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フルート 後から習い始めた人に抜かされた

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生活・身近な話題

フルート大好き

子育てが落ち着き、以前から始めたいと思っていたフルートを始めました。
楽譜は読めなくていいとのことでしたので、ドレミが書いてある教材を使用したり、先生に書いてもらったりしています。

私より1年以上遅くに始めた同年代の方と仲良くなり、最初はアドバイスなどしていました。ピアノの経験があり、楽譜は読めるそうです。

先日、何気に教材を見せてもらったら、私より少し進んでいました。このままだと差は開くばかりだと思い、先生に聞いてみると、「Aさんは楽譜が読めるので」とのことでした。

楽譜が読めるとどうして早く進むのかが分かりません。

私の方が覚えるのは早くて、2行ぐらいの楽譜だとすぐに覚えてしまいますがAさんは全く覚えられないそうです。いつも楽譜を眺めながら吹いているのにどうして早く進むのかが不思議です。


あと、耳コピができるらしく、いろんな曲のサビだけとか吹いているのがうらやましいです。耳コピノート(メモ?)を持っていて、いろんな曲が音符で書いてありました。ドレミで教えてほしいと言ったら、どう書いたらいいか分からないと言われ、ドレミで歌ってくれましたが、何拍なのかが分かりません。

楽譜が読めるとどうして早く進むのか、あと、どうしたら読めるようになるのか教えてください。

Aさん(とってもいい方です)に聞いてみると、小さい頃からピアノをしていたので記号にしか見えず、この音符を見ると(ピアノの)この位置という感じらしいです。(ではフルートはどうやって?)。

ユーザーID:1089656774

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  • 当然楽譜が読めるだけではない

    私もピアノをやってました。一つ楽器をやっていると多分飲み込みが早い、コツがわかってるんだと思います。

    スポーツもそうだし、語学も一緒です。

    でも皆一つ目の楽器や語学があり、そこでは皆それなりの苦労があるはずです。子供だから苦労ってわからないで乗り越えたってことはあるけど。時間は費やしてますよね。

    楽譜の読み方など、本だってサイトだってあるんじゃないですか?

    私はアラフィフなんですが、私がアコギをやっていた時は今みたいにどの曲の楽譜もあるわけではなかったし、あっても全て買えるわけじゃないので、耳コピは必須でした。

    あと、子供の頃にピアノやってると絶対音感がある確率が高いですね。これも絶対音感があるがために学校の音楽のテストなんかで苦労したりしたりしたんで、あればいつも楽ってものではないです。

    大人の習い事は自分が楽しめるのが一番だけど、楽譜を読みたいなら、自分で学ばないとね。

    子供だって読めるようになるので、大人だったらわりと直ぐに読めるようになるのでは?

    楽しく頑張ってください。

    ユーザーID:9429836226

  • 勉強しましょうよ

    子供の時から、楽譜の読める人が周りに沢山いたでしょう?楽譜をみながらピアノ演奏するのが普通です。勿論、何度も弾けば暗譜しますよ?

    2行の譜面なんて、曲のうちに入りませんし、何ページにもわかれば、トピ主さん流は通用しないのでは。

    まず、学校で習った程度の事は、できるようになることです。小中で習いますから、譜面読めないはずないですよ?

    それと、何故張り合うのですか?そんな小さい世界で競って何の価値が?相手に対抗心持っているようで、先生も相手の生徒さんも嫌な感じを受けますけど、いいのですか?譜面読めるだけでなく、音楽センスもあるのかもしれませんから後から習ってもそんなものでは?

    勉強だって、運動だって、センスの良い人は早く上達します。

    コンクールでもあるまいに、競う意味が分からない。

    ユーザーID:5154390663

  • Aさんのほうが自宅での自主練習がしやすい


    曲を覚えなくても、楽譜が読めれば、覚える必要はないです


    楽譜を見みながら演奏するときは、実際演奏する楽より少し先の楽の部分を読みます
    こうすると曲を覚えなくても演奏ができるのです



    トピ主さんは、2行ぐらいならすぐに覚えられるとありますが
    2行がすぐに覚えられても、曲を最後まで覚えるのにどれくらいかかりますか?

