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安価な物しか買えない癖が、何年経っても治らない(駄)

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生活・身近な話題

家族は貴族

40代シングルです。タイトル通り、買い物の際についてしまった癖が治りません。共感コメントや治し方、もっとすごい経験談など頂けましたら幸いです。

私はやや珍しいタイプなのか、結婚に頼らず自力で身を立てたかったため、独力で長年生活をしてきました。(ここでは強く触れませんがかなりのパワハラも受けつつ)経済的には厳しい生活で、食費まで切り詰めていた為「食費一か月一万円生活を10年」という具合です。
元々高級品や美食グルメなどに興味が薄く、高額をかけてもすぐに消えるのは勿体ないと思う方で、お金を浮かせられた・その分で好きなものを買えた・かけがえのない趣味に時間を使えて充実した時を過ごせたなどの方が好きです。食<メンタルや物質でしょうか。
(※ただし栄養には気を付けていました。又、独力生活前はもう少したまには贅沢を楽しめていました)

しかし将来と健康の為にもっと力を注ぎたくて、その面白いけどギリギリな生活を見直し、今は知人と共同生活を始める事により経済力に余力を持たせる方法に切り替えました。その分少しずつ豊かで楽しめる、元の生活に近い状態まで戻れるかなとの期待も持っていました。

しかし全く元に戻らないのです。
実際「経済苦を長年経験した人は、その期間終了後もものを買わなくなる」との科学的データもあります。
スーパーに食材を買いに行っても、今でも「一番食べたいものより安いものを買う」癖が治らないのです。残高が常に頭から離れない買い方が染みついてしまったというか。
高価な物には相応の価値があり、悔いることにならないと頭では分かっているのですが、ダメなんです。どうしても手が出ない。出せない。お金が減るのが怖い。食べるより貯めていたい。たとえ痩せても…

これは治るのでしょうか?金持ちと結婚したり守る者が出来たりすれば治るのか。パワハラ含みで仕事に苦労したからでしょうか。

ユーザーID:8476925259

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  • 一度チャレンジしてみる

    気持ちわかります
    世間一般と比べてバランスの悪い生活を続けていると
    これでいいと自分で思える時と
    これでいいのか?と自問自答してしまう時があります

    私も今、ちょうどその時期で
    どれが正解ということはないのはわかっていても
    誰かに肯定して欲しいというか自分で肯定したというか

    今度買い物に行った時
    好きなものを買うことに専念してください
    これは自分にたいするチャレンジです
    それで家に帰って食事をし、どうだったか?
    報告ください
    忌憚のない偽ることないあなたの心を
    3回試してみましょう

    結果はわかりません
    わからないから挑戦してみる価値があります

    あとは知人と暮らし始めたと書かれているので
    一緒に食事をしましょう
    自分のために使えなくても相手のために使うことはできるかも
    それがあなたのためになるのかもしれません
    一緒に食事をする仲でない場合は読み飛ばしてください

    お金が無い、使えない生活は悪い事ばかりではないと思います
    工夫して苦労して何かを手に入れる
    毎日の生活も含めて、それが愛おしく思えると思います
    手のかかる子ほどかわいいという心理です

    それ専用の予算を立てるといいですよ
    プラス5千円とか
    その中でやりくりしようと頑張れますから

    ユーザーID:1743223348

  • 極端すぎでしょ

    「高級品や美食グルメ」なんて、余裕ある家計でもそんなに手を出しませんよ。それか月一万のギリギリまで切り詰めるか、は極端です。
    贅沢はしないけど、美味しい、せめて中くらいレベルのお米を買う・外国産は避けて地元のもの、など堅実に選んだらどうでしょう。私は持病もあるのでバランス良く、なるべくカロリー低めで栄養はたくさんと心がけたら家族3人で2〜3日に一回の買い物で野菜果物肉魚、と大量に買い込みます。今日食べるものは来週の体調を作ると思って暮らすと、自然と体にいいものを選ぶようになると思います。
    その調子で貯めるならかなり貯まったと思いますが、主さんが死んだら誰にあげるのですか?FPなどに相談して、どれくらい使えるか数値化すると、たまに聞く貧乏暮らしのおじいさんがたくさん預金を残して、世話もしなかった親族が受け取るなんてことにならずに済むかも。楽しく食べて遊べるのも70代くらいだと思います。その時点で病気があればそれも無理ですから、元気なうちにお金を使って楽しむ方がいいと思いますよ。

