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    自分に自信が持てず、将来が不安

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    🐧
    さむ
    ヘルス
    私は昔からずっと自信がなく、自己肯定感が低いです。何か失敗したり上手くいかないことがあるとすぐに自分を責めてしまう傾向があります。 責めても解決しないとは分かっていても、自己否定が止まりません。なのでことある事に生きづらさを感じ、余計そんな自分が嫌になります。 こんな自分が社会に出てからも上手くやっていけるか不安しかないです。 すぐに自信は持てずとも、今の自分を受け入れながらやっていけるようになりたいです。 どうやったら自分を過剰に責める癖をやめれるのでしょうか? また、私と同じような境遇の方がいらっしゃいましたらアドバイスをいただきたいです。

    トピ内ID:6077794037

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    未来は変えられる、諦めないで。

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    🍴
    料理自慢
    自己肯定感が低いと、他人に付け込まれやすくなりますし、自分をすぐ責めてしまい苦しいですね。 でも、自分で自分の自己肯定感を育てることができます。 ひとつにはカウンセリングを受けることです。自己肯定感が低い理由を知って、心を整理すると変わってきます。 直接カウンセリングを受けにくい状況の場合には、そのような本がたくさん出版されていますから、読んで自分で実践してみることです。 自己肯定感を育てるためにいろんな方法が提言されています。一回で短期間で、と思わずにいろいろと試したり、時間をかけて自分を育てていきましょう。 探し続けると、きっといい方法が見つかるときが来ます。

    トピ内ID:4471522458

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    よかった探し

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    blank
    くま
    ネガティブな思考はそういう事を考えて脳を鍛えているみたいですよ。 日頃から自分を責めるから、責める脳の回路を活性化しているんです。 英単語を繰り返して自分のものにしていくように 自分を責める事を脳に刻んでいる状態です。 脳に刻まれているので、そういう考えはすぐに浮かぶと思いますが、そこで考え続けると余計に脳に刻みつける事になるので、浮かんだらそれ以上考えない事が大切かと思います。 禅とかマインドフルネスなんかがそういう訓練になると思いますが、何も考えないのって難しい。 で、おすすめなのが「よかった探し」です。 なんでもいいので「よかった」と思えた事をノートに日々書き込みます。 ネガティブな人はなかなか浮かばないようですが、前日より一個でも多く見つけることを目標に毎日書き込みます。毎日考える事で「よかった」「感謝」の考えを脳に刻みつけるんです。 今まで自分を責めてきた分、反対の方向に脳を働かせる。自分を褒める事はなかなか見つからないと思いますが、「よかった」といった感謝の念ならまだ浮かびやすいかと思いますよ。 私は幼い頃から「よかった探し」をしてきたおかげか、ポジティブ思考が浮かびやすい方だと思います。自分を責める事はほとんどありません。 子供には「自分に都合よく考える能力が高い」と言われております。 失敗しても、 それを許してくれる人に恵まれてよかった。 気分転換をさせてくれる美味しいスイーツがあってよかった。 失敗して辛い人の気持ちがわかってよかった。 どうリカバリーするか考える機会を得られてよかった。 こんな失敗もあるのだと学べてよかった。 人に「バカだなぁ」と笑ってもらえるネタが出来てよかった。 こんな経験も生きているからこそ味わえる。生きていてよかった。 と、感謝の日々です。

    トピ内ID:3773395378

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    自分の得意を探す

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    🐱
    意地悪猫
    日常の暮らしの中から、自分の個性や好きなこと探して、それを元にして伸ばして行かれてはと思います。何が好きかや得意かについては、家族や友人、先生などが、ちょっとした時に仰った言葉を大事に為さればと。 個人語りになりますが、祖父が"〇君は、〇の仕事に就いたらどうか"と話したことが頭に残っています。よく一緒に居て、嫌というほど作業の手伝いをしていたので特性を見抜いていたのではないかと思います。 幸いなことに、その仕事をライフワークにすることが出来て幸せに暮らしています。 人は、何か特別の事を考え勝ちですが、日々の暮らしや学びの中に自分流を発見して行かれてはと考えます。 何か一つ得意なこと(他者と比較しなくていい)があれば、大きな自信につながります。その自信が他のことへも波及して行くのではないかと思っています。他者に勝る必要はないのです。自らが心地よければ、それで良いのではないかと思います。

    トピ内ID:0670482737

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