    せんせいに教えてもらって全部覚えなければ練習が最後までできないのなら
    トピ主さんは明らかにAさんより練習する機会が少ないと思います


    Aさんは楽譜を読めるので新しい曲を習い始めるときに
    「次のレッスンまでこの曲を練習してきてください」と
    先生に言われたら予習ができます

    先生とのレッスンでは演奏の仕方を教えてもらえます

    ところが
    トピ主さんはまず曲を教えてもらって、それを覚える時間を先生とのレッスンに割かなければなりません、そして次のレッスンまでの間練習をする
    それから演奏の仕方を教わることになります

    Aさんが1レッスンで済むところをトピ主さんはと同じようにできるようになるまで最低
    2レッスン必要になります

    ここで曲を完成させるまでの時間差が出てきます


    楽譜の読めるようになりたいのなら
    いつまでも先生に頼らないで、先生に教えてもらって曲を覚えるということもしないで全く知らない曲をはじめから自分で楽譜を読む練習をするしかないですよ

    これは慣れです
    練習しないと身に付きません

    ユーザーID:8600526620

  • 耳で覚えてる

    耳で覚えてる人だから、フルートの音に置き換えが出来るのです。

    楽器は違いますが、私も楽譜は読めません。
    自分で弾くと拍子もよくわかりませんので、先生の音で覚えます。

    あとはネットで原曲を探して教材に近いものを聴いて、楽譜を自分でなぞって弾きます(当然ネットで見つけた曲にアレンジがあると分からなくなる)

    幼い頃にピアノ習いたかったなぁ…そうしたらもっと楽なのにとは思いますね。

    >楽譜が読めるとなぜ進むのか
    英単語がわかると、英語の本の理解が進むのと同じです。トピ主さんは発音から学んでる段階と考えれば、相手が進む理由がわかりやすいと思います。

    >後から入ったのに抜かされた
    楽器も絵も運動も才能次第。
    プロになるわけでもなし、抜いた抜かされたを気にする方が不思議です。

    耳コピできないなら、楽譜を覚える事しかありません。

    ユーザーID:4610994550

  • 大前提として

    楽器の指導をしています。

    芸事は、長く学ぶことが大事ですが、
    長く学ぶから上手くなる、わけでもありません。

    小さな子供でもそうです。

    同時期に始めても差がつくのなんて当たり前、
    何年も後から始めた人がいつの間にか一番進んでる、
    なんて事も当たり前。

    それが「個性」「個人差」なんです。

    ましてや、大人であれば、それまでの経験も、生きてきた環境も人それぞれ違います。

    トピ主さんは人と競争したくてフルートを習い始めたのですか?

    今後どうしたいのか、文面からはわかりませんが、
    やる事はただ一つ、先生の指導のもと粛々と練習を重ねる事です。

    個人指導のレッスンは個々に合わせてレッスンするのは当たり前ですので。

    ユーザーID:2785041513

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  • 基礎が無い、ってそういうこと

    中学で吹奏楽部に入りました。

    ピアノなどは習っていませんでしたので、3年生になっても1年生の初心者の子の方が先にスラスラ吹けるようになりました。
    楽譜の読めない私がドレミを書き込み、何度も膝を叩いてリズムを確認している間に、楽譜の読める子はすでに楽器を手にしているんです。
    同時に配られた新しい楽譜について、スタート時点でこれだけ差がついています。

    楽譜が読める人は読みながら音を再現できるし、その音と自分が出している音が合っているかどうか、周囲(トピ主様であればピアノ伴奏や先生の音)とも調和しているかどうかを確認しつつ吹いているようです。
    私はそんなことはできませんので、一生懸命練習してから「そこ間違ってる」「おかしいよ」と言われて苦労して直すのはまだマシで、結局本番までに直しきれなかったり、何をどう直したら良いのかもわからないこともあります。

    基礎のできている人は、この流れなら次はこの音、というのもわかるそうですが、私はそれもさっぱりわからず、楽譜が間違っていたら間違ったまま演奏してしまいます。

    他にもたぶん、私がわかっていないことはたくさんあるようで、指揮者やトレーナーの言うことがチンプンカンプンなんて、毎度のことです。
    基礎が無いって、そういうことなんです。