    ユーザーID:5894071399

  • わかります

    私も同じタイプなので、とてもよくわかります。

    私の場合は、お金を使うことに罪悪感があるからです。どうしてそういう罪悪感があるのかは不明ですが、例えば食パンが売り場に何種類か並んでいて、最安のもの以外を買うのは「悪いこと」と思ってしまうのです。

    栄養に気を付けているなら、今まで通りの生活で良いのではないですか?かえってストレスが溜まってしまいそう。

    ユーザーID:1932285916

  • 癖ではない

    それがあなたです。治すんじゃないです!私もそうだけど我道をいけばよい。自信持ちましょう!

    ユーザーID:4952662429

  • 分かる・・・

    6年前ネットセールで買ったフリースタートル。
    変な柄だけど安さ(390円)には代えられず4着購入、着てみると違和感なく何よりあったかい。
    ヘビロテでしたが、さすがに経年劣化で薄くなり泣く泣く廃棄。
    入れ替わりにユニ〇ロでまたまた390円のフリースタートルを見つけ5着購入、ひとまず安心。
    定価で買う事はないですが、少し安い位の値段で買った物は気に入らなくて1、2度着用で処分したりします。
    “安くて当たり”の物を買った時の至福感は何物にも代えられません。
    思えば全ての買い物がその方向に収束してますね、これはもう治らないな・・。

    ちまちまと暮らして貯金は使い切らずに逝くのでしょうね、お国に寄付です。

    ユーザーID:7638587994

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  • 私もそうですよ

    60代の海外小町です。

    トピ主さんのお気持ち、私も分かるなあ。私も安い物と高い物が並んでいたら、安い物を選びます。特に自分で食べる物なんて、見切り品ばっかり。でも猫の餌はいくら高くても気にせず、あれこれ買ってしまいます。

    私もシングルなので、お金の大切さは身に沁みており、どうしても同じ物なら安い方〜 になっちゃってます。でもある程度の資産は作ったので、100才まで生きると仮定して計算しても、よほどのことがない限り、大丈夫なんですけどね。それでもやはり浪費とか、無駄遣いは罪悪・・・みたいに思えます。

    普段は節約でも良いから、たまに自分へのご褒美の意味で、なにか思い切って高いけど美味しい食べ物を1点だけ買うとかしたら、どうでしょうか?
    私は最近、それをたまにやってます。

    ユーザーID:9759154437

  • 基本的は治らないと思います

    私は30代半ばですが、私の親はとてもお金持ちなんですが、貧乏性です。
    老い先短いのがわかって、今、一生懸命お金を遣ってます。若いときにもっとお金を遣っていれば違う楽しみ方もあっただろうに。

    ただそんな親を見ていて思うのですが、「工夫すれば安くあがるものにあえてお金をだす。」ということにすごく抵抗があるみたいです。
    また、「ちょっと不便でも根性で乗り切る」ができてしまう。
    トピ主様もそういうところありませんか?
    でもお金って持って死ねないので、貯めるよりほどよく遣ったほうがいいです。
    貯めるに貯めて、大きなものを購入する予定なら話は別ですが。

    健康に留意したいなら、週2くらいで旬の果物を買うのはいかがですか?
    普通のスーパーならそこまで高額はないだろうし、値段を気にせず、売り場にある一番美味しそうでツヤツヤした旬の果物を。
    バナナとかでなく、国産の果物がよいです。

    私も月1万に食費を切り詰めたときは、果物から除きました。フルーツは割高なので。
    果物買うと、貧乏性から少しずつ抜け出して行く気がします。いかがでしょうか?

    ユーザーID:2169140964

  • それって治す必要があるのでしょうか?

