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    実娘の存在を忘れる認知症の姑

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    ぎんねこ
    ひと
    現在老健に入所している認知症の姑ですが、つい先日、洗濯物の受け渡しで、息子である主人と妻の私で、面会に行ったところ、義妹の名前を言ったら、「誰その人?そんな人いたっけ」と言い出し、とうとう、実の娘の存在を忘れていました。
    かろうじて、洗濯物を持ってくる嫁の私と、同居していた記憶のある息子の主人はわかるようですが、同居している孫である私の娘は、小さい子供の姿で認識しているようです。(娘は30近い社会人です)
    認知症の不思議ですが、自分が産んで育て上げた子供のことを忘れるものなのでしょうか。
    私は嫁ですが、認識されるだけでも、光栄なのでしょうか。
    義妹は見舞ってくれるように懇願していますが、1ヶ月に一度程度しか面会しません。

    トピ内ID:5064546167

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    そういうものかも。

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    🙂
    親戚の話で恐縮ですが、高齢で認知症を患った姑は長く同居し介護を担っていた息子夫婦のことは覚えていましたが稀に現れる実娘のことは分からなくてなっていました。
    見舞いに来た実娘に「あなたはどちら様?こちらにいるのはウチの大事な嫁さんで、私によくしてくれるのよ」とニコニコ話しかけてしまい場が凍った事もありました。
    孫の事も幼少期のまま記憶にとどまっていた様でした。息子夫婦と見舞いに来るひ孫を孫だと勘違いしていました。その場に孫がいても、孫もひ孫も「○○ちゃん」と呼んでましたよ。
    人によって症状は色々だとは思いますが、私の身内はそんな感じでした。

    トピ内ID:6281810629

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    そうです

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    🙂
    檸檬
    私の父も娘の私の事は分からなくなりました。
    同居していた母の事も、分かる時もあれば分からなくなる時もあり、という感じで母は嘆いてました。
    認知症が進めば、分からない事もどんどん増えてきます。

    トピ内ID:2945776393

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    同じくです

    しおりをつける
    🐱
    ぎんねこ
    姑の認知症はアルツハイマー型認知症と言われていて、徐々に現在を失い、次は直近を過去を次第に失っていき、最後はかなり昔の過去も失い、最後には自分が何であるか、どこにいるのかわからなくなる病気だそうです。

    実は愛さんのお姑さんと同じようなことが診察室で起きていて、オブザーバーらはいった実娘のことを「失礼ですがどちら様だったでしょう」と聞いたのでした。若い娘が自分の娘だと認識しているのか、孫である私の娘を見て、実娘である義妹の名前を呼んでいたこともありました。おばさんになった実娘の姿は覚えていないようです。
    圧迫骨折をして、総合病院に入院していた時に、さすがに一か月ぐらい会えないと、私たち夫婦のことも忘れたらしく、あんた誰?と聞いていました。
    それでも私たちは生きるすべであるから、すぐ思い出すのですが、全然面倒を見ない実娘のことは、すっかり忘れ落ちていることが多いです。
    老健に入所するとき、実娘とその配偶者も、私たち夫婦も付き添ったのですが、あとで聞くと、実娘の配偶者のほうは何でここにいるんだろうと思っていたようですが、実娘の姿は完全に抜け落ちていて、誰?そんな人いたかしらと言っていました。
    実娘の方に面倒を見てほしいと、元気な時は話していたんですけれどね。

    恐るべき認知症の世界です。

    老健の先生の書いた意見書を読むと、姑は認知症では、第六段階のようです。これ以降になると、寝たきりとかになるそうです。

    トピ内ID:5064546167

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    トピ主のコメント(2件)全て見る

    一番、お世話をしてくれた人

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    🙂
    ゆり
    記憶に残るのは、一番長くお世話をしてくれた人の場合もあるようです。
    実の娘であろうと忘れます。
    知り合いの義母さんも息子さんや娘さんの事は忘れても、常にお世話をしていた知り合いの事は最期まで忘れなかったですよ。

    現在の義母さんにとって、ぎんねこ様が一番頼りになる方なんですね。
    優しく寄り添われたのでしょうね。

    うちの義母は、お世話をした夫と私より、義母に集っていた義兄夫婦の事を覚えています。
    記憶が定かな時から「自分がいなくなったら、あの子らは(義兄夫婦)どうやって生きていくんやろ・・・」と気にかけていました。
    認知症になっても、気になる子供の事は心配で忘れないみたいです。