    それでも、今さら幼少期にピアノを習わせてくれなかった親を恨んでも仕方がありません。
    この楽器に出会ってしまった私は、もう以前の私には戻れません。
    誰と比べるものでもない、私は私のスピードで上達していけばいい、そうするしかないと思って続けています。

    あと、耳コピノートですが、ドレミで書いてる人もいましたよ。
    知ってる曲なら拍とか伸ばす音の長さとかも、書いてあることが多少不正確でも再現はできますもんね。

    ユーザーID:6323196143

  • 楽譜は音楽の基本です

    孫が4歳でピアノを習い始めた時に、テキストが5冊もありほとんど楽典の基礎からしっかり学ぶ教室でした。一冊は楽譜、後はリズムそして簡単な曲集や宿題のドリルみたいなものが有りました。楽譜が読めなくてどうして演奏できるのか私には分かりません。
    しかし時には耳の良さも実力の一つです。
    私は保育科卒ですが貴女の器用さと耳の良さは速戦力になるかもしれませんがそれに頼りすぎるのはいけません。とピアノの先生に言われました。この先生にはピアノのほかに声楽と楽典を習いました。
    就職すると幼稚園の先生は大概が自分だけの素敵な楽譜を持っていて決して見せてくれませんでした。しかし私は3回ほど聞くとその素敵な歌を自分のクラスの子供たちに教える事が出来ました。泥棒と言われましたが耳で盗むのは料理人が鍋をなめて覚えるのと変わりないと思います。
    このように音楽は楽譜が読め、耳が良くやる気のある人の上達が早いのは仕方が有りませんね。貴女は努力して楽譜を読める力を付ければいいと思います。急がば回れです。

    ユーザーID:9356320982

  • あまり人と比べないほうがいい

    幼少からピアノをやっていると、音感がいい人はネイティブになるんです。
    うまく説明できないけど、英語圏で育つと英語のネイティブになるでしょ?
    日本語で育てば日本語のネイティブに。

    全員ではないけど、元々音楽の素質がある人が幼少からピアノをやると、理屈抜きで音楽が体に染み付くのです。
    大人になってから音楽を始めた人はなかなか太刀打ちできないと思います。

    楽譜が読めると早く進むというのは、テキストの先取りができるからですかね。
    この曲吹いてみようと思ったらすぐ練習できちゃう。
    読めなければ無理ですから。
    でもそれはAさんの進みが早い理由の一つに過ぎないと思う。
    先生がそれを理由にあげたのは、無難な理由だからでしょうか。

    どうすれば楽譜が読めるようになるか…
    これは勉強するしかないのでは?
    4分音符とか8分音符の長さとか、ちゃんと決まりがあるし、外国語を覚えるより簡単だと思います。

    ユーザーID:7297509259

  • フルートが好きなら、他人の習熟度は関係ないのでは?

    教室に同年代の方がいらして、仲良く出来ていて良かったではないですか。

    習い事の習熟スピードは人それぞれだから、
    早く始めようが遅く始めようが、進み具合で内容が変化するのは問題ないのでは?

    フルートという楽器でどんな音色を奏でるのか、あなた自身が曲と向き合うのが大切な事であって、
    他の人の進行具合は関係のないこと。

    それよりも、
    自分と似たような時期にお教室に通う人間に対して、
    「私の方が上手い、難しい事やれている」という優越感を抱かないと精神が持たないのですか?
    音楽は誰かへの優越の為?

    今一度、自分が何の為に音楽教室に通っているのか、見つめ直してみてはいかがですか。

    あなたはあなたの実力で、無理をせず、ゆっくり時間をかけて楽曲を自分のものにしていけばよいのではありませんか。

    あなたとフルートとの間に、Aさんは関係ありません。
    あなたとフルートによる音楽世界。

    ユーザーID:2569566631

  • 音符だけ覚えても意味はないような・・・。

    なんか勘違いされているようですが・・・。
    自宅で予習復習のお稽古をつづけてられますか?
    なんでもそうですが、予習復習をしないと身につきませんよ。
    音楽系は勉強と違って、毎日(できなくても週に数回)練習することによって、上達のスピードは違います。

    「楽譜を読める」とはただドレミを覚えるのではなくて、
    拍子や強弱(メゾフォルテやメゾピアノなど)、楽譜に書いてある記号すべてを理解して、その通りに演奏できることです。

