仕事上の会話を途切れさせない方法

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キャリア・職場

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IT業界の中間管理職です。コミュニケーション全般が苦手で、会話のラリーを上手く繋げられずに困っています。

特に、仕事関係者との会話で、相手が私の知らないことを言ってきたときに、上手く切り返して会話を繋げることができません。

いえ、正確には、親しい同僚が相手なら「知らない、何それ」などと素直に言って会話を繋げられます。が、親しくない相手や、立場上知らないと言いにくい相手の場合に、適切な切り返し方がわからずに会話を途切れさせてしまいます。

例1)初対面の同業者から「私は○○という技術に携わっています」と自己紹介されたとき。→ ○○を知らないのに思わず「ああ」と相槌を打ってしまい、そうすると相手はこちらが話を続けるものと思うのか黙るため、会話が途切れてしまいます

例2)部下から「△△という技術についてどうお考えですか」と訊かれ、その△△を私が知らなかったとき。 → 「何だっけ」と訊くと場が気まずくなり会話が途切れてしまいます

管理職のくせに勉強不足であることも自覚しているのですが、勉強していたとしても咄嗟に脳の引き出しから出てこないのです。○○、△△という技術自体は勉強したことがあっても技術名を暗記していないためです。後から落ち着いて調べ直せば「ああ、あれのことか」とわかるのですが…ただ技術名を記憶していないということは勉強していないも同然ですよね。

このような場合に、上手く切り返して会話を繋げる方法はあるのでしょうか。それともこのような場合は、もう○○や△△の知識が無ければ上手く切り返せないものなのでしょうか。

ご意見を頂ければ幸いです。よろしくお願いいたします。

ユーザーID:3431506490

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  • 聞き方

    まず、質問する側のプレゼンがなってないと思います(笑)。
    私達は専門職ですが、大抵、初対面の人に肩書きだけを言っても、「え」という顔をされる事に慣れています。
    だから、その先の話を、相手の知ってる範囲に沿いながら説明するのにも慣れてます。
    この流れは、トピ主さんも専門職なのですから、逆の立場として考えておわかりになるでしょう。
    部下の質問も同様です。
    専門職の仕事は「わからない人にわかるように話せ、わかるような仕事をせよ」と教わってきたはず。上司に質問するときも、「先日の〇〇の案件で〇〇の場合に使われていた△△という技術についてなのですが」と、具体的に説明してから、内容を語る、質問するのがセオリーだと厳しく教わりましたよ。
    だから、それが明らかでない漠然とした、唐突な「〇〇技術をどう思うか」というような質問に答えられないのは当然です。
    「どういった分野の?」とか「どの条件の?」とかこちらから説明させても全然大丈夫ですよ。

    ユーザーID:6105183792

  • プライドが高いんですね。

    取繕わないで、自然にしてれば楽なのに……と思います。

    「何でも知ってる、知識豊富な人」と思われたくて、取り繕いたい……ってことですもんね。

    面子?プライド?大事ですか。

    素直に
    「不勉強ですみません。○○ってどんなものでしたっけ?」聞くことで、会話も進むし、自分の知識も増えるのに、そのチャンスを逃すの、もったいなくないですか。

