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    ユーモアのセンスを磨くには?

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    話題
    私はユーモアのセンスというものが全くありません。
    (バラエティーやお笑いなどは楽しんで観ているので
    全くユーモア理解できないわけではないのですが・・・)
    ユーモアは人生を生きていく上で良い潤滑油となると思うのです。
    ユーモアのセンスがある方、または元々なかったけど頑張って身につけた方、など、ぜひセンスの磨き方を教えて頂けませんか。
    具体的な方法を挙げてくださいますとありがたいです。

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    私も知りたい。

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    ゆゆ
    私も、ユーモアのセンスを見につけたいです。
    笑いの間が遅いとか、天然ボケとか言われるので・・・。

    お笑いを見たり、
    ああ、この人楽しい。と言う人の、いい所を真似するようにはしています。
    でもなかなか、根本的な性格上、難しいんですけどね。

    私も知りたいので、誰かコメントつけてくれたらいいですね。

    あまり答えにならず、ごめんなさい。

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    相手を一段上に、自分は一段下に。

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    勤続20年
    誰かが、何か勘違いして、間違ったことを言った時など…
    「ああ、そういう言い方もあるんですか?
    やはり、あなたは色んなことを知っていらっしゃる」
    というニュアンスで、正しい内容に引き戻す。

    自分が、間違った時は…
    「いや、本当に無知無学で恥ずかしい。
    間違いを指摘してくださって、ありがとうございます」
    というニュアンスで、訂正する。

    慣れない内は、「とってつけた」ような言い方になるかも知れませんが、
    「相手を一段上に、自分は一段下に。」
    これを覚えておくと、場は和みます。

    他人の間違いには、「こっちが正しい」と喧嘩を売るようなキツイ口調になる人や、
    自分の間違いは、「黙って聞き流せよ」と拗ねるような口調になる人が、
    老若男女関係なく、増えてきているような気がします。

    「ユーモア」は、その会話の内容だけではなく、
    「あの人となら、穏やかに話ができる」という雰囲気つくりから始まるものだと思います。

    私の一人善がりかも知れませんが…。

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    中学生の頃勉強しました

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    a
    岩波ジュニア新書の「ユーモアの発見」って本で。
    夏休みとかに感想文を大真面目に書いて提出しました。
    この本を読むと、日ごろなにげなく接している物事を、ちょっと違う視点から見てみたり、立ち止まってじっと観察してみることから、ユーモアが生まれることに気づかされます。
    感想文の評価は残念ながら覚えてませんが、この行為自体が「ユーモア」だと結論付けた覚えがあります。

    あと、昨今のお笑いよりも、世界のCMの映画祭みたいなのを見る方が、センス+インパクトあるユーモアを会得する近道だと思いますよ。

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    物事を見る角度

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    ぶんらく
    私も落語や漫才などが大好きですが、残念ながら自分にはそれほどユーモアがあるとは思えないです。

    でも気をつけているのは物事をいろんな角度から見るようにすることです。
    芸人さん(多くの若手芸人ではなく、ベテラン)の多くは頭の回転が速く、常識的な知識人が意外と多いのですが常に人と違った角度から物や人を見て、そのコメントが面白くて笑いをとっていると思っています。

    つまらない、と感じるのはいかにも当たり前な、せいぜい半ひねりしかしてないようなものの見方からくる発言なんです。裏から、上から、下から、遠くから、など思いつく限りの非日常な角度から見る癖をつければ自然と「面白い!」と思われる発言ができるのでは?と考えてます。

    このレスがちっともユーモアが無いのはご容赦!

    トピ内ID:

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    くるしいときこそ、ハイ、一言。

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    甘えん坊
     そもそもユーモアのセンスって、みがけるものなのかどうかわからないのですが・・・それはいいとして。

     私の場合、自分が落ち込んでいる時とか、日常で数々の「厳しい状況」に直面したときにこそ、心の中でボソッと自分なりの「笑えるかもしれない一言」をつぶやいてみることって、普段の気楽な状況での会話にユーモアを混ぜてみることにも役立っている気がします。

     苦労ネタをそのまま披露するというのではなく、エッセンスだけが抽出されて持ち運びでき、いろんなところにふりかけ可能なのです。

     人生のさまざまな苦難とちゃんと向きあうことと、時々自分自身を一歩はなれた場所から眺めてみること。この二つかな。

     「ユーモア」とか「笑い」とかからは、全く離れたことをやっているようですが、そういう厳しく硬い場面で芽生えた感覚って、ものすごく柔らかくて、万能なんです。

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    磨いて磨けるのもなのか?