    耳コピなどは数年ならえばできますよ、娘も出来るぐらいです。

    楽譜を見ずに覚えた音符を演奏するのと、楽譜を見ながらその通りに演奏するのとでは、音の違いはすぐ分かります。素人の私でもわかりますよ。

    先生に書いてもらってるようじゃ、自分の身につくわけありません。
    他力本願ではいつまでも上達はしませんよ。


    中学生の娘が打楽器を習っています。
    小学校入学と同時に始めたのですが、最初は楽譜が全く読めませんでした。
    (ピアノなどもやってないので音階と拍子とも最初からです)

    「読めません」では何もできないので、習ったことはその場で音楽ノートに記入して、自宅で毎回復習していましたね。当時は。
    (離れにマリンバとビブラフォンをレンタルして練習室にしていました)

    確かにピアノの経験があれば進度は早いかもしれませんが、それは主さんの都合のよう言い訳ではないでしょうか?

    自宅で練習をすれば、いずれは追いつくことでしょうに。

    ユーザーID:8155371567

  • 基礎をつけるのにはお金と時間がかかる

    私は昔小学生で数年間ピアノを習いましたが、結局最終的にパッと楽譜も読めなくて、耳コピも出来なくて、絶対音感もありません。暗譜してやっと弾いてました。
    かたや私の子供は耳コピが出来るしアレンジも出来るし絶対音感もあるし、楽譜見ながらスラスラ弾けます。
    これ、才能もあるし長年やってるのもあります。
    大人になってからでは絶対音感や耳コピをマスターするのは難しいと思います。私も出来ません。
    ピアノの基礎があると、他の楽器もマスターは早いです。彼女はあなたより後からフルートをはじめたけど何年も何年も子供から頑張った素地があるのです。
    それは彼女の努力の賜物ですし、才能もあるかもですが、私は子供を単純にすごいなとしか思わないですし、耳コピできる人もすごいと思います。嫉妬の気持ちもわきません。何故なら音楽ってそういうものだから。
    嫉妬したところで努力するしか上達する道はないのです。素地がある人と競いあうのも無意味です。

    ユーザーID:8914516309

  • 基礎ができているから

    小さい頃からピアノをやっていれば、音楽の基礎が身に付いているのでしょう。
    そういう人は、違う楽器でも飲み込みが早いと思いますよ。

    私もピアノを長くやっていたので、はじめて見る楽譜でも頭の中で音が聴こえ、どんな曲かわかります。
    結婚してからバイオリンを習いましたが、勘が良くすぐに小さな曲がなんとか弾けるようになったので「やっぱりピアノが弾ける人は違うわね」と言われたものです。


    ピアノ経験者の方が早くコツをつかむのは仕方ありません。
    誰かと比べるのではなく、あなたのペースで学んでいくのがよいのではないですか。

    ユーザーID:9657673713

  • 書き忘れましたが

    私は楽譜を一瞬では読めませんが時間をかければ自分でわかりますよ、なので予習なんかは出来ます。やろうと思えば。今は楽器演奏に興味ないので聴く専門ですが。
    まずそこから学びましょうよ、今はネットで教材が溢れています。
    人に教えてもらって読むのは時間がかかりすぎです。
    それとピアノやってる人は大概毎日それこそ何年も膨大な数練習して音に触れているので、そこを忘れないで下さい。うちの子供は練習サボりがちですがでも毎日何かしらピアノに触ってますから。遊びながらね。

    ユーザーID:8914516309

  • 楽譜が読めれば曲を覚える必要は無いです

    トピ主さんはまず曲を覚える時間が必要ですよね。

    でも、楽譜が読めるなら覚えるという段階は必要ないんですよ
    プロの演奏家でも楽譜を見ながら演奏してますよね

    楽譜を見ながら吹けばいいので、その分練習する時間つまり指使い等のテクニックを覚えることに時間がさけますよね

    耳コピが出来るかどうかは割とその人によります
    楽譜が読めなくても出来る人もいます

    楽器演奏は他の人と争わないほうがいいですよ。
    自分のペースで続けましょうよ

    子どもの頃からピアノを習ってましたけど
    大学生の頃必要があって習い始めた友人があっという間にうまくなってとてもショックを覚えたことがあります。
    でも、そのことと自分の演奏とは関係ないんですよね

    フルートはトピ主さんの方が先にはじめたのかも知れませんが
    音楽はAさんの方がずっと早く、そして長い時間を使ってきたんですよ

    ユーザーID:1092336561

  • 練習量はどうですか?

