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    花山大吉(ドラマ)

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    🐱
    ぎんねこ
    話題
    昭和四十年代の最初のころに、白黒テレビで平日午後三時ごろから放送されていた時代劇で、月影兵庫シリーズ、その後花山大吉シリーズの番組があったと思います。 私も三歳ごろ、東京の片隅の木造家屋で見ていました。 焼酎徳利片手に腕はめっぽう立つが猫が嫌いな素浪人花山大吉と、おっちょこちょいで蜘蛛が怖い焼津の半次、この二人が繰り広げる珍道中とチャンバラ劇。毎回楽しく二つ違いの兄と視聴していました。 あの当時は、時代劇、チャンバラ劇はテレビ番組の主流で江戸の風俗をテレビで知っていました。それに比べると今の時代は、時代劇が減ってきたと思います。 タイムトリップして、昭和四十年代の花山大吉の時代劇の世界を語りませんか。今宵ぎんねこもお供いたします。

    トピ内ID:9992345297

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    焼津の半次

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    🐤
    ひよこぴよ
    私(64・男)もあの番組は好きでした。 焼津の半次さんと花山大吉さんの会話がおもしろかった。 最後の番組のとき、花山大吉さんは江戸へ行くことになり (現代風に言えば 本省勤務)、半次さんは非常にさみしがられた場面 今も鮮明に覚えています。 大吉さんをなんとか地元勤務のままにしておかなかったのかと、当時まだ小学生高学年 (中学生だったかも) だった私でも、現代の国家公務員の地方官庁から本省転勤の大変さがわかった。 後年、高卒で私も官公庁に就職 (旧・逓信省、電気通信省に相当) でしたから、あの番組を思い出したものでした。もっとも私は現代風にいう「本省転勤」は辞退したけれど転勤族で疲れはてた。 「焼津の半次」さんのテーマソング 今でも曲をおぼえていますが、歌詞は断片的にしか思い出せないです。 「・・・俺のきっぷも 俺のきっぷも 俺の上手を いく旦那・・・」

    トピ内ID:2509343958

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    懐かしい

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    🙂
    年取ったわぁ
    私も今は亡き父と一緒に観ていました。たしか土曜日の夜だったと思います。あの大吉さんが松方弘樹さんのお父様であることを 知りました。いつも花山大吉さんのイメージがあったので別のシリアスな時代劇に出ていた時は何となく違和感を覚えたことを覚えています。相棒の焼津の半二の真似をして父を笑わせいてました。よい思い出です。

    トピ内ID:3003645243

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    昭和四十年代の小学生は・・

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    テレビで時代劇を観てました。 花山大吉も知ってます。たしか、おからが大好物だったような。。 他だと、なんと言っても遠山の金さん。  南町奉行の大岡越前よりも、北町奉行の遠山左衛門のじょう(←違ったかな?)の方が、メジャーでした。 水戸黄門や子連れ狼、漫画だと「サスケ」がシュールで、いい味出してましたね。

    トピ内ID:6977076969

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    懐かしい

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    🎁
    Bitter
    父がチャンネル主導権を!で、プロレス・ボクシング・洋画劇場(『百恵ちゃんの赤いシリーズ』逃した。歌謡曲番組も) で、時代劇!多かったなぁ~ いきなりブスリ!!の殺陣・『仕掛け人・仕置人』衝撃で…怖くて暫く遠ざかってました。 その中で『花山大吉』は、ノンビリ~愉しかった記憶が… もしかして『おから』が好物でした? 『銭形平次』と・『暴れん坊将軍』 12月は必ず『忠臣蔵』 大河ドラマ『竜馬がゆく』

    トピ内ID:4065676759

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    おから

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    🙂
    おばキュー
    50歳代後半、女性です。 父の隣で見ていた覚えがあります。 ということは、平日3時は不可能。土日に再放送でもやっていたのでしょうか? 話の筋は覚えていないものの、少々記憶にあります。 花山大吉、好物は「おから」じゃありませんでした? あと「焼津の半次」は、水戸黄門でいうところの「うっかり八兵衛」的な存在? そのくらいしか記憶になくて、ごめんなさい。 でも、花山大吉と聞くと、その頃住んでいた家の様子や幼い頃を、懐かしく思い出します。 我が家も、父の影響で有無を言わさずテレビは時代劇でした。 桃太郎侍の再放送も、心待ちにしています!

