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    急に身軽になったけれど…

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    ツーソン
    ひと
     結婚して30余年、仕事と子育て、両親族の世話に明け暮れてきました。 夫は持病があり、生活全般に毎日気を遣いながらの生活をしてきました。 昨年、コロナ禍で、同居していた認知症の実母を施設に入れました。 元々折り合いが悪いけれど20年間年金のない母の生活を丸抱えしてきました。 最後の5年は同居でした。去年の春が限界点でした。 それを境に一緒に母の面倒を見てくれていた末の子どもも家を出ました。 長年毎月の生活費を見ていた義弟の支援も辞めました。 義兄も亡くなるまで面倒を見ていました。 時を同じくして、住宅ローンと、借入金の返済が終わりました。 子ども3人と私たち夫婦は、別居していますが仲良くやっています。 自営業も堅調で、夫の持病はありますが結婚生活の中で、初めて無風の中で暮らしています。 少し居心地悪いような。仕事がそれほど忙しくないことも手伝ってか色々やる気が起きません。 毎晩、夫と人のいないところを散歩することが唯一の楽しみではありますが、そのことに不満はありません。 でも、最後まで面倒を見なかった母のこと、義弟のことに罪悪感もあります。どんな心持ちで生きたらいいのか、そしてどうすればもう少ししゃっきりできるのか、お教えください。

    トピ内ID:9327940078

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    これからはのんびりと

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    なかこ
    罪悪感など感じることはないでしょう。 折り合いの悪い、無年金の親の面倒を長年見てきたんですし。 これ以上は面倒を見るほうも倒れてしまいます。 施設と言っても、それなりにかかるところだと思います。 その面倒だって、トピ主さんがしているんでしょう? 年金も払わず、子供の世話になり施設に入れてもらえてるんです。 トピ主さんは罪悪感なんて持つ必要ありません。

    トピ内ID:5981615412

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    よかったら教えてください。

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    🙂
    生姜
    どうして義兄と義弟の生活費の面倒をみていたのですか? その経緯が分かれば、トピ主の判断は間違ってないと応援出来そうです。

    トピ内ID:4168824353

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    自分の軸に戻ったという事。

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    道草
    一所懸命に、ただひたすらに、家族の為にその時その時を尽力されたのだと思います。 これまでにやりたかったけど、忙しく過ぎてしまって諦めていた事とかありませんか? 今これからは、トピ主様主体の時間を取り戻したのです。 心ゆくまで御自身の為にお過ごし下さい。

    トピ内ID:2298553162

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    これからは

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    🙂
    ななみ
    ご夫婦の楽しみのために生きてください。 十分頑張ったではありませんか。誰にも真似できません。 胸を張ってください。あなたは本当に頑張ったのですから!

    トピ内ID:4012955793

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    自分を大切に

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    🙂
    白ゆり
    色々苦労があったとのこと、 今後は自分の事を大事にやりたいこと、好きな事、 思い切り楽しんでみてはいかがですか?

    トピ内ID:0841935336

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    良くなさいましたね

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    🙂
    トピ主様はお偉いです。 もう充分になさったと思います。 施設に入ったといってもいつ何があるかはわかりませんから完全にフリーでは無いのかな? ご健康に気をつけて好きな事をしてゆっくりなさって下さいね。

    トピ内ID:8560908350

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    お疲れさまです

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    アラカン
    今まで自宅で面倒をみていたお母さんを施設に入れたと言っても、費用などを支払っているのだから決して終わったわけじゃないと思います。 無年金のお母さんを引き取りよくやってきたと思います。 私ならば不仲で無年金の親には関わりたくないですね。 「親だから子どもに面倒をみてもらって当たり前なんて通らないよ!今の時代は老後資金は自分で用意して当たり前!」 自営業とはいえやっぱり自分の母親を丸抱えすることは、夫に対して気を遣うことが多かったことでしょう。 昔風の考えならば、「嫁に行った娘の家」で厄介になるわけだから。 義弟さんのことも事情があってのことだと思いますが、本来ならばいい歳した社会人なのに兄夫婦に援助してもらうのは恥ずかしいし情けないことですよ。 もういいんじゃないですか? 今後はトピ主さん夫婦が楽しめることを考えて生活をしていけば。 トピ主さんはおそらくアラカン世代ですよね? まだまだ平均寿命まで30年以上ありますよ。 お子さんたちもほっとしていると思いますね。 自分の親が祖母や叔父に苦労させられている姿は見たくないはずです。