    トピ主さんもすごいと思います。
    曲を覚えるのが早いのですよね?

    6歳からピアノをやっていますが暗譜は苦手です。
    楽譜を読まずに覚えるということが分かりません。

    あと、練習量はどうでしょうか?

    子どもの頃から音楽をしていたら、上達には一に練習、二に練習というのが染み付いているのかもしれません。

    練習量が絶対的に足りないとうまくはなりません。

    小器用な人でも練習に裏打ちされた演奏には敵わないと思います。

    ユーザーID:9874484565

  • 先生に相談しましょう

    フルートではないですが、他の管楽器を音楽教室で教えています。

    うーん…。
    ここで相談するよりも、習っている先生にここに書いてあることをそのままレッスンの時に質問することを強くおすすめします。
    ちゃんとした先生なら必ずあなたが納得できるように教えてくださると思います。

    私ならあなたのように考えている生徒がいたらぜひ質問してほしいです。
    そうすることによって、あなたが上達するために何が必要か(フルートの技術だけでなく、練習についての考え方なども)分かり、今後のレッスンに生かせますから。
    まるまるレッスン1回分の時間を、フルート吹かずに先生とお話してもいいくらいだと思います。

    レッスン時間がもったいないように見えますが、今の考え方のまま練習するより、先生とお話しして、新しい考え方を取り入れたり、一度頭の中を整理したりするほうが、早く上達できると思います。
    子どもの生徒はただ闇雲に練習して上手になる子もいますが、大人はやはり頭を使って練習する方が上達します。

    そうそう、ハンドルネームが「フルート大好き」なところにほっこりしました。
    これからも楽しくフルートが吹けますように、そしてぐんぐん上達しますように。
    応援しています!

    ユーザーID:7690680574

  • 人と比べると楽しくなくなる

    コンクールを目指したり、音大に入りたい訳じゃないなら、先ずは楽しむ事が最優先です。

    私もフルート10年習っていました。
    入会時から音符は読めていましたが、後から入った人に抜かされたり、反対に前からいる人を追い抜いた事もあります。

    でも、そんな事はどうでも良いのです。
    自分の好きな曲をイメージ通りに演奏できた時は心から喜びを感じました。

    楽譜にドレミを書くのはお勧め出来ません。
    何故ならいつまで経っても読めないから。
    楽譜が読めるようになったら、教材のテキストだけでなく、好きな曲の楽譜を買って練習が出来ます。
    トピ主さん、暗譜も得意との事ですから、その気になったらすぐに覚えられると思いますよ。

    曲を聴きながら楽譜を目で追うという事を何度も繰り返してみてください。
    楽しんでくださいね。

    ユーザーID:9920000108

  • トピ主です

    皆様、ありがとうございます!

    Aさんは楽譜覚えるのが苦手で、見ないと吹けないと言ってたので、どうして読めるのに覚えられないんだろうと不思議でした。覚える必要がなかったんですね。納得です。

    確かに新しい課題の前に、先生にドレミを書いてもらって、一緒に歌ってもらってから、フルートの練習をしています。書くのも歌うのもしなくていいなら、早そうですね。楽譜が頭の中でドレミになるってすごいですね。私が見ても暗号にしか見えないので、悲しいです。

    フルートの教本もAさんのはすごくきれいで、ほとんど合格日だけのページもありました。私のはドレミとか、何拍とか、記号の意味とか、逆にやったぞ感が満載です(笑)

    音楽に費やしてきた時間が違うも納得です。子供の頃、怖い先生で半泣きで練習してたっておっしゃってました。楽譜を見て忠実にピアノで再現はできるけど、そこまでかなと。ひいてて楽しいとかはないと。少しだけピアノをかじった息子さんが、すごく楽しそうに好きな曲をひいているのが羨ましくて、違う楽器を一からやってみたくなったとのことです。

    競争しようとは思ってないのですが、少しでも追い付けるように私も少しずつ音符の勉強しようと思いました。先生にも音符の勉強
    したいと伝えてみます。

    皆様、ありがとうございました!すっきりしました!

