように1ワードいくらの「在宅翻訳」
    という業態で働く方が最も多いと思います。

    なぜそのような働き方が成り立つかというと、その方の報酬だけで
    暮らす世帯ではないからです。

    私の知る限り、特に女性の翻訳者の方はすべて自分のお小遣い、もしくは
    家計や子供の教育費の足しにしている・・・という方がほとんどです。

    1ワードいくらの在宅翻訳のみで暮らしているケースはほぼ一つも
    知りません。
    それをしようとしたら1日が何時間あっても足りないからです。
    それが単価仕事の現実です。

    日当にしたらほんのわずかな報酬なのに、何故そのような働き方を
    貫くのかと言えば(私の知る方々は大抵20年選手です)、みんな
    この翻訳という仕事が好きで、お金ではないところでやりがいを
    得ているからです。

    トピ主様にも他の看板を増やすことをお勧めします。

    余談ですが、今回、60代になっても働く機会をもらえる職種なんだと
    改めて分かり安心できました。
    またいつか、ライフステージの変化に伴って在宅一本になる日を
    思い浮かべながら、今日もがんばりたいと思います。

    ユーザーID:1099630610

  • 翻訳は驚くほど安い

    技術系翻訳を発注する側です。

    翻訳が必要なのは業務の一部なのですが、今そうした業務の請負額が驚くほど下がっており、また同業他社が乱立して価格競争になっています(納期競争もあります)。

    翻訳外注に高額をかける事が出来ず、社内に専任者を置いたりもしています。翻訳は今、驚くほど安くなりました。
    昔から技術翻訳をされている方も、こんなに安い事が不安だそうです。ご主人がいる方はまだ良いのですが、独身の方は他業種に転職されたりもします。
    語学ができれば、別業種のほうが給与は上がると思います。

    私自身も機械翻訳でチェックできますし、外国人の社員も増えましたから、これから翻訳外注の仕事はますます価格が下がると思います。

    交渉力とおっしゃる方もありますが、お客様からの業務受注額が下がっているので、高い翻訳会社には外注を出せません。
    トピ主さんには厳しい状況だと思います。

    語学を使うヘルプデスクなどそういう方面のほうが、時給換算は高いと思います。

    ユーザーID:1112776567

  • 私の知人が翻訳、通訳で生活しています

    彼女の経歴は覚えていませんが、帰国子女かアメリカの大学か院卒です。
    仕事を通じて知り合ったので、生い立ちなどは覚えていません。
    彼女は、○○業界で大手と言えば?という企業から
    翻訳や通訳業務がどんどん舞い込みます。
    その企業の役員の海外出張について行ったりも(通訳兼翻訳)。
    彼女は現在50歳代ですが、私が知り合った18年前には
    翻訳、通訳の個人会社を起業していました。
    なので、どこも仲介せず彼女に直接仕事の依頼が来ます。
    業務量も多いですが、それが彼女が生活できている理由かと思います。

    彼女は大手の通訳・翻訳スクールに通い、
    暫くはそのスクールが紹介する仕事をしていましたが、
    徐々に実力が認められて個人的に仕事が舞い込むようになり
    大きな企業から「英語関係なら彼女に」と信頼を寄せられ、
    彼女に仕事を依頼していなかった会社も彼女の仕事ぶりを見て更に仕事が増える、
    という感じだったようです。

    翻訳や通訳で生計を立てたいのなら、請負ではなかなか難しいのでは。
    どうしてもマージンが発生しますから。

    あなたがどれだけ英語が流暢でも学歴がすごくても、
    実績のない人に大きな仕事が来るのでしょうか。
    そして正確さなどを求める大きな仕事が、
    誰に翻訳されるか分からない翻訳会社に依頼されるのでしょうか。
    私が観てきた限りでは、英語担当の社員や外注先が決まっているような気がします。

    ユーザーID:4251121983

  • 他の仕事を探した方がいいですよ

    それでは割に合わないでしょう。
    他の仕事を探しましょう。

    これまでのツテで仕事の紹介はありませんか?
    語学を生かしたいならオンライン英会話とか英会話講師とか?
    英語はある程度できる人が多いし、在日外国人の多くもライバルですね。
    中国語とか韓国語、アジア言語は需要が高そうですがいかがでしょう?