    トピ内ID:9331237169

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    いつまでも役割はありますよ

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    🙂
    マザー
    そうですねー、シャキッとすることは、私の場合は、孫の教育費をこっそり用意してやることですね。 あの孫にこの孫に、それと遠くのあの孫にと考えると楽しいです。 まだまだ元気でいようとシャキッとなります。 私も、60代の今はすごく身軽です。 語学を習っていますが、コロナが落ち着いたら海外旅行をして、現地の人とおしゃべりしたいと考えています。   身内の方々を経済的に支えてこられたんですね。 きっと、これから良いことが続きますよ。 心を軽く持ってください。 私は、両親や義理の両親に、経済的にすごくよくしてもらったので、その感謝の気持ちを、子供や孫にお金や気持ちで返していこうと思っています。 それと、家族だけじゃなく、ご近所の独居老人の方々の見守りもそっとしていこうと考えています。気配り心配りの人生です。 トピ主さん、人の為に尽くしてこられたんですから、やっと巡ってきたご自分の身軽な人生を楽しんでください。

    トピ内ID:2144680070

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    お返事が遅くなりました

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    🙂
    ツーソン
     温かいお言葉、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。 結婚した30数年前。最初の仕事は夜逃げした義兄夫婦のアパートの片付けと勤め先に残した借金の支払いでした。それまで夫の務める会社に押しかけてきたりと、両親とも亡くした夫も義弟も大変苦労したようです。20年ほど前に独立。思っていたよりも仕事がうまくいき、夫婦2人で力を合わせました。子どもたちも3人で力を合わせて家を守ってくれました。3人とも苦労をかけずに大学までキチンと卒業して、就職していきました。仕事が軌道に乗り出した頃、義兄が登場。生活の一部を負担するようになりましたが、数年前に借金をして肩代わり。それを機に夫は少しの生活費を負担するのみで亡くなるまで二度と会うことはありませんでした。10年ほど前から、義弟の仕事がなくなり、毎月12万円ほど負担するようになりました。すでに母の生活を長年見ていたわたしには、義弟の申し出を断ることができませんでした。親族では散々苦労しましたが、子どもでの苦労はほとんどなく、そのことは夫婦揃って本当にありがたい事だと思ってきました。  親族の生活まで見なくていいんだと思い始めたのは末の子どもが大学を卒業した頃です。10月に最後の半期の支払いが終わった時の喜びは、全く想像できないものでした。そして、ふと、いつまでこの暮らしが続くのだろうと考えたのです。小町は、よく見ていましたし、なるほどと思うこと多数ではありましたが、 自分の暮らしを見つめたことはありませんでした。健康に不安はあるけれど、仕事も家庭もうまく行っていたからです。続く

    トピ内ID:9327940078

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    続きます

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    🙂
    ツーソン
    今の暮らしに疑問を持ってから1年半。コロナ禍が大きな転期となりました。 長年、わがままで何をしても文句しか言わない母。認知症の症状だと言われても、正直今に始まったことではない意地の悪さ。私のいうことは、ともかく逆らう。手を洗うこともマスクをすることもくだらないと拒否されていました。それを子どもに見られる悲しさ。母を施設に入れるべきだと言い出したのは、次男でした。このままでは誰にとってもいいことにならないと。そして初めて兄弟(私と弟2人)で話し合い、弟たちにも施設の費用を負担してもらうことになりました。 こんなに簡単にお金の話が進むことにもびっくりしました。義弟も、半年ほど前に事前通告して生活費を渡すのを辞めました。こちらも恩着せがましくはありましたが、一気に揉めずにかたづきました。母も義弟もどういうわけか、絶対に切られないと思っていた節がありました。最初は感謝していたのに、徐々に尊大になり、旅行に出れば贅沢だと嫌味をいわれて。そんな日々に疲れ切って、終わりにしたのですが、こんなに身軽な人生は初めてで、嬉しいのだけれど身の置き所がないような気持ちです。冷静に見れば、母も義弟もやり過ぎたんだなと思います。うまく立ち回れば、やりようがあったのにとも思います。一方で私たち夫婦も、もっと毅然と振る舞うべきだったと思っています。本当に全ての重荷がなくなりました。今でも仕事はしていますし、やり通していないけれど、中国語の勉強をはじめたことがあったのを思い出しました。数ヶ月前から予定を入れるお芝居には、長いこと行っていないので行きたいです。そう。放っておいてもやりたいことは湧いてきます。でもそれをするために、私がやるべきことが見えて来なくて不安を感じるんだと思います。

    トピ内ID:9327940078

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