    ユーザーID:1089656774

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • そんなこと気にしないであなたはあなたで楽しんで

    せっかくの趣味勿体なくないですか?
    もう音大に行くためとかじゃないんだし
    あなたがあなたの書き込んだ楽譜を見て
    うっとりしてればいいと思うんですけど

    鈴木式の人も楽譜読めないけど
    耳で覚えるとかじゃなかったかなと思います
    比べ出せば絶対音感のない人は
    どうにもならないと思いますよ

    せっかくの趣味あなたのペースで楽しんで!

    ユーザーID:8531680442

  • 基礎が出来てないから遅れて行くだけ

    しょうもない対抗意識なんて無駄なプライドは捨ててサッサと楽譜を読めるようになって下さい。

    音楽をやるなら楽譜は読めて当たり前なので

    2行覚えるより楽譜が読めたらその通りに演奏したらいいだけなので記憶力なんか何の自慢にもなりません。

    発表会で暗譜する時くらいはいいけど普段の練習は楽譜通り演奏してる人が早く進むのは当然の結果だと思います。

    楽譜を読むという基本すら出来てないのだからもっと謙虚に練習に励んで下さい。

    ユーザーID:3544832657

  • 楽しんでください

    彼女の環境があなたと違い、音感を育む環境にあったことは、フルートを習う上で大きい違いです。それは、彼女が生まれ持った環境、対してあなたはそういった環境ではなかった。ただそれだけの違いです。私はあなたの聞いている質問に答えることはできません。ただ一つ言えるのは、彼女は楽譜が小さいころから読めるとフルートの音符も同じに見え、上達が早いのではないでしょうか?私は幼少より筝曲を習ってましたが、有名な筝曲者の演奏を聴いてもどの音かは一目瞭然です。(私はプロではありません)。それが楽器が違っても、幼少から音感を司るという事でしょう。私はあなたは彼女のレベルにとらわれず、自分で楽しんで演奏をしていただきたいと思います。向上心も出て、色々欲も出ますが、それがあなたがフルートを楽しく長く続ける方法です。

    ユーザーID:6915501721

  • 覚えればいいのに

    音符の読み方を覚えたらいいのに、なぜ勉強しないのですか?私は4歳の時にピアノを始め、先生が楽譜の読み方を教えてくれましたが、その年齢でも覚えられたので、勉強すればすぐに覚えられると思います。

    楽器はやはり才能によって伸び方が違うのではなうかと思います。私は中一でフルートを習い始め、同じ先生のところに一つ上の女の子がいました。彼女も小6か中1で習い始めたと言っていましたが、信じられないくらい上手で、どんどん進み、最終的には現役で東京芸大に合格し、現在プロの演奏家としてオーケストラで活躍しています。天才なのでしょう。私も一時音大に行きたいと思いましたが、彼女を見てたら自分に才能がないのは明らかで、諦めました。

    でも、トピ主さんは趣味でフルートをやっているのですから、自分が楽しかったらそれでいいとも思います。

    ユーザーID:9266470825

  • 身に付いているセンス 音楽性

    楽譜を記号の読み取りのように、算数のように、捉えるのがそもそもどうなの?と思います。
    主さんの文章からは作品研究、感性、表現力、その辺りに意識が向いている雰囲気が伝わらなかったんですが、どうですか?。
    楽譜が読めるかどうかだけではないと思います。

    ユーザーID:5739198719

  • 純粋に楽しんで!

    私は幼少時代にピアノを習っていましたので、音がドレミに脳内変換されたり、ある程度の楽譜は読めます。メロディを聴いたり楽譜を見るとピアノ鍵盤が思い浮かぶ….という感覚も分かります。
    他の楽器を習い始めても、ピアノを習った事がない人よりは多少早く習得出来る様には思います。
    でもだからと言って、イヤイヤ習っていたピアノは楽しくありませんでした。
    音楽は「音を楽しむ」と書きます。
    プロを目指すのではない限り、自分に合った方法で音楽を楽しんだら良いのではないでしょうか?
    私もフルートではないですが、笛を習い始めました。最近は、メロディを聴くとピアノ鍵盤のかわりに笛の運指が頭に浮かぶ様になってきました。主さんも鍵盤の代わりにフルートの指の位置が頭に浮かぶようになる日は必ずきます!
    音楽はいかに早く習得できるか?よりも、いかに自分が楽しんでいるか?が一番だと思います。

