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    旦那との共有財産について

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    たまご
    夫婦
    私も旦那も30代です。 旦那は会社員、私は扶養の範囲内で時短勤務しています。 毎月のお金のやりくりとしては、旦那が家賃や光熱費等を払い、私の給料は食費と日用品、自分の携帯代、余りは貯金しています。 旦那の給料から出た余り20万円程は、株や不動産、生命保険(貯蓄型)に約15~6万回しています。残り4万円程は現金で貯金しています。 貯金を現金ではないものに回している状況に、ふとしたきっかけから心配になっています。 こう言う場合、万が一離婚になった場合はどうなるのでしょうか? 株は結婚前から旦那が買っている自社株を現在も買い続けています(月に10万円) 不動産も結婚前に旦那が買ったもので、中古の物件が5つです。全件ローンは残っていますが、毎月プラスにもマイナスにもなる事なくずっと満室を維持しているそうです。これは定年後か、ローンを払い終えた時かに売るらしいです(あと10年くらい) 保険は貯蓄型のもので、定年のタイミングで3000万程返ってくるそうです。 今は節約を意識して生活していますが、老後は2人でかなり安心して送れるよう設計してくれています。 ですが、もし万が一離婚で財産分与となった場合、私には現金の貯金分くらいしか分けられないのでは?もし捨てられたらどうなる…?と疑問に思いました。 ちなみに夫婦仲は良好です。 ただ、とても仲良しな知り合いの夫婦も離婚したり、不安になりました。 現金で貯めるのは勿体ないという旦那の意見に私も賛同してはいたのですが…。 現状の貯蓄方法だと、私側は危機感を持った方がいいのでしょうか? また、夫婦での貯蓄、みなさんどのようにされていますか?

    トピ内ID:5168307342

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    不安なら働けばいい

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    🙂
    マツ
    独身時代の構築財産→分与の非対象(特有財産) 結婚後の構築財産→構築貢献度に応じて分与対象 現金なら分けやすいですけど、独身時代に購入して結婚後もローンを払い続けている場合は面倒ですよ。 二つに割れませんし、特有部分があるので。 不動産は「毎月プラスにもマイナスにもなる事なくずっと満室を維持」とありますから、"独身時代に買った不動産"の賃貸収入だけで、"独身時代に借りたローン"をペイしているのなら、トピ主の貢献度は加味されないか、されても低い可能性が考えられますね。 安心した老後を送りたいのなら、節約するよりもっと働くことをお勧めしますが。 扶養内でしか稼いでいない人が、財産分与で自分で稼いだ以上のものが得られないかも知れないという考えはどうかと思います。 それでも財産分与は働いていない方に超有利ですけどね(笑) 日本は夫婦別産制なのですから、お金に不安があるのであれば自分で稼ぐべきでしょう。

    トピ内ID:3482286719

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    基準は結婚前と結婚後

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    金持ちの大喧嘩
    あくまで考え方であって細かい点はケースバイケースということを前提にして下さい。 ちなみに日本は夫婦別産制なので、離婚していない場合は共有という考え方はありません。どちらかの個人財産。 離婚する時にのみ共有扱いになるだけ、法律的には夫婦共有の貯金は存在しません。 夫婦の貯金というのは法律に準拠しない私的な取り決めに過ぎません。 株 結婚前に買ったものは夫個人のもの。 そこから得られる配当を元にした貯金も夫個人のもの。 結婚後に買ったものが離婚時に存在していれば共有。 そこから得られる配当を元にした貯金も共有 貯蓄型保険 結婚前に加入して結婚後も継続している場合は加入期間で按分。 但し、離婚時に途中解約したらどうなるかってことで計算されると大幅に目減りする可能性がある。 これは退職金にも当てはまります。 但し、退職までに長い期間あると対象外。 30代だと無理でしょう。 不動産 結婚前の購入なので夫個人のもの。 また、そこから得られる利益を元にした貯金も夫個人のものです。 そして不動産購入のための借金も夫個人の借金です。 ローンの返済が結婚後であったとしても、婚姻中の収入は夫個人に帰属するので何に使おうが夫の自由。 いつ買ったが問題になります。 あくまで離婚時に残っている資産の状態が基準になります。 逆に資産形成の寄与度は関係ありません。 沢山稼いだ方が取り分が多いなんていうのは、よほどの高額所得者に認められるだけです。 そして忘れてはいけないがご自身の資産。 夫の財産が離婚時に共有と見做されるなら、妻の財産も共有と見做されるのは当然の帰結。 自分名義の貯金は財産分与の対象外と思っている人が案外いるんですよね。 それは隠蔽しやすいというだけで、結婚後にした貯金は離婚時には共有と見做されます。 財産目録にご自身の財産の記載がないので念のため。

    トピ内ID:4342184719

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