    無理なら、できる仕事を探すしかないですよね。
    仕事に繋がらない過去の栄光は重荷になるだけです。
    ハロワに相談してみてください。
    高齢者の就労は国も勧めてますから、何とかなるといいですね。

    ちなみに、帰国前はどんなライフプランだったんですか?

    ユーザーID:5550139959

  • 聞くべきことは聞く

    >英訳されたものの確認を依頼されました
    >「確認」の料金は「英訳」の半分です

    ということは、仕事を請け負った時点で、「確認」であって「英訳」ではないと双方で明確に分かっていたのですよね?


    >英語は、機械翻訳なのか間違いだらけでした。指摘したところ「直していいです」と言われ、結局約8割は訳し直しました。


    問題はここですよね。

    「直してください。」ではなく「直していいです」という曖昧な表現に突っ込まれなかったのはなぜですか?

    「直す場合は『確認』ではなく『英訳』の作業となりますけれど、よろしいですか?」と一言聞くべきだと思うのですが、それをしなかったのは仕事が欲しくて言い出しづらかったということですか?

    「直していいです」と曖昧に言った先方の意図は、
    ・安くあげるために勝手にトピ主がやった形にしたかったのか
    ・翻訳業界の「確認」と「英訳」の内容や単価の違いを知らなかっただけなのか
    どちらなのでしょうか。

    前者であれば、そのようなところから仕事なんてもらっても自分の首を絞めるだけですから、こちらからお断りすべきでしょう。
    後者ならば、一言聞いておけば相手も納得されて、問題なく「英訳」として取引が成立したのでは?

    どちらにしても、「直していいです」と言われたときに勝手な自己判断をせずに、きちんとビジネスとしての対応をすれば良かったのでは、と思います。
    仕事が欲しいからと、自ら足元を見られるような対応をしていては逆効果ですよ。

    ユーザーID:8404577438

  • 機械翻訳のようなのでやり直しになりますと言って料金請求

    次回からは、機械翻訳のようなのでやり直しになり、正規の翻訳料金でいくらぐらいになりますと言って料金請求のアグリーメントしてチャージすればいいのでは?

    ユーザーID:7169699833

  • 料金体系が変

    確認というのはチェッカー(校正)の仕事ではないのでしょうか。私はIT業界で翻訳を依頼する立場でしたが、チェッカーは翻訳会社の一番の上級者が行うもので、一番給料も高いはずです。まして機械翻訳が導入されている昨今、チェッカーの修正なしでは使い物になりません。ですから翻訳の質はチェッカーの質と言っても過言ではなく、私は過去の仕事から信頼の置ける人をいつも指定して使ってもらっていました。

    ユーザーID:1086099569

  • 仕事探す場所を変えたほうがいいです

    同じ仕事でも、会社によってもらえる金額は全然ちがいます。

    ブラックなとこには見切りつけて別のところを探したほうがいいと思います。

    >翻訳会社も苦しい
    これ嘘ですよ。騙されたらダメですよ。

    ユーザーID:8154059101

  • 仕事遅くないですか?

    社外に翻訳を依頼することがありますが、1ワード幾らの仕事で日当300円って、時間かけすぎではないでしょうか。納期に余裕がある仕事ですか?