    ユーザーID:0040647207

  • 譜読み

    私はフルートは習った事ないのですが、大人になってからピアノを習い始めて3年が経ちました。

    フルートは単旋律(1度に1音ずつ)ですが、ピアノは一度に最大、10音出せるのです。
    左右に指が5本ずつあるので。
    だから、楽譜はピアノの方がずっと複雑です。

    私の場合、単旋律の楽譜ならスラスラ読めますが、重音(1度にドとミなど)やト音記号とヘ音記号が同時に書かれていたりすると、その場で読めません。

    しかし、ピアノの楽譜はもちろんそうなっていて…。
    残念ながら、譜読みのレベルが演奏のレベルに追い付いていません。

    なのでトピ主さんと同じで暗記です。

    でも暗記と言っても、覚えているのは旋律だけで、他の強弱記号(クレッシェンドとかフォルテとか)までは覚えてませんからね。
    それに、所々、間違って覚えてたり。

    ピアニストの暗譜は自分で楽譜全てがかけるレベルを言うのだそうです。

    トピ主さんはカタカナと音の長さの様な自分なりのマークや文字にしろ、そのレベルで覚えてますか?
    多分、ドレミで歌える、と言うレベルかと。

    曲の演奏で大事な事はドレミより先、どれだけ表現出来るか、にあると思います。

    簡単な初心者用の曲であっても、先生が演奏すると名曲の様に聞こえ、自分とぜんぜん違って思えるのはそこに理由があるからです。

    そして、表現の大事なところが楽譜の音以外の部分に書かれているのです。

    覚えているから見ないわよ〜。

    ではなくて、覚えていても楽譜を見るくせをつけ、今、どこの部分の音を出しているのかを確認しながら、ゆーっくり演奏する事で、上達スピードが上がると思います。

    が、やってみると難しくて、これが出来ないのです。
    1音1音に集中すると、多分、上達します。

    お互い、頑張りましょうね!

    ユーザーID:9371425953

  • トピ主さん、リズムは得意ですか?

    私は長いブランクの後、ピアノを再開しました。ドレミなどの音そのものは、楽譜を見ると比較的パッとわかるのですが、リズムがからきしダメです。タタータ、タータタ、ターーータタタなどや、さらにタイでつないであったりすると、ちんぷんかんです。

    でも、ドレミやリズムが分かるようになると、グッと楽しいですよ。専門の本などもありますから、一緒に頑張りましょう。人様と比べることなく!

    ユーザーID:6765848058

  • 楽譜は文字と同じ

    >>楽譜が読めるとどうして早く進むのかが分かりません。

    こうおっしゃってますが、そもそも楽譜は音楽を演奏する上での「文字」です。

    本を読むのに、文字が読めなければ内容を理解することはできませんよね。
    読み書きできる人が、読み書きできない人より本を読むスピードが早いのは当たり前です。

    そこに加えて、音楽は「慣れ」「センス」みたいなのも上達には必要だと思います。

    まずは楽譜を読めるようになる、そしてたくさん吹いて演奏してみる、フルートの楽曲だけでなく、たくさん素敵な音楽を聴く。少しずつ上達すると思いますよ。

    私はピアノ・ギター・フルート・オーボエ 演奏してきましたけど、楽譜が読めちゃえば大体一緒です。フルートはクラシックにもポップスにもジャズにもボサノバにも使えます!汎用性が高いから、上達したら楽しいですよ!!

    ユーザーID:8013759649

  • 楽譜読めないのは…

    私も管楽器をやっているのですが、楽譜読めないのは致命的では?
    楽譜に書いてあるのは音だけではなく、表現(フォルテとかフェルマータとかクレシェンドとかアクセントとか)や練習番号も書いてあると思いますけど、全部暗記するのですか?