    それでもやっぱり面子を保つために
    「あぁ、それでしたか、知ってたけど名称を失念してました」アピールは忘れないのでしょうね。

    「教えていただいてありがとうございます」とにっこりすればよいのですよ。

    私の周りの本当に優秀な方は、謙虚で、知ったかぶり皆無、見栄張り皆無、「実るほど頭を垂れる稲穂かな」を地で行く方がいて、すごく素敵で尊敬できるな、と思いますよ。


    「不勉強ですみません、教えてください」
    「それってどういう物なんですか」
    「どんな風に使えるんでしょうか」

    例2の場合なら、それに加えて
    「あなたはどう思っているの?」

    知らないことを知ったかぶりするよりは、その場で、より詳しい人に教えてもらった方が、会話も弾む、自分の知識もふえる、謙虚で正直な人と好感度もあがる。


    あと、会話を続けるために、相手をほめたり、相手の考えや感想を聞いたり、相手の変化を話題にする(つまり、あなたが相手に関心をもつ)のは大事かな。

    試しに、手帳を開いて、仕事関係者たちをイメージしながら、ほめ言葉30個挙げてみて。毎日、その中のどれか1つ以上をその日会話する相手に伝えるようにしてみると、じょじょに関係が良くなって会話もスムーズになってくると思いますよ。
    「いつも仕事が速いですよね」「粘り強い努力の成果ですね」「センスいいなぁ」とか。

    ユーザーID:7623145864

  • 相手に聞けば良い

    例1なら「さようでございますか。いやあ、勉強不足で申し訳ございません。◯◯とはどのような内容の?」のように聞きます。どんどん質問して相手に喋らせて、自分の知識にヒットするかを必死で探ります。
    相手によって「お詳しいんですね!まだまだ勉強不足で申し訳ございません。今後ともご指導ください。」と言うか「ああなるほど思い出しました!失念してしまい、大変失礼致しました。」と言います。

    例2なら「おっ、知らないワードが出てきた、悪いけど詳しく説明してもらえる?」と明るく聞きます。
    新情報なら「やるじゃない!良い後輩持った。よく勉強してるね!ありがとう。」既存なら「年だなあ、それ知ってたのにパッと出なかった、残念やばい。ありがとう。」と言います。

    例2は、説明を求められた後輩は、私が本当に知らないのか、実は知らないふりして試されてるのか、すぐに判別はできません。日頃からそういう指導してるんです。

    ユーザーID:5970007575

  • 知らないこと自体は悪くない

    主さんは、何か勘違いされてませんか?

    誰だって、世の中、知らないことの方が多いんです
    何かについて知らないことは全然悪いことではありません


    悪いのは、知らないことを話題に出された時に、
    それについて、「知ろうとしない」ことです

    だから、「今は知らないけど、教えてくれたら嬉しい」というべきなんです
    自分の知らないことを知っている人がいたら、大事にすること
    相手を認めて褒めるのが大事



    主さんのように、知らないのに知ったかぶりしたりすると
    知識が増えません

    加えて、相手には絶対知らないことが丸わかりなのに
    自分が知らないと認められないと
    人格を疑われたり
    小さい奴だと見下されたりします

    必ず、知らないことは知らないと、周囲に認めてください



    あとね
    知らないことを言われて、誰かに教えてもらって
    丸っと信じるのもダメですよ

    必ず自分でネットなどで検索して
    言われたことが正しいのかどうか
    確認してくださいね

    ユーザーID:8096814598

  • 言い方一つ

    「しらない」「なんだっけ?」ではなく、「◯◯は、あまり経験がなく…いや、お恥ずかしい」「◯◯について、あまり造詣に深くないんですが、もしよければご教授いただけませんか」と返せばいいんじゃないのかな。
    言い方一つだと思うよ

    ユーザーID:8950583183

  • キャリア・職場ランキング

    一覧
  • レスします

    まずは、トピ主さんの勉強不足なのかなと感じました。
    だから自信がない。
    >もう○○や△△の知識が無ければ上手く切り返せないものなのでしょうか。
    いえ、聞き直せば良いのではないでしょうか。
    プライドが邪魔をして聞き返さないのであれば、やはりもう少し勉強したほうが良いと思います。

    ユーザーID:9571105569

  • 「知らない、何それ」

    「知らない、何それ」ってそのまま言っているわけではないと思いますが、
    初対面の同業者でも部下でも
    「知らない、何それ」を丁寧な言葉遣いの違う言い回しに変えて伝えたらいいだけのことです。

    「○○とはどういう技術ですか?」や「△△についてよく知らないんだけど、どういうものですか?」など。中身を知っていて技術名を覚えていないと会話にならないなんて・・・「あー、それ知っています。なんていう名前でしたっけ」でいいんです。それに知識がなければないなりに「知りたいので教えてください」と会話になります。むしろ相手に話をさせてこちらは興味を持って話を聞くことで盛り上がりますよ。

    「何だっけ」では教えて欲しい感じが皆無、「ああ」も興味なさそう。両方とも会話を終わらせる相槌ですね。

    ユーザーID:4212802381

  • 知ったかぶりをやめるしかないのでは?