    私も翻訳しますが、日英のチェックを社外に出してもらう待てるのは三営業日まで。

    また翻訳会社から納品された文章を社内でチェックしますが、誤訳だらけでも半日から1日の間に修正しなければなりません。分量が多い時には修羅場です。

    時給300円のスピードでも遅いなあと思いますが、日当300円では使える場面が極めて限られるのではないでしょうか。

    ユーザーID:9309955226

  • いろいろ不思議です。

    職歴はあります、とのことですが、それは日本ででしょうか、それともアメリカででしょうか。はたまた全く別の国でしょうか。
    そして、何年、どんな仕事をなさっていたのでしょうか。
    もし、これまでの職歴が日本でのものでないとして、なぜ帰国なさったのでしょうか。
    少なくともアメリカならば「博士」であれば、それなりのリスペクトをもらえるはずです。
    日本での職歴がないのなら、アメリカにいたときのつてで日本での仕事を探すことも可能かと思うのですが、いかがでしょうか。
    翻訳の対価についてはみなさんのおっしゃるとおり。
    もしトピ主さんが何十年もアメリカで、ドクター持ちとしての職についていたのなら、請け負う契約があいまいなまま勝手なことをして不満を抱くのはおかしい、と思います。
    海外で働いたことはありませんが、長年外資系企業で働いてきた私としてはそこが最もひっかかりました。
    そして、翻訳という仕事の下調べもしないことに驚きです。
    一般的に一次翻訳者の料金の方がチェッカーより安いはずです。
    トピ主さんが比較しているのはおそらく手作業の一次翻訳の料金と、機械翻訳のチェッカーの料金ではないかと思います。
    チェッカーだってその人のスキル、経験によって料金は変わります。
    あなたの職歴と健康状態、生活環境に鑑みて、ご自分にどんな仕事ができるとお考えなのか、教えてください。
    食べるに困らないが、小遣い程度を稼ぎたかった、ということでしたら、長々と申訳ありませんでした。
    私の書いたことはご放念いただければありがたく存じます。

    ユーザーID:8188421228

  • 経験と実績

    翻訳で食べていけるほどに稼ぐには、プラスアルファが必要です。

    「英語ができる」「英語圏で学校を卒業している」だけでは不十分です。

    特にトピ主さんは65歳、普通は仕事を辞める年齢ですので、今までの経歴と、翻訳経験の両方がものをいうと思います。

    翻訳は、斜陽産業です。生き残りは大変ですよ。

    それと、翻訳のプロとして認識される実績のある人には、チェックの仕事はあまり来ないと思います。トピ主さんが駆け出しだから、来たんじゃないでしょうか。だから、「仕事を頂きたい、という気持ちから意見しにくかった」というのは、正しいと思いますよ。

    もちろん「ほとんど訳し直しになるので、料金が別途発生します」というのは、正論です。言って悪いことはありません。
    ただ、意見をいうのなら、自分の経験をかんがみましょう。英語翻訳の希望者ははいてすてるほどいるので、「うるさい人」と思われたら、仕事が来ないだけです。

    あと
    >関連の資料の調査に時間をかけていました。
    って何ですか。意味がわかりませんでした。
    翻訳者の仕事じゃないんじゃないですかね?

    ユーザーID:2818796292

  • 受託業務と対価について

    トピ主さんはアメリカの院卒で、恐らく長年アメリカに住んでおられたのだと思いますが、その間、仕事をされたことはなかったのでしょうか。(そんなことはないはずですが)

    今回の支払いは、今回の業務委託契約の当初の内容とは合っていたのでしょうか、いなかったのでしょうか。
    合っていたのであれば、文句を言うところは何一つないはずです。
    もちろん、もう少し手取りがあると思っていたら、税金その他の引かれるものを誤解していたので、思ったより少なかったというお話だったらまだわかります。

    今回のように英語そのものがヘンだと指摘した。
    相手が「直してもいいですよ」と言った。
    それなら「直した分の対価はどういう計算になりますか。別途契約ですか」と、アメリカにお住まいだったら普通は聞くと思いますが、それも聞かずに進めたのですか?
    それさえ聞いていれば、その段階で「そこは本来お願いしているところではないので、あなたがご自分の意思で修正されたいならどうぞ、という意味です」と相手も言ったと思います。
    そう言われたら「あまりにひどい英文なので、このままどこかに出されるのはどうかとは思います」くらいにしておけばよかったのに。
    「直しましょうか?」→「If you wish」で進めてしまい、なにがしかの賃金アップがあるはずと勝手に想像して進めるとは、アメリカに長年おられたにしては、あまりにもリスク管理できなさ過ぎではないでしょうか。

    そもそも、アメリカでは日本以上に契約書・契約内容にうるさく、なあなあの仕事なんかない土壌なので、かなり驚いています。

    それに、よかれと思って勝手に英文を直し、正しいはずと思っていても、そこが後々もしも何かで問題になったとしたら、それこそアメリカでは訴訟問題にだってなりかねません。