    トピ内ID:0165143860

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    父と見ていました。

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    🙂
    エス
     かなり小さな頃なので細かなことは覚えていませんが、父と一緒によく見てました。  月影兵庫、その続編に近い花山大吉。  でも主人公は瓜二つの姿をした別人という設定でしたよね。焼津の半次は共通ですが・・  でも猫が苦手なのは月影兵庫さん。  花山大吉さんは肝心な時にシャックリが出て、お酒を飲むまで止まらなくなる体質だったと思いす。  「おから」が大好きなのも強いイメージがあります。その好みを他人にまで強引に押しつける程のおから好き! 現実世界で食事をするなら迷惑な性格ですが、ドラマとしては憎めないキャラクターでした。おかげで私もおからが好きになりました。  あの頃は時代劇の全盛期、ほぼ毎日、時代劇がありましたよね。そんな中でも主人公がなんとなく父に似ていたこのシリーズは理屈抜きに好きでした。  それを一緒に見ていた父も今では鬼籍の人。  横に座っていた父のぬくもりを、このトピで思い出すこと出来ました。ありがとうございます。

    トピ内ID:9210711758

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    そうそうおからが好物でしたね

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    🐱
    ぎんねこ
    やはりあの花山大吉が記憶にある方が、いらっしゃったんですね。 そういえば、焼酎とおからが大好物でしたね。おからで、酒を飲んでいたと思います。当時、傷の消毒の知識が、お侍の花山大吉にはあり、傷に焼酎を口に含んで、ぶーっと吹いていた場面を子供心に覚えています。酒に含まれるアルコールが消毒になると母が言っていました。身分の高い侍の花山大吉にはそういう知識があったと母が解説していました。 焼津の半次は、渡世人でいわゆる遊び人的存在ですが、助太刀が結構できた記憶があります。しかし、ジョロウグモがニューっと出ると、これまた絶妙な叫び声で、蜘蛛を怖がっていましたね。ピンチになると、旦那の花山大吉に助けられていました。 我が家の食卓にも、おからが出ていたことがあります。 花山大吉の唯一嫌いなものは、猫。三歳児だった私は、猫が怖いと覚えていたものでした。

    トピ内ID:9992345297

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    トピ主のコメント(4件)全て見る

    こどもの頃見ていました

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    🐤
    リセ
    今となってはかすかな記憶ですが、自分も小さい頃、家の白黒テレビで見ていました。詳しいエピソードは何もおぼえていません。 よくわからずに見てました。素浪人という言葉が「スローニン」って何だろ?っとそんな感じでした。 皆さん、花山大吉の好物がおからだったとかよくおぼえておられますね。 焼津の半次は「ヤイヅノハンジ」と一続きの名前だと思ってました。 焼津の半次だったのですね、今頃わかってスッキリです。 役者の品川隆二さんは目鼻立ちがはっきりしたイケメンでしたね。明るいキャラが立っていたように思います。 今は50代後半です。小学校低学年でも午後に再放送があったように記憶しています。

    トピ内ID:2689189758

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    花山大吉、大好きでした

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    blank
    Baker
    私も子供の頃、花山大吉を見ていました。大吉と焼津の半次の掛け合いが面白かったです。大吉はおからが大好きな大酒飲みで、剣の腕はめっぽう強く、よろず相談業で収入を得ていましたね。(猫嫌いは花山大吉の前番組だった月影兵庫です。) ある商家のおかみさんが大吉に助けてもらったお礼にお金を渡そうとすると、大吉が「俺に金を渡したら全部飲んでしまうだけだぞ。あきんどが死に金を使ってはいかんなぁ」と言って辞退する場面を覚えています。粋なせりふだと思いました。 最終回で大吉が半次と別れるところはちょっと半次が可哀想だと思いました。個人的には、最終回はいつものように大吉と半次が事件を解決して、「さあ、これからどっちの方角に行こうか」と二人並んで去って行くとしてほしかったなと思います。 久々に花山大吉の話ができて嬉しいです。トピ主さん、ありがとうございます。