    私もトピ主さんと同じような傾向にあります。しかし一度もそれを治そうと思ったことはありません。

    食べ物には高い額を欠けなくても自分にとって美味しいものが沢山ありますし、衣服は掘り出し物を探すのが自分の楽しみになっています。

    もしお金を払えば何でも簡単に手に入ってしまうならかえってつまらないと思います。苦労して苦労してやっと自分が納得できる価格で手に入れた方が感激するからです。

    普通の人ならこんな額ではとてもやっていかれないのに、自分としてはそれで充分にやり繰りしていけるなら、それは自分が生きていく時のノウハウであり、そんなノウハウを身につけている自分はすごい!と思うべきです。

    飛行機は格安航空を使って海外旅行へいったり、国内なら青春18きっぷや格安周遊券を見つけて自分独自の旅する方が好きです。お金を払いさえすればすべてお任せで連れてってくれる世界一周旅行なんて言うのは決して行きたくありません。面白くないと思います。

    今は60歳を超えて退職していますが、若い時にムダなお金を使わないで、お金を貯めといてよかったなあ!とつくづく思います。預金残高に余裕があるだけでそれは精神安定材になりますし、経済的には誰にも迷惑をかけることなく生きていけるのだと思うと気分が明るくなります。

    「お金は使わなければ意味がない」というのはウソと思った方がよいです。お金は貯めてこそ威力を発揮します。様々な不測の事態にも対応できますし、病気になったり失業したりしたら、来年からはどうしよう?などと言う不安からも解消されます。

    トピ主さんは「安価な物しか買えない癖」などと自分を自虐的にとらえるのではなく、それは自分にとっての天性であると、もっとポジティブにとらえるべきだと思います。

    ユーザーID:4564515904

  • 半額の見切り品に手が出る

    私の年収はサラリーマンの上位0.4%に属します。
    しかし若い頃から、帰宅時にスーパーに立ち寄ると精肉品が
    だいたい半額セールになっています。
    肉は冷凍保存できますので、いつも長年、半額で購入しています。
    年間で換算すると10万円近く、割引購入している計算になります。
    購入した精肉は、無駄に捨てたことは一度もなく、全て消費しています。

    このため、休みの日に肉類を定価で購入することができなくなりました。
    高級和牛も半額ですから、たまに購入しますけど、
    別に食べたいからというより、半額だからという理由で購入しています。

    別に治さないといけないとも思いません。
    習慣化した「癖」みたいなものですから。
    お金が節約していまう癖ならそのままでいいと思います。
    日本経済にとっては悪ですけど、浪費癖より、ずっとましな節約癖です。

    ユーザーID:8696477709

  • 頑張るとこ間違えたんじゃない?

    収入が3倍になったからって食材の費用が3倍になったりしません。

    いきすぎた倹約は美徳ではなく横着です。

    誰もがしょっちゅう高級品購入や外食などしていませんよ。

    トピ主さんは頑張るところを間違ったのではありませんか?

    苦労したやらパワハラだ言うなら、ストレス解消のためにたまにはいいもの買ったり自分にある程度の投資をしてスキルアップし転職する方が生産的。

    劣悪職場に甘んじて倹約生活を送ってきた自分に酔ってるという印象です。

    今の時代結婚してたって皆が経済的に依存している訳じゃないですよ。
    それなりのクラスの人は同等以上の知力や経済力のある自立したパートナーを選びます。

    特にその癖を直す必要はないでしょう。

    ユーザーID:5837336696

  • ふるさと納税がおすすめ

    トピ主さんの癖、わかります。夫婦で年収2000万円超えてるのに、スーパー三軒回って、おつとめ品を買う生活を20年くらいしていました。でも、3年前にちょっとずつ変わりました。理由の1つは、旦那が癌になってしまって、少しでも体に良いものを食べたいというようになり、安いものより、有機野菜や国産肉を買うようにと意識を変えたからです。あとは、ふるさと納税で各地の返礼品を食べて、美味しいものを食べて地域応援しようという気持ちが出たからです。特に、トピ主さんには、ふるさと納税はおすすめします。食事の贅沢をしているという気持ちではなくて、日本の食文化を楽しむ、応援する、というふうに考えれば、投資しやすくなります。

    ユーザーID:1656503350

  • 本当に栄養バランス取れてますか?