    トピ内ID:0549170926

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    忘れますよ。

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    blank
    グン
    施設でずっと勤務している者です。子供にかえったり、息子のことも忘れますよ。もちろんその人によりますが、だいたい症状が進むと子供の頃、結婚前の若い頃の記憶が強くなりますね。それが認知症の症状なので、段階が進んだら、その時姑さんに言われた人になりきって話しかけてあげてください。

    トピ内ID:1544846691

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    トピ主さんにびっくりです。

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    🙂
    あらかん
    老化による物忘れではなく、認知症なのですよね。
    認知に問題があるのですから、どんな重要なことだろうか、どんな大切なことだろうが、本人の意気込み、願い、覚悟とは全く別のところで記憶はこぼれ落ちてゆくものではないでしょうか。
    なんだか、冷たいな~、と思いました。
    実母は認知症はありませんでしたが、90過ぎて、自分に子供が何人いたかわからなくなることがありましたよ。
    周囲から、娘さんだ、息子さんだ、と言われるとそうだっけ、みたいな反応で、最後まで娘の私と、妹である叔母と混同していました。
    そういうものだよね、と思いましたが。

    トピ内ID:8437239576

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    すごく遠い人だけ、ポンと覚えてることもあるしね

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    blank
    ペンタ
    同居してずっと世話してる実の子だって分からなくなって「知らない人が家の中にいる!怖い!」になっちゃうから認知症の介護は大変なんですよ。

    それに「頑張って世話してる順に覚えてる」わけでもないんだよね。

    私が夫になる人と一緒に、祖母(母の母)に「結婚します」の挨拶に特養に行ったとき、私のことも覚えてないし、通い続けてる母のことも「…どなた様でしたか?」みたいな感じ(別にそれは分かってたことでなんちゃなかった)。
    もちろん私の結婚相手のことなんか、すぐ分からなくなると思ってたんだけど。

    結婚して、3~4ヶ月後くらいにもう一度私ら夫婦で行ったら、私の旦那だけ覚えてた。
    私「えーと、この人覚えてるかな」
    祖母「勿論覚えてるわよ、ペンタちゃんのお婿さんでしょ?あら?ペンタちゃんはどこに行ったのかねえ、お婿さん放って…」
    みたいな。私はペンタだと認識されてないんだな。母のこともすぐ「どちら様?」になるし。
    でも夫はめっさ覚えられてた。「お名前は…確か○○××さん?」と、フルネーム覚えてた。ビックリした。

    トピ内ID:7081722400

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    よくあることです

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    🙂
    るるう
    何も特別な事ではありません
    頻繁に世話になっている、血がつながらない嫁だけを認識している場合もあります。

    友人お姑さんも、最後はわからなくなったようで
    嫁である友人は
    時に姑の若かったころのご近所さんの○○さんになったり
    年齢逆転して、姑の母親になったり
    いやぁ~今日は調子よくてちゃんと私と分かってくれていたわぁ~とか

    実子であるご主人も週末には面会に行っていたのですが
    なかなか思い出してもらえず、全敗だと言っていたものです。
    (一昨年に他界していますからコロナ前です)

    トピ内ID:7444473294

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    忘れられました

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    🐱
    緑茶
    「それはもう目に入れても痛くないぐらい溺愛してたよ」と言われるぐらいに育てられましたが、それでも私のことは忘れられました。「誰だか分からん」て。

    でも配偶者のことはしっかり覚えてました。溺愛していた実の子より配偶者なのかぁと不思議に思いました。

    トピ内ID:1269695039

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    認知症ですからね…。

    しおりをつける
    🙂
    桃花
    認知症ですからね。

    義母自身が誰を覚えていて、誰を忘れてしまえるかなんて選べないのだと思いますよ。

    生まれた時から同居していた父方の祖母も認知症でしたが、実娘が三人もいるのに、施設でも最後を過ごした病院でも、名前を呼ぶのは祖母からすると嫁である私の母と父の弟のお嫁さん、そして私の三人だけで、祖母に娘はいないことになっていたそうです。

    在宅の時は母がメインで介護をしていましたし、近所に住んでいた父の弟のお嫁さんもよく手伝ってくれました。
    私は内孫で唯一の女の子だったので、祖母には可愛がってもらいましたし、介護もできる限り手伝ったりもしていました。