    トピ内ID:2884215960

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    半次の歌

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    🙂
    エス
     横レスですが、たしか焼津の半次の歌の〆は 「・・・  それがどうした。男に惚れた。  腕もきっぷも 腕もきっぷも  俺の上手(うわて)を いく旦那~♪」  当時は意味も分からずに歌っていました。

    トピ内ID:9210711758

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    剣劇のかっこよさ

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    🐧
    時代劇ファン
    子どものころ、父が時代劇好きでいつも見てましたよ。 緒形拳が藤枝梅安を演じる「必殺仕掛け人」はシリアス路線でしたが、こちらはホームドラマで楽しめました。 素浪人月影兵庫は猫が苦手で、花山大吉はおからに目がない。焼津の半次に「おから野郎」と言われてましたね。 近衛十四郎さんは剣劇がとてもうまく、刀をグッと持ち替えて相手をにらみつけるミエのポーズがとてもかっこよく決まってました。 柳生十兵衛とかも演じてたかな。 今でも時々再放送でやってますね。

    トピ内ID:2294928079

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    おからってなに?

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    😀
    あったりまえだの
    あのドラマが大好きでした。1部2部があって、1部の最終回で、月影兵吾がどこかのお殿様だったと明かされるんでしたよね。 おからが大好きで、おからを見ると人が変わったようになる。今で言うと猫にちゅーるみたいな(違うか)子供心に「おからってそんなに美味しいの?」と母にねだって作ってもらった事もありました。また、焼津の半治の「おひかえなすって」の真似をして怒られたこともありました。 笑える時代劇、特に身分を隠して庶民の世界でドタバタ劇を起こす王道ドラマや映画が好きでしたね。ローマの休日の影響なのでしょうか?美空ひばりと江利チエミの姫様道中シリーズが楽しみでした。もちろんてなもんやシリーズも観てましたよ。 時代劇と演歌が少なくなったのは本当に寂しいですよね。

    トピ内ID:4435907297

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    月影兵庫の頃を観てました

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    🙂
    ほぼじじぃ
    いつからか「素浪人 花山大吉」になりましたが、 原作本の月影兵庫に比べて、テレビの月影兵庫がコミカルすぎることが理由だったようです。 原作は読んでいませんが、テレビの月影兵庫は面白かった。猫が苦手な兵庫とクモが苦手な焼津の半次がコミカルで楽しかった。その一方で剣は強い。 月影兵庫役の近衛十四郎は松方弘樹の父ですね。

    トピ内ID:7173468270

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    歌詞をよく間違えて覚えた

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    🐤
    ひよこぴよ
    「・・・それがどうした 男に惚れた 腕もきっぷも 腕もきっぷも  俺のうわてを いく旦那・・・」 「エス」さんこれでした。当時の私も歌詞の意味を理解せずに歌っていましたから間違えて覚えてしまうんです。 「・・・うわてを いくだんな・・・」 この意味がわからなくて。このようなことは学校音楽授業でもよくありました。楽譜には すべて「ひらがな」で書かれているので 意味が分かりにくく、その意味が分かったのは「漢字 かな」交じりの楽譜を見て なんだ そーゆー意味だったのか なんて40年後にわかったこともありました。 焼津の半次さんと若い女性の会話で、その女性の意中の人名前が「はんじ」さん。彼女は「はんじ」さんに告白するのが恥ずかしくて、焼津の半次さんに、 「・・・告白する練習をさせて・・・はんじさん はんじさん・・・」 そこで焼津の半次さんは俺のことかと勘違いされて、 「そうじゃなくて 本当の はんじさんにいう練習・・・これで本当に言えるわ・・・」 なんて番組のときもありました。まだよく覚えています。当時の番組・脚本制作技術のすばらしさを感じます。 「焼津の半次さん」のメロディーは実は私、現在でも日常的に心の中で流れているんです。歌詞の意味まではわからなかった。その他、「てなもんや三度笠」の曲もこころの中で流れています。こちらは歌詞もほぼ全部覚えています。