    その癖は特に困ることがないなら治す必要はないと思います。
    しかし1ヵ月1万円の食費は、失礼ながら栄養バランスがいいとは言えないと思います。
    節約しないと生活出来ないなら仕方ないとは思いますが、もう少し体の事を考えてみてはいかがでしょう。

    節約していて不足しがちなのはたんぱく質とミネラル。
    牛肉や生の魚は食べてますか?
    海藻や貝類、果物、ナッツ、上質なオイル、
    野菜果物は国産を食べて欲しい。
    鉄分、亜鉛、カリウム、カルシウム、葉酸・・・

    一人暮らしの節約だと色んな食材を満遍なく食べるのが難しいとは思います。
    でも身体の為に偏った食材ではなく、出来るだけ色々食べた方がいいです。

    健康が何より一番大切ですよ。

    ユーザーID:8006440167

  • 貯まる一方

    50代女性会社員です。
    老後を考えても経済的な心配は今のところありません。
    大きな買い物(独居用マンション)も、ほぼキャッシュで賄いましたし。

    私も買物、していませんね。
    特に服飾や美容関係。
    元々興味の薄い分野でもあり、コロナを言い訳に益々足が遠退いて。
    体型(体重)も中背中背で高校時代から変化なく、何なら制服もそのまま着用可(もちろん着ませんが)なので、30代に購入した服もそのまま着られます。
    流行を追わない地味な定番服を丁寧に着ていので出来る事でしょうね。
    もっとも見る人が見れば、時代が分かるのでしょうが私には関係のない事なので。

    食事も一人分、ほぼ自炊。
    私も見切り品、好きですよ。
    「安物買いの銭失い」にならぬよう、それだけは気をつけています。

    トピ主さんも、今の癖を直す必要はないのでは?
    健康に留意した食生活が出来ているなら問題ないと思います。
    それに経済的に余裕のある人って結構な割合でケチな人、多いですよ。
    知らぬ間に預金残高が増えているのも納得です。

    ユーザーID:5875079571

  • 今のままで良い

    面白くてギリギリの生活を楽しんでいるなら改める必要はないのでは?

    安い物しか買えない経済力なら仕方ないし何時か、値段を気にしないで買い物したいならですが、トピ主さんはそうではない。

    悪い癖どころか治す事はないし堅実な暮らしぶりです。

    時々、ご自分にご褒美として、今日は頑張ったから、ちょっと落ち込んだ、記念日等々を理由にお高めの買い物をすればいかがですか?

    自身は疲れが溜まったりするとテンション上げたくて何時もは手を出さない、ステーキ肉買ったりしますよ。
    旦那にはセール品とか言って。

    通販もそんな時に買った物が多々あります。
    気持ち的にはリセット出来ます。そんな買い方もあります。

    ユーザーID:3200709819

  • 何故気にするのですか?

    今のままでも問題ないのではないでしょうか?
    質素(倹約)に生活することが悪いように見えてしまいます。

    友人とシェアされているようですが、その友人が事情により来年いなくなったらどうなりますか?現在余裕が出たから生活もその水準に改める必要があるのでしょうか?他人や周りを気にしてませんか?

    今そして未来に対して主がどの様な人生を構築したいか?!その部分を徹底的に考え答えを出し行動する事が良いと思います。

    因みに個人的で申し訳ないですが、20から25歳まで極貧生活しました、1ヵ月を2万以下で食費・娯楽・衣服等々厳しい環境を味わいました。当方は50過ぎたので老後資金に回すように目標設定しているので、現在の年収でいけば相当に余裕のある生活ができますが、服はファストファッションで最低限、食費も最低限、娯楽もほぼ最低限で生活しても問題ないです。

    ユーザーID:6802361954

  • 定価で買うと損した気になる

    40代前半のシングルです。
    私も同じです。そこそこの給料もあるのでそこまでケチケチ節約する必要ないのですが、常に見切り品、常にアウトレットで買っていたら定価で買うと、「損した」「負けた」って気分になっちゃいます。

    あと、同じものがさらに割引になっていた時の敗北感・・・年末に洗濯機が壊れて245000円の洗濯機を買いましたが、正月過ぎたらさらに安くなってる、もしくは欲しかったものが8万以上安く売ってたのを見てしまい、いまだにそれを引きずって、さらに財布のひもが固くなります。

    トピ主さんも割引になっているものしか手が出ないっていう性格なら、デパ地下で購入されたらどうでしょう。
    夕方のデパ地下は、割引商品おおいですし、まぁデパ地下なので元の値段は高いけど、物が間違えなくいいです。
    なのでデパ地下で半額商品を狙う、やってみてください。
    お得感もあるし、いいもの食べられますよ。