    反して、いずれも遠くても実家から1時間程度の所に住む祖母の娘たちは、たまに顔を見せるくらい。

    施設の職員の方にも病院の看護師さんにも、お嫁さんとお孫さんが余程良く面倒を見られたのでしょうねと、娘たちの前で言ってくれた時はスッキリしたのを覚えています。

    失われて行く記憶の中で、自分のことは覚えていてくれるって嬉しいことだなと思いました。

    トピ内ID:5606093756

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    嫁いびりをした嫁のことだけ忘れなかった

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    🙂
    なか
    うちの祖母は、そこそこ嫁いびりのひどい祖母でした。
    私も、可愛がってもらった記憶もありますが、母にきつく当たったりすることに憎しみもありました。

    母は、同居でしたし、日常の世話をし、泣きながらでも老後は献身的に介護をしていました。

    そんな祖母は晩年、認知症になり、自分の子どもたちのことはぜーーんぶ忘れました。

    でも、最後まで息子の嫁は間違えず、そして「うちの嫁は気が利かない!」と、いつまでも悪口だけは言い続けました(笑)

    一番嫌いだっただろうに。
    でも一番世話になった人間です。

    母も、不思議なもんよね~と、今でも懐かしそうに言います。

    トピ内ID:5744222602

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    わすれます。

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    🙂
    gura
    うちの母は忘れられていましたよ。

    施設に毎週面会に行ってましたが、祖母は気恥ずかしそうにしていました。
    母を忘れるのですから、もちろん私、孫なんて覚えてるはずもなく、
    若い子が来たもんだから、ドギマギしているのがわかりました。

    母が私を、お祖母ちゃんの孫よ、というと、ああそう、へえええと驚いていました。

    認知症は最後には何もかも忘れます。
    若い時の記憶だけ残ってましたね。
    電話交換手をして働いていたみたいで、自分は仕事がよくできるというような自負を話しぶりから感じましたよ。

    母が子供を忘れるということが、痛ましく感じていましたが、母は、毎週けらけらと笑いながら祖母の世話をしていました。

    母の弟も近くだったので、毎日祖母の朝ご飯の時間に来てご飯を食べさせるので、その施設では名物になっていたようです。

    トピ内ID:4625195063

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    忘れますよ

    しおりをつける
    blank
    るい
    トピ主さんには、「ご主人」「お子さん」「ご両親」「親友」など、大切な記憶がたくさんあるでしょう。
    その記憶を保管している脳の部位が何かで欠けてしまえば、思い出すことはできなくなります。
    認知症の記憶の欠損は、それと同じです。
    興味がなかったり執着が薄かったりするものから消えるのではなく、その部位の記憶を引き出すシステムが機能しなくなるのです。

    情の問題ではなく、リアルな肉体の問題です。

    トピ内ID:4768638404

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    覚えてなければいけませんか?

    しおりをつける
    🙂
    すずめ
    私の実母もアルツハイマー認知症でした。
    当初は娘である自分のことを、覚えていて欲しいと思っていました。
    でも、何年も介護生活を送っているうちに変わりました。
    たとえ、母が私のことを忘れても、それがどれだけのことなのか。
    私が覚えていれば、いつでも母の味方でいることができれば、
    なにも問題はないと思うようになりました。
    母が笑顔でいることが大事なことだと、家族で話しました。

    母が私達にしてくれたこと、私達に対する愛情を思えば、
    いま、私達のことがわからないことは、ささいなことです。

    でも、心の中で、きっと母の魂は私のことをわかってくれている、
    それを伝えることができなくなった。
    そういう風に、思っていたのかもしれません。

    母が話せなくなり、コミュニケーションをとるのも難しくなった時
    母の手を握って、感謝の言葉を泣きながら伝えたとき
    母も泣きながら、うなづいていました。
    私は、少しだけ、母の魂と触れ合えた気がしました。

    それで充分です。

    トピ内ID:0534004084

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    必ず忘れるわけではないですが

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    🐧
    紫音
    昨年まで認知症対応の施設で働いてました。認知症は同じ病名が付いてもは人によって違います。

    実子を忘れる、実子の名前だけでは思い出せなくても目の前に現れれば分かる、実の息子を実弟だと思う等、本当に様々。

    後は時間軸がブレブレになります。現在を認識できる時もあれば、ご自身の現役時代や子供時代に戻ることもある。記憶の中の人物の年齢設定も様々。1番上の子供は既に孫がいると分かっているのに、3歳差の次の子供が学生のまま止まってたり。

