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    大手小町編集部
    話題
    『聞かせて!小町』にたくさんの貴重なご投稿をお寄せいただき、ありがとうございます。

     第21回目のテーマは

     「美しく哀しい想い出。忘れられない恋の物語。」です。

     失恋して、がんばってキレイになって、自分も磨いた。時間もたって、元気になったと思う。でも、ふとしたときに感じる胸の痛み。本当はまだ立ち直ってないのかも?

     今回は、どうしても忘れられない恋の思い出、いろいろ努力したけれどやっぱり立ち直れない失恋の傷を打ち明けてください。

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    南国で。

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    匿子
    大学生の時に一人で行った某島。
    海で板切れでサーフィンの真似事をしていた兄弟の弟に一目ぼれをしました。彼は高校生でした。

    彼と手を取り合い、浜辺を散歩し、語り合い、人の居なくなった夕暮れにスコールの中、誰が求めたわけでもなくキスをしました。
    彼の部屋に忍び込み、手を握ったまま朝を迎えました。
    休みになったら会いに行くからと約束し、大学に戻っても連絡を取り合っていましたが、連絡が突然途絶えてしまいました。
    やはり、遠距離はムリだった。彼が心変わりしたのかも。
    色々な憶測を胸に再び訪れた島。思い切って、彼の実家を正面玄関から訪れました。
    そこで彼が観光客の運転する車の事故で他界していた事を始めて知りました。
    彼の母親は「観光客の私」にお線香をあげる事を許しませんでした。
    お兄さんが、彼が私と同じ大学に進学できるように猛勉強をしていたこと、電話代のためにバイトをはじめたこと、子供に見られないようになのか急にタバコを吸い始めたこと、等語ってくれました。

    もう、10年以上の話で私も結婚し子供にも恵まれましたが夏が来るたびに彼の事を思い出し、胸が苦しくなります。

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    十数年の思いを経て

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    ファミリーマート
    出会ったのは高校の頃。その衝撃は今でも忘れることが出来ないほど!理由など分かりません。ただ電撃が走ったの一言なのです。まもなくして付き合う事ができたのですが、とてもシャイで好意的な言葉を口にする事がなかった彼の気持ちが見えなくなり、自分に自身がなかった私は不安で恋人関係を解消。友達に戻ってあれから十数年が経ちます。
    私が現主人と出会う前、結婚するまでの間、復活に揺れた出来事も数知れずありました。
    縁とは不思議な物で主人と出会った後、しばらくして彼は転勤で簡単に会えない程遠い所へ。今も戻っていません。占いを100%過信している訳ではないけど、彼とは前世で何度も繋がりがある事も分かり深く納得してしまいました。
    一つ前の前世では身分が違うものの愛し合っていたのに彼が船に乗ったまま二度と会えなかた姿が見えました。

    続く

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    十数年の思いを経て 続き

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    ファミリーマート
    今は私も随分大人になってあの時の彼の気持ちが理解できるようになりました。あの時、私が今の様な気持ちを持ち合わせていたのなら、もっと彼を信頼して包み込んで側に居て一番の理解者になってあげられたのかもしれません。あの時もっと私が素直になっていたら..。今更だけれどあれもこれもやってあげたかったな。なんてふと思うこともあります。(笑)現実的ですが結婚はタイミングなんだとしみじみ。これもきっと自分が夫から愛されている実感と余裕があり、気持ちが安定しているからなのでしょうね。
    もうあんなPUREな恋人になる事も、もう二度と会う事もないかもしれないけれど、私の中の大事な人である事に変わりありません。遠い空からいつも彼の幸せを祈っています。今日はそんなあの人のお誕生日おめでとう。

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    失恋とちがうけど・・・

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    ラビット
     忘れられない恋・・・といって思い出すのは、初恋です。失恋ともちょっと違うし、淡い思い出ですが、やはり忘れられません。
     中学時代までさかのぼりますが、あんなに誰かを好きになり、ご飯も食べられなった恋は初めてでした。

    文通まではしましたが、デートなんてとんでもなし、男子校・女子高に進学してからは、自然消滅みたいな、そんな幼い恋です。
     でも、今でも思い出すとキラキラしてます。
    よく初恋がいい思い出なのは、当時の自分が輝いていたからだ・・・といいますよね。やっぱり、純粋に”好き”って思えたからなのかな~

     今の旦那様も大好きですが、どこか冷静になっている部分もあったかな?(内緒)

     でもみんな、淡い思い出ってありますよね。

     こらからは、子供たちがそんな想いを経験して大人になっていきます。
    そのためにも、初恋の切ない気持ちは大事に取っておいて、何かアドバイスできれば幸せですね。

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    大人の意見聞かせて下さい。

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    たぬき
    今現在、再婚を視野に入れてのバツイチ同士の恋愛をしています。交際暦2年半。

    遠距離恋愛だった彼が引越してくれて今年の六月から同じ県で住んで居ます。ところが近くなった分喧嘩が増え、先日大喧嘩してしまいました。他の女の子の話をする彼に「女はみんなしたたかな生き物なんだから!」と、その時の私の発言はかなり感情的でした。