    ユーザーID:8614693383

  • なんかわかるような

    私も子供の頃に生活苦でガス、電気、水道とまるの当たり前。冷蔵庫にはたまごだけ。
    などで育ったため、お金をつかうのが怖くて
    貯めてますが20代で癌になり、健康がどれだけ大事かを考えました。
    なので野菜や魚、肉、果物バランスよく食べたい。

    同じものでも安く買うのがいいかと。
    いいものでも安い買いかた、買う時期など。ネットのポイントが30パーセントつくときとか。

    結婚して子供もできましたが、習い事も子供へのお金ではない買えない価値なのでやらせたりもします。

    全てがお金じゃなくても、視野を広げたらふるさと納税やiDeCoなども活用したらいかがでしょうか?

    ユーザーID:8634094021

  • おんなじだぁ・・・。

    両親と3人暮らしなので、トピ主さんとは少々環境が違いますが・・・。
    30代後半で離婚して実家に戻り、もう20年近くになります。
    二度と結婚しない、と決めていたので、生活や老後のためにお金を大事にする生活をしてきました。
    もっとも30代40代はまだ若いですから、その頃はそれなりに遊んだりしてお金を使う事はありましたが。
    年をとって老後がどんどん迫ってくると、次第にお金、預金額に執着するようになりました。
    政府が老後自分で2000万円用意して、なんて言い出したのも大きいですね。
    今は高齢の親に代わり、家計を管理していますが、元々の性格もあったのでしょう。
    節約にどっぷりとハマってしまいました。
    ともかく1円でも安く買いたい。
    預かった家計を毎月どのくらい余らせられるか、もうそれが生き甲斐です。
    余った金額が大きければ、脳内で大量のドーパミンやらアドレナリンやら分泌されているようで、強烈な快感です。
    小遣いとして使うお金も極端に少ないです。
    使った金額が少なければ少ないほど、脳内で大量の以下同文。
    もうビョーキの部類に入るな、と自覚しています。
    チラシを見比べて安い商品目当てにスーパーをはしご、が最も楽しい趣味です。
    でも、食卓は決して貧相にはしていません。
    両親が高齢なのと、私自身働いているので、家族の健康が一番大事ですから。
    お金があっても健康でなかったら幸せではありませんしね。
    料理は大好きなので、安く買った食材でどれだけ豪華で美味しい食事を用意できるか、腕の見せ所でそれもすごくワクワクします。
    しかし、ずーっとこんな事を続けているのもあってか、私も日用品では高いものを買う事ができなくなりました。
    ディスカウントショップ、100均の信者です。
    お金持ってるんだからもう少しいいもの買えば?と思っても実行できません。
    でもいいんです。
    とっても楽しいから。
    治す必要ありますか?

    ユーザーID:4338196496

  • ただの趣味嗜好です。

    趣味やメンタルを充実させるものにはお金を使えるけど、
    食材で高いものを買おうと思わないっていうのは
    単純にトピ主さんはそれほど食に興味がないってだけだと思います。

    本当にお金が減るのがこわい、貯蓄が心の支えって言うなら
    趣味にもお金を掛けないです。

    それに別に治す必要ないと思います。
    栄養面には気を使っているなら太る事もなくていいじゃない。

    >結婚に頼らず自力で身を立てたかった
    珍しくないです。よくいます。
    結婚しても夫に頼らず稼いでる女性も多いですよ。

    ユーザーID:2328162801

  • アラカンです

    若い時は散財しました、と言っても合計で一千万円位かな。
    でも50歳過ぎて華美な衣装を着る必要を感じなくなったので、無駄遣いがなくなりました。
    食品は見切り品からスタートするので、たまには贅沢しようと高価な菓子をお取り寄せしたりしますが、コスパが合わないと後悔する事の方が圧倒的に多いです。