    トピ内ID:2509343958

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    子供の頃を思い出します

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    🎶
    アイボリー
    花山大吉、私も見てました。 コミカルな時代劇、子供ながらに面白いと思いました。 クモが苦手で「出たー」と大騒ぎする焼津の半次。 今でも思い出します。印象的なシーンです。 焼津の半次役の品川隆二さんは、二枚目俳優なんですよね。 ボンカレーの初代CMにも松山容子さんと品川隆二さんで「新婚の味」というキャッチで出ていたような記憶もあります。 花山大吉のドラマエンディングの唄も品川隆二さんでしたよね。 「腕も気風も腕も気風も俺の上手を行く旦那~」 だったような。 対してドラマオープニングの唄は北島三郎さんでしたね。

    トピ内ID:0559527524

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    近衛十四郎さん

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    🐱
    ぎんねこ
    月影兵庫の時代に、猫が出てくるとわあっと嫌がっていたのを子供心に覚えていて、花山大吉もそうかと思っていましたが、次の時代はおからだったわけですね。そういえば、月影兵庫の最終回、実はお殿様だったというのをなんとなく思い出せたような気がします。その次の時代の花山大吉の名前は憶えられた為、花山大吉と覚えていましたが、今は亡くなった母に聞くと、「あれは別の名前だったのよ」と言っていました。そういえば花山大吉が始まった初回は、半次が旦那旦那とまとわりついて、実はそっくりの別人という設定だったような記憶が幼心にあります。 近衛十四郎さんは、二枚目の今でいうと、桃太郎侍の松平健さんばりの役者絵のような面立ちの方でしたが、ドラマの中では、おからが好物だったり、猫が怖かったり、面白い役どころをコミカルにこなされていました。 しかしチャンバラになると、立ち回りが格好良かった思い出があります。 名優松方弘樹さんのお父さんなんですね。役者として繁栄されていたようで、ファミリーツリーが広がられているようです。 焼津の半次の役どころは、ものすごく子供の目から見てもコミカルに描かれていて、蜘蛛を見て、叫び声が上がるところは毎回楽しみでした。 またこのシリーズを別の配役で、再現してもらいたいものです。私の心の中では名作のドラマでした。

    トピ内ID:9992345297

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    大好きでした

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    🙂
    焼津の兄さん
    子供のころ、おばあちゃんと楽しみに見ていました。前作の月影兵庫の時から大好きでした。 兵庫は猫が怖かったのですが、花山大吉になったら猫は平気だったかな。 焼津の半次の蜘蛛恐怖症はもちろん同じで、いいところで、つーっと蜘蛛の糸が垂れて来るんですよね。毎回笑わせてもらいました。 品川隆二さん、二枚目スターだったのですね。今、当時のお写真を見ると、本当に整ったお顔立ちです。 当時は半次のひょうきんな役作りが上手すぎて、美男子であることに気づきませんでした。完全に演技の雰囲気に惑わされて。子供だったんだなぁと思います(笑)。