    不思議な病気だと思います。

    トピ内ID:5966931536

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      認知症ですから

      しおりをつける
      blank
      so
      誰を忘れるかは決まりはありません。

      認知症なら仕方ないでしょ。

      トピ内ID:6808887300

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      私のことも忘れそうになっていました

      しおりをつける
      🐱
      ぎんねこ
      昨日、洗濯物の帰りに面会に行ったところ、嫁の私のことも忘れそうになっていました。ぎんねこです、と名乗って、初めて、ああとなっていました。
      何だか知らない人が、見舞いに来てくれるなぁ程度なのでしょうか。
      孫娘である私の娘は、昨年の秋、十万人に一人の難病になり、急性期には階段にも上れなくなり歩けなくなったので、その時の記憶は、はっきり覚えているのか、「ぎんねこ娘ちゃん大丈夫?歩けるようになった?」は聞いていました。
      家族が無事に変わりなく過ごしているかは聞いていましたが、そういうところを見ると、姑はまともだと思います。
      家で咲いている藤の花の映像をスマホから呼び出して、見せてあげました。
      もう実娘の義妹のことは、私も尋ねませんでした。
      義妹が、面会に来ても、誰か知らない人が、会いに来てくれるんだなと、思っているだけなのかもしれません。

      故郷の北海道の六花亭のお菓子をお取り寄せして、食べさせてあげたいけれど、老健で姑だけとはいかないでしょうし、退所祝いの鰻も冷凍庫に眠ったままです。

      このまま、特別養護老人ホームに移る話が進行していますが、せめて、移る前に、一度家に来てもらって、お昼に鰻を食べさせてから行かせてあげたいです。

      着衣失行といって、姑はお洋服の着方も忘れてしまい、着せてあげてないと着れないし、日常の動作も忘れていき、すべてに関して見守りと介助が必要になります。

      きっと最後には、嫁も息子も忘れてしまうんでしょうね。せめてや洋服だけは、姑の満足のいくものをとせっせと準備するぎんねこです。

      トピ内ID:5064546167

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      トピ主のコメント(2件)全て見る

      めっちゃ優しいですね

      しおりをつける
      🙂
      なか
      すみません、二回目のレスを読んでちょっと涙が出てきました。

      トピ主さんめっちゃ優しいですね。

      嫁いびりをしたけどその嫁のことだけ最期まで忘れなかった…とレスした者です。

      楽しかったこともあれば、悲しかったことも、怒ったことも、色々ありますよね。
      でも、なーんか、全部ひっくるめて「人生」みたいな気持ちになりますよね。

      私は、祖母が亡くなった時に、悲しかったけれど、なんだかスッキリした気持ちもありました。
      それは、「やることはやった。おばあちゃんも頑張ったし、私もお母さんも(お父さんも)頑張った。」みたいな、妙な満足感というか。

      トピ主さんにとっても、お姑さんにとっても、素敵な人生となりますように。

      トピ内ID:5744222602

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      そういうものですよ

      しおりをつける
      🙂
      ヒロ
      どのタイプの認知症か分からないし、進行具合、人によって
      どういう症状になるか、義母さんの認知症が分かりませんけど、
      義妹が月に一回面会に行くか、行かないかって状況なら
      そういうこともあり得ますよ。

      うちの義母はレビー小体型認知症を発症し、6~7年は経過していて
      もうほんとに末期状態ですが、最初の頃は幻視がよく出て、
      「居間には隣の子供が座っている」とか「屋根にお父さん(夫)が
      登っている」とか言っていました。

      で、義妹(義母の実息子の嫁)なんてほとんど義父母とは
      会っていなくて交流も希薄でして、義母は義妹を「お父さんの愛人」と
      認識していたみたいです。

      老健入所早々時から義妹がたまーに夫婦で面会に行っても、
      やっぱり「お父さんの愛人」と認識していたらしく、
      それが彼女の耳に入っているかいないのか知りませんが、
      面会も月に一度あるかないか、です。
      そうこうしているうちにコロナ禍になりました。


      トピ主さんところの場合、息子である夫のことは
      たぶん「息子」という認識はあると思いますが、
      トピ主さんは「息子の嫁」なのか?「近所の人・お手伝いさん的な人」
      なのか?どう認識しているかは分かりません。
      ただ、そこそこ頻繁に顔を会わせて
      いるから「知った人」という認識はしていると思います。

      月に一回も面会に行かないような娘なんだし、
      認知症になる以前から親娘関係は希薄だったんでしょう。
      もともと希薄な関係だから記憶から抜けていくのも早い、、、
      そんなところだと思います。

      誰もがなりたくてなる病じゃありませんし、
      どう認識されていようとも夫の実母、そしてトピ主さんにとっては
      義母なわけで「身内」として接してあげてください。
      そして義妹には「お義母さん、(あなたの)存在を忘れてしまっているよ」
      は伝えること。それで義妹がどう行動するかは義妹に任せるしか
      ありません。

      トピ内ID:7999540370

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