    自分にご褒美は止めました、偶然の出会い・サプライズに期待します。

    ユーザーID:7638587994

  • わかります〜

    なんだか、ぷぷっと笑えちゃうトピをありがとうございます。

    わたし自身はどちらかというと買い物好きの浪費家ですが、「あちらより高いのにモノは良くなかった!」という時の口惜しさなんかはすごくあります。
    そして、わたしの場合、母と夫が倹約家なのです〜
    二人とも、とってもリッチなのに、何故か…性分としか言いようがないです。
    母は昔から特に電気のつけっぱなしなど生活全般に煩く、また、もう高齢だし「タクシーを使えば?」という場面で信じがたい長距離を歩いてます。本人は「いずれ、歩けなくなる時がくるんだから、今、歩かないと」って。
    甥がわたしの実家に泊まった後、わたしと姉に「おばあちゃんは、どうしてお金持ちなのに、あんなにケチなの?」と真顔できいたことがありました。答えに窮して、「うぅ、、おばあちゃんは……『エコ』な人なのよ。。。」と言いましたが、それですべては説明がつかないと言ってる本人がよく分かっていますので、説得力ゼロでした。
    倹約家さんは尊敬すべき点も多いのですけどね。毎日の暮らしのマネジメント力みたいな。

    ユーザーID:4132644619

  • 治す(直す)必要はない

    周囲の人にそれを押し付けないで、自分だけのルールならば

    問題ありませんよ。

    (もし、人に注意したり、腹が立ったりするのなら、それは「自分ルール」が悪いのではなく、「他人をコントロールしようとすること」が問題です。)


    また、買うものが安いだけで、

    特に体に悪い物を食べているわけじゃないのなら、

    変える必要はないと思います。

    いつか、貯金が減ってでも使いたい目的が出来たりしますから、

    それまで大事にしておいても何も悪いことはないです。

    もし、オシャレをしたい、贅沢をしたいと思う気持ちが

    貯金残高の減少による恐怖より勝ったら、

    その時の自分は受け入れてあげたらよいと思いますよ。

    そもそも病気じゃないので治す必要もないし、

    悪いことじゃないから直す必要もないのです。

    ユーザーID:1014082528

  • 視点を変える

    例えば、食品ならば「ここで節約するよりも、健康に良い物を食べた方が、病気になる確率も減らせるので、結局お得」と考えて、食品を選んでみてはいかがでしょう。

    ユーザーID:7845148223

  • 別に治す必要なくないですか?

    誰にも迷惑かけるわけじゃないし、その癖、治す必要はないのでは?
    どこに問題があるのか、全く分かりません。

    ユーザーID:8814650653

  • どこにお金をかけてます?

    トピ主さんの家計簿的なものを見てみたいです。
    食費は1万円できちんと栄養を考えている。
    他は、光熱費とか日用品とかどうなのでしょうか?
    家にはどれくらいお金をかけているのでしょうか?
    ものすごい豪邸に住んでいて、食費はとても安い。
    光熱費も安い。
    でも、仏壇は超ゴージャスなお屋敷もありますよね。
    資格をとったり勉強代だお金をかける人もいます。
    どこにお金をかけるかは人によって違いますよね。

    ユーザーID:6523518829

  • 共同生活の相手は

    今もう共同生活しているの?
    その相手になにか迷惑かけていないならそのままでもいいと思うけど。
    誰でも多かれ少なかれ、そういうところあると思う。
    他人に迷惑かけてなければいいのでは?

    ユーザーID:0608906771

  • 同じこと考えてた

    同じ内容をトピ立てしようかと考えていました。ただ当方は「こういう人っているだろうな〜」と、お仲間を募ってみようかと思ってたのですが。(やはり一定数いらっしゃった)
    若い頃から貯金が好きで今やウン千万あるにも関わらず、スーパーでは安売り品しか買いません。他の方も仰ってましたが、お互い「食への興味が薄い」んでしょう。私の場合もっと言うと「食べられれば何でもいい」、ただし栄養は考えて。

    一方、「安い物買い」はある種のゲーム感覚。数字の小さい方が勝ち!みたいな。

    心理面で考えると、日本の社会環境がそれに拍車をかけ続けています。長引く不況、政府の増え続ける借金、超高齢化社会…
    >お金が減るのが怖い
    にそれが現れていると思います。
    不安なんです。
    日本の社会保障制度が激変しない限りは、その生活形態を治すのは難しいでしょうね。

    私は老後のため、今のままで行くつもり。
    見切り品を買ってあげるのは、エコよ。食品ロスを減らしてるの。

    ユーザーID:7197025613

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