    >「私は○○という技術に携わっています」

    「ああ」ではなく、
    「〇〇ですか・・・。
    恥ずかしながら、〇〇については疎くて」と正直に返しては?

    そうすれば、向こうが、
    「この人に、〇〇について話しても無駄だな」と思って、
    他の話題を振ってくれるかもしれないし、
    逆に、〇〇について説明してくれるかもしれません。

    説明してくれたことによって、
    「ああ、あれのことか!」と過去に勉強したことを思い出したのなら、
    「ああ、(そういう技術が)ありましたね。
    すっかり失念していました」とか(個人的には言い訳がましく聞こえる)、
    心の中で「あれのことか」と思いつつも、
    「なるほど〜。説明ありがとうございます。
    いや、私もちゃんと勉強しておかないといけませんね」」とか、
    自然に話はつながりますよね?

    >「△△という技術についてどうお考えですか」

    「何だっけ?」とだけ返すと、
    人(部下)が喋っているのに、うわの空で聞いていなかった、
    ひどい人間だ、という印象を与えてしまいます。

    質問はちゃんと聞き届けたが、
    △△のことを知らないから答えられない、ということが
    分かるような受け答えをすべきです。

    「△△について知らないからその質問には答えられない」と
    正直に言ってしまえば、部下から、
    「上司のくせにそんなことも知らないのか!?」と
    見下される可能性もありますが、
    現に、そうされても仕方ない状態であり、
    それが嫌なら、知識不足を隠すこと」に熱意を注ぐのではなく、
    今からでも、専門知識を身に着けることに熱意を注ぐべきです。

    また、部下の質問に正直に「知らないからわからない」を繰り返せば、
    部下も、そのうちあなたに
    「どうお考えか?」などいう質問をしてこなくなるでしょう。
    質問されなくなれば、ある意味、会話が途切れるという問題も解決します。

    ユーザーID:0510132944

  • 途切れさせないには

    > 上手く切り返して会話を繋げる方法はあるのでしょうか。

    トピ主さんがプライド捨てて素直に分からない事は聞くことです。分かったようなフリしているのは本人が気が付かないだけでバレています。はっきり言って知ったかぶりを見ているのは滑稽です。

    管理職だから部下より優位に立たねば。舐められてはならぬ。これは私が管理職になりたての頃頭にありました。そんなプライドが結局部下とうまくいかなくなる原因となりました。

    ユーザーID:4753321021

  • 相手に教えてもらう気持ちを持てば?

    >立場上知らないと言いにくい相手

    上司など、トピ主さんを評価する立場の人には立場上「知らない」とは言いにくいと思います。

    それ以外の人、部下も含め、取引先や同業者などは自分が知らない、いろいろなことを教えてくれる相手です。

    多数が参加する打ち合わせで、他のみんなは知っているのに自分だけ知らないことについて説明を求めるのは時間も使うので難しいです。

    でも、2〜3人で話をしているときに、知らない言葉がでてくれば「勉強不足で済みません。教えてください」と教えてもらえば、自分も勉強になるし、相手との関係も上手くいき、仕事がスムースに進むと思います。

    >管理職のくせに勉強不足

    ひょっとして、管理職は「仕事について全部のことを知っておくべきだ」と勘違いしていませんか?。

    そんな事は誰だって不可能でしょう。

    尊敬する先輩にそんな人がいるのですか?。

    その先輩だって、人と話すとき、分からないことがあれば、正直に告げて、教えてもらってきたから、いろいろなことを知っているのでしょう。

    勉強は机の上でするだけでなく、他人との会話の中で知らないことを聞いたり、教えてもらってするものです。

    同業者や取引先と会話すれば、知らないことや本・ネットでは得られない情報がたくさん出てきて、勉強にもなるし、自社に有利な情報も得ることができます。

    >技術名を記憶していないということは勉強していないも同然

    トピ主さんは完璧主義者でしょうか?。失念は年齢を重ねるとだんだんひどくなりますよ。それで、どうやって部下の質問を乗り切れますか?