    しかもヤキモチ発言は始めてのことでした。それ以来彼は殻から出てくれなくなりました。素直に謝ってもだめ・・・。私の本性を知って失望したんだと思います。180度態度が変わりその状態が一ヶ月・・・会って話し合いたいけどそれも取り付く島がありません。時間を置くのが一番なんでしょうか・・・

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    運命

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    20代の頃に知り合った、高橋君と江口君。2人は友達だった。

    ほどなくして高橋君から告白された私。私は江口君が好きだった。でも江口君には長年付き合っている彼女が居た。そんな彼に、私は告白する勇気なんて無かった。

    だから、高橋君と2人で海に行った時、付き合う事をOKした。その帰り道、偶然にも江口君の車とすれ違った。私達は気付いたけれど、江口君は気付かなかった。

    その夜、思いがけず江口君から電話があった。高橋君を含めて友達連中と飲んでいる場所から。「彼女と別れた」と。車ですれ違ったのは、彼女に別れ話をしに行った時だと。

    どうして今日だったのか。付き合う事をOKしたのがどうして今日で、江口君が彼女と別れたのがどうして今日だったのか。

    江口君とは一緒になれない運命だったんだなと思ったら、無性に悲しくて泣けてきた。

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    たしか高校3年生だったと思います。

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    ぴいまん
    当時同級生がバントを組んでいて、よくチケットを買ってライブハイスに見に行っていました。
    彼とはライブハウスで出会ったように思います。
    ドラムを叩いているとは思えない細くて小さい男の子でした。
    私は身長が170cm、彼は155~6cmぐらいで、当時「かぼちゃワイン」というアニメの主人公の男女に似ていると周りから言われました。
    ライブ後の打ち上げとか、いつも気が付けば隣にいて、その後彼の家でビデオを観たり、お互いに好きだったように思います。
    でもそんな彼の気持ちを知りながら、私はカッコイイからという理由だけで別の人と付き合ってしまいました。
    後日玄関に彼に貸した私の傘がおいてありました。
    彼とはそれきりです。
    今も彼を傷つけたことをとても後悔しています。
    彼のような素直な愛情表現をしてくれた人は最初で最後でした。
    今でも背が低くて髪の長い男の人をみると、彼を思い出して胸が痛みます。
    いつか会ってあの時のこと謝りたいな。

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    忘れられません

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    さわわ
    大学生の頃、とても短い恋をしました。その日は、前期のテスト最終日でほとんど人のいない学校の廊下で彼と初めて話をしました。それまでは友達の友達だった彼が同じ趣味(映画)を持っていることを知り意気投合した私たちは、夏休み中に遊ぶ約束をしました。それから学生の私たちは毎日のように会うようになりました。手を繋ぐこともなく、友達として時間が過ぎていきました。自分の車に日差しが反射するのを眩しそうに目を細めて見ている彼の顔が好きでした、たぶんその頃には彼のことを好きになっていたと思います。夏休み最後の週は花火を見に少し遠くの海へ出かけました。知っている人がいない町だから彼と手を繋いだり恋人同士のように過ごしました。夜の風が思ったよりも涼しくて上着を貸してくれた彼に最後まで何も言えなかったのはどうしてだったのか、今ならわかるような気がします。彼は新学期になり元々決まっていた留学の為、イギリスへ発ちました。私はそのまま卒業して今は別の人と結婚しています。今でも夏の日差しがキラキラ反射する光の中に彼の幻を見るような気がします。

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    心残り

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    月夜
    中学2年生の時に、とても素敵な男の子が、転校してきました。一目で好きになりました。私は目立たない女の子、彼は頭も良く、スポーツも万能、ただ、見ているだけでいい、毎日彼の姿を見れるだけで、幸せでした。

    3年になり、もうすぐ卒業と言う時、友達が良い思い出を私にと、その人にチョコレートを渡す機会を作ってくれたのです。信じられない、本当に、そして、私はいつの間にか、自分勝手になり、彼の迷惑も考えずに、彼を追い掛け回してしまいました。その人は人間がとても出来てる人でしたので、迷惑だとか、そう言った事は決して口には出さずにいたので、愚かな私はその優しさを利用したような形になってしまい、彼には本当に悪いことをしてしまったと思っているのです。

    中学を卒業して、もう20年以上経ちますが、あの時、あの人にしてしまった事が後悔となって今も私の心の中で残っています。彼は、好きでもない私に親切にしてくれました。でも私は彼の思い出に嫌な思い出を作ってしまいました。心残りです。

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    今でも涙がでます 1

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    大阪の女
    19~25才まで6年間付き合った彼。
    初めて結婚をしたいと思った人。

    彼は四国出身で大阪の学校に通うために出てきました。
    学生時代から付き合い、社会人になってからは次第にすれ違いが多くなっていき、25才の時に突然「四国に帰る」と言いました。

    それまでは、会う回数が少なくても必ず一緒に居てくれると勝手に思ってました。
    「四国に一緒に行こう」と言ってくれたけど、その時の私は「親をおいて四国には行けない」と断ってしまいました。

    後日、別れを決意し四国に帰る彼を見送りに行きました。
    その時やっと気づきました。この人とは二度と会えないと思うと悲しくて切なくて、自分にとってどんなに大事な人だったのか。

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