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    かる
    テレビのバラエティーやお笑いは「ギャグ」では?

    駄洒落満載のアメリカンジョークも日本のオヤジギャグと大差ないですし
    「ユーモア」って聞いた人がホンワリ温かい気持ちになって
    言った人の人となりや懐の深さをを推察できるものだと思っています。
    難しいですよぉぉ。

    これがエスプリになるともっと手強い。。。
    聞いてもその意味に気付くのが次の日だったりして…
    フランス人恐るべし。ですね。

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    そういう講座があったような?

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    るる
    ユーモアのセンスを磨く通信講座の宣伝が新聞に載っているのを時々見かけた気がします。「こんなもの、効果があるの?変にユーモアのあることを言おうとして却って寒くなるだけでは?」と思いながら宣伝を見ていた記憶が。

    さて、ユーモアのセンスというのは天性のもの(性格)もあるし、生まれ育った周りの環境もあると思います。冗談のひとつも言わないような環境に育てばあまり縁が無いだろうし。
    もし「言うのが苦手」だと思えば無理しなくていいのではと思います。相手のユーモアに笑ってあげるのも十分良い潤滑油になると思う。

    私は他国の人達にも「るるってユーモアのセンスがあるね」と言われたことがありますが、自由な発想で、ものごとを違う角度から見たり表現することが面白さにつながるのかもと思います。でもこう言っても具体的にどうするんだ、どう練習する?と言われて答えにくいものかも。

    場の空気を和らげようとか楽しませようとか、相手の緊張を溶こうとか、相手の心の重圧を軽くしてあげようというサービス精神がユーモアのある発言に結びつくことが多いかも。

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    華はないけど毒はある者ですが

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    私も知りたい
    ここでアドバイスを受けても、その人がトピ主さんの期待するユーモアセンスのある人かどうかわかりませんよ。

    万が一、「自称・ユーモアのあるイタイ人」の意見を参考にしてしまうと、
    トピ主さんがそれ以上のイタイ目にあってしまうかもしれません。

    ここは一つ、小町の面白系トピを読んで、あなたが惚れ込むほどの文章を書いた人に
    直談判してみてはいかがでしょうか。

    トピズレの内容になってしまうこと必須ですが、
    そういう面白いトピを立てるトピ主さんならきっと許してくれることでしょう。

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    お手本となる子がいます。

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    ふりふり
    職場の、背中合わせの席の子、20代後半。部署は違いますが、同じオフィスです。彼女の言葉を背中で聞いて、楽しい気分になってます。

    自分の仕事プラス、庶務に雑用などもさらりとこなす、自称「何でも屋」。(この言い方にもユーモアを感じませんか?)

    彼女の上司が、「今日の○○ホテル宿泊、キャンセルしてくれる?」と言えば、「はい」と答えて終わりますが、彼女はそれに「お泊りセット忘れたんですか」と付け足す。しかも即答。
    上司が遅刻すれば「おはようございます」プラス「靴下の片方が見つからなかったんですね」と笑顔で挨拶。

    例を挙げるとキリがないですが、彼女が言うとふざけて聞こえないんです。何でだろう。

    頭で考えて磨けるセンスではないと、彼女を見てて思います。

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    前に同じ質問があったときに

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    さかもと
    まじめ人間にしか身につけられないユーモアを提案し、「気軽に試せそうですね」と言っていただいたことがあります。ご参考まで。

    「(何でもいいので、」まじめなこと言ったあと)……わ、ま~じめぇ~(わざとらしく)」

    私は「ユーモアがある」と言われるほうですが、根は頑固で潔癖なほうです。つまり、人を笑わせるのは得意ですが、ユーモアのセンスはないのでしょう。
    そのため、第一印象はいいけど付き合いが長くなると敬遠されがちです。
    それで空気が凍りそうになったら、上の例のような手を使います。

    そうやって笑いをとると、まじめに伝えたいことのほうもよく通じるんですねー、これが。

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