    アメリカでも日本でも、気にするところがトピ主さんはいろいろ違うように思います。

    ユーザーID:3469120502

  • 学歴社会でも実力社会でもない

     人ごととは思えずレスしています。
     海外では、PhDは社会的身分と同じだし、就職の際に社会一般で通用するものですよね。しかも日本博士号よりアメリカPhDは世界的に通用する。
     実は日本ではPhDや博士よりコネ社会なのです。また就職ではなく、就社や就組織の概念が強いのです。
     また性別や年齢等の分かりやすいカテゴリーでしか人の適性や適職というのを見ていません。
     とどのつまりがあまり高度な専門性というのを生かすシステムにはなくて、ソツない若い者を使いまわしたいということです。
     
     私も実は海外では大学教員でしたが、日本では介護パートしています。まだ40代ですけど。40代女性といったら、一般的にそれしかないようですね。
     年取るとその組織にずっといた生え抜き以外はそういう扱いなのです。またどちらかというとコマ的な使い方しかされません。
     
     救いのない返答ですごく申し訳ないのですが、そういう現実を帰国してこの5年見てきました。いつか専門性や就職履歴、これまで何をしてきたかで見てくれる社会になればいいですよね。

    ユーザーID:4546920813

  • 英語だからね

    イタリア語やアイスランド語など特定の国でしか使われていない言語や、アラビア語やアジア諸語など独特の文字の言語は、翻訳料金はもっと高いです。

    でも、世界共通語の英語なら、その金額で妥当ですよ。
    専門用語満載の学術的な翻訳でなければ、それこそ渡航経験ゼロでも英語が得意な人なら誰でも出来ますので。

    ユーザーID:2034201543

  • 在宅翻訳だけでは難しい

    結婚&転居に伴い、正社員の職を辞し、在宅翻訳を始めました。私は前職の取引先のみ受注しており、レートも言い値でかなりいいですが、夫の稼ぎあって成り立ってます。

    昨年から子供が就学したので、在宅ワーク(翻訳だけではなく何でも屋さん)に登録。私は一日2〜3時間しか働けないのでそれなりですが、在宅で子供見ながら働く分には十分です。私は英語を使った事務やリサーチをして、相変わらず翻訳をつく数本やってます。

    翻訳も軌道に乗せるまで数年かかってます。2足、3足のワラジでスタートして、リスク分散&収入アップ目指せませんか?

    ユーザーID:3559422459

  • トピ主です

    色々な立場からご意見をいただきありがとうございます。
    料金は、仕事ごとに決めています。後から文句言うのはナシですね。

    「調べる時間」についてですが、オリジナルの原稿とPCだけで仕事をすることはほとんどなく、より正確にするために他の資料をみながら英/和訳/チェックしています。

    時々、ネットで不正確な訳をみて、そのメディアの信頼性が欠けると思っていましたが、現実がわかってきました。この仕事は好きなのですが、他の仕事、他の看板を探しつつ収入の安定を図りたいと思います。

    ユーザーID:3125118992

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 生活費が必要なら

    生活するのに収入を得ないといけないなら翻訳の仕事だけでは無理な気がします。
    65歳うーん。マンションの掃除とかよくて管理人とかでしょうか。
    そういう仕事探した方が現実的かもしれません。
    英語を武器にするのは難しいような気がします。

    ユーザーID:7963333477

  • 素朴に教えて欲しいのですが、

    原稿の量と納期(期間)を教えてくださいな。

    私は良くレポート依頼を受けますが、文字数だったり、請負(金額と納期が決まってる)だったりします。

    主様の場合、日割り計算すると300円とのことですが、仮に10日かかったとして、3,000円です。
    10日と言えば土日を外して2週間です。
    そもそも論で2週間かかる作業に3,000円ぽっきりでしょうか?
    私の感覚だとケタが違うどころか30倍もらってもやりません。

    仮に金額だけの提示ならば、請け負った翌日には納品してますね。



    まぁ、登録も受注もネット経由なのでは?
    ネットでのそういった環境はかなり安い仕事しかありませんよ。

    主様の経歴ならば経歴重視の相談所へ登録なさった方が良いかと思います。

    ユーザーID:0001479104

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