    トピ内ID:8811922897

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    土曜日も放送していたかもしれません。

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    🐱
    ぎんねこ
    平日の、テレビ番組のタイムテーブルが、七時から八時までおはよう子供ショー、九時からNHKのお母さんがいっしょやできるかななど教育テレビを見ていて、十時ごろから、サンダーバード、十一時からロンパルーム、十二時前に三分クッキング、またお昼一時頃から、サンダーバードの再放送があり、確か三時ごろから、月影兵庫だったような。四時からコンバットですね。兄が幼稚園から帰ってきて、一緒に月影兵庫見ていましたね。 当時同じような番組を何度も放送していて、土曜日も午後から放送していたかもしれません。 六時ごろから、鉄腕アトムとか、鉄人二十八号、ワンダースリー、とか手塚ワールドのアニメで、個人的に好きなやん坊マー坊天気予報が六時五十五分でした。 二歳三歳のころのテレビ番組はこんな風で、月影兵庫は、兄と面白目く見ていた記憶があります。

    トピ内ID:9992345297

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    クロスネット局

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    🐤
    ひよこぴよ
    「ぎんねこ」さんの地域と、私の住んでいる地域では同じ番組でも 曜日・放送時間帯がかなり異なっていますね。 キーワードは「クロスネット局」 現在も過去も地域によって民間放送局の数がことなるため東京発の番組を全国一斉放送できないからなんです。 私も子供のころ、「東京では あの番組があるのに こっち (名古屋) では違う曜日だったり、半年遅れだったり」ということが不思議でした。 「花山大吉」その他、比較的こど向けの番組は 17時~20時に集中していました。現在はビデオデッキなど家庭でも録画できるためか、子供向けの番組が23時以降だったりします。 「花山大吉」の番組で当時の私は時計代わりになったものでした。当時は一般家庭でもあまり時計は普及していなくて、NHK総合テレビの画面に表示される「時刻」が時計だった。 小・中学生時代に学習塾に通っていましたから、夕方の番組を見ながら、番組途中であきらめて ソロバン塾 書道教室 学習塾に通ったものでしたが、たまたま「花山大吉」の番組だけはぎりぎり学習塾の通学時間外だったためほぼ全編見られ、現在でも内容を覚えています。

    トピ内ID:2509343958

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    何とまぁ懐かしい

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    🙂
    アラ還マダム
    近衛十四郎さん 品川隆二さん 懐かしいですね。 私は、大人ばかりの中で育ったので我が家の当時のTVドラマほぼほぼ時代劇でしたね。 因みに、大阪市内です。 当たり前だのクラッカーでお馴染み(関西だけかしら…?)てなもんや三度笠世代です。 銭形平次なんかも懐かしいなぁ…時たま主題歌を今でも口ずさみます。一番の歌詞なら最後まで歌えますよ(笑 後は、小川真由美さん主演の女鼠小僧とか。 そして、なんと言っても必殺シリーズですね。 其れに天下御免なんてほのぼのしてて好きでしたね。 あの頃の時代劇は良かったですよね。 今は何が時代劇自体が減ってしまって少し残念です。 主様、懐かしい記憶を思い出させて頂き有難うございます。

    トピ内ID:3254842748

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    てなもんや三度笠

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    ぎんねこ
    日曜日の夜7時から見ていました。てなもんや三度笠、次の番組が、てなもんや一本槍でしたね。 亡くなった父が、この番組はお気に入りでした。小坊主が威勢よく口上を述べる声が今でも耳に残っています。 この番組のころは違う社宅にいましたが、花山大吉のころは東京の端の方の社宅にいて、テレビ三昧でした。 余りに幼い頃に見た時代劇です。 当たり前だのクラッカーの宣伝はテレビの記憶の初期のころです。白黒テレビが暗かった思い出があります。

    トピ内ID:9992345297

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    時代劇好きです

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    🙂
    きつねこ
    時代劇今もいろいろと見ています。 「花山大吉」見てました。それぞれ街道沿いを行く二人のお話でしたね。 「遠山の金さん」梅之助さま版とか「銭形平次」「江戸を斬る」主題歌の「ねがい」も。再放送を見るために学校から急いで帰宅したり。懐かしいですね。 「大河」や「大富豪同心」他、時代背景を知りたくてそれを含めて楽しんでいます。

    トピ内ID:6575770789

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