    管楽器の場合、1人で吹くのもいいですが、将来的にはアンサンブルが楽しいです。
    事前に楽譜が配られて、「今度集まるときに合わせよう」となるので、楽譜読めないと合わせられません。
    発表会などの本番でも、楽譜見ながら吹きますよ。暗譜するのはコンクールの時くらいです。

    楽譜は訓練すれば絶対読めるようになるので、「読めない」ではなく、読めるようになるための努力をしましょう。
    あと、レッスンの進度を人と比べる必要はないですが、進んでいる人や上手い人はその分練習をしています。
    練習しましょう。音を出せなくても、楽譜を見ながら運指だけ練習するのもいいです。
    練習しましょう。

    ユーザーID:1476199448

  • 追加レス読みましたが

    >楽譜を見て忠実にピアノで再現はできるけど、そこまでかなと。

    Aさんの発言ですが、トピ主さんもしかして、子供の頃にピアノ習っていて楽譜が読める人なら、全員出来ると思っていませんか?
    私、子供の頃に10年くらい習っていて、当時はそれなり弾ける方でしたが、大人になった今、そんなセリフ言えません。
    さらっと言ってるけど、楽譜の通り、忠実に再現出来るって、それだけで結構な高等技術です。
    「怖い先生で半泣きで練習してた」「少しだけピアノをかじった息子」というニュアンスからも、Aさんはコンテストに出場するくらい、本気でピアノを習っていた人なのではないでしょうか。

    だとしたら、音楽経験ゼロのトピ主さんとでは、前提が違います。
    例えるなら、学生時代バスケットでインターハイに出場した人が、バレーボールサークルに参加してるようなもの。
    「バレーボールの経験ゼロです。素人です」とは言っても、身体能力の高さや、ボールの扱いは桁違いで長けている。

    トピ主さん、学生時代、音楽の授業で楽譜の読み方、習いましたよね。
    簡単な楽器の演奏経験も、ありますよね。
    当時の記憶が微かでもあるなら、楽譜の読み方、勉強してみてはどうですか。

    ただ。耳コピーに関しては、楽譜が読めるからと言って、出来るとは限りません。
    トピ主さん「絶対音感」て聞いた事ありませんか。
    Aさんは音を聞くと音符が思い浮かぶのではなく、音を聞くと、それがどの音階かが分かるんです。
    ソムリエが味や匂いでお酒の種類を当てるのと一緒。生まれ持った感覚がものを言う、特殊能力です。

    音痴ではないからと言って、誰もがどんな難曲でも歌いこなせないのと一緒で、楽器も使用法を覚えたからと言って、誰もが上手になる訳ではありません。

    変なライバル心を持つのはよして、トピ主さんなりに、フルート演奏を楽しみましょう。

    ユーザーID:6630837896

  • 楽譜が読めるようになるといいですね。

    楽譜が読めるようになるといいですね〜!
    楽譜を読めれば、暗譜しなくても、その楽器のドレミファソラシドはどこを押さえればさえ覚えれば、その場で字を読むようにドレミがわかり、パッと弾けます。また、絶対音感があれば、何度か聞いてれば自然と次の音がわかるので、頑張って覚える必要はありません。

    フルートはドと楽譜に表記されていて吹けば、ドの音が出る実音楽器なので、ピアノで絶対音感がある方には違和感なく、パッと弾けるので、ピアノ経験者は選ぶことが多いです。
    一方、B♭クラリネットであれば、楽譜でドと表記されていて、吹くとシ♭が鳴る移調楽器で、絶対音感のあるピアノ経験者は気持ち悪く感じて、私は厳しいと感じました。

    楽譜は音の高低だけでなく、強弱、フレーズ、テンポ、表現が書いてあります。これが読めるのは大切なことです。

    ピアノをやっている方なら、例えば、スラーの始まりの音は大きく、終わりは小さく止まるような音で弾くこと、dolceと言われれば可愛らしい弾くこと、6/8と言われれば、1トト2トトであり、1ト2ト3トでないこと、andanteと言われればこれくらいのテンポだなぁと一目見ればわかります。

    楽譜はドレミだけでなく、たくさんのことが書いてあります。楽典を勉強されると一段上のステージに進めると思いますよ。

    フルート大好きさんのお話を伺ってると、私も久しぶりに楽器をもっと練習したくなりました。まだ、子どもが小さくてなかなか時間が取れないのですが…。音楽がある生活、楽しいですよね♪

    ユーザーID:3382806887

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