    「説明して」と内容を聞き、途中で自分が知っていることに該当したら「ああ、そのことか。○○という技術名を失念して失礼」と言えば済みます。

    知ったかぶりは止め、「分からないこと」を前面に出し「相手に教えてもらう」気持ちで会話すればどうでしょうか。

    ユーザーID:7457382759

  • トピ主です。本当にありがとうございました。

    皆様、ご意見をどうもありがとうございました。1つ1つ詳細に読ませていただいております。

    親しくない人でも、部下でも、知らないと言って良いのですね。私は、私が相手の話題についていけない人間であることを曝け出すと、相手に話す気を失わせ、余計に場がもたなくなるのではないかと思っていました。親しい人であれば、私が物知らずであることを知っているので、知らないと素直に言えるのです。

    プライドが高いとご指摘を受けておりますが、その通りと思います。しかし多分これでも若い頃よりは少しマシになりました。若い頃は本当にプライドが高く、人の話についていけない劣った自分が認められず、結果、プライドが傷つかないよう、そもそも人間関係を広げることを極力避けてきました。そのせいで余計に知識が身につかず、人にも物事にも関心が薄くなってしまいました。かなり歳を食った今、歳の割に物知らずであること、コミュニケーションに不慣れなこと、何ごとにも関心が薄いことが、私の大きなコンプレックスとなっています。

    今は若い頃とは違い、本当は、知らないことは知らないと言いたい欲求があります。ただ上述したように言えば場が持たなくなると思っていたのと、「歳を食っている癖にこんなことも知らないのか」と思われるのが恥ずかしいというプライド、また歳を食っているくせに期待に応えられず相手を失望させることを極端に恐れていました。

    行き詰まってしまっていましたが、皆様のアドバイスのお陰で動き出せそうです。相手に聞き返し教えて貰ってもいいこと、その際の言い回しには気をつけること、相手に関心を持ち認めて褒めること。長らく人間関係から逃げてきた私にとってすぐに上手くできることではないと思いますが、やって行こうと思います。

    本当にありがとうございました。

    ユーザーID:3431506490

  • 根本的に…

    知らないことを知らないと言わずに、テクニックでかわそうとすることが間違いですね。

    詳しく教えてください、不勉強で分からないので説明してもらえませんかと言わないのですか?
    言えないんですよね?

    それなら人に教えてもらう必要がない位勉強するしかないです。

    もしくは分からないと言うか。
    ただ、それもあまりにすぐの「分からない」だと能力を疑われるでしょうけど。

    同業者との話なら、全く仕事に関係のない話題ではないですよね?

    別に森羅万象全てという訳でもなく、ご自分の携わっている分野で他人の説明がないと分からない事項があるというのがあり得ないことと感じます。

    管理職でない私でも、トピ主さんの勉強不足だと思います。

    ユーザーID:1571647691

  • 会話の内容は問題ではない

    人とぶつかりあった経験値がたりず
    器用すぎて自分なりの距離感が定まってないから
    会話すると、おごりや焦りや罪悪感のようなものが一気にでて、話し方に原因を求めてしまう

