詳細検索

    期間限定 マイページ登録 ありがとうキャンペーン 応募する
    期間限定 マイページ登録 ありがとうキャンペーン 応募する
    生活・身近な話題このトピを見た人は、こんなトピも見ています
    こんなトピも
    読まれています

    昔の少女漫画を探しています

    お気に入り追加
    レス10
    (トピ主4
    Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア
    🙂
    アラフィフ漫画読み
    話題
    80年代頃に読んだ少女漫画をもう一度読んでみたいと思っています。おそらく単行本収録の読み切りでした。殺風景な密室に閉じ込められている少女(言葉が話せなかったかも)と青年が少しずつ心を通わせるようになったものの、ラストで少女が鳥(ヒバリ?)のように飛ぼうとし、青年に伸ばした手を掴めずに死なせてしまうというような話でした。 作者が誰かも、タイトルも覚えていないのですが、どうぞよろしくお願いします。

    トピ内ID:7730679416

    これポチに投票しよう!

    ランキング
    • 3 面白い
    • 0 びっくり
    • 1 涙ぽろり
    • 10 エール
    • 1 なるほど

    レス

    レス数10

    レスする
    • レス一覧
    • トピ主のみ (4)
    並び順:古い順

    ひばり鳴く朝

    しおりをつける
    blank
    バロン
    美内すずえさんの「ひばり鳴く朝」が、 そんな感じの話だったと思いますが、 確か70年代じゃなかったかな。 美内すずえさんは昔は色んな読み切りを描いていて、 とても好きでした。 違うかな。

    トピ内ID:3382186579

    閉じる× 閉じる×

    ありがとうございます!

    しおりをつける
    🙂
    アラフィフ漫画読み
    トピ主です。 バロンさん、早速の回答、ありがとうございます!美内先生のホラーも読んでましたので、きっとそうだと思います。電子版はないようなので、取り寄せてみます。 流石、小町ですね。しばらく気になっていたので、嬉しいです!

    トピ内ID:7730679416

    閉じる× 閉じる×
    トピ主のコメント(4件)全て見る

    白夜のナイチンゲール?

    しおりをつける
    🙂
    うめきち
    志摩ようこの作品で、そんな話があった様に記憶しています。 ラストは覚えていませんが、父親が亡くなり、息子が隠されていた部屋に隔離されていた人間の言葉をしゃべれない(鳥の鳴き声しかしゃべれない)少女と出会い・・・といった作品でした。 電子書籍で読めるようなので確認してみてください。

    トピ内ID:3654771611

    閉じる× 閉じる×

    白夜のナイチンゲール

    しおりをつける
    🙂
    唐揚げ
    「白夜のナイチンゲール」なかよし連載 原作:名木田恵子(キャンディ・キャンディの水木杏子氏の別名) 作画:志摩ようこ ではないでしょうか。 ※「ナイチンゲール」は看護師ではなく美しい声で鳴く鳥の種類です 兄弟が美しい少女を取り合いますが実は…って話でした。

    トピ内ID:7118388404

    閉じる× 閉じる×

    ありがとうございます!

    しおりをつける
    🙂
    アラフィフ漫画読み
    うめきちさん、唐揚げさん、残念ながら「白夜のナイチンゲール」ではなかったのですが、五十嵐先生の別名義、曽祢先生の妹さんと、昭和の少女漫画要素たっぷりで楽しめました。ありがとうございます!

    トピ内ID:7730679416

    閉じる× 閉じる×
    トピ主のコメント(4件)全て見る

    びっくりです!

    しおりをつける
    🙂
    クラッシュ
    すみません。情報ではないのですが、私もトピ主様がお探しの漫画とそっくりな内容の読み切り漫画のことが、長年頭から離れずにおりました。 記憶にあるのは、言葉がしゃべれない少女(アーとかウーとかその程度だったイメージ)がずっと閉じ込められていること、青年(白衣を着ていたかも?)があらわれコミュニケーションをとろうとし徐々に少女は心を開いていくこと、少女が高いところから飛び、少女をとらえようと伸ばした青年の手と少女の手がわずかなところでふれることができず下に落ちてしまうという悲しいエンディングだったこと、です。 現在55歳の私が少女漫画を広く読んでいたのは70年代80年代なので、その頃の作品だと思います。 美内すずえ先生の作品かも、、、ということは漠然とした絵柄の記憶からなんとなく思っていましたが、まったく確証はありません。 なぜかわかりませんがものすごく印象に残っている作品です。 私も折に触れてふとこの漫画のことを思い出し、いつかこういう場で尋ねてみたいと思っていました。 主さま、トピをたてて頂きありがとうございます!

    トピ内ID:9286788557

    閉じる× 閉じる×

    ヒバリ鳴く朝

    しおりをつける
    🙂
    よい子
    美内すずえ氏の「ひばり鳴く朝」だと思います。 子供の頃家にあったので何度も読みました。とても印象に残っています。 両親を亡くした赤ん坊が、全く人と交流がない環境でどのように成長するのかという実験をする話です。

    トピ内ID:3854252515

    閉じる× 閉じる×

    大和和紀さんのデビュー作では?

    しおりをつける
    🙂
    漫画に詳しい人
    パリの街、屋根裏部屋に暮らす歩けない少女。 泥棒の少年がたまたま入ってきて心を通わせる小粋なストーリーでした。 1966年、『週刊少女フレンド』(講談社)37号に掲載の「どろぼう天使」です。年代が違いますが、衝撃のデビュー作だったので、他の漫画家さんも影響されて似た作品が色々あるのかも、と思いました。

    トピ内ID:8325169452

    閉じる× 閉じる×

    皆様、ありがとうございます!

    しおりをつける
    🙂
    アラフィフ漫画読み
    漫画に詳しい人さん、大和和紀先生のデビュー作は知りませんでした。大和先生の作品では「フスマランド4.5」が好きでした。 よい子さんの実験というキーワードからも美内先生作品かと思います。 クラッシュさん、気になりますよね!私も手を掴めなかったラストシーンがすごく印象に残ってて。届いたら必ずご報告しますね。

    トピ内ID:7730679416

    閉じる× 閉じる×
    トピ主のコメント(4件)全て見る

    美内先生の「ひばり鳴く朝」でした

    しおりをつける
    🙂
    アラフィフ漫画読み
    「美内すずえセレクション黒の書」を購入しました。「妖鬼妃伝」「黒百合の系図」と一緒に収録されている「ひばり鳴く朝」のラストシーンが記憶通りでした。ひばりの鳴き声で幸せな幼児期の記憶を取り戻した少女が青年に向かって飛ぼうとするが、あと少しのところで手がとどかず・・・というもので、ガラスの仮面の作中劇の「忘れられた荒野」の元ネタだそうです。当時はコミックス版の「パンドラの箱」に収録されていたそうです。 皆様のおかげで、懐かしいマンガに再会できました。ありがとうございます! 後はガラスの仮面の最終回が見たいです!

    トピ内ID:7730679416

    閉じる× 閉じる×
    トピ主のコメント(4件)全て見る
    並び順:古い順
    • レス一覧
    • トピ主のみ (4)

    あなたも書いてみませんか?

    • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
    • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
    • 匿名で楽しめるので、特定されません
    [詳しいルールを確認する]