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    敬老日の計画

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    ぎんねこ
    ひと
    敬老日孫より贈らる老舗菓子

    今年も九月の敬老の日が近づいています。皆さんは、お宅のお年寄りに、どんなものを贈ろうと考えていますか。また、どんな計画を立てているでしょうか。
    我が家の敬老日は、実家の九十三歳の祖母に、ゆうぱっくの烏鵠鶏のカステラ、主人宅の両親には、烏鵠鶏のバームクーヘンを贈ることにしました。美味しい物を食べて、さらに長生きをして欲しいからです。
    また、こんなおじいちゃん孝行、おばあちゃん孝行の話やエピソードがあったら、お願いします。
    今回のトピは、敬老の日で、ほのぼのとお年寄りと一緒に日向ぼっこでもしましょう。

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    ・・・ごめん

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    イツカ
    私に祖父母はもういません。
    思い出は、色々とありますがね。

    少し毛色が違いますが書かせてください。
    今から30数年前、私の地区に最高齢のおばあさんが山間に一人で住んでいました。

    昭和40年代の頃ですから、一人暮らしの老女は珍しかったと思います。

    母と回覧を持って山を登ったのですが当時は車一台通れる程度の細い道で、運転を誤ったら谷に落ちる危険がありました。

    おばあさんの家に車を置いて母はさらに上の家に歩いて回覧を持っていき、私は家で待っている事になりました。

    寒い春の空の下、二人で庭の石に腰掛け話をしました。
    私は気のきいた話が出来ない子で話は弾まず・・おばあさんも困っていましたっけ・・。

    二人で黙って山を見ていました・・。
    数年後、おばあさんは亡くなり、今は無人となった家を見るたびに思います。

    もう少し、話が出来たらよかったと。

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    小学生の時

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    イツカ
    すみません。再び、毛色の違う話です。

    私は一人で帰っていました。
    何故なら、同じ方向の子がいなかったから。

    帰りの道に、年寄り二人住まいの家がありました。
    そこのおばあさんが親切な人で、私にお菓子を用意してくれるんです。毎日のように。

    私は、それが嫌でした。
    少し話をしてお菓子をもらって・・・親切にされるのが嫌でした。

    だからワザと走って通り過ぎたり、遠回りをしたりしたわけです。

    そういうことをしたら、おばあさんは窓から背伸びをして見ていたんです。・・わたしの姿が見えなくなるまで多分見ていたと思います。

    今頃、おばあさんの気持ちと親切がわかります。
    夫妻とも亡くなって家は壊され、庭も昔の面影は無くなりました。

    通るたびに思います。
    私が、もう少し優しい子供ならよかった、と。

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    イツカ
    近所に、私と仲良しのおばあさんがいます。
    マタマタ、毛色の違う話でごめんなさい。

    この人、息子夫婦と上手く言ってないんです。
    嫌味ばかり言われているらしく、最近まったく元気がなくなってしまいました。

    昔は楽しい人で、二人でよく笑い話しをしたのに。

    何か言われると家に居づらいらしく、田んぼに出ます。
    後姿が寂しげなので何か言われたな・・と思ってしまうわけです。

    犬の散歩で偶然出会った、と装って私は彼女に話しかけに行くわけです。
    少しは気分が晴れるように・・と願いながら。

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    イツカさん、有難うございます。

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    ぎんねこ
    幼い頃からのお年寄りとの関わりをお話くださって、有難うございました。
    山間部の農村の車に乗っての回覧板の閲覧の様子や、お菓子をくださったご近所のお年寄りの方たちとの交流、そして現在の息子夫婦と上手くいっていないおばあさんのお話、なんだかしみじみと心に染み渡るようなお話ばかりでした。

    敬老日だから、特別におじいさんおばあさんと関わるというのでなく、普段からお年寄りを大切にしていくことが大事だと思いました。
    今年の敬老日は、姑たちを近所のベーカリーレストランへランチに誘い、心置きなく歓談しました。なんということもなく普通の一日に、会食をプラスしただけですが、姑は一食呼んであげた事に感謝しているようでした。

    これからの老齢社会、目上の人達に優しい社会になっていくことが大切ですね。
    これから、私たちも老いとどう向き合って行くか、考えるきっかけとなる、一日になったように思います。

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