    ユーザーID:9122409317

  • もっと詳しく知りたいふりをする

    例1の場合だけですが。「具体的にはどのような?」しかし、この方法は、ますます深みにはまるリスクがあります。

    例2は。「その単語、きいたことはあるけど、詳しくない。勉強しとくわ(または、教えてもらえる?)」

    ユーザーID:4307731610

  • 聞かない方法もありますよ。

    毎回、「知らない。何ですかそれは。」と言いにくい場面もありませんか。

    皆さんがおっしゃられているように、すぐに思いつかない時だってありますよ。ロボットじゃないんだから。大丈夫です。

    特に社外の人。毎回知りませんって言いにくいですよ。自己紹介程度の会話で。
    「私は〇〇という技術をしています」

    ●おー、そうですか。
    ●お恥ずかしいのですが、私は〇〇は専門外でして(当たり前。その人が専門なのだから、あなたが専門外になるのです。何も恥ずかしいことはない。知らないというのではなく専門外という。ここで相手がさらに情報を出せば、あなたが知っている情報もあるかもしれません)
    ●最近はお忙しいですか。
    コロナの影響などはありますか。
    緊急事態宣言が出ましたね。
    (業種関係なく聞ける話題)
    ●「現在」の話をする
    少し落ち着いたら、「その場」にいる人が共有できる現在の話をするといいですよ。その日が大雨だったら「今日は雨がひどいですねー」。立ち話をしていてあなたが座りたいなと思ったら「座りませんか」などと声をかける。
    自社で、話をしていたら「この会社の場所はすぐに分かりましたか」。他社だったら「近くに〇〇があるといいですね」「便利がいい場所ですね」。
    ●黙りたい時は黙る。
    沈黙を恐れない。それも穏やかな時間だと思って身を任せて黙ってみましょう。すると相手も黙って沈黙を共有できるかもしれませんし、相手が嫌だったら、何か話すかもしれません。

    部下編。
    身内とはいえ、微妙にいやですね。
    知らない、と言わずに
    「ごめん、△△って何だっけ。」と聞きましょう。「何だっけ」。
    私は部下の立場ですが、上司は必ず部下よりもたくさんの範囲を見ているので瑣末なことを全部把握していないのはわかりますよ。
    「何に使うやつだっけ」と聞いて、あなたが会話できる段階まで、その会話を整えましょう。

    ユーザーID:6968401456

  • 全然大丈夫!

    知らないことを
    なにそれ!知らない!しらねえよ!ってなぜか半ギレする謎の男性管理職に手を焼いてるのでぜんぜん主さんはいいと思います。
    いいひとなんだろうなあ、って思いましたよ!
    どうぞそのままでいて下さいね。

    ユーザーID:0472136284

  • 「会話」だと思って

    本当に初歩の初歩的なことなんですが、「会話」をしてると思うことが大事なんではないかと。
    私はOLですが、同僚との会話でも先輩上司との会話でも「話す」ことを全くしなかったので、へぇー、そうですか、みたいな淡白な会話しかしてませんでした。
    雑談ふられても話が続かないし、続ける気すらありませんでした。
    ですが、一時期会社員をしながら副業で水商売をしてました。
    初めて「会話」を意識しました。
    意識しまくったおかげで、今では自然に会話を繋げれるし、興味ないことでも根掘り葉掘り聞いてから、聞いても全然分からん!!次聞いても忘れてるわ!っでオチつけるみたいな。
    今では全く意識もしてないけど取引先と10分雑談したあとに要件5秒で終わるほど会話を楽しんでます。

    ユーザーID:5103146146

  • 方法

    >仕事上の会話を途切れさせない方法
    単に、会話を続ければいい、内容は問題視しない、という条件なら、
    別な話題に変える、無理やりね。

    >「私は○○という技術に携わっています」と自己紹介されたとき。
    「ところで、御社の名刺は云々」とか。

    >「△△という技術についてどうお考えですか」と訊かれ
    「ところで、前頼んでおいた仕事はうまくいってる云々」とか。

    相手からはいい印象は持たれませんが、「こいつ人の話を聞く気がないんかい云々」とかね。

    他の方のおっしゃるように「知らないことは誰であっても教えてもらう」がお勧めですが。

    ユーザーID:9410513603

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